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ジェネラリストのための眼科診療ハンドブック 第2版

石岡 みさき (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/05

救急やプライマリ・ケアの現場で迷いがちな「眼科」のギモンに答えます! 「当直でも眼科医を呼ぶとき or 翌朝まで待てるとき」「通院できない高齢患者から眼症状を相談されたら」「点眼薬の継続処方はいつまで?」「内服薬の副作用による眼症状」「点眼薬・軟膏の正しい使い方」など、手元にあれば安心の1冊。第2版では、巻頭に診断フローチャート、本編に「眼に症状の出る全身疾患」、巻末に点眼薬の基本情報も加わりさらに充実。

眼瞼・結膜腫瘍アトラス

後藤 浩 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/10

眼腫瘍診療のエキスパートとして長年活躍する著者による、待望の本邦オリジナル前眼部腫瘍アトラス。眼瞼・結膜腫瘍の視診力、診断精度を高めるために、良性・悪性・鑑別疾患の肉眼所見をバリエーション豊かに掲載、パターン別に「疑似体験」が可能。疾患理解につながる病理組織像についても適宜取り上げた。悪性の見逃しや誤診が許されない腫瘍性病変への苦手意識を払拭し、明日からの診療に自信を持って臨むための必携書。

蛍光眼底造影ケーススタディ

エキスパートはFA・IA・OCTAをこう読み解く

飯田 知弘 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/04

眼循環の評価における基本的検査である蛍光眼底造影の読影ガイドブック。蛍光眼底造影読影のエキスパートたちが、豊富な症例を交え読影ポイントやコツを解説する。蛍光眼底造影の基本を身につけ、カラー眼底写真、OCT、OCTアンギオグラフィなど他の検査と組み合わせれば眼循環はここまで見える。これから蛍光眼底造影を学ぶ初学者だけでなく専門医にも必携の書。

2018-2019年 改訂3版 眼科点眼薬Note

ジェネリックがわかる!市販薬もわかる!

加藤 浩晃 (著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2018/05

【ジェネリック薬写真約300点と薬価を追加】

処方の点眼薬と市販の点眼薬(OTC薬)を、薬剤のカラー写真付きで、適応、用法用量、禁忌、薬理作用、副作用、保存方法などについてわかりやすく解説した。巻頭に、点眼薬のキャップの色から探せるキャップカラーインデックス付き!

これだけで眼科がわかる!

プライマリ・ケア医&救急医のための眼科診療ガイド

加藤 浩晃 (著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2015/03

【プライマリに必要な眼科知識を一冊に凝縮】

プライマリ・ケアの現場で眼科診療を行う機会があるにもかかわらず、それを担う医師が眼科診療を学ぶ機会はほとんどない。ベストセラー『眼科Note』シリーズの著者が「プライマリ・ケア医にこれだけは知っていてほしい」と思う眼科知識をまとめた一冊。

眼瞼・眼窩・涙道の外科

スグに役立つ基本知識~高度技術

細川 亙 (他編著)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2017/04

眼瞼・眼窩・涙道はどの診療科が担当する? 眼形成外科の「広く深く」を欲張りました。「1.手術に役立つ解剖と生理」は必読!(他15編所収)

≪眼科グラフィック2018年別冊≫

眼科スゴ技 白内障手術

WEB動画付き 75本 第一線で活躍するサージャンの手技、最新デバイスがわかる!

大鹿 哲郎 須藤 史子 (監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2018/10

【ほかでは読めない手技やデバイスが満載!】

第一線で活躍するサージャン独自の手術手技や、最新デバイスの知識・使い方 を「スゴ技」として厳選紹介。さらに、核片やIOLが落下した場合の処理など、本書でしか読めない新たな項目も追加。

≪眼科臨床エキスパート≫

眼形成手術

眼瞼から涙器まで

吉村 長久 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2016/11

眼科診療のエキスパートを目指すための好評シリーズの1冊。眼瞼・眼窩・涙器の形成手術を幅広く取り上げ、手技の実際を多数の写真・シェーマを用いて詳細に解説。手術適応、初診時の診察、術前検査、合併症対策、術後管理など、眼形成手術に関する情報を網羅した。患者説明や専門医への紹介に役立つ「一般眼科医へのアドバイス」を各項目に掲載。すべての眼科医が知っておきたい眼形成手術の最新知識をまとめた、待望の成書。

ここが知りたい&今さら聞けないに答える 眼科疾患診断・治療マニュアル

相原 一 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/10

本書は、若手眼科医、とくに臨床の最前線にいる眼科勤務医・開業医を主対象に、日常診療で知っておくべき知識と最新の話題を厳選して編纂したマニュアルである。各病態・疾患を網羅的に扱いながらも、特に実地医家で必要となる実践的なテーマに絞って解説することで、現場で真に役立つ、「ここが知りたい」「今さら聞けない」疑問に答えるものとなっている。各項目には冒頭に箇条書きで「結論」をまとめ、「診断編」では、フローチャートと表で視覚的に理解しやすいものとした。

全身病の眼病変 早わかり便利帖

平形 明人 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/03

全身病を原疾患とする眼病変は多くあり,全身病の確定診断や重症度診断では眼所見を重視している。眼科医は眼病変の治療方針を立てる上で全身病の有無が重要な要因となっている。超高齢化社会へと進む中で,循環器疾患,膠原病,脂質異常などの患者数は増加し,比例して眼病変の患者数も増加をたどる。本書は,確定診断の鍵を握る画像を必要十分に掲載,鑑別所見にもふれている。
全身病と眼病変の関わりを画像で表現することで,眼科医の方が日常診療で活用できるのはもちろん,「いざ」というとき他科の医師の方にもお役立ていただけるよう,コンパクトな判型,シンプルな見せ方となっている。

新OCT・OCTA読影トレーニング

白神 史雄 飯田 知弘 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/03

今や眼科検査にOCT,OCTA(OCTアンギオグラフィ)は不可欠な時代。しかしながら眼科医誰もが的確に病像をとらえ画像の読影をしているかというとそうとは言えない。そこで本書ではOCT,OCTAの基本画像をしっかりとおさえたうえで,疾患別に典型例とバリエーション例の画像をふんだんに提示,その読影ポイントを解説している。主な網膜疾患以外にも緑内障,脈絡膜疾患,まれな網膜疾患も掲載。この一冊にOCT, OCTAの画像を余すことなく載せているからこそ,本書で読影力が自然と身につく。

前眼部画像診断A to Z

OCT・角膜形状・波面収差の読み方

前田 直之 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2016/03

前眼部OCT,角膜トポグラフィー,波面センサーについての基礎知識(概念,測定原理,検査目的,測定法)および疾患別の検査結果の見方を解説した書。1つ1つの画像の解読は大事なポイントを検査結果画像に直接指し示しながら,理解しやすいよう簡潔にまとめた。最新の前眼部画像検査も紹介されている。

OCT便利手帖

白神 史雄 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/04

冒頭の章ではOCTの正常所見および撮影,読影の基本情報を簡潔にまとめ,各疾患の章では,ページ上部にカラー眼底所見,症例の概要,OCTのポイントを掲載,下部にはOCT写真,OCT撮影を行う視能訓練士向けに「撮り方のコツ」の囲みと,1症例を1画面で閲覧できるように掲載。情報をサッと調べられるOCTアトラス。
また,症例の特徴が一目でわかる『所見を表すアイコン』と確定診断に蛍光造影検査が必要かどうかを表す『要造影アイコン』も項目タイトル部分に掲載した。

ポイントマスター!小児眼科・弱視斜視外来ノート

浜松医科大学眼科学教室 (編)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2016/06

教科書には書かれていない小児眼科・弱視斜視外来のコツとポイントが、ぎゅっと凝縮 !

アジアでトップレベルの診療を行い、全国から眼科医が研修に訪れる浜松医科大学眼科学教室・小児眼科弱視斜視分野で、実際に使用されている外来診療マニュアルを書籍化 !

検査、眼鏡処方、弱視・斜視の診断治療のコツとポイントをスペシャリストがわかりやすく解説しています。
「寝転んで読みながらでも1週間以内に読めること」を目標にコンパクトにまとめ、小児眼科を専門としない眼科医、専門医を目指す若手眼科医、視能訓練士が“これだけは知っておきたいエッセンス”が効率良く身につきます。
付録として、浜松医科大学で用いている小児問診票やさまざまなリーフレット、斜視手術で使用している器具一覧を掲載。

眼科医・視能訓練士必携の一冊です !

うまい眼底画像を撮るためのテクニック

飯田 知弘 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2017/04

視能訓練士,眼科医が眼底病変診断のため日常的に行うさまざまな眼底画像検査(カラー眼底,FAF,FA, IA, OCT, Optos)。その検査で病変部を逃さず漏らさず正しく鮮明な画像を撮影するために必要なポイントやテクニックをもらすことなく記載した,実用的な書籍。本書では,まず,撮影に臨む前に準備しなければならない事柄を,患者さんに伝える事柄と検者が心得るべき事柄と,場面ごとに細かく掲載。次に,各画像検査ごとに機器の準備,撮影の基本的手順,機種ごとの撮影ポイントやコツをイラストや写真を駆使しわかりやすく紹介。さらには具体的なトラブルシューティング,代表的眼底疾患での撮影ポイント(眼科医の目線)も解説している。

眼科疾患最新の治療2019-2021

大橋 裕一 村上 晶 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/03

3年毎の改訂で、主要な眼疾患を網羅し、その最新の治療法の実際に焦点を絞って解説した日常診療の指針となる一冊。巻頭トピックスでは「オルソケラトロジー・ガイドラインを見直す」「ドライアイ診療のパラダイムシフト」「MIGS」「preperimetric glaucoma(PRG)の考え方」「術中OCT」「担癌患者の眼科ケア」など、注目の10テーマをレビュー。

≪視能学エキスパート≫

光学・眼鏡

松本 富美子 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/04

日本視能訓練士協会監修による新時代の視能訓練士(C.O)向け専門書シリーズの1冊。C.O、眼科医に必要な光学・眼鏡・コンタクトレンズの知識を網羅。光学の基礎から光学的検査機器の構造、最新研究に至るまでを詳説。眼鏡レンズ、眼鏡作製やフィッティング、処方検査まで、眼鏡の最新知識を掲載。C.O・視能訓練学生・眼科医・視覚研究者のための標準的教科書。視能訓練士協会推奨の「生涯教育プログラム参考テキスト」。

術後眼内炎パーフェクトマネジメント 第2版

島田 宏之 (著者)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2018/02

●使用薬剤の具体的作製方法を追加し,データ,写真もアップデート!
●術後眼内炎発症ゼロの手法を伝授します。
●術後眼内炎は重篤な手術合併症であり、適切な治療を行っても最終視力は不良です。そのため医療訴訟の点からも対策が望まれています。
●簡便かつ安価に行え、多剤耐性菌にも有効で、耐性菌誘発の心配もない感染予防法〜治療法まで解説しています。
●「これまでに白内障手術、硝子体手術などに本法を用いてきましたが、眼内炎発症はなく、角膜障害などの眼合併症もありません」(著者談)

ジェネラリストのための

眼科診療ハンドブック

石岡 みさき (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2015/12

救急やプライマリ・ケアの現場で迷いがちな「眼科」のギモンに答えます! 「当直でも眼科医を呼ぶとき」「翌朝(or 週明け)まで待てるとき」「眼科通院ができない高齢患者から眼症状について相談されたら」「点眼薬の継続処方はいつまで? 中止する際の説明は?」「内服薬の副作用による眼症状」「点眼薬・軟膏の正しい使い方」「メガネやコンタクトのキホン」など。手元にあれば安心の1冊。

新しいロービジョンケア

山本 修一 加藤 聡 新井 三樹 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/10

本書は,これからロービジョンケアを始める眼科医,眼科スタッフのために,プラクティカルな表現で,ロービジョンに関する基本知識からケアの方法,福祉施設への橋渡しに必要な情報をまとめている。
実践に役立つ内容としては,補助具の具体的な使用方法を写真やイラストで表現,最新のICT機器活用について詳しく記載。また,眼科医やメディカルスタッフは患者にどのように声をかけたらよいか具体的に表記し,クリニック,総合病院,大学病院それぞれの施設でロービジョンケアをどのように工夫できるか解説している。
日常動作や自動車運転または盲導犬との暮らしなど患者の問いに具体的に答えられるよう解説し,ロービジョンケアに関する施設や日本語スマートサイトや機器取り扱い会社一覧などの情報も掲載した。

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