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≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

婦人科MRIアトラス 改訂第2版

今岡 いずみ (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2019/03

婦人科MR画像診断の決定版が待望の改訂! 日常でよく遭遇する疾患をカバー.
改訂第2版ではMR画像の全面刷新をはじめ,掲載疾患・症例もさらに充実
また,正常解剖の章を新設.見開き構成で,病態や画像所見,鑑別ポイントの理解を深め診療に活かせる.

薬物治療コンサルテーション

妊娠と授乳 第2版

伊藤 真也 (編集)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2017/03

待望の改訂2版!!
初版で不足していた項目や医薬品の最新情報などを盛り込み,総合評価を見直した.
領域や職種にかかわらず,妊婦・授乳婦の薬物治療にかかわるすべての医療従事者にとって,臨床で即戦力となる書籍である.

産婦人科外来処方マニュアル 第5版

青野 敏博 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/03

産科婦人科外来で日常的にあう疾患と治療薬処方。その大切なところだけをまとめあげたマニュアル。「薬の選択が悩ましい」「症状別に薬を使い分けたい」そんな読者のために貫く徹底的な現場主義。疾患ごとに治療概説、処方例、処方解説、薬剤解説、ワンポイントアドバイスで構成。漢方薬、ジェネリックなど新規付録も。姉妹本『産婦人科ベッドサイドマニュアル』と合わせて、The Best Manual Ever!!

時間経過で診る

NICUマニュアル4版

横田 俊平 (監修)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2011/10

産婦人科必修 母体急変時の初期対応 第3版

日本母体救命システム普及協議会 京都産婦人科救急診療研究会 (編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2020/05

【母体救命ベーシックコースのテキスト】
あらゆる職種の周産期医療関係者に標準的な母体救命法を普及させることを目的に設立された「日本母体救命システム普及協議会(J-CIMELS)」が主催する4段階の講習会のうち、急変発見から高次施設への搬送もしくは集中治療につなぐまでの母体救命対応を学ぶ「ベーシックコース」のテキスト。
新たに5シナリオを追加し、全17シナリオ収載。

動画で学ぶ! 婦人科腹腔鏡手術トレーニング

〜手術経験数より大事なトレーニング法を知る〜

磯部 真倫 (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/05

身近にTLHを学ぶ機会が無いとあきらめていませんか?ボックストレーニング・SNSを使った遠隔トレーニングなど,off the jobで腹腔鏡手術手技をスキルアップするための実際のメソッドを動画付きでわかりやすく伝授!環境整備,解剖など術前の準備や指導のポイントも解説.レベル別トレーニングでこれから始める人・より上を目指す人・指導医の全員に役立つ新時代の婦人科腹腔鏡手術書!

今すぐ知りたい!不妊治療Q&A

基礎理論からDecision Making に必要なエビデンスまで

久慈 直昭 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/04

本書は生殖医療専門医はもちろん、不妊について一通り勉強したはずなのに、いざ患者と向き合うとうまく説明をすることが出来ないと悩む医師に向けて、知識を整理し深め臨床でその知識を使えるように、さらに不妊治療に携わる看護師・胚培養士・カウンセラー、あるいはインターネットで様々なことを調べたが何が本当かわからないと悩む患者さんにも、疑問をQ&Aから見つければ、一通りの知識が得られるように工夫して編集。

CG動画でわかる!

分娩のしくみと介助法

竹田 省 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2016/10

CG動画を用いて,実際には見ることのできない母体内の児の動きと産道の位置関係を中心にわかりやすく解説した書籍。オールカラーで図および動画のキャプチャーを多用し,ビジュアル的に理解することができる。医療的介入を必要としない正常分娩と軽度異常のみを取り上げており,助産師・産科看護師の学習にも大いに役立つ書籍となっている。

児頭下降度の評価と鉗子遂娩術

安全・確実な吸引・鉗子分娩のために

竹田 省 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/04

鉗子遂娩術は,分娩経過に何らかの異常がみられたときの急速遂娩法のひとつであり,産科医にとってぜひ覚えておきたい手技である。歴史も古く世界中で施行されてきたが,昨今では吸引分娩や帝王切開が広く普及し選択の機会が減少している。しかし,児娩出までの時間が短く確実に娩出できるなどのメリットもあり,“適応と要約”を守れば安全・確実に実施可能である。成功に導くために最も重要なことは,児頭の下降度を正しく評価して実施することであり,本書では精緻なイラストにより詳しく解説した。そのため,鉗子分娩を行っていない施設の医師であっても,吸引分娩の際に役立つ内容が記述されている。
また,分娩時の児頭と母体骨盤の位置関係を,CG動画にまとめて収録している。分娩経過に沿った児頭の下降や回旋の様子がリアルに表現され,鉗子遂娩手技の実際を目で見て学ぶことができる。

周産期遺伝カウンセリングマニュアル 改訂3版

関沢 明彦 佐村 修 四元 淳子 (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/04

周産期医療の現場で遭遇することのある疾患について,実際の遺伝カウンセリングの場を想定して解説!クライエントの理解を深めるために使用できる図表資料がパワーアップ.
遺伝子情報解析や画像診断技術の進歩が著しい周産期領域で多職種に活きる実践的知識をまとめた好評書の最新版.

ほんとうに確かなことから考える妊娠・出産の話

コクランレビューからひもとく

森 臨太郎 (他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/03

医療や健康の分野で最も信頼性が高いと言われている情報源であるコクランレビュー。本書では、その中から妊娠・出産にかかわるものを集め、紹介している。適度な距離感をもって、医療や健康の情報とつきあうために。妊産婦さんにとってのよりよい診療・ケアを考える、話し合いを始めるためのツールとなる1冊。

産科グリーンノート

長谷川潤一 鈴木 直 (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/11

妊娠・分娩は病気ではない自然な生理現象ではあるものの,ひとたび経過の見極めや介入を誤れば,不幸な転機を辿りかねない.本書は産科領域に特化し,健診で確認するべき事項や検査,母児に起こりうる異常,入院での管理や分娩時の外科手術など,周産期の医療に携わる医師やスタッフに必須の知識をコンパクトサイズに凝縮した.簡潔かつ分かり易い記述と豊富な図表で産科診療の現場でのあらゆる疑問に応え,指針となる一冊.

産科危機的出血への対応

関 博之 山本 晃士 松永 茂剛 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/04

凝固系や疫学,妊婦の特殊性などの,産科における出血のメカニズムを視覚的に理解するための書籍である。
一次施設においては,説明がきちんとなされていなかった搬送のタイミングなどについての理由を示し,妊婦の病状の進行を予想して早めに対応することを促す内容となっている。一方,高次医療機関においては,妊婦の特殊性を理解した上で,適切な対処が早めに行える内容を示している。手技を示す項目では,イラストで手順・手技を示している。
産科危機的出血を理解し,実践的に現場で対応するための決定版である。

産科麻酔の疑問Q&A60

大嶽 浩司(監修) 上嶋 浩順 加藤 里絵 (編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/11

無痛分娩が増加し,産科麻酔への麻酔科医の関与が強く望まれる時代となった.
本書は,すべての麻酔科医に向けて,知っておくべき産科麻酔に関する知識とノウハウを提供する.
麻酔科医のみならず,多くの産科医の協力を得て執筆された本書を通読すれば,産科に関する関連知識も身に付く.
麻酔科医のための産科麻酔入門書の決定版!

お母さんを診よう

プライマリ・ケアのためのエビデンスと経験に基づいた女性診療

中山 明子 (編集)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2016/04

妊婦・授乳婦さん,敬遠していませんか? 「妊娠・授乳中だから薬はダメ」「葉酸摂取は妊娠がわかってからでいい」なんて思っていませんか? 総合診療医だからこそできるサポートがあります.疾患だけでなく,健康増進,予防,メンタルヘルス,乳幼児のヘルスケアや社会的サポートまで,「お母さん」を支えるための知識をお伝えします.

産科婦人科疾患最新の治療2019-2021

吉川 史隆 平松 祐司 大須賀 穣 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/05

3年毎に刊行。産科婦人科領域の最新情報と各疾患の治療方針を実臨床に即してコンパクトに解説。巻頭トピックスでは、「婦人科におけるロボット手術の現状と展望」「卵巣癌に対する分子標的治療薬」「妊娠・授乳と薬」「女性アスリートのヘルスケア」の4テーマをレビュー。各論では産科婦人科診療における治療の要点と全体像、処方例をフローチャート付きで解説している。

≪ペリネイタルケア2019年新春増刊≫

周産期のくすり大事典

妊娠期・分娩時・産褥期・新生児の薬剤&ワクチン133大解説

中田 雅彦 (編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2019/01

【くすりの正しい知識と適切な使用法が学べる】

周産期で使用される薬剤は用途がさまざまで多岐にわたる。妊娠期・分娩期・産褥期から新生児、母子の予防接種まで含めた薬剤の正しい知識と適切な使用方法がわかる、周産期医療に従事する新人からベテランまで幅広くお役立ていただけること間違いなしの一冊!

「産婦人科診療ガイドライン産科編2017」に対応!

読める 生かせる 説明できる! 産科の臨床検査ディクショナリー

関沢 明彦 (編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2018/11

【妊婦健診から分娩までの臨床検査を網羅!】

適切な時期に、適切な検査を行い、その結果を適切に判断して妊娠・分娩管理につなげるために必要な知識を完全網羅する。妊婦への説明のポイントや検査のコツ、検査結果の判断における注意点が分かる。検査の活用の仕方が学べるケーススタディ付き。

ウィリアムス産科学 原著25版

岡本 愛光 (監修)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2019/05

一世紀以上の間,世界で最も詳しく,かつ権威ある産科学の臨床テキストとして読み継がれてきた『Williams OBSTETRICS』の,最新の診療に即した内容で改訂された第25版の翻訳版.産科に携わる医師に必要なすべての知識を網羅した,価値ある一冊.

産科医のための無痛分娩講座

天野 完 (編集)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2018/05

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