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新生児学入門 第5版

仁志田 博司 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/11

新生児医療に携わるすべての方へ新生児医療に携わる際の基礎知識、考え方をまとめた好評のサブテキストが大幅改訂! 各章に執筆者を置き、第4版までの内容をおさえながら最新の知見・情報を盛り込んだ。「新生児蘇生」「災害と新生児医療」を新たに章立てしたほか、近年その重要性が着目されてきている「フォローアップ」の項目も追加された。看護学生、助産学生はもとより、臨床看護師、助産師、専門医といった新生児医療に従事するすべての医療者の必読書。

生殖医療ポケットマニュアル 第2版

吉村 泰典 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/06

少子化の現況下、激動の真っ只中にある生殖医療の定本、待望の第2版

近年、妊孕性温存や妊娠帰結に寄与する可能性を持つ新知見や新技術が陸続と開発されている。生殖医療に携わる専攻医、さらには生殖医療専門医を目指す医師、そして看護師、胚培養士などの方々にも、臨床の現場で携えて頂くための実践マニュアル、7年ぶりの改訂第2版である。日進月歩する昨今の生殖医療を鑑み、日常臨床での実践を通して得た知識を整斉するために、ぜひポケットに入れてご活用頂きたい。

産婦人科外来処方マニュアル 第5版

青野 敏博 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/03

産科婦人科外来で日常的にあう疾患と治療薬処方。その大切なところだけをまとめあげたマニュアル。「薬の選択が悩ましい」「症状別に薬を使い分けたい」そんな読者のために貫く徹底的な現場主義。疾患ごとに治療概説、処方例、処方解説、薬剤解説、ワンポイントアドバイスで構成。漢方薬、ジェネリックなど新規付録も。姉妹本『産婦人科ベッドサイドマニュアル』と合わせて、The Best Manual Ever!!

医師のための乳児栄養Q&A

戸田 千 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2024/04

産後の女性と赤ちゃんを支えるためには,医療従事者が正確な情報を提供することが必要不可欠です.そこで本書では,産婦人科医でありIBCLC(国際認定ラクテーション・コンサルタント)である著者が,医療従事者が知っておきたい科学的根拠に基づいた乳児栄養の情報を,インフォグラフィックも交えてたっぷりまとめました.乳腺炎,授乳姿勢,補足など,特に重要な話題を取り上げ,最新のエビデンスも盛り込みながら解説しています.産婦人科医,小児科医はもちろん,助産師,看護師,保健師など,産後の女性と接する機会のあるすべての医療従事者に手に取ってほしい一冊です.

マタニティ診断ガイドブック 第6版

日本助産診断実践学会 (編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/12

妊娠期から産後期までの女性と児の助産診断を知るための書

マタニティ診断は、出産前後の女性とその家族がよりよい状態で過ごせるためのケアの指針となるものである。本書は助産および母性看護で活用できる診断名、定義、診断指標を提示し、その参考となる資料を添えており、臨床や実習で活用できる書。今回の改訂では、妊娠期から産褥期の診断名の変更、分娩経過にそった診断類型の並び替え、出産後1か月以降を対象とした産後期の診断の追加など、現場の状況に合わせて刷新している。

≪からみた看護過程≫

ウエルネスからみた

母性看護過程 第4版

+病態関連図

佐世 正勝 (他編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/12

豊富な情報とわかりやすいイラストで実習記録の悩みも解決! 母性看護過程の決定版

妊娠期・分娩期・産褥期・新生児期ごとに「正常経過とアセスメント」「異常とケア」の2部で構成。正常経過にみられるマイナートラブルについて、ウエルネスの視点からみた看護診断リストも掲載。各疾患の情報を全面的にup to dateし、妊娠・出産に関する病態生理から臨床対応を、イラスト、図表をふんだんに使い解説する。疾患・異常別の看護過程は、正常からの逸脱という視点で展開。これが母性看護過程の決定版!

助産学実習プレブック 第2版 助産過程の思考プロセス

町浦 美智子・山田 加奈子 (編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/01

知識の整理に,実習準備学習に,助産学実習の総まとめに役立つ好評書が改訂!

●正常分娩やハイリスク産婦,新生児のアセスメントとケアに必要な知識を整理し,13の事例展開を通して助産過程を学習できる「実習前自己学習ワークブック」の改訂版.
●第2版では,初版のコンセプトはそのままに,周産期医療を取り巻く状況や今日の臨地実習に基づいて内容を刷新.
●「無痛分娩」事例を新規収載し,デザインもさらに読みやすくリニューアル.
●判断と助産ケアのプロセスが思考過程に沿って展開され,助産学生のみならず,臨床助産師にもおすすめの1冊.

新訂版 写真でわかる助産技術 アドバンス

妊産婦の主体性を大切にしたケア、安全で母子に優しい助産のわざ

平澤 美惠子 村上 睦子 (監)

出版社:インターメディカ

印刷版発行年月:2021/02

370点を超える鮮明な写真と80分の動画で、熟練助産師による女性の主体性を尊重した“助産のわざ”をイメージ化。妊婦の診察技術や分娩期の助産技術、新生児期の助産技術を中心に、ケアの実際を具体的に解説した、実践的なテキストです。貴重な分娩の実際も動画に収録しています。新生児の蘇生はガイドライン2015に対応。

≪ペリネイタルケア2024年冬季増刊≫

最新 お母さんと赤ちゃんの生理とフィジカルアセスメント

中田 雅彦 (編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/12

【精緻なイラスト・写真、最新トピック満載!】妊娠経過に伴って変化する母体・胎児と、胎外環境に順応する新生児の生理を一冊で網羅。豊富&やさしい図解で学べ、生理学的な根拠に基づいたアセスメントの仕方が身につく! 産後健診、梅毒、経会陰超音波検査などのコラムや、領域の最新トピック・エビデンスも紹介。

改訂4版 胎児心拍数モニタリング講座

藤森 敬也 (著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2021/12

【CTGの生理と判読の基本がわかる決定版!】胎児心拍数モニタリング(NST・CTG)の基礎知識と基本的な波形の読み方を、問題形式でわかりやすく解説。症例にそって各波形の「定義」「臨床的意義」が示され、臨床に役立つ。日常診療で経過を大きく左右する大事なサインを、新しい知見を加えて解説する。「胎児心拍数の制御機構」の解説を加筆。

実践 マタニティ診断 第5版

日本助産診断実践学会 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/12

本書は助産診断とは何か、看護診断や医学診断とどのように関係するのかを概説したうえで、診断名や定義・診断指標のみならず、どのように妊産褥婦・新生児をとらえ診断しケアにつなげていくのかを示している。また、各章の最後には具体が理解できるよう事例を設けている。このたび『マタニティ診断ガイドブック』の改訂に合わせて本書も刷新。ガイドブックとともにご利用いただくことで、マタニティ診断の理解を促し、実践ができるようになる。

≪からみた看護技術≫

根拠と事故防止からみた

母性看護技術 第3版

石村 由利子 (編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/10

妊婦、産婦、褥婦、新生児それぞれに対する看護技術が、写真・イラスト・動画でわかる

豊富な写真とイラスト、動画付録で母性看護技術がわかる。母性看護では、健康問題を抱える対象のみでなく、順調な経過をたどる妊産褥婦・新生児を対象とすることが多い。一方で、妊娠・分娩経過では正常からの逸脱の予防、早期発見、適切なケアが欠かせない。そうした特徴を踏まえ、本書は妊婦、産婦、褥婦、新生児それぞれに対する看護技術を広く網羅。

よくわかる母乳育児 改訂第3版

水野 克己 (著者)

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2023/10

2012年の改訂第2版刊行から11年を経ての改訂第3版!
科学的データを根拠に情報をアップデート!
エピジェネティクス、腸内細菌叢、ヒトミルクオリゴ糖、母乳バンクなど最新情報をお届けします。
母乳で育てるメリットは? どうしたら母乳がよく出るようになるの?母乳育児中に薬を飲んでも大丈夫なの? 赤ちゃんが泣いて飲んでくれませんなど、母親の疑問・悩みに応えます。母乳育児支援者の必読書。

J-MELS 母体救命 Advanced Course Text 改訂第2版

J-CIMELS公認講習会

日本母体救命システム普及協議会 J-CIMELS (監修)

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2024/02

母体救命の集大成
重症化した母体に対応する医療従事者に向けた、母体救命のバイブル、改訂第2版。日本母体救命システム普及協議会(J-CIMELS)の公認講習会「J-MELS Advanced Course」 のオフィシャルテキスト。
産婦人科医に限らず、周産期に関わる麻酔科医、救急搬送に対応する救急医、産科危機的出血に対応するIVR医、重症化した母体に遭遇する助産師・看護師など、妊産婦に関わるすべてのメディカルスタッフへ。母体救命に必要な多領域のスキル(S)、どんな重症母体にも対応できる普遍的な診療アプローチ(A)、医療チームとして最大のパフォーマンスを発揮するためのマネジメント(M)を網羅し、各種ガイドラインに基づいた各分野エキスパートにより構成された「母体救命」のための必携の一冊。

助産師基礎教育テキスト 2024年版 第5巻 分娩期の診断とケア

佐々木 くみ子 (責任編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2024/02

最新の研究からエビデンスを取り入れた構成
第5巻では、分娩期の診断とケアに必要な知識、分娩経過に伴う診断・アセスメントの視点とケア、具体的な分娩介助技術、正常経過逸脱の予測と予防についてまとめています。助産学生は基礎知識をしっかり学び、臨床の助産師はそれに加えエビデンスに基づくケア提供につなげてほしいとの意図から、最新のエビデンスを多く盛り込んだつくりとなっています。

図説CTGテキスト

助産実践能力習熟段階(クリニカルラダー)®レベルIII認証必須研修CTG対応テキスト

中井 章人 (著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2016/03

CTG(cardiotocography;胎児心拍数陣痛図)は,主には分娩時に胎児の情報を客観的に明示できる唯一のツールである。本書は,助産実践能力習熟段階(クリニカルラダー;CLoCMiP)レベルIII認証の対応テキストとして企画され,アドバンス助産師として身につけておきたいCTG判読のための知識をその背景となる生理学的機能も含めてを過不足なく,かつわかりやすく解説した書籍で,確実に自己学習できる内容となっている。1頁=1テーマを原則として構成されており,学ぶべきテーマに1つの図(または表など)を掲げて,2〜4つの重要ポイントを明記したうえで解説を加えている。まさに「図解」といえる書籍である。臨床で活用できるカラー付録頁や,自己学習の到達度を確認できる50問の問題集も掲載。

ワタナベダイチ式! 両親学級のつくり方

渡辺 大地 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/06

両親学級を運営するのに必要な考え方、スキル、コツと、さまざまな施設での両親学級の取り組みを紹介。第1部では、両親学級で伝えるべき内容・集客の仕方・プログラムの組み方など、いかに満足度の高い学級を開催するかという知識をまとめ、第2部では全国の病院や助産院などに渡辺氏が赴き、両親学級の企画から実際の様子、学級のポイントをまとめている。「助産雑誌」で人気の連載が1冊に!

科学的根拠から考える 助産の本質

三砂 ちづる (編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2021/02

助産師が,母子にとって最良の助産ケアを提供するためには,「助産の本質」を自らの軸としてもつことが欠かせない.疫学,助産,母性保健,国際保健医療,民俗学を専門とする筆者らが,科学的根拠から助産の本質とは何かを語る.

新版 助産師業務要覧 第4版 Ⅲアドバンス編 2024年版

福井 トシ子 (編)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2023/10

教育・臨床現場や社会情勢の変化に鑑み、2024年版より「第4版」に全面リニューアル!

III巻「アドバンス編」では、主に「アドバンス助産師」、中堅的・管理的立場を対象に、より高度な助産実践を展開するために必要な、マネジメントや政策の視点を紹介しています。

≪ウィメンズヘルスケア・サポートブック≫

シフトチェンジをスムーズに

更年期からの体のトリセツ

不調を改善・予防するセルフトレーニングと指導

奥谷 まゆみ (著)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2024/03

体の使い方を見直して軽やかにシフトチェンジ! 更年期、恐るるに足らず!
〈ウィメンズヘルスケア・サポートブック〉では、女性の生涯にわたる健康の維持・促進を見据えたケアを提案します。

第4弾となる本書では、「整体トレーナー」として多くの人の体と向き合い、不調改善に導いてきた著者が、独自にして日常生活やケアの現場に今すぐ取り入れられるメソッドを伝授。

更年期世代が抱える不調・不安を解消し、仕事も生活もずっと快適に継続するための体づくりのコツを、イラストや写真、動画を豊富に交え、具体的にわかりやすく紹介します。
≪本書は第1版第1刷の電子版です≫

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