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小児・思春期の頭痛の診かた

これならできる!頭痛専門小児科医のアプローチ

藤田 光江 (監修)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2018/04

小児・思春期の頭痛診療を「難しい」と感じている医師に向けて,問診,診断,治療,患児や保護者への指導,経過観察などにおいて,頭痛専門小児科医が日々実践しているさまざまな工夫やアプローチ方法をわかりやすく紹介.「これなら自分にもできる!」と頭痛診療に対するハードルをなくして一定レベル以上の診療が実践できるようになる1冊.

これだけ!知っておきたいこどもの感染症10×3

笠井 正志 (監修)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2018/04

◾最低限知っておきたいこどもの感染症治療について、「Focus(感染巣)」「Microbes(病原微生物)」「Antibiotics(抗菌薬)」それぞれ10項目×3=30項目にまとめました。それぞれを別個にでなく、つながりをもって学ぶことにより、こどもの感染症診療が得意科目になります!
◾小児感染症の勉強はどこから手を付ければいいか迷うという方の、はじめの一歩としておすすめです。
◾「未来に使える抗菌薬を残す」という透徹した考えに貫かれた一冊。

小児科外来処方マニュアル

清水 俊明 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/04

小児科外来で日常的によく遭遇し、かつ治療薬の選択に迷いやすい症状・疾患を厳選。その基本的な注意事項と処方をポケットサイズにまとめた、極めて実践的なマニュアルが初登場。いま正に必要な処方の指針として。うっかり忘れやすい知識のリファレンスに。そして最新知識の効率よい吸収のために。必要なときに知りたい事項をすぐに探してみることができる本書は、小児を診るすべての医師にとって、すぐに役立つ+頼りになる!

医療従事者のための

臨床小児栄養学入門

橋本 浩 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/04

小児についても栄養管理が重要であることは論を待たない.小児NSTの一層の普及のために.医師,薬剤師,看護師,管理栄養士等,小児医療に関わる全ての医療者必読の書.

エビデンスで読み解く小児麻酔

川名 信 (他編)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2016/12

基本的な内容はあえて割愛し、深い知識、新しい情報を掲載。

めまぐるしく変わる予防接種情報はこの1冊におまかせ!

予防接種の現場で困らない まるわかりワクチンQ&A 第2版

中野 貴司 (編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/12

●初版刊行からこの3年の変化を踏まえ、全面改訂。新たに誤接種対策の章も加えました。また、2017年に新たに本邦で患者が発生したダニ媒介性脳炎や、デング熱についても記載。
●規定も多いものの、なかなかガイドライン通りにいかない予防接種。現場のさまざまな疑問に答えるべく、130のQuestionを収載しました。最近の予防接種に関する推移をこの1冊で整理できます。
●小児のワクチンはもちろん、成人のワクチン、またトラベラーズワクチンについても詳説。
●原稿執筆中も予防接種制度の様々な変更が繰り返される中、70名以上の第一線の専門家が何度も加筆修正。発行直前まで熱意をもってアップデートされています。

地域で支える みんなで支える 実践!! 小児在宅医療ナビ

前田 浩利 (編集)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2015/04

【本邦初の小児在宅医療テキスト!】

できることからやってみよう!!

 多職種連携をキーワードに,職種の垣根を越えて,在宅医療を必要としている子どもを「地域で」「みんなで」支える方法を提案します.

 この一冊を読むと,あなたも小児在宅医療にかかわらずにはいられません.

小児心身医学会ガイドライン集 改訂第2版

日常診療に活かす5つのガイドライン

日本小児心身医学会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/07

初版に収録した「小児起立性調節障害診断・治療ガイドライン」,「小児科医のための不登校診療ガイドライン」「小児科医のための摂食障害診療ガイドライン」「くり返す子どもの痛みの理解と対応ガイドライン」の改訂に加え,「小児科医のための心身医療ガイドライン」「入院中の神経性やせ症患者のケア」「学校で役立つ摂食障害手引き」を収録.小児医療に携わるすべての者が読んでおきたい一冊.

乳幼児健診マニュアル 第5版

福岡地区小児科医会乳幼児保健委員会 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2015/08

本書編集の委員会は、全国でもアクティブに活動する先導的な団体として、特に乳幼児健診では『福岡式』として認知度が高い。改訂にあたって基本のコンセプトは第4版までを踏襲、詳しさよりは要点をまとめた使いやすさを心がけ、乳幼児健診を良く知らない人でも合格点の健診ができることを目標としている。今版では、情報内容を更新し、さらに各月齢別健診の目安やコラムを新たに整理することで読者の利便性を追求した。

帰してはいけない小児外来患者2 子どもの症状別 診断へのアプローチ

東京都立小児総合医療センター (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/03

『帰してはいけない小児外来患者』に続編が登場! 泣き止まない、哺乳不良、発熱、嘔吐、下痢、腹痛、頭痛、咳、咽頭痛、歩行障害……、多様な主訴で外来を訪れる患者の中に、帰してはいけない子どもが紛れていないか? 判断に悩みがちな17症状のレッド&イエローフラッグ、診断へのアプローチ、そして帰宅の判断(グリーンフラッグ)をまとめた。臨場感あふれる症例も掲載。危ない症状に気づけるようになる、実践的な1冊。

お母さんのアレルギー診療と子どもの発症予防

妊娠の準備から離乳食の進め方まで

今井 孝成 (編集)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2018/01

アレルギーの症状は様々である為,多科にわたって日常診療で遭遇する可能性がある.特に,近年増加傾向にあり,母親になる女性は妊娠期の治療方法や子どもの発症予防にも関心をもちうる.本書はそのような患者からの相談にも適切に対応するため,幅広い臨床家に向けて実用的な知識をエビデンスベースにまとめたお勧めの一冊である.

小児科外来処方navi

金子 一成 (監)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/12

小児科外来で頻繁にみられる疾患をセレクトし,治療薬の処方とそのポイントやエビデンス,ピットフォールなどをコンパクトに纏めた.ベッドサイドで役立つポケットブック.

新しい小児外来疾患のみかた、考えかた

西村 龍夫 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/03

外来を訪れるすべての子どもと保護者のために,今までの「当たり前の小児診療」に代わる新たな視点の小児外来診療のあり方を提言する書.

実践力UP!NCPR(新生児蘇生法) 37のポイント

水本 洋 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2015/08

あなたの施設で蘇生を必要とする赤ちゃんが生まれたら…あなたは自信をもって,適切な蘇生を行うことができますか?NCPR講習会や勉強会で学んだ知識を,いざという時に「実践できる」よう,具体的な症例から37のポイントをまとめました.付録の「シナリオ集」で,リアリティのある実習を実施してみてください!*南山堂HPからダウンロードできます.

≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

すぐわかる小児の画像診断

荒木 力 (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2001/04

画像診断別冊KEY BOOKシリーズ第7弾!好評の『画像診断』1999年5月号“成長に伴う正常像の変化”に173症例のティーチングファイルを加えて,正常と疾患の両方で全身を網羅.
小児の画像診断の知識をこの1冊にまとめました.

子どもの腎臓病

伊藤 克己 (著者)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2004/01

本書は,集団検尿の役割や腎臓病について,現在慢性腎炎やネフローゼで病院にかかっている子どもさんを持っているお母さん方にできるだけわかりやすく説明できるように著者の持つ腎臓小児科医 40 年の経験をもとに,「腎炎・ネフローゼ児を守る会」など講演会や日常,外来でよく聞かれる 101 の質問を取りあげて答える形としたものである。

続・子育ての医学

馬場 一雄 (著者)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2000/06

好評書「子育ての医学」の発刊から 3 年を経て,待望の続編が登場した。
育児上の様々な疑問や,悩みに,科学的根拠を示しながら簡潔明解にやさしく教えている。
子育てに奮闘中の母親,父親はもちろん,子育て支援に携わる医療・本・保育・看護関係者にも,ぜひお勧めしたい。

花を育てるように

小児科医の思い

馬場 一雄 (著)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2008/04

新生児医療,小児医療,小児保健にその人生を捧げた著者が,子どものこと,親のこと,親と子のかかわり方の問題など,子育て論を含めてその時々の熱い思いを綴ったエッセイ集である。
第 1 部「花のように」は,筆者の小児科医としての思いを綴った文集。第 2 部「神経学の散歩道」は,このような心づもりで作業を続けていた「日本小児神経学会」の機関誌「脳と発達」に連載してきたコラムの記事をまとめたものである。

ポイントで診る新生児診察マニュアル

横浜市立大学医学部小児科 (編)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2008/10

新生児の毎日の診察で「何か問題が起こっていないか」を確認することが欠かせない。通常の新生児に認められる異常ではない所見や経過を観察していればよい所見も多くある。医療従事者にとっては正常なことや些細なことでも保護者には大問題である。
本書はそんな時に役立つマニュアルとして,治療を必要とする疾患を見逃さないように,どこに注意すれば良いかを体の部位別にポイントごとにまとめた。カラー写真やイラストを多用して,見てわかりやすやすいように心掛けたものである。「ポイントで診る新生児診察マニュアル」は産科病棟の新生児室で,姉妹書「時間経過で診る NICU マニュアル」は NICU で併せて活用できる。

日常診療に役立つ

小児感染症マニュアル2012

日本小児感染症学会 (編)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2012/02

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