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CT読影レポート、この画像どう書く?

解剖・所見の基礎知識と、よくみる疾患のレポート記載例

小黒 草太 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/11

CT読影レポートの実例満載の入門書.解剖をふまえた読影のポイントや,具体的なレポート記載方法を,ベスト指導医賞を受賞した著者がわかりやすく教えます!放射線科研修で初めに知りたい知識がつまった1冊です.

≪画像診断の勘ドコロNEO≫

消化器 画像診断の勘ドコロNEO

松本 俊郎 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/07

「勘ドコロNEO」シリーズ第6弾は,前シリーズ「新 腹部画像診断の勘ドコロ」から消化器分野が独立!
『技術編』『各論編』の二章立てとなり, 疾患毎の項目立てでモダリティの有効性が一目でわかる!

レジデントのための腹部画像教室

山﨑 道夫 (編集)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/09

腹部CTの見方がわかる! 急性腹症の鑑別診断が身につく!

・研修医1年目の先生方のために、腹部画像診断のエッセンスを一冊にまとめました。腹部CT・エコーの見方を、基礎から無理なく学べる入門書です。
・急性腹症を20のパターンに分け、それぞれの代表的疾患について、「典型的な画像所見」「典型所見がない場合の考え方」「初心者が間違えやすい画像所見」を提示しました。
・663画像を収載。多くの画像を見ることで「目」と「頭」を鍛え、鑑別診断のレパートリーを増やしましょう。

画像診断に絶対強くなるワンポイントレッスン

病態を見抜き、サインに気づく読影のコツ

扇 和之 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2012/04

画像のどこをみるべきかがわかる入門書.カンファレンス形式で,今まで知らなかった画像の読み方が楽しくわかります.CT,MRIを中心に読影のツボを大公開!グッと差がつく解剖のポイントも必読です!

≪画像診断の勘ドコロNEO≫

頭部 画像診断の勘ドコロNEO

田岡 俊昭 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/02

「画像診断の勘ドコロNEO」シリーズ第2弾は頭部。
「なぜそうみえるのか」がわかるモダリティの最重要ポイントに加え,スペシャリストたちが読影室で「どこを見て」「どう鑑別し」「どう診断しているのか」,多数の写真と明快な文章で解説する。項目別の「ここが勘ドコロ」など,スペシャリストたちからのアドバイスも満載し,頭部の勉強にも読影室で困ったときにも使える充実の一冊。
発展を続ける画像技術の要点やCOVID-19脳症を含めた最新の知見も網羅。執筆陣渾身の実践知が冴える,白熱の神経放射線読影教室。

≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

すぐ役立つ救急のCT・MRI 改訂第2版

井田正博 (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2018/03

救急画像診断の決定版となる,待望の改訂第2版!救急でよく遭遇する疾患を網羅.
初版より,胸部や非外傷性腹部救急疾患を増やし,外傷についても充実.
本シリーズの特長である見開き構成で,病態・画像所見・鑑別診断のポイントを詳述し,今すぐ役立つ一冊.

≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

肝胆膵の画像診断 ─CT・MRIを中心に─

山下 康行 (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2010/08

大好評のKEY BOOKシリーズ最新刊!
今回は「肝胆膵の画像診断」をCT・MRIを中心に多くの症例を掲載してエッセンスをまとめた.また各臓器の解剖や鑑別診断も画像やシェーマでわかりやすくし,NOTEで知っておくべき知識を紹介した.

≪画像診断の勘ドコロNEO≫

頭頸部 画像診断の勘ドコロNEO

浮洲 龍太郎 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/12

好評を博した「勘ドコロ」シリーズがスケールアップして帰ってきた!
第1弾は頭頸部。解剖や読影のポイント解説に加え,スペシャリストたちが「どこを見て」「どう鑑別し」「どう診断しているのか」を多数の写真と明快な文章で解説する。また知識を深めるための論文紹介,要点をまとめた「ここが勘ドコロ」など,スペシャリストたちのからのアドバイスも満載した,頭頸部の勉強にも読影室で困ったときにも使える充実の一冊。

CT・MRI画像解剖ポケットアトラス 第4版 1巻

町田 徹 (監訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2015/01

ポケットアトラスの決定版、7年ぶりにⅠ・Ⅱ巻同時大改訂!
さらに緻密に、詳しく、わかりやすく

身体各部位ごとに画像写真とポイントを彩色したシェーマ、カラー模式図を見開き頁の中で対比して掲載した、定評あるコンパクトアトラス。CT/MRIの読影に必要な正常解剖が明快に理解できる。全面改訂に際し、断層画像の分解能向上・高精細化により、さらに詳細な解剖学的構造物の名称を掲載、コンパクトさは維持しつつも内容充実のボリュームアップ。放射線科医、放射線技師の必携書、また研修医、各科医師の読影の参考書として利用価値が高い。

≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

婦人科MRIアトラス 改訂第2版

今岡 いずみ (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2019/03

婦人科MR画像診断の決定版が待望の改訂! 日常でよく遭遇する疾患をカバー.
改訂第2版ではMR画像の全面刷新をはじめ,掲載疾患・症例もさらに充実
また,正常解剖の章を新設.見開き構成で,病態や画像所見,鑑別ポイントの理解を深め診療に活かせる.

≪画像診断の勘ドコロNEO≫

泌尿器領域 画像診断の勘ドコロNEO

玉田 勉 (編集代表)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/04

「勘ドコロNEO」シリーズ第4弾は,泌尿器領域。「なぜそうみえるのか」がわかるモダリティの最重要ポイントに加え,スペシャリストたちが読影室で「どこを見て」「どう鑑別し」「どう診断しているのか」,多数の写真と明快な文章で解説する。エキスパートによるとっておきの画像をとともに,撮像の最適化,撮像のちょっとした工夫など部位独特の特徴を表記している。泌尿器領域の勉強にも読影室で困ったときにも使える充実の一冊。

≪画像診断の勘ドコロNEO≫

心臓・大血管 画像診断の勘ドコロNEO

横山 健一 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/03

「勘ドコロNEO」シリーズ第5弾は,心臓・大血管の画像診断の要点をコンパクトにまとめた一冊。「どこから学び始めたら良いか,基本がわからない」「循環器疾患や末梢血管の診断レポートを知りたい」といった声に応える。エキスパートによるとっておきの画像をとともに,画像所見や鑑別点を端的に解説。目玉となる「ここが勘ドコロ」はもちろん,押さえておきたい文献やガイドラインを取り上げた「必読」,教科書にない経験知が凝縮された「ここだけの話」など欄外も充実。経験者にも役立つ入門書。

≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

困ったときの胸部の画像診断

芦澤 和人 (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2019/10

胸部画像診断の新たな決定版!
肺病変を中心にカテゴリー別に分け,さらに縦隔と胸膜・胸壁病変を掲載.
各疾患ではバリエーションや鑑別すべき参考症例も提示し,理解が深められる.
人気シリーズの疾患別アプローチで,困ったときに役立つ必携の一冊.

≪画像診断の勘ドコロ≫

新 胸部画像診断の勘ドコロ

高橋 雅士 (監修・編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2014/04

「ますます増加する画像診断の需要を,限られた時間でこなしていくためには,必要なことが簡潔に記載された教科書が必須である」というコンセプトから生まれた「これだけおさえれば大丈夫」シリーズ(通称「勘ドコロ」シリーズ)。
初版を2006年に刊行し,日々の診断で必要な押さえるべき事項,なおかつ技術的なことがわかりやすく簡潔に解説されている点で稀有であり,多岐にわたり多くの先生方に好評を博した人気シリーズが,時代に即した技術的最新知見をふまえ,臨床では心臓,頭頸部,脊髄などを新たに加え,より実用的に充実した内容で刊行。

放射線治療計画ガイドライン 2020年版

日本放射線腫瘍学会 (編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2020/10

放射線治療計画のガイドラインが4年ぶりに改訂しました。モダリティや治療法の進歩、保険適用の拡大、各診療ガイドライン等に対応し、全体的にアップデートしています。各章扉に改訂のポイントをまとめたり、レイアウトを刷新してコメントを理解しやすくするなど、細かい使い勝手も向上しています。放射線治療に関わる医療従事者必携の一冊です。

これから始める心エコー

絶対撮れる,1人で撮れる

芦原 京美(編集) 大門 雅夫 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2014/07

心エコーは現在の循環器診療に欠かせない検査であるが,検者の能力に左右されることも多く,テクニックやコツを身につけるためには経験も大切である。
本書は,日々の実臨床で数多くの心エコー検査を行っている経験豊富な医師,技師が,基礎知識や検査方法を徹底解説。特に,必要なエコー画像を撮るためにどうすればいいのかを,エコー画像+手元画像+解剖図と超音波ビームで詳細に図解。さらに,各断面ごとに描出方法のアドバイスや,読者が描出した断面が正しいのかをセルフチェックするための囲み記事も掲載。
トラブルシューティングではイラストを多用し,検者,被検者の会話形式で必要な画像をどのように被検者を導いて撮ればよいのかを,被検者の特徴別に解説。最終章ではアドバンスとして,疑われる疾患ごとにどのように考え,エコーを撮ればいいのかを具体例をもとに解説している。

CT・MRI画像解剖ポケットアトラス 第4版 3巻

町田 徹 (監訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2018/03

さらに詳しく使いやすくなった、ポケットアトラスの決定版

CTやMRIの正常解剖をコンパクトにまとめた定評あるアトラスの筋・骨格系編、10年ぶりの改訂。本書ではMRIに特化し、1・2巻と同様、身体各部位ごとに高精細MR画像写真とポイントを彩色したシェーマを見開き一頁の中で対比させており、複雑な解剖構造を容易かつ正確に認識できる。改版にともない、炎症や腫瘍などの病変理解に有用な関節近傍部位の画像やシェーマが大幅に追加され内容はさらに充実。放射線科医・技師の必携書として、研修医、整形外科医の読影の参考書として最適。

コツさえわかればあなたも読める

リハに役立つ脳画像 改訂第2版

酒向 正春(監修) 大村 優慈 (著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/10

脳画像を最大限に活かすためには,脳回の一つひとつ,神経経路,血管の1本まで丁寧に読み解くことが大切である。脳は狭い領域にさまざまな機能の中枢が集まっていて理解が難しいと思われているが,目印となるランドマークを起点に隣接する脳回や脳溝を順を追ってたどっていけば,全体像が明瞭に整理でき,また,損傷された領域を把握し,障害を受けた機能と残存する機能を見出すことができる。漠然と脳画像を見て曖昧な結論を出すのではなく,障害による症状や残存機能を予測するために有効なヒントを与えてくれる脳画像を最大限活用できるようになる1冊。
改訂にあたって認知症に関連する6項目を追加。また全体に画像の読み解き方や用語の解説を追加し,初学者にもさらに理解しやすくなった待望の改訂第2版!

そうだったのか! 絶対読めるCAG

シェーマでわかる冠動脈造影の読み方

中川 義久 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/03

冠動脈疾患の診療は正しい読影から!造影写真とシェーマや3DCTとの組合せで,血管の走行や病変部位を立体的にイメージできる読影力が身につきます.冠動脈造影の読み方に悩む初学者にオススメ!

IVRのすべて

吉川 公彦(監修) 荒井 保明 (監修)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/04

我が国のIVRを牽引する執筆陣が,全身のIVRをくまなく網羅。豊富な血管解剖写真・イラストで適応や手技を解説するだけにとどまらず,合併症やエビデンス・治療成績についても丁寧に記載。加えて,必要な器材や薬品についての項目も多数設けたIVR教科書の決定版。
初学者からある程度経験を有する術者まで,IVRに携わるすべての医師に必携の一冊。

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