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Dr.大塚の血液ガスのなぜがわかる

大塚 将秀 (著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2012/12

医療者が苦手とする血液ガスの見方・考え方を、基礎から丁寧に解説。

画像診断別冊KEY BOOKシリーズ

すぐ役立つ救急のCT・MRI

井田 正博 (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2012/03

救急の現場ですぐに役立つ知識が満載!教科書にはあっても実際にはあまり使わないと思われるものは参考文献とし、使われている・使える知識だけに厳選した。
症例・参考症例も画像を豊富に掲載し、全身を網羅した必携の1冊。

動きながら考える!内科救急診療のロジック

松原 知康 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2016/05

内科救急疾患の初期診療は,アルゴリズムも系統だった教育もまだ確立されていない.そこで本書では,多忙な救急外来でも見逃しがなく,どのような主訴でも安定して診療を行えるロジック(診療スタイル)を紹介.具体的な症例をロジックに沿って解説し,読み進めるうちにロジックを習得できる構成で,救急外来や当直をこなす研修医に最適の書籍.

集中治療医学 文献レビュー 2012~2013

総括・文献紹介・展望と課題

武居 哲洋 (監修)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2012/03

急性期の重症患者を管理する上で基盤となる領域の総括に加え,2010~2011年の“必ず読むべき”論文107を個別に解説し,それらに基づく展望と課題を提示した.
集中治療に携わる多忙な医師に贈る,臨床的ガイドブックとなる一冊.

集中治療医学 文献レビュー 2014~2015

武居 哲洋 (監修)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2014/03

急性期の重症患者を管理する上で基盤となる領域の総括に加え,2012~2013年の“必ず読むべき”論文125を個別に解説し,それらに基づく展望と課題を提示した.
集中治療に携わる多忙な医師に贈る,臨床的ガイドブックとなる一冊.

Dr. 讃岐流気管挿管トレーニング

ビデオ喉頭鏡でラクラク習得!

讃岐 美智義 (著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2013/10

マッキントッシュ型喉頭鏡および間接視のできるビデオ喉頭鏡を用いて、喉頭鏡の握り方・立ち位置から素振り・トレーニング方法までを豊富な写真やイラストで解説。
気管挿管手技を短期間でマスターできる、初心者向けの奥義書!

エラーを防ごう! 救急M&Mカンファレンス

成功するM&M導入のためのStep by Step

讃井 將満 (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2013/10

M&M(Morbidity&Mortality)カンファレンスを、施設に導入するにはどのようにしたらよいか、ストーリー性をもたせて解説。さらに理解を深めるためのサンプル13症例を掲載。
M&Mカンファレンスのすべてを解説した1冊!

医療スタッフのための やさしく解説!

日本版敗血症診療ガイドライン

織田 成人 (監修)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2013/12

日本集中治療医学会による「日本版敗血症診療ガイドライン」を,一般診療に携わる医師や,看護師,臨床工学技士,薬剤師などの医療スタッフ向けに,やさしく解説した一冊.
敗血症の早期発見・早期治療開始のための実践書.

救急救命士によるファーストコンタクト 第2版

病院前救護の観察トレーニング

郡山 一明 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2012/02

「体の部位に着目する観察から、病態に着目する観察へ」「値に着目する判断から、変化に着目する判断へ」。好評を博した初版に、新たに「トレーニング論」「Oxygen Delivery」「中枢神経の観察」などの章を加えた待望の第2版。マヨネーズで心拍出量、山手線で循環不全(うっ血)など、身近なたとえで病院前救護に必要な病態生理がよくわかる! 救急救命士はもちろん、医学生、看護師、研修医にも推薦。

ER・ICUスタッフ必携マニュアル

今泉 均 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/02

救急・集中治療に携わるスタッフの共通理解を深め,多種多様な背景を有し刻々と変化する患者の状態に対応するための実践的なポケットリファレンス.患者の病態や診療の流れを理解し,連携して円滑に診療を行うことで,患者の予後に影響を与える急性期の診療・管理のポイントを,コンパクトな解説と多数の図表により短時間で押さえられるスタッフマニュアル.

麻酔科学文献レビュー 2015~2016

総括・文献紹介

森﨑 浩 (監修)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2015/03

研修医や若手麻酔科医に必要な麻酔科14領域の知識を丁寧に総括し,さらに2013~2014年に発表された文献の中で,絶対に読んでおくべき重要文献120件を1頁1文献で紹介し,解説を加えた.
麻酔科学の世界の潮流がわかる一冊.

必勝!気道管理術 ABCははずさない

志賀 隆 (監修)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2015/04

患者の生死に直結するため,気道管理は,救急医にとって最も大事なスキルの一つ.
本書では,気道管理を成功させるための,エビデンスに裏打ちされた知識とテクニックを身につけられます.

ジェネラリストのための

眼科診療ハンドブック

石岡 みさき (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2015/12

救急やプライマリ・ケアの現場で迷いがちな「眼科」のギモンに答えます! 「当直でも眼科医を呼ぶとき」「翌朝(or 週明け)まで待てるとき」「眼科通院ができない高齢患者から眼症状について相談されたら」「点眼薬の継続処方はいつまで? 中止する際の説明は?」「内服薬の副作用による眼症状」「点眼薬・軟膏の正しい使い方」「メガネやコンタクトのキホン」など。手元にあれば安心の1冊。

研修医当直御法度百例帖 第2版

寺沢 秀一 (著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2013/01

研修医のバイブル『研修医当直御法度 症例帖』を大改訂!
初版の77症例を最新の知見に基づいた鑑別法、治療方法に塗り替えるとともに、推奨文献も大幅にupdate。さらに10年間の間に開催された症例検討会において取り上げられた「つまづき症例」の中から、厳選した23症例を新たに追加。全100症例として、タイトルも「症例帖」から「百例帖」へ!
「間違いをした人を責めず、その教訓を共有してこそ進歩する」という恩師の言葉を実践する、救急医としての著者のメッセージが伝わってくる渾身の第2版。

ERのTips

安藤 裕貴 (著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2016/03

入院か外来か、見逃してはいけない疾患を見逃してはいないか、どう観察し判断するのか。その治療方針を決める際のはずせないルール(Clinical Dicision Rule:CDR)が、最新情報とともに網羅され、実臨床における鑑別力を確実に身につけることができる。
さらに「CDRの誕生背景やその信頼性・的中率の程度」「NEXUS頸椎ルールの弱点」「見逃した場合の死亡率」「LR(尤度比)や95%CI(信頼区間)のよみかた」「頭痛の原因別頻度」など、研修医が身につけておきたい技術・知識も随所に盛り込まれている。
付録として現場でよく遭遇する画像も掲載。

内科救急 見逃し症例カンファレンス

M&Mでエラーを防ぐ

長谷川 耕平 (他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2012/05

M&M(morbidity & mortality)とは、死亡例・重症例・見逃し症例などを検討し、再発防止のためにシステムや環境の改善を行うカンファレンス。本書はM&Mカンファレンスで取りあげられた内科救急の症例をもとに、エラーの原因に迫り、致死的疾患に隠れる落とし穴や間違った認識などについて、最新の文献をもとに解説する。M&Mカンファレンスのやり方も詳しく、自施設で始めてみたい人にも最適。

研修医当直御法度 第6版

ピットフォールとエッセンシャルズ

寺沢秀一 (著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2016/06

発刊から20年 ! 研修医のバイブル本がさらにパワーアップ !

1996年に初版が発行されてから20年 !
ロングセラーを記録する本書の最新版。

4年ぶりの改訂となる第6版では、「頭痛・めまい」として記載されていた項目をそれぞれ独立させ、より詳細に記載。
また「失神・痙攣」の項目も大幅に書き換えられたほか、最新情報をもとに各項目において丁寧にUpdateがなされている。

常に現場目線に立つ著者らの渾身の大改訂である。

マイナー外科救急レジデントマニュアル

堀 進悟 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2016/07

専門医「以外」のための、マイナー外科領域の当直本の決定版! 扱うのは形成外科、口腔外科、整形外科、眼科、耳鼻科、泌尿器科、皮膚科の7領域。各領域の専門医が初期研修医、看護師、他科の非専門医に向けて、当直の際に役立つマイナー外科の「ちょっとしたコツ」をまとめた。「まず何をするべきか(してはいけないか)」「何に注目して診察を進めるべきか」など、初期対応に自信が持てる1冊。もう外科系当直なんて恐くない!

地域とつながる

高齢者救急実践ガイド

行岡 哲男 (監修)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2016/12

研修医・若手医師らが救急医療の現場で高齢者の対応をするときに知っておくべき,高齢者によくみられる症状・疾患や診療のポイント,専門医へのコンサルトのタイミング,地域医療との連携,看取りについて,各領域の専門家が基礎知識や診療の実際を示した症例を解説.臨床ですぐに活用できる「高齢者救急」の実践的なガイドブック.

重症患者の痛み・不穏・せん妄 実際どうする?

使えるエビデンスと現場からのアドバイス

布宮 伸 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2015/02

ガイドラインやエビデンスをふまえつつ,「実際に目の前の患者にどうすればよいか」を具体的に解説.適切な痛み・不穏・せん妄管理が患者予後を左右する!

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