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これだけで眼科がわかる!

プライマリ・ケア医&救急医のための眼科診療ガイド

加藤 浩晃 (著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2015/03

【プライマリに必要な眼科知識を一冊に凝縮】

プライマリ・ケアの現場で眼科診療を行う機会があるにもかかわらず、それを担う医師が眼科診療を学ぶ機会はほとんどない。ベストセラー『眼科Note』シリーズの著者が「プライマリ・ケア医にこれだけは知っていてほしい」と思う眼科知識をまとめた一冊。

点眼薬の選び方 第2版

石岡 みさき (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2020/02

●鑑別診断上重要となる,全身投与薬の副作用が眼に出た場合について新規章を設けました。
●眼科の基本中の基本、点眼薬の選び方・使い方を懇切丁寧に解説。
●市販薬から,調剤が必要となるような処方薬までカバー。
●点眼アドヒアランスの上手な確認の仕方など,明日からの診療で真似してみたくなる具体的な診療のコツや工夫を紹介しています。

ジェネラリストのための眼科診療ハンドブック 第2版

石岡 みさき (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/05

救急やプライマリ・ケアの現場で迷いがちな「眼科」のギモンに答えます! 「当直でも眼科医を呼ぶとき or 翌朝まで待てるとき」「通院できない高齢患者から眼症状を相談されたら」「点眼薬の継続処方はいつまで?」「内服薬の副作用による眼症状」「点眼薬・軟膏の正しい使い方」など、手元にあれば安心の1冊。第2版では、巻頭に診断フローチャート、本編に「眼に症状の出る全身疾患」、巻末に点眼薬の基本情報も加わりさらに充実。

≪眼科グラフィック2020年別冊≫

眼科スゴ技 緑内障の診断・治療・手術

中澤 徹 (監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2020/05

【緑内障診療の基礎から最新知識を一冊に凝縮】
緑内障の初学者から中級者を対象に、緑内障治療に必要な検査、診断、点眼治療、手術の基本から最新知識まで、第一線で活躍する専門医がわかりやすく解説!レクトミーからMIGSまで、エキスパートの手術手技もWEB動画で学べる。

OCT便利手帖

白神 史雄 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/04

冒頭の章ではOCTの正常所見および撮影,読影の基本情報を簡潔にまとめ,各疾患の章では,ページ上部にカラー眼底所見,症例の概要,OCTのポイントを掲載,下部にはOCT写真,OCT撮影を行う視能訓練士向けに「撮り方のコツ」の囲みと,1症例を1画面で閲覧できるように掲載。情報をサッと調べられるOCTアトラス。
また,症例の特徴が一目でわかる『所見を表すアイコン』と確定診断に蛍光造影検査が必要かどうかを表す『要造影アイコン』も項目タイトル部分に掲載した。

眼科疾患最新の治療2019-2021

大橋 裕一 村上 晶 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/03

3年毎の改訂で、主要な眼疾患を網羅し、その最新の治療法の実際に焦点を絞って解説した日常診療の指針となる一冊。巻頭トピックスでは「オルソケラトロジー・ガイドラインを見直す」「ドライアイ診療のパラダイムシフト」「MIGS」「preperimetric glaucoma(PRG)の考え方」「術中OCT」「担癌患者の眼科ケア」など、注目の10テーマをレビュー。

蛍光眼底造影ケーススタディ

エキスパートはFA・IA・OCTAをこう読み解く

飯田 知弘 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/04

眼循環の評価における基本的検査である蛍光眼底造影の読影ガイドブック。蛍光眼底造影読影のエキスパートたちが、豊富な症例を交え読影ポイントやコツを解説する。蛍光眼底造影の基本を身につけ、カラー眼底写真、OCT、OCTアンギオグラフィなど他の検査と組み合わせれば眼循環はここまで見える。これから蛍光眼底造影を学ぶ初学者だけでなく専門医にも必携の書。

ここが知りたい&今さら聞けないに答える 眼科疾患診断・治療マニュアル

相原 一 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/10

本書は、若手眼科医、とくに臨床の最前線にいる眼科勤務医・開業医を主対象に、日常診療で知っておくべき知識と最新の話題を厳選して編纂したマニュアルである。各病態・疾患を網羅的に扱いながらも、特に実地医家で必要となる実践的なテーマに絞って解説することで、現場で真に役立つ、「ここが知りたい」「今さら聞けない」疑問に答えるものとなっている。各項目には冒頭に箇条書きで「結論」をまとめ、「診断編」では、フローチャートと表で視覚的に理解しやすいものとした。

角膜疾患 改訂第2版

外来でこう診てこう治せ

木下 茂 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/03

角膜診療の教科書として好評だった初版刊行から10年,疾患概念に変更が生じた疾患や新しい診断・治療法が増えた疾患,ガイドラインが発表された項目等を中心に改訂した,待望の改訂第2版。「手術の位置づけ・適応と術後管理」や「専門医への紹介のタイミング」など,開業医にも役立つ診療のポイントを囲みで示しながら,よりわかりやすい紙面で解説。日常外来で必要な角膜疾患の基礎情報から,角膜診療の基本となる細隙灯顕微鏡検査のポイント,視力補正,矯正,精密検査,手術までをまとめた,角膜疾患診療のスキルアップに欠かせない眼科医必携のテキスト。

神経眼科診療のてびき 第2版

病歴と診察から導く鑑別疾患

石川 弘 (著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2018/10

神経眼科は、眼を中心とした所見から原因となる神経疾患の診療を行う分野である。神経眼科疾患はそのすべてが理論的に説明でき、症状を正確に把握すれば病巣局在や原因までも知ることができる。最新の診断機器や画像診断は必要ない。耳と口を使って症状を聞き出し、目と手を駆使すれば神経眼科は診断できる。すべての臨床医に贈る!臨床経験に裏打ちされた記述と豊富な臨床写真で好評の神経眼科マニュアル。待望の大幅アップデート。

≪眼科臨床エキスパート≫

所見から考えるぶどう膜炎

園田 康平 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2013/04

眼科診療のエキスパートを目指すための新シリーズの1冊。ぶどう膜炎の診断には、患者背景の把握や様々な検査結果の解釈に加え、眼所見を正確に評価し、その所見を診断に結びつける洞察力が重要である。本書ではぶどう膜炎の診断に直結するような所見につき、実際の症例写真を多数提示し、「この所見をみた時は何を考えるべきか」「どのような疾患を疑うべきか」に力点を置いた。すべての眼科医必携のテキスト&アトラス。

専修医 石嶋くんの

眼瞼手術チャレンジノート

野田 実香 石嶋 漢 (著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2017/04

眼形成手術は難しいと思っているあなた! …内反症や下垂は整容面への配慮もあり、敷居が高い…いえいえ、そんなことはありません。眼瞼手術の全くの初心者 石嶋くんがエキスパート野田先生に師事し、眼形成外来まで任せられるようになりました。本書はその軌跡を記したマル秘ノート。あえて石嶋くんがどこで間違えたのかも残しました。さらに手術の動画もWEB配信! やる気とこの本があれば眼瞼手術はきちんとできるようになるのです。

緑内障を見逃さない 眼底・OCTの見かた

富田 剛司 (編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2018/02

●眼底所見,OCT,視野検査等々の合わせ技で,一見正常の緑内障を見逃さない!緑内障に見えて緑内障でない変化も見逃さない!
●患者さんの数だけバリエーションがある─千差万別の視神経乳頭の見かたがわかります。
●網膜神経線維層診察のピットフォールを解説。各写真には使用OCT機種を明示。
●緑内障非専門医の先生にもおすすめです。

小児の近視

診断と治療

日本近視学会 日本小児眼科学会 日本視能訓練士協会 (編集)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2019/09

近視進行抑制の最新の知見を網羅し、エビデンスに基づいて小児の近視を治療するすべてを集結

世界的に近視の人口が急増し、社会問題となっています。近視の進行は多くが学童期に生じることから、年齢に応じて小児の近視の程度を正しく評価する必要があります。しかし、小児は調節の影響が強く働くため普通瞳孔下での他覚的屈折検査は信頼性が乏しく、調節麻痺薬の使用が不可欠で、検査にもコツがあります。近視の発症早期では、調節緊張に伴ういわゆる「偽近視」を鑑別する必要もあります。
また、近視の治療は屈折矯正だけでなく「進行をどう抑制していくか」という側面が重要となります。近年注目されている近視進行抑制治療の最新の知見を網羅し、低濃度アトロピン、オルソケラトロジーや多焦点眼鏡・コンタクトレンズなど近視進行を抑制する治療をエビデンスに基づいて行うことができるようまとめています。
本書は、小児の近視の疫学・定義・診断基準などの基礎的側面から、視力・屈折検査の実際や眼鏡処方の方法など実践的側面、近視進行抑制の治療法という新しい側面、よくある質問に答えるQ & Aが学べ、日常的に最も多く遭遇する「近視」に実践的に役立つ一冊です。

斜視治療のストラテジー

症例検討で学ぶエキスパートの思考と対処法

佐藤 美保 (編集)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2017/06

53症例(画像760点)で、エキスパートの思考の流れと治療戦略がわかる !

一例一例が異なり、教科書通りにはいかない実際の斜視治療。「斜視はわからない」と悩む医師・視能訓練士のために、診断や治療方針を考える際に共通する“重要なポイント”をエキスパートがアドバイス ! 多くの治療方針のなかから最も適したアプローチは何かを選択する『思考回路』が身につくよう、エキスパートの対処法をまとめました。

【本書の特徴】
・各症例の症状や所見、問題点から検索できる。
・目の前の患者さんがもつ問題点をどのように考え、どのように対応していったかを時間軸に沿って掲載。
・総論「斜視治療の基本的な考えかたと戦略」で、診療の全体が理解できる。

≪眼科臨床エキスパート≫

オキュラーサーフェス疾患

目で見る鑑別診断

西田 幸二 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2013/11

眼科診療のエキスパートを目指すための新シリーズの1冊。オキュラーサーフェス疾患の診断に欠かせない細隙灯顕微鏡所見の読み方、理論的な裏づけを詳述し、所見から鑑別診断への思考過程を病変別の切り口で徹底解説。前眼部OCT、コンフォーカルマイクロスコピー、角膜形状解析、multiplex PCR、マイボグラフィー、遺伝子診断など関連検査のトピックスも網羅。眼科医必携の最新ビジュアルテキスト。

眼瞼・結膜腫瘍アトラス

後藤 浩 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/10

眼腫瘍診療のエキスパートとして長年活躍する著者による、待望の本邦オリジナル前眼部腫瘍アトラス。眼瞼・結膜腫瘍の視診力、診断精度を高めるために、良性・悪性・鑑別疾患の肉眼所見をバリエーション豊かに掲載、パターン別に「疑似体験」が可能。疾患理解につながる病理組織像についても適宜取り上げた。悪性の見逃しや誤診が許されない腫瘍性病変への苦手意識を払拭し、明日からの診療に自信を持って臨むための必携書。

≪眼科臨床エキスパート≫

眼感染症診療マニュアル

薄井 紀夫 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2014/10

眼科診療のエキスパートを目指すための好評シリーズの1冊。臨床の場における実践的な利便性を追求した、眼感染症の最新診療マニュアル。鑑別の具体的指針、病原微生物の同定法、生体反応や続発症への対応も含めた治療の実際などをシンプルかつビジュアルに提示した。感染症の経験が少ない眼科医にとっても明日からすぐに使える、明快かつシンプルな「究極の実践書」を目指した必携書。

ポイントマスター!ロービジョンケア外来ノート

神戸アイセンター病院 (編集)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2019/04

「見る」ことの専門家であれば必ず知っておきたい、本当に“使える”ロービジョンケアのノウハウだけを掲載 !

視覚障害者用の補装具適合判定医師ではないから…所属施設ではロービジョン外来はないから…と、今までロービジョンケアに苦手意識があった眼科医や視能訓練士が、短時間で効率良く学ぶための「ポイント」をまとめました。
理論などは他の成書に譲り、本書では、長年実務を担当してきた著者がこれまでに蓄積してきた「現場の課題を乗り越えるTips」を厳選。すぐに使える実践的なノウハウだけをピックアップしています。
ロービジョン外来ではなくとも、視覚障害につながる疾患のある患者さんが「所属(仕事)・所得・生きがい」を失わないように、眼科外来で眼科医や視能訓練士が“プラスワンのアドバイス”をし、福祉につなげる橋渡しをする助けとなる一冊です。

ポイントマスター!小児眼科・弱視斜視外来ノート

浜松医科大学眼科学教室 (編)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2016/06

教科書には書かれていない小児眼科・弱視斜視外来のコツとポイントが、ぎゅっと凝縮 !

アジアでトップレベルの診療を行い、全国から眼科医が研修に訪れる浜松医科大学眼科学教室・小児眼科弱視斜視分野で、実際に使用されている外来診療マニュアルを書籍化 !

検査、眼鏡処方、弱視・斜視の診断治療のコツとポイントをスペシャリストがわかりやすく解説しています。
「寝転んで読みながらでも1週間以内に読めること」を目標にコンパクトにまとめ、小児眼科を専門としない眼科医、専門医を目指す若手眼科医、視能訓練士が“これだけは知っておきたいエッセンス”が効率良く身につきます。
付録として、浜松医科大学で用いている小児問診票やさまざまなリーフレット、斜視手術で使用している器具一覧を掲載。

眼科医・視能訓練士必携の一冊です !

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