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N教授の生理学講義ノート

二宮 治明 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2016/09

人体の「しくみ」と「しかけ」をわかりやすく解説。医療職をめざす人向け。

みるよむわかる生理学

ヒトの体はこんなにすごい

岡田 隆夫 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2015/03

医療専門職をめざす学生に薦める生理学のサブテキスト。医学部・看護学部で教鞭をとり、多数の教科書に執筆している著者ならではの視点が随所に。わかりやすくユニークなたとえ、柔らかな語り口、豊富な図やコミカルなイラストなど、生理学理解の敷居を下げる工夫が満載。体の不思議に迫るコラム、「なぜ頭痛が起こるの?」「なぜ動物は眠らないといけないの?」などの身近な疑問に答えるQ&Aコーナーも充実。カラダって、すごい。

≪カラーイラストで学ぶ 集中講義≫

生理学 改訂2版

岡田 隆夫 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2014/10

モデル・コア・カリキュラムに準拠し,イラストを使ってビジュアルで理解する,というコンセプトから生まれた『集中講義 生理学』がもっとわかりやすくなった改訂版。難解な文章を排除し,一読して理解できるように表現を変えて記述。試験問題での「模範解答」やグラフなどを理解する際におさえるべきところを「ここがポイント」として吹き出しで掲載するなど,欲しい情報がすぐに目に飛び込んでくる紙面構成。生理学で学ぶべき知識がよくわかる学生必携の1冊。

生きている しくみがわかる 生理学

大橋 俊夫 (他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2016/11

「痛みが不安を引き起こすのはなぜ?」「体重の1kgは自分のものではないの?」「飲みすぎると顔がむくむのはなぜ?」「緊張するとドキドキするのはなぜ?」「辛い物を食べると顔に汗をかくのはなぜ?」-これらの疑問に生理学が答えます。本書を読めば、あなたの体で進行中の様々なしくみがみえてきます。わかりやすい文章と本格的なイラストが理解を深めます。日々の生活に、明日の臨床に役立つ、とっつきやすい生理学の本。

症状と薬からひも解く 生理学

當瀬 規嗣 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2012/02

本書は,服薬指導を行う際,前提となる疾病を理解するのに役立つ!そして,患者さんが訴える症状が,どのように引き起こされるのか,そのメカニズムがわかる!!
病態生理学,生理学の知識を再確認するのにピッタリの本である.

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