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治療薬マニュアル2024 アプリ

ダウンロード型アプリケーションタイプ

矢崎 義雄 (監修)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/01

『治療薬マニュアル2024』に準拠した医療従事者のための“くすり”のデータベース!
添付文書情報を整理した「薬剤便覧」に,専門医による「臨床解説」を加えた,圧倒的な情報量と網羅性が好評の治療薬年鑑です.
●2023年11月22日付薬価基準収載分までの医療用医薬品を収載(2023年7月以降に収載された後発医薬品および一部の配合剤を除く)
●薬剤便覧は2023年9月末日入手分までの添付文書,医薬品安全対策情報,公表された薬価などに基づいて改訂
●1997年に通知された記載要領に基づく添付文書を旧様式,2017年に通知された記載要領に基づく添付文書を新様式と記載
●「薬物療法の基本的注意」では,肝障害時・腎障害時・妊婦・授乳婦・高齢者・小児などの薬物療法における注意事項を掲載
●「図解薬理作用」では,病態生理と薬理作用をまとめて図示し,わかりやすく解説
●各章の冒頭にある「薬効別分類表」で,薬効群ごとの薬の特徴が一目でわかる
●専門医による総論解説(「治療の基本戦略」「最新の動向」など)を各章に掲載し,薬物治療のさらなる理解が可能
●「臨床解説(適応外使用や使用目的など)」「妊婦・授乳婦への投薬リスク」「公知申請」などの添付文書以外の有用な情報を収載
●「重要処方」では,内科診療における重要な86疾患について,専門医による解説と処方例を掲載
●「錠剤・カプセルの粉砕・開封可否の基準」や「製剤の味・風味一覧」など,実用的な付録を19本収録
●使いやすく便利な「識別コード検索」機能を搭載

今日の治療薬アプリ-解説と便覧-

伊豆津 宏二 今井 靖 桑名 正隆 寺田 智祐 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/01

月額 ¥429

医書.jpストアで大好評をいただいている『今日の治療薬アプリ』は、サブスクリプション商品となり月々390円(税込429円)と大変お求めやすくなっております。

本アプリに収載している薬剤情報は『今日の治療薬2024』に準拠しており、下記方針にて追加・更新を予定しています。
 ・薬剤画像、添付文書・インタビューフォームリンクは毎月更新します。
 ・5月末、8月末、11月末に、製造販売承認が与えられた新薬情報の追加ならびに効能、用法・用量、剤形が追加された既存薬情報の更新を行います。
 ・薬価改定に伴う薬価更新は基本的に毎年4月に行います(新薬の薬価は収載後1~2ヵ月で都度反映します)。
 ・毎年2~3月に書籍『今日の治療薬』新版の改訂内容(解説、添付文書外情報などを含む薬剤情報)を反映します。
 ※アプリ開発の都合上、上記時期は目安となります。あらかじめご了承ください。

『今日の治療薬アプリ』は、迅速な薬剤情報検索を追及しており、入力の都度すぐに検索候補が表示されるインクリメンタルサーチ機能やAND検索にも対応し、断片的な情報からも検索できることに加え、検索結果を製薬会社名や剤形から絞り込むこともできます。また、併用禁忌照合機能を搭載し、解説・薬剤画像・添付文書リンクも収載するなど、いつでもどこでもお役に立てるよう設計されています。なお、アプリは一度ダウンロードすれば、オフラインでの利用も可能です。
さらに、以下の特徴も兼ね備えております。

1.薬剤や各疾患に関する基礎知識と最近の動向を確認できる「解説」も掲載
 →書籍の図版もすべて掲載しており、拡大して閲覧することもできます。
2.「併用禁忌」を簡単チェック
 →複数の薬剤の併用禁忌の照合ができ、併用禁忌薬の組み合わせが複数ある場合は、パターンごとに表示します。
3.「同種・同効薬」が横スワイプで確認できる
 →薬剤画面で横スワイプすることで、同種・同効薬を素早く確認できます。 書籍『今日の治療薬』の便利さをそのままに受け継いでいます。また、一部の薬剤ページに掲載されている「同種薬比較」ボタンを押すと、同一中分類内の違いについての解説がご覧になれます。
4.「薬剤画像」も収載
 →画像は後発品も含めた規格ごとに並んでおり、先発品と後発品の関係性も分かりやすい表示になっているほか、薬価や社名も掲載しています。
5.識別コードからの検索が可能
 →薬剤に刻印された会社マークやアルファベット、数字を入力することで薬剤情報を検索できます。
6.先発品に紐づく後発品の薬価の幅を表示
 →先発品の薬剤詳細画面で掲載している剤形で後発品の薬価の幅を表示しています。
7.ノート機能
 →閲覧している画面に関係なく、いつでもメモの入力ができます。マイデータ一覧からノートに記載した内容を確認できます。
8.添付文書/インタビューフォームの外部リンクを設置
 →併用することで「今日の治療薬」の情報を補完し、より詳細な薬剤情報をご確認いただけます。

動画でさらに詳しい情報をご紹介しております。

薬学と倫理

薬剤師に求められる生命倫理・医療倫理・研究倫理

松田 純・ 平井 みどり・中田 亜希子 (編著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2022/04

薬学教育における哲学・倫理教育の重要性は近年さらに増しており,多くの薬系大学で,「生命倫理」「医療倫理」「研究倫理」などが学ばれている.本書では,「薬学教育モデル・コアカリキュラム」の倫理関連項目を網羅し,「出生前診断」「アドバンス・ケア・プランニング」「情報通信技術・先端医療技術と倫理」など,倫理に関する最新のトピックスを加えた.さらに,薬剤師が臨床や研究の現場で出合う具体的な事例を取り上げることで,薬剤師に求められる倫理的な判断力を養うことができる構成となっている.

臨床中毒学 第2版

上條 吉人 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/10

臨床家のための「トキシコペディア」。

わが国の中毒診療のトップランナーとして精力的に活動を続ける著者が、「臨床現場で役立つ中毒学の成書」をコンセプトに、これまでの自身の経験・知見と最新のエビデンスを惜しみなく注ぎ込んだ決定版。 1章「急性中毒治療の5大原則」に続き、2章以降は中毒物質112物質をジャンル別(医薬品、農薬、家庭用品、化学・工業用品、生物毒)にまとめ、フローチャートも交えて解説する。巻末には「近年の中毒トレンド」も掲載。

疾病の成り立ちと回復の促進 薬理学 第4版

中嶋 敏勝 (編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2023/10

薬理学の理解を深める好評テキストブック,9年振りの改訂!

●「総論」では,「なぜ」薬物が効くのか薬物の効きめは「どのくらい続く」のか,薬物の効く場所(組織・器官あるいは受容体など)は「どこ」か,薬物の働きは「どのようなもの」か,薬物は「なにを」目的に投与されたのかといったことを視覚的に理解しやすいように解説.
●「各論」では,疾患別に使用する薬剤の「薬理作用・作用機序」「副作用・相互作用」などを含めて最新の知見を加えて解説.

薬剤師力がぐんぐん伸びる 専門医がやさしく教える 慢性腎臓病フォローアップの勘所

長澤 将 (著)

出版社:日経BP

印刷版発行年月:2023/09

腎障害を示す所見や腎機能低下が慢性的に続く状態である慢性腎臓病(CKD)。我が国には約1330万人のCKD患者がいるとされ(2011年時点)、中でも80歳台では2人に1人と、超高齢社会を迎え患者数は右肩上がりに増えています。CKD患者は末期腎不全や心血管疾患のリスクが高く、放置すれば人工透析の導入や心筋梗塞・脳卒中を来し得ることから、発症・進展を防ぐことが欠かせません。早期発見には定期的な健診が重要だが、加えて進展予防には、糖尿病や高血圧など生活習慣病の管理が重要になります。
 本書は、こうしたCKD患者に外来で日々対応している薬局薬剤師向けに、患者フォローアップに必要な知識をまとめた解説本です。
 現状、薬局薬剤師は「腎機能が低下している患者」と聞くと、腎機能に応じて投与量の変更を要する薬剤が多いことから、薬(処方内容)のチェックに注力しがちです。しかし、患者の重症化予防を考えた時、それだけでは不十分であり、腎機能が低下した患者の薬物療法を、食事・運動などの生活習慣も含めて適切に管理していく視点が求められます。
 折しも、2019年の医薬品医療機器等法(薬機法)改正により、薬剤師による服薬後フォローアップおよび医師への情報提供が義務化されました。薬を手渡すまででなく、薬を交付した後も、さらにもう一歩踏み込んで患者をサポートする役割が求められ、そのための知識習得が欠かせなくなっています。
 本書は、CKD患者に対応する上で必要な知識を、「基礎編」「管理・指導編」「カンファレンス編」に分けて解説。腎臓専門医が最新の知見を基に、難しい話をやさしく解説します。2023年6月に改訂された日本腎臓学会「エビデンスに基づくCKD診療ガイドライン2023」にも対応しており、読みやすく、明日からの業務にすぐ役立つ内容となっています。「腎機能をこれ以上悪くさせないためには」「透析導入の期間を遅らせるには」「CKD患者の心血管イベントリスクを減らすには」――。目の前の腎臓が悪い患者に何ができるか、どう関わっていけばいいかを考える、現場の第一線で働く薬剤師必携の1冊です。

ケースで学ぶ 老年薬学

日本老年薬学会 (監修)

出版社:日経BP

印刷版発行年月:2024/01

超高齢社会で必要とされる薬剤師になるために何をすべきか。
高齢者へ適切な薬物療法を提供するための現場対応力を磨く1冊。

高齢者は、加齢による身体的・精神的機能の低下により、複数の疾患を抱えることが多い。「老年薬学」は、そうした多くの併存疾患、老年症候群を有し、日常生活に支障を来した高齢者に対して、どのような薬物療法や薬学的介入を行うべきかについて、体系立てていく学問である。
 本書は、2016年に発足された「日本老年薬学会」の監修のもと、高齢者に特徴的な病態、疾患について、加齢によりどのような生理的変化が生じるかを解説。特に、4章「高齢者における疾患と治療」では、高齢者に代表的な22の病態・疾患を取り上げ、具体的な症例を通じて、処方提案や生活指導といった、薬剤師が現場で介入すべきポイントを学ぶことができる。
高齢者に多い疾患は何か、それらは加齢でどのように変化するか、薬剤師はそうした諸問題にどのような解決の糸口を見いだすことができるのか。「老年薬学」の前線に立つ執筆陣による、高齢者薬物療法の第一歩が学べる1冊。

薬剤過敏症

宇野 勝次 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2016/03

薬剤過敏症は未だ謎に包まれており,臨床現場での管理が難しい医薬品の有害作用の1つです.

本書では薬剤過敏症を4つの視点,①原因薬検出の視点,②発現機構の視点,③薬物(アレルゲン)側の視点,④生体(過敏症患者)側の視点から解析して,薬物過敏症の本質に迫りました.

薬学生のためのワークブック チーム医療で薬剤師に必要な多職種とのコミュニケーションがわかる!

野田 幸裕 (編著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2024/03

薬学部における「チーム医療、多職種連携や他職種とのコミュニケーション」を扱う科目のワークブック形式のテキスト.近年,薬学部を持つ大学では,コミュニケーションや多職種連携の授業に力を入れている,本書は理論に加え実践的な内容も取り上げ,学んだことを復習できるよう,章ごとに記入式のワークを設けた.また,第5章では,実際にどのような連携が求められるのかが学べるよう,症例ごとに解説しワークシートを設けた.

目で見て役立つ

薬疹の上手な診かた・対応ガイド

阿部 理一郎 (編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2022/04

日常診療でよく遭遇する様々な薬疹について,症状や疑い薬剤の分類,最新情報,検査,診断,対応のすべてなど必要な情報を網羅.皮膚科専門医だけでなく,一般内科医,薬剤師,看護師など、治療にかかわる人が知っておきたい知識を,カラー症例写真を多く掲載して視覚的にもわかりやすくまとめた一冊.

薬剤師のための薬物療法に活かす検査値の読み方教えます!

検査値から病態を読み解き、実践で活かすためのアプローチ

野口 善令 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/07

検査値がなぜ異常値を示すのかを,病態,患者背景,処方薬の影響をふまえて解説.症例をもとにした解説で,処方提案に向けた具体的なアプローチがわかる!

極める!小児の服薬指導

松本 康弘 (著)

出版社:日経BP社

印刷版発行年月:2018/02

薬が苦くて飲めない! 内服薬を吐き出した!
お薬手帳に貼って使える<お役立ち 患者指導箋>が、保護者に好評です。

患児に適した薬用量、剤形、薬の飲ませ方など、小児の調剤・服薬指導には特有の難しさがあります。その服薬指導のポイントを、現場に立つ小児薬物療法認定薬剤師がアドバイスします。
さらに、保護者をサポートする【患者指導箋】を厳選収録。薬局で丁寧に説明しても、服薬指導の内容を忘れてしまう保護者は少なくありません。その内容を帰宅後でも確認できる、服薬指導の補助ツールとして重宝します。
(患者指導箋44種類は、DI Onlineから購入者限定で都度ダウンロードできます。お薬手帳に貼って使えます。)
選ばれる「かかりつけ薬剤師」になるために、小児こそ、薬剤師の腕の見せどころです。

重要薬マニュアル

この薬が選ばれる理由

伊藤 裕 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2014/01

約2,200成分ある医療用医薬品の中から、一般内科の日常診療で頻用される157成分を厳選。数ある同効薬の中から「なぜその薬が選ばれているのか」を紹介。さらに添付文書情報(【効能・効果】【用法・用量】【警告】【禁忌】【副作用】【相互作用】等)に加え、第一線で活躍中の専門医による臨床情報(【薬の特徴】【処方例】【服薬指導】【最新の動向】)も掲載。

薬剤師レジデントマニュアル 第3版

橋田 亨 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/03

疾患や治療薬に関する基本的な情報に加え、現場で役立つ「薬剤師による薬学的ケア」「処方提案のポイント」も充実したマニュアル。①現場で役立つ実践的な情報を、②箇条書きで歯切れよく、③ポケットに入るサイズにまとめた。総論は調剤、DI、高齢者、検査、薬剤管理指導の要点を簡潔に記載し、各論は感染症、糖尿病、高血圧など主要54疾患を解説。卒後1,2年目の若手薬剤師はもちろん、実務実習の薬学生にもおすすめ。

薬剤疫学の基礎と実践(改訂第3版)

景山 茂,久保田 潔 (編)

出版社:ライフサイエンス出版

印刷版発行年月:2021/07

医学・薬学の研究者,製薬企業・行政機関で医薬品の安全性について担当する方,ファーマコビジランス・スペシャリスト(医薬品の安全性評価のスペシャリスト)を目指す方の必読書です。
本書を読めば,これまでに薬剤疫学研究により得られた重要な薬剤の副作用の内容を理解し,薬剤疫学研究の中心となる観察研究の手法について学ぶことができます。そして,自ら薬剤疫学研究を行う際の方法論を身につけることができます。

こうすればうまくいく! 薬剤師による処方提案

青島 周一 (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/11

近年はポリファーマシーに対する関心が高まりつつある一方、伝統的な医師-薬剤師関係が疑義照会・処方提案の妨げになっているという動かしがたい現実も確実に存在します。本書では、具体的にどうすれば薬剤師による処方提案がスムーズに実践できるのか、そのための方法論はどのようなものか、医師と薬剤師の信念対立解消の糸口はあるのか、といった内容について多数の事例をまじえながら解説しました。

CRAの教科書 第2版

小嶋 純 (編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2021/07

CRA(モニター)の入門書として好評を博した書籍の改訂版.「CRAに必要な項目を網羅し,標準的な教育用テキストとして活用できる書籍」という前版からのコンセプトはそのままに,最新の情報へのアップデートを行い,より現場のニーズに対応した内容となっている.これからCRAを目指す学生や現場に出る前の新人CRAに最適な一冊.

医療現場のための薬物相互作用リテラシー

大野 能之 (編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2019/08

近年では,薬物相互作用(DDI)を考える際にその影響の強度によって相互作用薬と被相互作用薬を分類するなど,DDIの考え方は転換期を迎えている.本書は,DDI予測に有用なCR-IR法とPISCSの使い方から,基質薬や阻害薬・誘導薬として重要な薬剤のDDIマネジメントまで,医療現場で必要なDDIリテラシーを身につけるための解説書である.

日経DIクイズ 皮膚疾患篇

大谷 道輝 (監修)

出版社:日経BP社

印刷版発行年月:2018/08

外用薬の塗布量や塗り方を、エビデンスに基づいて指導できていますか?
皮膚疾患の服薬指導に自信がつくDIクイズを厳選!!
アトピー性皮膚炎、乾皮症、尋常性ざ瘡、足白癬・爪白癬、蕁麻疹、帯状疱疹、乾癬、褥瘡など、主な皮膚疾患のクイズを厳選。大谷道輝の監修のもと、ガイドライン改訂や標準治療、薬剤の適応追加、後発医薬品など、現状に則してアップデートしています。また、服薬指導における見落としやすいポイントを解説した、大谷道輝のワンポイントレッスンは明日からの患者説明にすぐ活用できます。
薬局薬剤師にとっては、基礎知識を復習しつつ、皮膚疾患を実践的なクイズ形式で無理なく学べる構成となっています。まずは、興味あるクイズから目を通していただくと、皮膚疾患の患者説明がレベルアップしたことを実感できるでしょう。

薬剤師が知っておきたい 病気と薬剤のはなし

遠山 正彌 (編)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2021/01

大阪府立病院機構では、医療情報共有プラットフォームを構築しており、その活用にあたり、大阪府立病院機構に所属する病院薬剤師と、関連薬局薬剤師に向け、講習会を行っています。講習会では、先進医療についても紹介し、医療情報の取扱いに加え、大阪府立病院機構で対応している病気やその治療内容などについて講義を行っています。今回、講習会中に使用するテキストを作成することで、講習会終了後も振り返ることのできるよう、各疾患の病態や治療方法、薬剤などをわかりやすく簡潔にまとめました。今後、医師と薬剤師の医療情報共有や連携がますます重要となります。講習会参加者はもちろん、全国の薬剤師に持っておいてもらいたい書籍です。

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