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あの研修医はすごい!と思わせる 症例プレゼン

ニーズに合わせた「伝わる」プレゼンテーション

松尾 貴公 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/03

勝負はプレゼンの前に決まっている!?臨床でまず身につけるべきプレゼンの秘訣を伝授.聞き手・状況に応じた内容や順番,さらに専門科別のコンサル等,アウトプットまでの過程からわかるので本物のプレゼン力がつく

病状説明

ケースで学ぶハートとスキル

天野 雅之 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/04

病状説明は、「説得」でも「言い切り」でもない。関係する者全員が「これまでとこれから」の価値感を共有することにある(共創)。本書は、14のケーススタディで、実際の会話や準備で重要なポイントや「技」を学ぶ(実践編)と、病状説明を漏れなくスムーズに行うためのフレームワークと、その理論的背景の解説(理論編)で構成される。病状説明を学ぶ人、教える人のために「心と技」をセオリー化した画期的な1冊。

オールインワン 経験症例を学会・論文発表するTips

見坂 恒明 (著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2020/12

日々の臨床の中で、「学会で発表しては?」「論文にしては?」と上級医から言われることもあるでしょう。しかし、どのように手をつけていったら良いかわからずに、結局、何もせずに終わる場合もあることでしょう。

著者は、日々の臨床にしっかり向き合い、そこで出会った症例より、症例報告を書き、それを学会・論文で発表するといった流れを実践し、学会では優秀演題賞を受賞し、論文執筆ではお蔵入りゼロです。

本書は、著者の経験を踏まえ、症例に出会ってから、学会・論文発表までの流れをわかりやすく紹介しました。医師や医療従事者にとって、論文発表までのベストルーティーンになることでしょう。

はじめての学会発表 症例報告

レジデントがはじめて学会で症例報告をするための8scene

國松 淳和 (著)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2016/05

臨床研修に際して,どうすればいいのか研修医が一番とまどうのが,はじめての学会発表である.本書では実際の現場に即して,指導医に学会発表を勧められてから実際に発表を行うまでを,マンガによるストーリー仕立てで解説する.研修医の指導経験が豊富な著者が,リアルな学会発表のノウハウを披露する.

≪シリーズ まとめてみた≫

マッチング対策

天沢 ヒロ (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2016/02

マッチング対策のいろはを分かりやすく、丁寧に解説。「受かる人」と「落ちる人」の差はなにかも明確に示す。見学の準備から書類の書き方、面接での受け答えまで事細かに解説。付録として「国試の乗り切り方」を掲載している。

臨床研究の教科書 第2版

研究デザインとデータ処理のポイント

川村 孝 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/05

な~るほど、そういうことか! トップジャーナル(NEJM、Lancet、JAMA、BMJ)への論文掲載実績をもつ著者による「臨床研究の考え方とコツ」を満載。研究デザイン、データ解析方法、中途打ち切り例の取扱い等、初学者でもポイントがわかる。第2版では「レジストリの作り方」「データの電子入力(EDC)」を追加し、研究倫理についても大幅に更新。京大の臨床研究者養成コースのハイライト授業を再現!

初期研修医のための外来研修マニュアル

野口 善令 (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/10

令和2年度から必修化された「初期研修医の一般外来研修」のためのマニュアル.外来でよく遭遇する症候についての診断推論を網羅しており,「Do not miss/Commonの鑑別診断」「病歴聴取のポイント」「緊急性の判断」「他科コンサルすべき状況」「NG」「鉄則」などが一目でわかる内容となっている.令和時代の初期研修医必携の一冊であることはもちろん,指導医側にとっても重要な一冊である.

≪シリーズ まとめてみた≫

眼科 第2版

天沢 ヒロ (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/04

「眼科、面白いじゃん!」と思える究極の「まとめ本」。医師国家試験をはじめ、医療関係の各種試験の得点アップを狙えます。最短で眼科の基本が理解できる1冊です。

死にゆく患者(ひと)と、どう話すか

明智 龍男 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2016/10

臨床医が看護学生と考える「死にゆく患者(ひと)といかに語るか」についての超・実践的コミュニケーション論。がん告知と積極的治療の中止(Breaking Bad News)の方法、DNR(Do Not Resuscitate;心肺蘇生を行わないでください)の限界、インフォームドコンセントのあるべき姿とは。臨床の泥沼で最善のものを見つけるために知っておきたい信用と信頼のコミュニケーション・スキルを学ぶ全7講。

医師として王道で勝つためのタクティクス

後藤 徹 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2021/02

若手医師から若手医師に伝える、誰も教えてくれない常識と気力を補充する本!
「雑草外科医@multitransplant」としてTwitterで人気の著者が、
医学部入学から研修・留学・学会・大学院まで、医師として“王道”を極めるためのルールを書き下ろし!
 「充実した医学部生活、研修医生活を送りたい! でも何をしたらいいのかよく分からない!」「やる気次第でこんなことまでできるんだっていう見本はないの?」「ハードワークの毎日、どうやってメンタルを保てばいいの?」…
そんな疑問にロールモデルを示す一冊です。
 豪華執筆陣による若手医師応援コラムも掲載。

≪シリーズ生命倫理学 14≫

看護倫理

シリーズ生命倫理学編集委員会 (編)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2012/07

看護師は、患者やその家族、医師との人間関係の中で、日々複雑かつ困難な倫理的問題に巻き込まれており、倫理に基づいた看護を実践することが求められている。また、状況の変化とともに看護師に求められる役割や責任も変わりつつあり、今後わが国の文化に根ざした看護倫理を構築することが課題となっている。

もったいない患者対応

山本 健人 (著)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2020/04

●外科医けいゆう先生の“トラブらない”テクニック
●医師必読。いつもの問診が、診察が、治療が、いつもよりスムーズに進むようになる
●患者さんとのやりとりが楽になる「ほんの一言」の工夫

「ほんの一言」変えるだけ。それだけで診療は劇的に楽になる。「外科医けいゆう」こと山本健人先生が、患者さんと真摯に向き合ってきた経験をもとに、“診療をスムーズに進めるテクニック”をたっぷり解説。
「言っておけばよかった一言」や「スマートに聞き出す一言」など、誰も教えてくれなかった”超”実践的なスキルで、あなたも明日からトラブル知らず。

実践 多職種連携教育

寺崎 文生 赤澤 千春(監修) 駒澤 伸泰 (編)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/02

多職種連携教育の必要性が叫ばれて久しいが,多職種連携は残念ながら円滑に進んでいるとはいいがたい.その原因は,1.他職種の業務がわからない,2.どのような連携が必要かわからない,3.どのような連携教育があるのかわからない,以上の3つの「ない」にある.これらを明らかにし,学ぶ側にも教える側にも資する,「多職種連携教育」テキストの決定版!

≪シリーズ生命倫理学 17≫

医療制度・医療政策・医療経済

シリーズ生命倫理学編集委員会 (編)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2013/02

本巻は医療制度・医療政策・医療経済を扱う。 不足している医療資源(薬やベッド、医療機器、医療従事者など)の分配の現状、国家・地域間の健康格差の要因や原因、その格差を最小限にするための対策や政策を研究する国際保健学について。生活習慣病の予防戦略、アメリカ、アジア、オセアニア、ドイツ、スウェーデン各国の医療政策。人口問題と医療行政。医療を安全に推進するための法政策などを論じる。 また我が国における医療安全推進のための取り組みとして、医療事故情報の収集、医療事故の原因解明と分析についてその目指すべき方向性と課題を検討する。

≪シリーズ生命倫理学 13≫

臨床倫理

シリーズ生命倫理学編集委員会 (編)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2012/01

臨床倫理では、生命の始まりから終わりまでのあらゆる時期の問題を取り扱う。疾患横断的であり、安楽死や中絶など社会的に大きな注目を集める問題や、日常的に医療現場で起きている倫理問題を対象とする。同時にプロフェッショナリズム(専門職意識)や人間性の問題も守備範囲とし、職業倫理や徳倫理にも深く関わる。医療専門職・医療系学生に対する倫理教育活動も大きな役割のひとつになる。本書では、医療現場の比較的日常的な倫理問題と事例を取り上げつつ、現時点での臨床倫理関連領域の最前線について紹介・解説する。

≪シリーズ生命倫理学 10≫

救急医療

シリーズ生命倫理学編集委員会 (編)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2013/07

救急医療においては、一般医療と比較して患者、医療者の双方に、時間的にも精神的にも余裕のない状況にあることが多く、現場では、専門診療科だけではなく、診療科各職種の協業とさまざまなスタッフによるチーム医療が要となります。 本巻では、さまざまな状況下で短時間に適切な医療が求められる救急医療について、現場の観点からその特徴、倫理的な視点、考え方を解説しています。

あなたへの医師キャリアガイダンス

岡田 定 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2012/08

研修病院選びの決め手は何か、専門を何にするか、臨床か研究か、留学や開業をいつするか……。医師としてのキャリアの積みかたは多様だ。本書では50人の先輩医師が「今のあなたの悩みについて、かつて(あるいは現在進行形で)同じように悩み、このような道を選んだ」と、本音で語る。執筆陣は聖路加国際病院内科の現役・OB/OGという共通点はあれどその経歴は多種多様。さまざまな努力や転機となったエピソードが興味深い。

海外医学留学のすべて 改題改訂第2版

島田 悠一 (編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/11

●学生時代の留学、臨床留学、研究留学までさまざまな医学留学の貴重な体験談とアドバイスを収載。
●コネがなくとも、道を拓く術が詰まっています。
●留学しようか迷っている先生の背中を押してくれる1冊です。
●米国医学留学の糸口「N Program」の現状や、医学部2023年問題についても解説しています。
●カナダ、ドイツ、スウェーデン、ニュージーランド、ルワンダ、カンボジアなど米国以外の情報も追加しました

お作法を知ればこわくない

査読者が伝授する論文投稿・査読のコツ

細野 茂春 (著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2017/04

【医学論文の執筆・投稿・査読の要点を解説】

初めて論文投稿を行うドクターのために、基本的な論文執筆の進め方、投稿の重要なポイントを解説する。アクセプトされる論文の執筆・投稿のコツ、論文を投稿・査読する際にやってはいけない「ご法度」など指導医にも役立つ。また、査読について基本的なルールがわかる。Q&A形式で気になる疑問を解決。

志水太郎の愛され指導医になろうぜ

最高の現場リーダーをつくる

志水 太郎 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2014/02

・あの新進気鋭の総合内科医が,自身の指導医論を余すところなく開陳!
・医学部教育や卒後臨床研修だけでは学ぶことが難しい,指導医に必要なリーダーとして医療チームを率いる技術や教育する技術を,「リーダーシップ」「マネジメント」「教育」の3つの側面から徹底解説。今日から自分を変えていける心強い言葉が満載です。
€・「どう教えればよいかがわからない」「手本がない」「良い方法を提示されても自分にはできない」というあなた,リーダーとして困難に立ち向かうあなたに寄り添う,指導医のための座右の書です。

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