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今日の治療薬アプリ-解説と便覧-

島田 和幸 川合 眞一 伊豆津 宏二 今井 靖 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/01

月額 ¥429

医書.jpストアで5年連続売り上げ第1位と大好評をいただいている『今日の治療薬アプリ』は、月々390円(税込429円)で大変お求めやすくなりました。
サブスクリプション版になり、毎月(予定)薬剤情報がアップデートされます。

『今日の治療薬アプリ』は、迅速な薬剤情報検索を追及しており、入力の都度すぐに検索候補が表示されるインクリメンタルサーチ機能やAND検索にも対応し、断片的な情報からも検索できることに加え、検索結果を製薬会社名や剤形から絞り込むこともできます。また、併用禁忌照合機能を搭載し、解説・薬剤画像・添付文書リンクも収載するなど、いつでもどこでもお役に立てるよう設計されています。なお、アプリは一度ダウンロードすれば、オフラインでの利用も可能です。

さらに、以下の特徴も兼ね備えております。

1.薬剤や各疾患に関する基礎知識と最近の動向を確認できる「解説」も掲載
 →書籍の図版もすべて掲載しており、拡大して閲覧することもできます。
2.「併用禁忌」を簡単チェック
 →複数の薬剤の併用禁忌の照合ができ、併用禁忌薬の組み合わせが複数ある場合は、パターンごとに表示します。
3.「同種・同効薬」が横スワイプで確認できる
 →薬剤画面で横スワイプすることで、同種・同効薬を素早く確認できます。 書籍『今日の治療薬』の便利さをそのままに受け継いでいます。
4.「薬剤画像」も収載
 →画像は後発品も含めた規格ごとに並んでおり、先発品と後発品の関係性も分かりやすい表示になっているほか、薬価や社名も掲載しています。
5.識別コードからの検索が可能
 →薬剤に刻印された会社マークやアルファベット、数字を入力することで薬剤情報を検索できます。
6.先発品に紐づく後発品の薬価の幅を表示
 →先発品の薬剤詳細画面で掲載している剤形で後発品の薬価の幅を表示しています。
7.ノート機能
 →閲覧している画面に関係なく、いつでもメモの入力ができます。マイデータ一覧からノートに記載した内容を確認できます。
8.便利な各種リンクを設置
 →インパクトファクターにおいて、世界医学雑誌ランキング総合医学部門で第1位の「The New England Journal of Medicine」(日本国内版)のリンクを設置しており、最新の医学情報を簡単に確認できます。そのほかにも、診療ガイドラインを検索できる「Mindsガイドラインライブラリ」や、OTC医薬品の情報を調べられる「おくすり検索」など、便利に使えるリンクをアプリメニュー内に設置しています。
9.添付文書/インタビューフォームの外部リンクを設置
 →併用することで「今日の治療薬」の情報を補完し、より詳細な薬剤情報をご確認いただけます。

PR動画でさらに詳しい情報をご紹介しております。

治療薬マニュアル2022 アプリ

ダウンロード型アプリケーションタイプ

高久 史麿 矢崎 義雄 (監修)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/01

「治療薬マニュアル2022」に準拠した医療従事者のための“くすり”のデータベース!
添付文書情報を整理した「薬剤便覧」に,専門医による「臨床解説」を加えた,圧倒的な情報量と網羅性が好評の治療薬年鑑です.
●2021年11月25日付薬価基準収載までの医療用医薬品を収載(2021年7月以降に収載された後発医薬品および一部の配合剤を除く)
●薬剤便覧は2021年9月末日入手分までの添付文書,医薬品安全対策情報,公表された薬価などに基づいて改訂
●1997年に通知された記載要領に基づく添付文書を旧様式,2017年に通知された記載要領に基づく添付文書を新様式と記載
●「薬物療法の基本的注意」では,肝障害時・腎障害時・妊婦・授乳婦・高齢者・小児などの薬物療法における注意事項を掲載
●「図解薬理作用」では,病態生理と薬理作用をまとめて図示し,わかりやすく解説
●各章の冒頭にある「薬効別分類表」で,薬効群ごとの薬の特徴が一目でわかる
●専門医による総論解説(「治療の基本戦略」「最新の動向」など)を各章に掲載し,薬物治療のさらなる理解が可能
●「臨床解説(適応外使用や使用目的など)」「妊婦・授乳婦への投薬リスク」「公知申請」などの添付文書以外の有用な情報を収載
●「重要処方」では,内科診療における重要な86疾患について,専門医による解説と処方例を掲載
●「錠剤・カプセルの粉砕・開封可否の基準」や「製剤の味・風味一覧」など,実用的な付録を18本収録
●使いやすく便利な「識別コード検索」機能を搭載

今日の治療薬アプリ2021-解説と便覧-

浦部 晶夫 島田 和幸 川合 眞一 伊豆津 宏二 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/01

書籍『今日の治療薬2022』に準拠した別商品のサブスクリプション版『今日の治療薬アプリ-解説と便覧-』が2022年4月に発売されました。本商品は2022年4月以降、情報更新の予定はございません。お間違いのないようご注意ください。

書籍『今日の治療薬』の良さはそのままに、正確な情報にすばやく到達できるよう開発された『今日の治療薬アプリ』。
オフラインでの利用はもちろん、入力の都度すぐに検索候補が表示されるインクリメンタルサーチ、解説、薬剤画像、添付文書、さらには併用禁忌照合機能など、いつでもどこでもお役に立てるよう設計されています。
また、AND検索にも対応しており、断片的な情報からも検索を進めていくことができます。

2021年版は、図表の連続表示に対応、文字サイズの設定強化、スワイプの感度見直し、ヒストリバック機能を導入など、日々の使い勝手も含めて大幅に進化しました!
さらに、以下の特徴も兼ね備えております。

1.薬剤や各疾患に関する基礎知識と最近の動向を確認できる「解説」も掲載
 →書籍の図版もすべて掲載しており、拡大して閲覧することもできます。
2.「併用禁忌」を簡単チェック
 →複数の薬剤の併用禁忌の照合ができ、併用禁忌薬の組み合わせが複数ある場合は、パターンごとに表示します。
3.「同種・同効薬」が横スワイプで確認できる
 →薬剤画面で横スワイプすることで、同種・同効薬を素早く確認できます。 書籍『今日の治療薬』の便利さをそのままに受け継いでいます。
4.「薬剤画像」も収載
 →画像は後発品も含めた規格ごとに並んでおり、先発品と後発品の関係性も分かりやすい表示になっているほか、薬価や社名も掲載しています。
5.メニューバー表示設定機能
 →「設定」内のメニューバー(上下のビューア機能)オフ機能により、さらに集中して『今日の治療薬アプリ』をご利用いただけます。
6.先発品に紐づく後発品の薬価の幅を表示
 →先発品の薬剤詳細画面で掲載している剤形で後発品の薬価の幅を表示しています。
7.ノート機能を追加
 →閲覧している画面に関係なく、いつでもメモを書き留められるノート機能が加わりました。マイデータ一覧から内容を確認できます。
8.The New England Journal of Medicine(日本国内版)サイトへのリンクを設置
 →インパクトファクターにおいて、世界医学雑誌ランキング総合医学部門で第1位のThe New England Journal of Medicine(日本国内版)のリンクを設置し、最新の医学情報を簡単にご確認いただけます。
9.インタビューフォームの外部リンクを設置
 →「今日の治療薬」の情報を補完し、添付文書などと併せてご利用いただくことで、より詳細な情報をご確認いただけます。


PR動画でさらに詳しい情報をご紹介しております。


新 小児薬用量 改訂第9版

岡 明 (編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2021/04

3年ごとに改訂される「小児薬用量」の最新版.本書は,白衣に入るポケットサイズで成人量と小児量を並べてみることができる見開きの構成を取っているので,臨床の現場ですぐに参照できるようになっています.今回の改訂では,新規医薬品を加え,大幅にページ数を増加しました.また,糖尿病薬を独立させ,目的とした薬剤へアプローチしやすいようにしました.小児医療に関わる医師・薬剤師に使い込んでほしいポケットブックです.

がん薬物療法副作用管理マニュアル 第2版

吉村 知哲 (他監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/02

副作用の早期発見、重症度評価、原因薬剤の中止や減量、支持療法の情報をコンパクトにまとめた。原因薬および発現割合、好発時期、リスク因子の他、irAEの情報も充実。抗がん薬の副作用が疑われた症例と抗がん薬以外の原因が疑われた症例も提示。第2版では、総論に「患者のみかたと捉えかた」「副作用の考えかたと伝えかた」「副作用のDIとRMPの活用」の他、各論3項目を新規追加。

医薬品情報のひきだし

奥田 真弘 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/10

「PPIの副作用で下痢が発現する理由は? 機序は? 」「同ランクに分類されたステロイド外用薬の強弱は?」「ドンペリドン経口製剤は食前投与がよいのか?」など、臨床現場で迷いがちな薬の疑問を的確かつ迅速に解決するための情報が詰まった「ひきだし」です。根拠論文や情報源に基づいた説明が豊富で、実践的な知識はもちろん、問い合わせに対する回答の進め方も身につく、DI業務の考え方も楽しく学べる!

マンガではじめる薬局マネジメント

薬局長サポートブック

水 八寿裕 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/05

大学では教えてくれない薬局マネジメント学について,マンガを通しやさしく解説した実際書.ある日突然,薬局長を任されることになった若手薬剤師である主人公が奮闘する姿から保険薬局のリアルを描く.薬局長として必要な知識(法律,お金の流れ,リスクマネジメント,社会人マナー,地域との関わり方等)も網羅した,若手薬剤師だけでなく,進路に悩む薬学生にも必携の一冊.

薬剤師レジデントマニュアル 第3版

橋田 亨 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/03

疾患や治療薬に関する基本的な情報に加え、現場で役立つ「薬剤師による薬学的ケア」「処方提案のポイント」も充実したマニュアル。①現場で役立つ実践的な情報を、②箇条書きで歯切れよく、③ポケットに入るサイズにまとめた。総論は調剤、DI、高齢者、検査、薬剤管理指導の要点を簡潔に記載し、各論は感染症、糖尿病、高血圧など主要54疾患を解説。卒後1,2年目の若手薬剤師はもちろん、実務実習の薬学生にもおすすめ。

臨床薬理学 第4版

一般社団法人 日本臨床薬理学会 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/11

日本臨床薬理学会が総力を挙げて編む、待望のテキスト改訂第4版!薬物療法の重要性がますます高まり、新しい知見が日々もたらされる領域だからこそ、コアとなる知識をこの1冊に凝縮。必要事項を網羅しつつ情報は精選し、よりわかりやすくなった。医師、医学生、研修医はもちろん、看護師、薬剤師、臨床検査技師、製薬企業関係者まで、臨床薬理学に関わる医療関係者の定番書。臨床薬理専門医/認定薬剤師認定試験受験者には必携書!

薬学と倫理

薬剤師に求められる生命倫理・医療倫理・研究倫理

松田 純・ 平井 みどり・中田 亜希子 (編著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2022/04

薬学教育における哲学・倫理教育の重要性は近年さらに増しており,多くの薬系大学で,「生命倫理」「医療倫理」「研究倫理」などが学ばれている.本書では,「薬学教育モデル・コアカリキュラム」の倫理関連項目を網羅し,「出生前診断」「アドバンス・ケア・プランニング」「情報通信技術・先端医療技術と倫理」など,倫理に関する最新のトピックスを加えた.さらに,薬剤師が臨床や研究の現場で出合う具体的な事例を取り上げることで,薬剤師に求められる倫理的な判断力を養うことができる構成となっている.

がん薬物療法のひきだし

腫瘍薬学の基本から応用まで

松尾 宏一 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/03

がん薬物療法に関する知識をわかりやすく解説し、臨床業務で生じる課題・疑問を解決するための“ひきだし”となる入門教科書。学生などの初学者から、専門・認定資格を目指す中堅・若手まで、がん薬物療法のステップアップを目指す人に最適! がん薬物療法の「疾患」「レジメン」「副作用対策」をバランスよく取り上げ、最新のガイドラインに準拠。免疫関連有害事象(irAE)についてもフォロー。

薬事法規・制度・倫理マニュアル 第15版

亀井 美和子 恩田 光子 浦山 隆雄 赤羽根 秀宜 (編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2021/04

本改訂では,前版発刊(2019年4月)以降の法改正,制度改正に伴う内容の修正およびデータの更新を行い,最新の情報を盛り込みました.薬学部6年制学生を対象とした「薬剤師国家試験出題基準」に準拠し関係項目を網羅.また,薬学生のみならず,MRや薬事関係者の知識の習得・整理にも役立つ一冊です.

糖尿病の薬がわかる本

桝田 出 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2015/10

同じように見える患者さん、なぜ処方されている薬が違うの? なぜ、この薬は使わないの? 飲み忘れた、服薬量を間違えたときの対応は? そんな糖尿病治療薬にまつわるさまざまな疑問を糖尿病専門医がわかりやすく解説。服薬指導・服薬管理だけでなく、食事をはじめとした生活習慣の改善・指導にも役立つ1冊。

マトリックスでわかる!

漢方薬使い分けの極意

渡辺 賢治 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2013/04

患者さんの状態に合わせて処方するべき漢方薬がマトリックスからひと目でわかる!「日本内科学会認定医制度の研修カリキュラム」をもとに,漢方薬がよく使われる疾患・症状を厳選して掲載.(1)「マトリックス」から候補薬を選び出し,(2)「処方一覧表」で処方薬を決定できる.漢方医学の基礎知識や,漢方薬の便覧も収載.はじめて漢方薬を使う,もっと幅広く使ってみたい医師・研修医必携の1冊.

薬局で使える 実践薬学

山本 雄一郎 (著)

出版社:日経BP社

印刷版発行年月:2017/03

薬の知識、日ごろの薬局業務に活かせていますか?
わかったつもりの説明から脱し、薬の知識を踏まえた考え方「実践薬学」をマスターしよう。

DI Online人気連載「薬局にソクラテスがやってきた」の著者が、実践薬学の思考プロセスを伝授!

「半減期24時間のユーロジンは、飲むと1日中眠くなる?」
「アーチストに、1日1回と1日2回の用法がある理由は?」
「高齢女性へのセレコックスは要注意!」
「ARBの変更で、尿酸値が上昇したのはなぜ?」

処方監査や服薬指導といった薬局業務では、薬物動態学や薬理学の真理に関わる様々な疑問に遭遇します。きちんと理解していないと、添付文書に書かれた内容しか説明できない薬剤師に…。実践薬学では、そんな真理を日ごろの業務に活かすための考え方を養います。

ひのくにノ薬局で月1回開かれる勉強会形式で、若手薬剤師のケンシロウとあゆみさん、そしてユウさんが、添付文書情報や薬学部で学んだ知識を120%活かすための”考え方”をわかりやすく解きます。

<<主な内容>>
4月  睡眠薬の分類と服薬指導のヒント
5月  原則通りにいかない薬物動態学のワナ
6月  “機序不明”の陰にトランスポーターあり
7月  CYPが関与する相互作用を見抜くコツ
8月  腎機能チェックはこれで完璧!
9月  抗不整脈薬の副作用から患者を守れ
10月 DOACの登場がもたらしたインパクト
11月 新旧PPIの比較から見えてくること
12月 NSAIDsの温故知新
1月  ARBの薬理にまつわるエトセトラ
2月  百花繚乱の血糖降下薬を究める
3月  化学構造式だって意味がある

OTC医薬品 どんなふうに販売したらイイですか?

「全くない」と「ほとんどない」の間にある、ふわふわした効果を探す物語

青島 周一 (著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2021/05

ドラッグストアの非常勤薬剤師としての勤務経験もある著者が考える、とあるドラッグストアを舞台にした私(薬剤師)と相談客・スタッフとの「よくある」シチュエーションを元にOTC医薬品を解説。エビデンスを踏まえながら、相談客の事情や生活環境を考慮しつつ「どのように最適なOTC医薬品を選んでいくのか」がわかる、ドラッグストア・薬局で働く薬剤師や登録販売者におすすめの1冊。

医療現場のための薬物相互作用リテラシー

大野 能之 (編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2019/08

近年では,薬物相互作用(DDI)を考える際にその影響の強度によって相互作用薬と被相互作用薬を分類するなど,DDIの考え方は転換期を迎えている.本書は,DDI予測に有用なCR-IR法とPISCSの使い方から,基質薬や阻害薬・誘導薬として重要な薬剤のDDIマネジメントまで,医療現場で必要なDDIリテラシーを身につけるための解説書である.

CRAの教科書 第2版

小嶋 純 (編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2021/07

CRA(モニター)の入門書として好評を博した書籍の改訂版.「CRAに必要な項目を網羅し,標準的な教育用テキストとして活用できる書籍」という前版からのコンセプトはそのままに,最新の情報へのアップデートを行い,より現場のニーズに対応した内容となっている.これからCRAを目指す学生や現場に出る前の新人CRAに最適な一冊.

薬剤師がはじめるフィジカルアセスメント 改訂第2版

副作用症状を見抜くためのポイント

濱田 久之 佐々木 均 北原 隆志 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/04

薬剤師に必要なフィジカルアセスメント(PA)の基本手技から,「副作用の早期発見」に繋げるための考え方をコンパクトにまとめた好評書.在宅医療におけるPAの章を新設し,さらに「高齢者において特に注意すべき点」,患者への「問診・説明のコツ」も追加.豊富なカラー写真とイラストで,これからPAを始める薬剤師はもちろん,PAをザッとおさらいしたい薬剤師でもムリなく読める1冊.

ここが知りたかった在宅ケアのお薬事情

薬剤師が答える111の疑問

鉄穴口 麻里子 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2013/09

看護師や介護士から薬剤師に寄せられる“在宅ケアでの薬の疑問”を実践的にわかりやすく解説.医療従事者や患者(とその家族)から実際に寄せられた疑問を元に構成.ウラに隠れた問題点を把握し,患者に応じた最善策を講じる力が身につく.すぐに役立つ具体的メモを随所に挿入.薬剤師だけでなく,看護師,介護士も読んでおきたい一冊.

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