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核医学融合画像 - 基礎と臨床

西村 恒彦 (編著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2017/09

腫瘍、心臓、脳、その他の全分野の基礎と臨床を網羅した決定版!基礎編では各種融合画像の重ね合わせや一体型装置の原理や方法の実際を、臨床編ではSPECT/PETやCT/MR単独では得られない融合画像の臨床的有用性に関して解説しました。さらにSPECT/CT、PET/CT、PET/MRIなどの融合画像を用い、病変に関する詳細な形態と機能・代謝などを同一断層面でとらえる最新の潮流にも対応しています。

頭頸部癌診療ガイドライン 2018年版

日本頭頸部癌学会 (編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2017/12

新TNM分類やp16陽性中咽頭癌、新規治療法に完全対応の大改訂

BRAND NEW 心臓核医学

西村 恒彦 (編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2012/10

心臓核医学は機能画像診断法として臨床的有用性が確立され、さらに形態診断(CT/MR)との融合画像や分子イメ-ジングなど新しい展開を遂げつつある。「基礎」「症例」「展開」「エビデンス」「展望」の5部構成で、現時点での「心臓核医学のすべて」を網羅した内容となっている。心臓核医学に関わる循環器内科・外科医、放射線科・核医学科医および診療放射線技師の方々の座右の書として好適・必携の1冊。

いのちと向き合うあなたへ

セルフケアできていますか?

マインドフルネスを活かして

髙宮 有介 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2018/12

人の生死に関わる現場にいると様々なストレスに晒されるが,その際のセルフケアの一つとしてマインドフルネスの活用が注目されている.マインドフルネスとは「今この瞬間の現実に常に気づきを向け,その現実をあるがままに受け入れる心の持ち方や存在の有り様」である.なんとなく心が重くなってきているときにぜひ手に取っていただきたい.

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