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エビデンスに基づく

CKD診療ガイドライン2018

日本腎臓学会 (編集)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2018/06

レジデントのための腎臓教室

ベストティーチャーに教わる全14章

前嶋 明人 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/11

・初期研修医のための『ベストティーチャー』シリーズ最新刊。腎疾患の診かたを、基礎から無理なく学べる入門書です。
・腎機能検査、糸球体疾患の分類、水電解質、酸塩基平衡・・・みんながつまずくポイントを「わかりやすさ重視」で解説しました。
・成人の8人に1人が慢性腎臓病と言われる今、どの診療科においても腎臓病学の知識が必須となっています。これから腎臓内科をローテートする方はもちろん、腎臓病診療のエッセンスを身に付けたい他科の先生方にもお勧めします。

腎機能に応じた投与戦略

重篤な副作用の防ぎかた

向山 政志 (他監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2016/11

重篤な副作用を回避するために医師、薬剤師が知っておきたいキーワード、考え方、計算式を、症例をあげながら具体的に解説。NSAIDs、β遮断薬、スタチン、抗菌薬など、処方頻度の高い薬のリスクと注意ポイントについて、実践的な情報を記載した。腎機能を正しく評価するための「10の鉄則」と、圧倒的な情報量の「腎機能別薬剤投与量一覧表」を収載! 上手な薬の使いかたを導く。

腎障害患者におけるヨード造影剤使用に関するガイドライン2012

社団法人日本腎臓学会・公益社団法人日本医学放射線学会・社団法人日本循環器学会 (編著者)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2012/05

なぜパターン認識だけで腎病理は読めないのか?

長田 道夫 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/05

臨床に活かせる病理診断のあり方と実践について、「腎病理に詳しい病理医」と「腎生理を専門とする臨床医」が徹底トーク。腎病理を読み解くために必要な“本当の知識”と、病理所見から得るべき“真の情報”の輪郭を、2人の専門家のクロストークが浮き彫りにする新感覚の病理解説本が登場!

腹膜透析入門 増補版

これで安心!PDライフ

川口 良人 (監)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2014/06

エビデンスに基づく

IgA腎症診療ガイドライン2014

松尾 清一 (監)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2015/01

ネフローゼ症候群診療指針[完全版]

厚生労働省難治性疾患克服研究事業進行性腎障害に関する調査研究班難治性ネフローゼ症候群分科会 (編)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2012/04

エビデンスに基づく

急速進行性腎炎症候群(RPGN)診療ガイドライン2014

松尾 清一 (監)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2014/12

エビデンスに基づく

ネフローゼ症候群診療ガイドライン2014

松尾 清一 (監)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2014/12

エビデンスに基づく

進行性腎障害診療ガイドライン2014 ダイジェスト版

松尾 清一 (監)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2014/12

エビデンスに基づく

多発性嚢胞腎(PKD)診療ガイドライン2014

松尾 清一 (監)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2014/12

解説:透析医療における感染症対策ガイドライン

秋葉 隆 (編集)

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2016/03

本書は「透析施設における標準的な透析操作と感染予防に関するガイドライン(4訂版)」改訂に対応しており,標準的な規模の外来透析を主に担当する透析施設を中心に考えて、感染対策の手順書作成に役立つ資料を提供することを意図した.

PDハンドブック

木村 健二郎 窪田 実 櫻田 勉 (監訳)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2012/06

腎疾患・透析最新の治療2017-2019

山縣 邦弘 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/01

3年ごとの定期刊行で、腎臓内科医・外科医・泌尿器科医・透析医および一般臨床医のために、腎疾患治療・透析の最新情報を掲載。新たに「目からウロコの豆知識」「困ったときの治療の奥の手」「治療のご法度!」を随所に盛り込み、巻末には「薬剤一覧表」を収載。巻頭トピックスを含め本領域における最前線を解説する実臨床に役立つ一冊。

ジョーシキ! 腎生検電顕ATLAS

城 謙輔 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2016/07

腎生検の電顕は腎臓病の病態を把握するのに有用だが,実地ではどこでどのように使用すれば良いのかがわかりにくいのが実情である.本書は臨床で腎病理を見続けてきた医師が,電顕でどこまで見ることができてどのように使えるかをわかりやすく解説.明日からの診断に使える知識が満載の一冊.

血液浄化療法ポケットハンドブック

岡田 一義 (監)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2014/07

バスキュラーアクセスの手技&Tips

腎臓内科医と形成外科医のコラボレーション

岡崎 睦 (著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/01

新規血液透析導入患者にバスキュラーアクセス(VA)を作製する際は,できるだけ長持ちし,穿刺のしやすい血管を作製したい。そのためには,さまざまな基礎疾患を抱える患者の血管状態に合わせ,適切な場所に,適切な血管を使用したVAをつくる必要がある。
本書は,血管吻合と創傷治癒のプロである形成外科医と,血液透析のプロである腎臓内科医がコラボレーションすることで,個々の患者に合ったVA作製のノウハウを,豊富な写真とイラストでわかりやすく解説している。また,作製した血管に起こりうる,瘤や狭窄・逆流などのトラブルに対してどう対処するかを,ケーススタディとして具体的に紹介。さらに,VA作製後の術後管理と穿刺までも解説している。
明日のVA作製時に試してみたいテクニックが必ずみつかる1冊である。

ワンポイントノートで学ぶ透析療法の基本 改訂第2版

木村 玄次郎 (著)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2009/04

●透析療法に初めて携わる医師,ナース,臨床工学士,さらに透析患者と,だれもが興味をもって読破,学習できるよう格別に配慮しました。
●重要事項を「聴診器=図」,「カルテ=表」とそれぞれ名付け,ノート形式に簡潔に記載しましたので,この部分を眺めるだけで,全容が把握できます。
●難解で高度な理論を臨床的な立場から話し言葉で平易に解説しました。

腎臓病セルフアセスメント

問題と解説2012

日本腎臓学会 (編)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2012/06

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