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産婦人科外来処方マニュアル 第5版

青野 敏博 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/03

産科婦人科外来で日常的にあう疾患と治療薬処方。その大切なところだけをまとめあげたマニュアル。「薬の選択が悩ましい」「症状別に薬を使い分けたい」そんな読者のために貫く徹底的な現場主義。疾患ごとに治療概説、処方例、処方解説、薬剤解説、ワンポイントアドバイスで構成。漢方薬、ジェネリックなど新規付録も。姉妹本『産婦人科ベッドサイドマニュアル』と合わせて、The Best Manual Ever!!

新生児学入門 第5版

仁志田 博司 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/11

新生児医療に携わるすべての方へ新生児医療に携わる際の基礎知識、考え方をまとめた好評のサブテキストが大幅改訂! 各章に執筆者を置き、第4版までの内容をおさえながら最新の知見・情報を盛り込んだ。「新生児蘇生」「災害と新生児医療」を新たに章立てしたほか、近年その重要性が着目されてきている「フォローアップ」の項目も追加された。看護学生、助産学生はもとより、臨床看護師、助産師、専門医といった新生児医療に従事するすべての医療者の必読書。

助産師基礎教育テキスト 2022年版 第3巻 周産期における医療の質と安全

成田 伸 (責任編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2022/02

周産期医療の質と安全の視点から、日本および世界の周産期医療システムと助産師の役割、周産期におけるリスクマネジメント、助産サービスの質管理と病院・助産所・診療所・地域における助産サービス管理の実際がまとめてあります。従来の助産管理を質と安全の視点から深め、周産期医療をシステムとして理解する広い視野や、その中で果たすべき助産師の役割と実践を展開するための基礎知識を示しています。

実践 マタニティ診断 第5版

日本助産診断実践学会 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/12

本書は助産診断とは何か、看護診断や医学診断とどのように関係するのかを概説したうえで、診断名や定義・診断指標のみならず、どのように妊産褥婦・新生児をとらえ診断しケアにつなげていくのかを示している。また、各章の最後には具体が理解できるよう事例を設けている。このたび『マタニティ診断ガイドブック』の改訂に合わせて本書も刷新。ガイドブックとともにご利用いただくことで、マタニティ診断の理解を促し、実践ができるようになる。

助産雑誌 電子別冊 「現場が変わる! チームに働きかける母性看護CNSの実践」

『助産雑誌』編集室 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/11

これが母性看護CNSの高度実践です

母性看護専門看護師(CNS)には、直接ケアの他に、6つの機能(実践、相談、調整、倫理調整、教育、研究)を使って現場を円滑に回しチームへ貢献する役割がある。その役割を正しく認識してもらうために、月刊誌『助産雑誌』連載では事例を深く掘り下げ、漫画と共に実践の「見える化」を図った。本電子別冊は、連載12回を1つにまとめたもの。日夜奮闘している母性看護CNSの高度実践を、明確にお伝えするものに仕上がった。

≪ペリネイタルケア2022年夏季増刊≫

事例でまなぶ 助産師ができる周産期のメンタルヘルスケア

江藤 宏美 (編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/06

【すぐに生かせる知識とケアを網羅した実践書】
病態生理、各種ガイドライン、向精神薬といった基礎知識を踏まえて、妊産褥期を通した14事例から助産師によるスクリーニングやケアの実際を紹介。最新トピックス、対応のピットフォール、多職種連携のポイントについても解説し、知識とケアを体系立てて学べる。

周産期看護マニュアル

よくわかるリスクサインと病態生理

中井 章人 (著)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2008/11

本書は,著者の産婦人科専門医,看護学校講師として,また,看護師,助産師,保健師との日々の医療連携を通じて得られた経験を生かし,できるだけ最新の EBM に基づいた,わかりやすい実践看護マニュアルをめざした。そのため疾患別にリスクサインを列記し,その程度ごとに日常生活での対応,医療介入の必要性を明示した。また,疾患の理解をより深めるために,その病態生理の解説を通して通常の看護書には記載されていない病像に迫った。

助産師基礎教育テキスト 2022年版 第6巻 産褥期のケア/新生児期・乳幼児期のケア

江藤 宏美 (責任編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2022/02

前半の「産褥期のケア」では、産後の女性とパートナーを支える過程で必要な考え方や知識・技術を、褥婦の適応とアセスメント/ニーズとセルフケア/母乳育児支援/親子の絆/家族計画の視点でまとめています。また後半の「新生児期・乳幼児期のケア」では、新生児の適応生理やニーズに基づく健康診査・ケア等について示しました。

CG動画でわかる!

分娩のしくみと介助法

竹田 省 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2016/10

CG動画を用いて,実際には見ることのできない母体内の児の動きと産道の位置関係を中心にわかりやすく解説した書籍。オールカラーで図および動画のキャプチャーを多用し,ビジュアル的に理解することができる。医療的介入を必要としない正常分娩と軽度異常のみを取り上げており,助産師・産科看護師の学習にも大いに役立つ書籍となっている。

生殖医療ポケットマニュアル 第2版

吉村 泰典 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/06

少子化の現況下、激動の真っ只中にある生殖医療の定本、待望の第2版

近年、妊孕性温存や妊娠帰結に寄与する可能性を持つ新知見や新技術が陸続と開発されている。生殖医療に携わる専攻医、さらには生殖医療専門医を目指す医師、そして看護師、胚培養士などの方々にも、臨床の現場で携えて頂くための実践マニュアル、7年ぶりの改訂第2版である。日進月歩する昨今の生殖医療を鑑み、日常臨床での実践を通して得た知識を整斉するために、ぜひポケットに入れてご活用頂きたい。

これからの保健医療福祉行政論 第3版

法・制度としくみ/施策化・政策形成/地域づくり

星 旦二 (編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2022/01

「地域づくり」の推進を柱に、第3版では「施策化」や「政策形成」に関する内容の充実を図るとともに、それらのプロセスや方法をPDCAサイクルに沿って述べ、「ケアシステム」の構築や、「ネットワークづくり」「事業化」「社会資源の開発・活用」などについても実践事例とともに示しました。また、事例検討やロールプレイングの方法などを「演習」として加えたほか、新規項目としてSDGsについても言及しています。

助産師基礎教育テキスト 2022年版 第7巻 ハイリスク妊産褥婦/新生児へのケア

小林 康江 (責任編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2022/02

わが国の周産期医療の動向を踏まえたうえで臨床現場に即したテキストとすることを念頭に、第一線で妊産褥婦と新生児のケア・診療にあたる助産師と医師が執筆しました。異常に関する章では、「定義と病態」「診断と治療・管理」等の後に「助産ケア」の解説が続く構成となっています。助産を初めて学ぶ学生はもちろん、臨床現場においても活用していただける充実した内容です。

助産師基礎教育テキスト 2022年版 第5巻 分娩期の診断とケア

町浦 美智子 (責任編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2022/02

分娩期の診断とケアに必要な知識、分娩経過に伴う診断・アセスメントの視点とケア、具体的な分娩介助技術、正常経過逸脱の予測と予防についてまとめています。助産学生は基礎知識をしっかり学び、臨床の助産師はそれに加えエビデンスに基づくケア提供につなげてほしいとの意図から、最新のエビデンスを多く盛り込んだつくりとなっています。

助産師基礎教育テキスト 2022年版 第4巻 妊娠期の診断とケア

森 恵美 (責任編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2022/02

助産師に求められる妊娠期の診断とケアについて解説。妊娠期のケアの概念から、妊娠の生理と診断、各種検査、胎児モニタリング、心理社会的なアセスメント、妊娠経過に対応したケア、日常生活でのケア、親準備・出産準備までを網羅しています。

助産師基礎教育テキスト 2022年版 第2巻 ウィメンズヘルスケア

吉沢 豊予子 (責任編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2022/02

女性の身体の解剖生理や性科学、ライフステージに応じた女性の理解とケアなど基礎的な知識から、不妊やDVなど現代女性のリプロダクティブヘルスにかかわる問題、災害時の女性への支援、多様な性、性感染症や家族計画についてなど、女性の健康にかかわる専門家として必要な知識を網羅しました。

助産師基礎教育テキスト 2022年版 第1巻 助産概論

工藤 美子 (責任編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2022/02

●助産や助産師の定義と役割・機能、助産ケアの理論、助産をめぐる倫理、リプロダクティブヘルス/ライツなど、助産ケアの基盤となる考え方を学ぶことができます。
●日本と世界の母子保健の動向と課題を解説。母子保健制度や施策について最新の情報を掲載しています。
●お産の歴史について、豊富な史料を用いて詳しく解説。また、民俗学・文化人類学の視点から世界各国のお産を紹介し、助産師の変遷について理解を深めることができます。

≪Nursing Today ブックレット 2≫

無痛分娩と日本人

田辺 けい子 (著)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2019/10

日本においても増加傾向にある無痛分娩。一方で、「出産に伴う痛み」を回避することへの忌避、「自然」な出産をよしとする価値観は根強く存在します。無痛分娩に向けられるまなざしは、出産の痛みや女性、女性の身体に対する日本人の考え方や文化を映し出しているともいえます。本書では、著者の研究成果をもとに、さまざまな立場の当事者の言説も織り交ぜつつ、無痛分娩の現場を丁寧に描き出すことで、それらを読み解くとともに、これからの医療やケア、家族のあり方などを考察します。医療がご専門でない方にもおすすめです。

WHO推奨

ポジティブな出産体験のための分娩期ケア

分娩期ケアガイドライン翻訳チーム (訳)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/03

あの正常出産ガイドライン「WHOの59カ条」が、「推奨項目56」に刷新された。原著“WHO Recommendations:intrapartum care for a positive childbirth experience”は、WHOがGRADEアプローチを採用し、22年ぶりに改訂。本書はその翻訳本。推奨項目に沿った女性中心のケアを提供することで、産婦はポジティブな出産が体験できる。

科学的根拠から考える 助産の本質

三砂 ちづる (編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2021/02

助産師が,母子にとって最良の助産ケアを提供するためには,「助産の本質」を自らの軸としてもつことが欠かせない.疫学,助産,母性保健,国際保健医療,民俗学を専門とする筆者らが,科学的根拠から助産の本質とは何かを語る.

新訂版 写真でわかる助産技術 アドバンス

妊産婦の主体性を大切にしたケア、安全で母子に優しい助産のわざ

平澤 美惠子 村上 睦子 (監)

出版社:インターメディカ

印刷版発行年月:2021/02

370点を超える鮮明な写真と80分の動画で、熟練助産師による女性の主体性を尊重した“助産のわざ”をイメージ化。妊婦の診察技術や分娩期の助産技術、新生児期の助産技術を中心に、ケアの実際を具体的に解説した、実践的なテキストです。貴重な分娩の実際も動画に収録しています。新生児の蘇生はガイドライン2015に対応。

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