医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

今日の治療薬アプリ2019-解説と便覧-

浦部 晶夫 島田 和幸 川合 眞一 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/01

「今日の治療薬アプリ2019」では、以下の特徴に加え、アプリの起動・検索スピードを向上させ、さらには検索語履歴も新設しました。

1.薬剤や各疾患に関する基礎知識と最近の動向を確認できる「解説」も掲載
2.「併用禁忌」を簡単チェック
3.「同種・同効薬」が横スワイプで確認できる
4.「薬剤画像」も収載

さらに詳しい情報を「今日の治療薬アプリ 特設サイト」でご紹介しています。ぜひご確認ください。

治療薬マニュアル2019 アプリ

ダウンロード型アプリケーションタイプ

高久 史麿 矢崎 義雄 (監修)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/01

「治療薬マニュアル2019」に準拠した医療従事者のための“くすり”のデータベース!
添付文書を網羅。さらに専門家の解説を加えた治療薬年鑑
● 「使用上の注意」をすべて収録
● 収録薬剤数は約2,300成分・18,000品目。2018年に収載された新薬を含むほぼすべての医薬品情報を収載
● 添付文書に記載された情報を分かりやすく整理し、各領域の専門医による臨床解説を追加
● 目次からの項目参照はもちろん、全文検索のほか、薬品名、適応症、薬効分類などを対象とした「条件検索」のほか、書籍間の横断検索も可能
●ネットに接続していなくても使える「ダウンロード型」
●医師・薬剤師・看護師ほかすべての医療職必携のアプリケーション
詳しくは、こちらでご確認ください。

続 違いがわかる!同種・同効薬 改訂第2版

黒山 政一 大谷 道輝 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/10

大好評書籍『違いがわかる!同種・同効薬』の続編、5年ぶりの改訂版。「糖尿病治療薬」「インスリン製剤」「抗不整脈薬」「抗血栓薬」「抗てんかん薬」「統合失調症治療薬」「抗悪性腫瘍薬」などに加え、現場での使用頻度が高い「尋常性ざ瘡治療外用剤」を新設。薬剤・ガイドライン情報のUPDATEのほか、自己注射製剤や配合剤情報も充実させた。服薬指導に自信がもてる、薬剤師必携書。

違いがわかる!

同種・同効薬 改訂第2版

黒山 政一 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/03

同種・同効薬の違いをわかりやすく実践的に解説した好評書.改訂のポイントは,(1)新薬情報を追加し,薬剤情報を更新(2)読者から要望の多かった「オピオイド鎮痛薬」「抗不安薬」の章を新設(3)より見やすくなるように全体のレイアウトを調整.「どこが違うのか」がすぐにわかる一覧表も満載.患者さんからの「なぜ変更したの?」「前の薬とどう違うの?」に自信をもって答えられる.

外来化学療法室 がん薬物療法カンファレンス

安藤 雄一 (編集)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2015/08

外来がん薬物療法では,医療者の高い専門性とともに,多職種連携による治療の質と安全性の向上が求められる.本書は,抗がん薬の適正使用,特別な臨床背景,副作用のマネジメントなど,外来化学療法で遭遇する問題を取り上げ,多職種の視点をカンファレンス事例で示した,これまでにない外来化学療法のサポートBOOKである!

医薬品副作用対応ポケットガイド

越前 宏俊 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2015/02

医薬品によって引き起こされる副作用について、重篤度や発生頻度、症状、対応・処置などの情報をまとめた実地書。厚生労働省でまとめられた「重篤副作用疾患別対応マニュアル」で紹介されている75の症例をさらに拡充させ、112症例を紹介する。

ここが知りたかった腎機能チェック

薬剤師が処方せんと検査値から腎機能を評価するコツ

八田 告 (監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/06

薬剤師であれば知っておきたい腎機能の3つの指標((1)血清クレアチニン値(2)eGFR(3)クレアチニンクリアランス)について,その特徴と実際の評価のしかたを初学者や苦手意識をもつ方向けにやさしく解説.具体的な22のケースを通して“腎機能を評価するコツ”を実践的に学べて,読んだ翌日からすぐに実践できる.薬局内で情報を共有するのに大変便利な『CKDリマインダーシール』の付録付き.

がん薬物療法副作用管理マニュアル

吉村 知哲 (他監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/03

重症度の適切な評価、原因薬剤の中止や減量、支持療法の検討に役立つ情報をコンパクトに凝縮! 発熱、手足症候群、高血圧など、がん薬物療法時に頻度の高い副作用を対象に、1)原因となりうる抗がん薬、2)評価のポイント(症状・検査値、問診、重症度)、3)抗がん薬以外の原因を考慮すべき疾患・病態、4)対策、5)症例2例(抗がん薬の副作用が疑われた症例、それ以外の原因が疑われた症例)のパターンで解説。

薬剤師レジデントマニュアル 第2版

橋田 亨 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/03

「レジデントマニュアル」シリーズの薬剤師版。充実の改訂! 卒後1、2年目の薬剤師に向けて、(1)現場で役立つ実践的な情報を、(2)箇条書きで歯切れよく、(3)ポケットに入るサイズに編集。総論は調剤、DI、フィジカルアセスメント、薬剤管理指導の要点を記載。各論は喘息、糖尿病、高血圧など主要54疾患について、患者の状態把握、標準的処方例、薬学的ケア、提案のポイントのパターンで展開。実習やその指導時にも役立つ内容。*「レジデントマニュアル」は株式会社医学書院の登録商標です。

症状と薬からひも解く 生理学

當瀬 規嗣 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2012/02

本書は,服薬指導を行う際,前提となる疾病を理解するのに役立つ!そして,患者さんが訴える症状が,どのように引き起こされるのか,そのメカニズムがわかる!!
病態生理学,生理学の知識を再確認するのにピッタリの本である.

心房細動治療薬の選び方と使い方

小川 聡 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2012/09

好評書『抗不整脈薬の選び方と使い方』の姉妹書.多様な臨床像を示し個々の病態に応じた治療が必要となる心房細動について,不整脈診療の第一人者である著者がまとめた臨床のバイブル.経験豊富な著者からのメッセージが随所に詰まっているだけでなくさまざまな症例が紹介されており,心房細動の薬物療法の実践的な知識や考え方がすぐに身につく.

薬局で使える 実践薬学

山本 雄一郎 (著)

出版社:日経BP社

印刷版発行年月:2017/03

薬の知識、日ごろの薬局業務に活かせていますか?
わかったつもりの説明から脱し、薬の知識を踏まえた考え方「実践薬学」をマスターしよう。

DI Online人気連載「薬局にソクラテスがやってきた」の著者が、実践薬学の思考プロセスを伝授!

「半減期24時間のユーロジンは、飲むと1日中眠くなる?」
「アーチストに、1日1回と1日2回の用法がある理由は?」
「高齢女性へのセレコックスは要注意!」
「ARBの変更で、尿酸値が上昇したのはなぜ?」

処方監査や服薬指導といった薬局業務では、薬物動態学や薬理学の真理に関わる様々な疑問に遭遇します。きちんと理解していないと、添付文書に書かれた内容しか説明できない薬剤師に…。実践薬学では、そんな真理を日ごろの業務に活かすための考え方を養います。

ひのくにノ薬局で月1回開かれる勉強会形式で、若手薬剤師のケンシロウとあゆみさん、そしてユウさんが、添付文書情報や薬学部で学んだ知識を120%活かすための”考え方”をわかりやすく解きます。

<<主な内容>>
4月  睡眠薬の分類と服薬指導のヒント
5月  原則通りにいかない薬物動態学のワナ
6月  “機序不明”の陰にトランスポーターあり
7月  CYPが関与する相互作用を見抜くコツ
8月  腎機能チェックはこれで完璧!
9月  抗不整脈薬の副作用から患者を守れ
10月 DOACの登場がもたらしたインパクト
11月 新旧PPIの比較から見えてくること
12月 NSAIDsの温故知新
1月  ARBの薬理にまつわるエトセトラ
2月  百花繚乱の血糖降下薬を究める
3月  化学構造式だって意味がある

早川教授の薬学管理スキルアップセミナー

早川 達 (講師・監修)

出版社:日経BP社

印刷版発行年月:2019/01

この書籍は、月刊誌『日経ドラッグインフォメーションプレミアム版』で2016年4月号から隔月で連載した「早川教授の薬学管理スキルアップセミナー」をまとめたものです。
*当商品は電子版のみのコンテンツとなります。(印刷版はありません)

臨床薬理学 第4版

一般社団法人 日本臨床薬理学会 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/11

日本臨床薬理学会が総力を挙げて編む、待望のテキスト改訂第4版!薬物療法の重要性がますます高まり、新しい知見が日々もたらされる領域だからこそ、コアとなる知識をこの1冊に凝縮。必要事項を網羅しつつ情報は精選し、よりわかりやすくなった。医師、医学生、研修医はもちろん、看護師、薬剤師、臨床検査技師、製薬企業関係者まで、臨床薬理学に関わる医療関係者の定番書。臨床薬理専門医/認定薬剤師認定試験受験者には必携書!

日経DIクイズ 皮膚疾患篇

大谷 道輝 (監修)

出版社:日経BP社

印刷版発行年月:2018/08

外用薬の塗布量や塗り方を、エビデンスに基づいて指導できていますか?
皮膚疾患の服薬指導に自信がつくDIクイズを厳選!!
アトピー性皮膚炎、乾皮症、尋常性ざ瘡、足白癬・爪白癬、蕁麻疹、帯状疱疹、乾癬、褥瘡など、主な皮膚疾患のクイズを厳選。大谷道輝の監修のもと、ガイドライン改訂や標準治療、薬剤の適応追加、後発医薬品など、現状に則してアップデートしています。また、服薬指導における見落としやすいポイントを解説した、大谷道輝のワンポイントレッスンは明日からの患者説明にすぐ活用できます。
薬局薬剤師にとっては、基礎知識を復習しつつ、皮膚疾患を実践的なクイズ形式で無理なく学べる構成となっています。まずは、興味あるクイズから目を通していただくと、皮膚疾患の患者説明がレベルアップしたことを実感できるでしょう。

服薬指導のツボ 虎の巻 第3版

杉山 正康 (編著)

出版社:日経BP社

印刷版発行年月:2018/04

薬局でよく遭遇するメジャーな27疾患をカバー。
第3版では不整脈、心房細動、心不全の3疾患を追加して、循環器疾患について服薬指導の力が付きます。
Step1「禁忌疾患の確認」⇒Step2「併用薬・飲食物・嗜好品の確認」⇒Step3「病識・薬識を持たせる」⇒Step4「注意事項(副作用など)を説明」を順に解説しています。
さらに患者に分かりやすい表現を使った「説明例」を数多く提示し、明日からすぐに役立つ“言い回し”が満載です。

「日経ドラッグインフォメーション Premium」の好評連載「達人に学ぶ 服薬指導のツボ」(2006年4月~2009年2月連載)を再編集し、第3版は循環器疾患を書き下ろして、内容を増強。Step2「相互作用」は最新の知見をアップデートしました。服薬指導にすぐに活用いただける薬剤師必携の一冊です。
●患者にそのまま見せて服薬指導ができる【フルカラーイラスト集】付き!!

【薬局でよく遭遇するメジャーな27疾患をピックアップ】
(★はこの第3版で新たに掲載された疾患です。)

かぜ症候群/インフルエンザ/副鼻腔炎/帯状疱疹/水虫/花粉症/成人気管支喘息/脂質異常症/高血圧/2型糖尿病/虚血性心疾患/不整脈★/心房細動★/心不全★/高尿酸血症・痛風/メニエール病/骨粗鬆症/甲状腺機能異常症/前立腺肥大症/過活動膀胱/消化性潰瘍/便秘/緑内障/睡眠障害/認知症/パーキンソン病/うつ病

極める!小児の服薬指導

松本 康弘 (著)

出版社:日経BP社

印刷版発行年月:2018/02

薬が苦くて飲めない! 内服薬を吐き出した!
お薬手帳に貼って使える<お役立ち 患者指導箋>が、保護者に好評です。

患児に適した薬用量、剤形、薬の飲ませ方など、小児の調剤・服薬指導には特有の難しさがあります。その服薬指導のポイントを、現場に立つ小児薬物療法認定薬剤師がアドバイスします。
さらに、保護者をサポートする【患者指導箋】を厳選収録。薬局で丁寧に説明しても、服薬指導の内容を忘れてしまう保護者は少なくありません。その内容を帰宅後でも確認できる、服薬指導の補助ツールとして重宝します。
(患者指導箋44種類は、DI Onlineから購入者限定で都度ダウンロードできます。お薬手帳に貼って使えます。)
選ばれる「かかりつけ薬剤師」になるために、小児こそ、薬剤師の腕の見せどころです。

ポリファーマシー解決! 虎の巻

青島 周一 (著)

出版社:日経BP社

印刷版発行年月:2016/10

「多剤併用」への対応をケーススタディで学ぶ
薬物療法の最適化手順を、5つのステップでわかりやすく解説

ポリファーマシー(多剤併用)に関する、基礎知識から具体的な患者対応までを網羅しました。

薬局でありがちなケースを基に、多剤併用の事例を紹介します。その症例の薬物治療において、[気になるポイント]を抽出し、その問題点に対して[押さえておきたいエビデンス]をいくつか詳説。患者にどうアプローチしていくかを、[服薬指導のポイント]として例示します。そして、医師にどうアクションを起こしていくかを、[医師への処方提案]として示し、よりリアルな現場を再現します。

患者を不安にさせないような説明の仕方や、医師に納得してもらう処方提案の書き方を盛り込み、明日から現場で使える、実践的な内容です。

DI Onlineの好評連載『青島周一の「これで解決!ポリファーマシー」』に大幅加筆した一冊です。

【主な内容】
<ケース1> 降圧薬3剤を服用中の健康意識の高い82歳女性
        ふらつき、便秘の症状、骨粗鬆症の既往にも注目
<ケース2> NSAIDs使用中に高血圧とむくみを発症した60歳女性
        “処方カスケード”が疑われる場合の対処は?
<ケース3> 心筋梗塞の二次予防でスタチン服用中の86歳の寝たきり男性
        処方薬の多さに疑問を抱く家族への説明
<ケース4> 「EPAが飲みにくい」と訴える60歳女性
        継続服用せずとも「案外大丈夫」だと伝える 
 ほか

知っていればピンとくる!

副作用症状のメカニズム 虎の巻

大津 史子 (著)

出版社:日経BP社

印刷版発行年月:2015/06

副作用症状のメカニズムを網羅!

薬剤の副作用メカニズムを理解するための基礎知識を徹底解説。
副作用ごとの注意すべき薬剤を示しており、デスク脇に常備しておきたい一冊です。

患者がいつもとちょっと違う症状を訴えたら、それが服用している薬剤の副作用かもしれない。
そのアンテナ感度を高めるために、薬剤師は「副作用症状の出るメカニズム」を熟知しておくことが肝要だ。
患者がよく訴える症状から、服用中の薬と照合して、副作用に起因するかどうかを推察するヒントが満載。
[薬剤名]、[症状・疾患・患者の訴え]からの索引が充実しています。

『日経DI』の好評連載 「副作用症状のメカニズム」
2010年1月号~2014年12月号の全50回を完全収録。部位・機能別にわかりやすく再構成しています。
【主な内容】
◎ 神経・精神(意識障害、失神、せん妄、めまい・ふらつき、頭痛、不安・抑うつ、不眠、イライラ・怒りっぽい)
◎ 消化器(口内炎、口が乾く・喉が渇く、胸やけ、嚥下困難、食欲不振、嘔吐、腹痛)
◎ 足・腰・動き(ふるえ、歩けない・動けない、痙攣、痺れ、腰痛)
◎ 外見(浮腫、体重増加・肥満、発熱した・暑い・寒い、発汗異常、顔色が悪い、疲労・倦怠、毛髪異常)
◎ 見える・聞こえる(味覚異常、聴覚障害、視覚障害、嗄声)
◎ 胸部(動悸、息苦しさ・呼吸困難、胸痛)
◎ 尿・便(血尿(赤色尿)、排尿障害、乏尿・無尿、下血、下痢、便秘)
◎ 生殖(女性化乳房、月経異常、男性性機能障害、乳児への影響)
◎ 皮膚(青あざ(紫斑)、蕁麻疹、薬疹、接触皮膚炎)
◎ 災害時(被災地で起こりやすい副作)

医師・薬剤師のための 漢方のエッセンス

幸井 俊高 (著)

出版社:日経BP社

印刷版発行年月:2015/04

症例からひもとく、漢方薬の最適処方をわかりやすく簡潔にアドバイス!
漢方薬を扱う医師・薬剤師には必携。 エキス剤の使い方がよくわかる

日経ドラッグインフォメーション Premium版に好評連載中の人気コラム「漢方のエッセンス」を一挙収録。

漢方薬41種類の代表的処方の基礎知識と、症例からどんな処方が適しているかを、わかりやすく簡潔に解説しています。漢方エキス剤を扱い慣れていない薬剤師にとっても、現場で活用しやすい実践的な手引書です。各処方の「証・効能」に登場する、馴染みのない中医学用語の簡単解説にも配慮しています。

本書は、「病名から」「症状から」「生薬名」「中医学用語」の索引が充実しているのが特長です。頭がぼーっとする、息切れ、怒りっぽい、体が重だるいなど、376通りの症状例に最適な処方漢方薬を、さまざまな角度から調べやすい、日常診療に便利なガイドブックです。

前のページ 1 2 3 次のページ