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レジデントのための腎臓教室

ベストティーチャーに教わる全14章

前嶋 明人 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/11

・初期研修医のための『ベストティーチャー』シリーズ最新刊。腎疾患の診かたを、基礎から無理なく学べる入門書です。
・腎機能検査、糸球体疾患の分類、水電解質、酸塩基平衡・・・みんながつまずくポイントを「わかりやすさ重視」で解説しました。
・成人の8人に1人が慢性腎臓病と言われる今、どの診療科においても腎臓病学の知識が必須となっています。これから腎臓内科をローテートする方はもちろん、腎臓病診療のエッセンスを身に付けたい他科の先生方にもお勧めします。

いまさら訊けない!透析患者薬剤の考えかた,使いかたQ&A Ver.2 2

加藤 明彦 (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/12

「病態を理解したうえで薬剤を選び,適正な使いかたをする」というコンセプトの下,透析患者のベッドサイドや外来での具体的な場面を想定し,薬剤治療について生じる疑問点についてQ&A形式でまとめる.好評書の全面改訂版.今回,消化器がんに対する抗がん薬,骨粗鬆症治療薬,抗うつ薬など8項目を追加し,全69項目.透析スタッフ必携の書!

SHORT SEMINARS 水・電解質と酸塩基平衡 改訂第2版

step by stepで考える

黒川 清 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2004/09

とかく「とっつきにくい」「むずかしい」という感じをもたれている水・電解質・酸塩基平衡の領域を、わかりやすく、step by stepで解説した定評ある1冊。今改訂では、第一線の臨床教育者が執筆協力に加わり、より理解が深まるよう実践的な症例を追加し、充実した索引も加えた。臨床志向の実践的テキストとして、教育や研修の場で活用されるものとなっている。

New専門医を目指すケース・メソッド・アプローチ 腎臓疾患 第3版

柏原 直樹 (編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/12

■問題を解いていくことで症例を疑似体験し、知識・臨床力を身につけることができるケース・スタディ問題集 New専門医シリーズの「腎臓疾患」第3版!
■今版では、第2版から症例内容&問題を一新。また、近年の新規抗がん剤やオンコネフロロジーも踏まえて「癌薬物療法時の腎障害」や、疾患概念が確立された「IgG4関連腎臓病」などの新規項目を追加しました。
■現場の第一線で活躍する専門医たちが、実際に経験した症例をもとに、教育的な配慮をほどこし問題を作成しました。実臨床に応用できるケース・スタディ47症例を収載。

エビデンスに基づく

CKD診療ガイドライン2018

日本腎臓学会 (編集)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2018/06

CKD-MBD 3rd Edition 3

深川 雅史 (監修)

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2018/09

CKD-MBD による心血管イベントリスクは、おも主に血管石灰化によるものと当初考えられていたが、その後さまざまな液性因子の関与が明らかになり、これらの心血管系の病態も、CKD-MBD の広い概念に含まれると認識されるようになった。これらの病態は、長期透析患者だけでなく、保存期患者、腎移植患者でも、次々と解析が進んでいる。
 KDIGO のガイドラインが部分改訂された直後のタイミングで、CKD-MBD 第3 版を皆さんにお届けすることができ、大変嬉しく思う。基礎から臨床まで、広い範囲をカバーし、最新の知識を整理し、将来の展望を語ることができたのではないだろうか。

小児急性血液浄化療法ハンドブック

伊藤 秀一 (監修)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2013/07

腹膜透析療法マニュアル

細谷 龍男 (監)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2011/06

腎生検病理アトラス

日本腎臓学会・腎病理診断標準化委員会 (編集)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2010/09

2005年に発行した「腎生検病理診断標準化への指針」の病理改訂版となります。

なぜパターン認識だけで腎病理は読めないのか?

長田 道夫 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/05

臨床に活かせる病理診断のあり方と実践について、「腎病理に詳しい病理医」と「腎生理を専門とする臨床医」が徹底トーク。腎病理を読み解くために必要な“本当の知識”と、病理所見から得るべき“真の情報”の輪郭を、2人の専門家のクロストークが浮き彫りにする新感覚の病理解説本が登場!

腎機能に応じた投与戦略

重篤な副作用の防ぎかた

向山 政志 (他監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2016/11

重篤な副作用を回避するために医師、薬剤師が知っておきたいキーワード、考え方、計算式を、症例をあげながら具体的に解説。NSAIDs、β遮断薬、スタチン、抗菌薬など、処方頻度の高い薬のリスクと注意ポイントについて、実践的な情報を記載した。腎機能を正しく評価するための「10の鉄則」と、圧倒的な情報量の「腎機能別薬剤投与量一覧表」を収載! 上手な薬の使いかたを導く。

血液浄化療法ポケットハンドブック

岡田 一義 (監)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2014/07

AKI(急性腎障害)治療の実際

阿部 雅紀 (編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2018/10

■AKI診療に精通する専門医が「AKI(急性腎障害)診療ガイドライン2016」から一歩踏み込んだ形で、AKI診療に関する“最新"かつ“実践的"なノウハウをお伝えします。
■特に本書では、AKIの病因別の対応も含め、薬物療法、血液浄化療法による治療戦略や患者管理についても詳細に解説!
■腎臓専門医のみならず救急医、小児科医、透析医などAKI診療に携わる医師にとって、すぐに役立つAKI診療のパーフェクトガイド!

腎疾患・透析最新の治療2017-2019

山縣 邦弘 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/01

3年ごとの定期刊行で、腎臓内科医・外科医・泌尿器科医・透析医および一般臨床医のために、腎疾患治療・透析の最新情報を掲載。新たに「目からウロコの豆知識」「困ったときの治療の奥の手」「治療のご法度!」を随所に盛り込み、巻末には「薬剤一覧表」を収載。巻頭トピックスを含め本領域における最前線を解説する実臨床に役立つ一冊。

腎臓内科医のための腎移植の診かた

今井 直彦 (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2015/09

腎移植を受ける患者数は年々増加し,移植前の評価や移植後の長期フォローなど,その内科的管理の重要性が高まっている.よもや腎移植は泌尿器科医だけのものではなく,腎臓内科医が積極的に関わることが必要だ.本書ではそんな現状を踏まえ,腎臓内科医の視点から腎移植患者を診るために必要な知識とポイントをまとめた初めての書である.平易かつ分かりやすい解説で,医師のみならず腎移植に携わる医療スタッフ全てにお薦めしたい.

腎機能低下時の薬剤ポケットマニュアル 第3版

南学 正臣 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2015/04

腎機能低下患者に至適な薬剤処方を行うための知識を解説したポケットブックの改訂版.患者に応じた使用法・注意点を薬剤ごとにまとめ,新薬を中心に項目の増補を行った.

絶対成功する

腎不全・PD診療 TRC(Total Renal Care)

治療を通じて人生を形作る医療とは

石橋 由孝 (監)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/06

慢性腎不全患者の精神心理・社会生活面を支援するための,TRC(全人的・総合的腎疾患医療アプローチ)の実践と考え方を解説する書.本邦初の学際的試みがここに結実!

透析装置および関連機器の原理(構造・機能)とメインテナンス 4

山下 芳久 (編集)

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2018/06

本書は透析装置の基礎を勉強することを目的として、透析装置や透析システムに関連した各種機器や装置について、その構造・機能と共にメインテナンス方法までをわかりやすく解説することにより、透析装置とその周辺機器の理解と使い方を修得することができるものを目指した。学術的に、一つ一つの装置について原理・基礎を簡潔にわかりやすく解説.

専門医が伝える

腎臓病診療基本レクチャー

富野 康日己 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/04

大病院で確定診断された腎臓病患者を,かかりつけ医はどのように管理すべきか,腎臓専門医が丁寧に解説.日常臨床で役立つポイントが満載の,かかりつけ医必携の実践書.

腎臓内科ハンドブック

山辺 英彰 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2015/03

弘前大学で35年にわたり教鞭を執った著者が,腎臓内科学の総論・各論を網羅し,実際の症例をもとに解説を加えた講義ノートの集大成.

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