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小児感染症の診かた・考えかた

上山 伸也 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/11

小児の診療に携わる医師必携の1冊。もう感染症で戸惑わない!小児感染症において、感染臓器や起因菌を適切に見極める「診かた・考えかた」が満載。本書を読めば、(1)小児の診療に携わるすべての医師→正しい感染症診療を実践できる! (2)成人感染症を学んだ研修医・若手医師→小児を診る時の戸惑いや違和感が軽くなる! 小児と成人の違いや共通点がわかる! 感染症各論では、小児のどの年代に多い感染症か、よく見られる起因菌、適切な診断方法、抗菌薬の選び方、経過の追い方について記述。

てんかん学ハンドブック 第4版

兼本 浩祐 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/10

てんかんなら、『てんかん学ハンドブック』てんかん診療の第一人者による、その診療哲学と最新の情報をギュッと詰め込んだミニ百科全書、6年ぶり待望の改訂! 「てんかんは難しい」「どこから手をつけたらいいかわからない」と悩む若手医師、非専門医には最良な入門書として、経験豊かなてんかん専門医にも必ず気づきをもたらす奥深い1冊。「新規抗てんかん薬」はもちろんのこと、ILAEの「2017年分類」および『てんかん診療ガイドライン2018』にも言及。

≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

すぐわかる小児の画像診断改訂第2版

荒木力 (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2017/03

小児の画像診断のすべてがこの1冊に!
初版より全面改訂し,最新の情報を盛り込みました.
部位別の成長に伴う正常像の変化と,疾患別画像全440症例を収録し,正常と疾患の両方で全身を網羅.
より充実した内容で,自信を持って小児画像の読影に当たれます!

帰してはいけない小児外来患者2 子どもの症状別 診断へのアプローチ

東京都立小児総合医療センター (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/03

『帰してはいけない小児外来患者』に続編が登場! 泣き止まない、哺乳不良、発熱、嘔吐、下痢、腹痛、頭痛、咳、咽頭痛、歩行障害……、多様な主訴で外来を訪れる患者の中に、帰してはいけない子どもが紛れていないか? 判断に悩みがちな17症状のレッド&イエローフラッグ、診断へのアプローチ、そして帰宅の判断(グリーンフラッグ)をまとめた。臨場感あふれる症例も掲載。危ない症状に気づけるようになる、実践的な1冊。

小児心身医学会ガイドライン集 改訂第2版

日常診療に活かす5つのガイドライン

日本小児心身医学会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/07

初版に収録した「小児起立性調節障害診断・治療ガイドライン」,「小児科医のための不登校診療ガイドライン」「小児科医のための摂食障害診療ガイドライン」「くり返す子どもの痛みの理解と対応ガイドライン」の改訂に加え,「小児科医のための心身医療ガイドライン」「入院中の神経性やせ症患者のケア」「学校で役立つ摂食障害手引き」を収録.小児医療に携わるすべての者が読んでおきたい一冊.

要点をおさえる小児救急・プライマリケア

ピットフォール症例から学ぼう!

市川 光太郎 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/11

小児救急・プライマリケアの現場において,意図せずに遭遇する可能性があるピットフォール症例とその対応を追体験することができる一冊.症例提示のみならず,小児診療の特徴や使用薬剤の選び方・使い方,小児疾患特有の症候とその対応など,基礎的事項についても解説.小児科医のみならず,一般内科医,ER医,初期研修医にも役立つものとなっている.

写真でみる乳幼児健診の神経学的チェック法 第9版

前川 喜平 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2017/03

豊富な写真を用いて,乳幼児の神経学的発達の診かたや評価方法をわかりやすく解説している本書は,乳幼児健診の実践書や専門学科の教科書として超ロングセラーとなっている.改訂9版は育児支援や発達障害の診かたに関する解説を充実させるなど,母子保健の最新動向に即して内容をアップデートした.乳幼児健診に携わるすべての医療者必携!

新生児学入門 第5版

仁志田 博司 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/11

新生児医療に携わるすべての方へ新生児医療に携わる際の基礎知識、考え方をまとめた好評のサブテキストが大幅改訂! 各章に執筆者を置き、第4版までの内容をおさえながら最新の知見・情報を盛り込んだ。「新生児蘇生」「災害と新生児医療」を新たに章立てしたほか、近年その重要性が着目されてきている「フォローアップ」の項目も追加された。看護学生、助産学生はもとより、臨床看護師、助産師、専門医といった新生児医療に従事するすべての医療者の必読書。

≪≪ジェネラリストBOOKS≫≫

保護者が納得!

小児科外来 匠の伝え方

崎山 弘 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/04

「抗菌薬をください!」「頭をぶつけたからCT撮って!」「予防接種って本当に必要?」「熱が下がれば登校できる?」「なかなか身長が伸びません」etc.小児科外来では、保護者から多様な疑問や訴えが寄せられます。保護者とのやり取りに難渋する前に、ベテラン小児科医の外来をこっそりのぞいてみてください。保護者が納得する説明の仕方、教えます!*「ジェネラリストBOOKS」は株式会社医学書院の登録商標です。

小児科医宮本先生、ちょっと教えてください!

教科書には載っていない、小児外来のコツ・保護者への伝え方

宮本 雄策 (編著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/06

小児外来の極意を伝授!熱性けいれん,喘息,発達障害,母乳育児,不登校など小児科医×家庭医の熱いディスカッションをもとに本音で解説!保護者への説明にも自信がつき信頼度もアップ!診療の合間に気軽に読めます

子どもの腎臓病

伊藤 克己 (著者)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2004/01

本書は,集団検尿の役割や腎臓病について,現在慢性腎炎やネフローゼで病院にかかっている子どもさんを持っているお母さん方にできるだけわかりやすく説明できるように著者の持つ腎臓小児科医 40 年の経験をもとに,「腎炎・ネフローゼ児を守る会」など講演会や日常,外来でよく聞かれる 101 の質問を取りあげて答える形としたものである。

NICUグリーンノート

内山 温 (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/10

東京女子医科大学母子総合医療センターNICUチームが総力を結集しておくる,新生児医療に関わる全てのスタッフ必携のポケットマニュアル.

≪ジェネラリストBOOKS≫

よくみる子どもの皮膚疾患

診療のポイント&保護者へのアドバイス

佐々木 りか子 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/07

エキスパート直伝! 豊富な症例写真と解説で、的確な診断・治療・紹介へ。小児科・内科を訪れる子どもの多様な皮膚症状を、豊富な症例写真とともにエキスパートがわかりやすく解説。外来でみることが多い子どもの皮膚疾患の「原因」「症状」「鑑別」「治療」のほか、感染症では「登校(園)の目安」、あざ・色素異常では「治療や紹介の目安」もわかる。保護者への情報提供にも重点を置いており、最新のエビデンスに基づくスキンケアの指導法から、的確なホームケアへつなげることができる。

乳幼児健診マニュアル 第5版

福岡地区小児科医会乳幼児保健委員会 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2015/08

本書編集の委員会は、全国でもアクティブに活動する先導的な団体として、特に乳幼児健診では『福岡式』として認知度が高い。改訂にあたって基本のコンセプトは第4版までを踏襲、詳しさよりは要点をまとめた使いやすさを心がけ、乳幼児健診を良く知らない人でも合格点の健診ができることを目標としている。今版では、情報内容を更新し、さらに各月齢別健診の目安やコラムを新たに整理することで読者の利便性を追求した。

小児科外来処方マニュアル

清水 俊明 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/04

小児科外来で日常的によく遭遇し、かつ治療薬の選択に迷いやすい症状・疾患を厳選。その基本的な注意事項と処方をポケットサイズにまとめた、極めて実践的なマニュアルが初登場。いま正に必要な処方の指針として。うっかり忘れやすい知識のリファレンスに。そして最新知識の効率よい吸収のために。必要なときに知りたい事項をすぐに探してみることができる本書は、小児を診るすべての医師にとって、すぐに役立つ+頼りになる!

日常診療に役立つ

小児感染症マニュアル2012

日本小児感染症学会 (編)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2012/02

エビデンスで読み解く小児麻酔

川名 信 (他編)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2016/12

基本的な内容はあえて割愛し、深い知識、新しい情報を掲載。

症例から学ぶ

周産期診療ワークブック 改訂第2版

日本周産期・新生児医学会 教育・研修委員会 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2016/07

日本周産期・新生児医学会 教育教育・研修委員会編集による「症例から学ぶ 周産期診療ワークブック」の改訂版。周産期の様々な疾患について症例提示を行い,それに対する設問,および解答・解説によって,臨床的テーマについて実際的な知識・判断力を養うことができるワークブック。設問に答えていくことで専門医試験等に役立つトレーニングもできる。
多数のスペシャリストによる編集・執筆で,実践的でありながらもサイエンスにつながる内容となっており,患者や家族への説明にも役立つ記述も盛り込み,専門医も満足できるハイレベルな内容である。
改訂にあたり,遺伝カウンセリングなどのアップデートな話題や,臨床統計など周産期に携わる医師として知っておきたい知識も盛り込み,さらにグレードアップしたものとなっている。

こどもの整形外科疾患の診かた

診断・治療から患者家族への説明まで

亀ヶ谷 真琴 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2011/12

一般整形外科医・研修医をはじめ小児整形外科医を目指す方々に向けた小児整形外科のテキスト。日常遭遇しやすい疾患ごとに、患者家族がもつ不安や疑問の実例を挙げ、それに対する適切な回答例、診断上の留意点、専門医へ紹介するタイミングを提示。また治療の解説箇所では、フローチャートを用いた流れも示している。小児整形外科のトピックスや執筆陣が勧める診断や治療の方法も併せて紹介。

小児漢方治療入門

橋本 浩 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/03

わが国伝統の漢方医学(和方)と中医学の正確な理解の下に,小児の日常診療に漢方薬を生かすための考え方を惜
しみなく紹介する.漢方医学の基礎から,証のとり方・考え方,小児特有の症状と病態に応じた方剤選択のノウハ
ウ,代表的方剤の詳細な解説まで.中国での勤務歴も長く中医学への造詣も深い著者が送る,はじめての本格派小
児漢方入門書.

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