医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

ジェネラリストのための

これだけは押さえておきたい皮膚疾患

安部 正敏 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2016/04

内科外来において、これだけは押さえておきたい皮膚疾患の診かたを説き起こした1冊。アトピー性皮膚炎、蕁麻疹、おむつ皮膚炎、帯状疱疹、白癬など、外来で出会う99の皮膚疾患を網羅。各疾患が呈する特徴的な皮疹は、イラストや拡大写真でわかりやすく示している。1疾患2ページの構成で、1日1疾患ずつ読めば、たった3か月で診療のコツを身に付けることができる。ジェネラリストの皮膚疾患診療エクササイズに最適!

病理像+臨床写真で一目でわかる!

臨床医が知っておきたい皮膚病理の見かたのコツ

安齋 眞一 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/06

皮膚科臨床医のための病理入門書!1疾患を見開き2ページで手軽に学べます.病理写真だけでなく,体表写真・ダーモスコピー写真もついています!

みき先生の皮膚病理診断ABC ③メラノサイト系病変

メラノサイト系病変

泉 美貴 (著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2009/04

系統的な病理標本の見方がわかるシリーズ,好評第3弾!
国試・専門医試験対策から,エキスパートの皮膚科医まで,必要な知識を満載しています.
項目ごとに2ページ見開き単位で記載し,皮膚病理の世界に気軽に入っていくことができます.
疾患概念や定義をはっきりさせたうえで,診断に役立つ所見を多数の組織写真を用いてわかりやすく紹介します.
色素細胞母斑と悪性黒色腫の違いを,簡潔に解説します.

みき先生の皮膚病理診断ABC ②付属器系病変

泉 美貴 (著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2007/03

系統的な病理標本の見方がわかるシリーズ,好評第2弾!
◎国試・専門医試験対策から,エキスパートの皮膚科医まで,必要な知識を満載しています.
◎項目ごとに2ページ見開き単位で記載し,皮膚病理の世界に気軽に入っていくことができます.
◎疾患概念や定義をはっきりさせたうえで,診断に役立つ所見を多数の組織写真を用いてわかりやすく紹介します.
◎正常組織と関連づけて,わかりやすく付属器系の病変を解説します.

みき先生の皮膚病理診断ABC ①表皮系病変

泉 美貴 (著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2006/06

系統的な病理標本の見方がわかるシリーズ刊行開始!
◎国試・専門医試験対策から,エキスパートの皮膚科医まで,必要な知識を満載しています.
◎項目ごとに2ページ見開き単位で記載し,皮膚病理の世界に気軽に入っていくことができます.
◎疾患概念や定義をはっきりさせたうえで,診断に役立つ所見を多数の組織写真を用いてわかりやすく紹介します.
◎症例の経時的なバリエーションや亜型どうしの違いなども多数提示しています.

みき先生とゆう子先生の皮膚病理診断ABC ④炎症性病変

泉 美貴 (共著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2013/06

系統的な病理標本の見方がわかるシリーズ,好評第4弾!
皮膚病理診断学の定番書,「みき先生」シリーズがパワーアップして帰ってきた!
今度はみき先生とゆう子先生との強力タッグで,炎症性病変をアルゴリズムと「臨床と病理のリエゾン」ですっきり攻略!
見開き2ページで,すいすい読める体裁は変わらず,気軽に読めてポイントがっちり!

診療所で診る子どもの皮膚疾患

中村 健一 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2015/07

小児における鑑別診断の考え方を解説し,各疾患の対処法も貴重な写真を添えて詳述。解説は最低限マークするべきものを厳選。小児で重要な保護者への説明も充実しています。

診療所で診る皮膚疾患第2版

中村 健一 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/03

疾患解説では近年罹患数が急増し問題になっている梅毒を追加したほか,新薬が登場し治療が大きく変わったざ瘡,爪白癬,帯状疱疹などを中心に内容をリニューアルしました。

皮膚科診断トレーニング

専門医が覚えておきたい100疾患

石河 晃 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/06

雑誌「臨床皮膚科」で好評連載中の症例クイズ「Clinical Exercise」が待望の書籍化。皮膚科医なら必ず知っておかなければならない基本的な問題から、ベテランでも思わず頭を悩ますような難問まで、難易度別に厳選100問。理解を助ける手引きとして、監修者が新たにコメントを書きおろした。専門医試験の受験や、診断力向上の腕試しに役立つ1冊!

内科で出会う

見ためで探す皮膚疾患アトラス

出光 俊郎 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2012/03

症状と見ためから探せる,全科必携の皮膚アトラス!すべての診療科で出会う皮膚疾患を中心に,典型例はもちろん,非典型例や鑑別疾患などバリエーション豊富な写真を掲載!

大原アトラス3 皮膚悪性腫瘍

大原 國章 (著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2016/06

珠玉の大原アトラス第3弾.
見逃し厳禁の皮膚癌のすべて.まれな癌は除外し,日常診療で出会う頻度の高い皮膚癌のみを,部位別に初期像から進展像までダイナミックにとらえた.大原國章先生が,その多種多様な臨床像に真正面から挑んだ魂の1冊!

大原アトラス2 皮膚付属器腫瘍

大原 國章 (著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2015/05

珠玉の大原アトラス第2弾.
日常診療で遭遇する「皮膚付属器腫瘍」のすべてを,ありふれた疾患から稀な疾患まで,その多彩な臨床像とダーモスコピー・病理との関連を,圧倒的な枚数の美麗な写真で解説.臨床診断・病理診断・治療の参考・患者説明に.

大原アトラス1 ダーモスコピー

大原 國章 (著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2014/06

腫瘍皮膚科のトップランナーとして現在もメスを握り続ける筆者の,膨大な症例から厳選したアトラス.
第1弾は,初心者でもわかるダーモスコピーのすべて.コモンな所見と貴重な所見がギュッと一冊に.ダーモスコピーを敬遠している人にこそ読んでほしい書

皮膚疾患最新の治療2017-2018

渡辺 晋一 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/01

各疾患の基本的治療方針、処方の実際から生活指導までを具体的に記し、最新の知見、治療にかかわるトピックスをわかりやすく紹介・解説。巻末には薬剤・治療手技一覧を収載。巻頭トピックスは「ヒドロキシクロロキン製剤による皮膚ループスエリテマトーデスの適正使用の手引き」「保育所・学校における感染症」のほか、各種「診療ガイドラインの検証」など注目度の高い内容を取り上げ掲載。

ダーモスコピー・ハンドブック

大原 國章 (共著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2005/05

皮膚科医必携!
皮膚科診療,とくに悪性黒色腫や母斑などの診断にかかせないダーモスコピーを,わかりやすいハンドブック形式で紹介します.なぜその色がみえるのか(第1章),なぜその構造がみられるのか(第2章),この疾患ではどのような所見がみられるのか(第3章)…….
これからダーモスコープを使おうとする初心者から,用語の難解さにあきらめかけた方,もういちど知識の総復習をしたい上級者まで,すべての皮膚科医必携の書.

皮膚疾患最新の治療2011-2012

瀧川 雅浩 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2011/01

2 年ごとの刊行で最新情報と治療指針を提供する「最新の治療」皮膚疾患版.本文2色刷で見やすく一新.各疾患につき,治療方針,処方例,生活指導,トピックスを示す.巻末の薬剤・治療手技一覧も充実.巻頭カラーには新薬(イミキモド,レミケード,ヒュミラなど)やガイドラインの解説のほか,レーザー治療などを取り上げた.日常診療の指針として,臨床現場で常に手元におきたい一冊.

毎日診ている皮膚真菌症

ちゃんと診断・治療できていますか?

常深 祐一郎 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2010/05

皮膚科医にとって最も身近な疾患─皮膚真菌症─ちゃんと診断・治療できていますか?教科書にはあまり書いていなかった,意外と知らなかった診断・治療のコツやポイントが満載の一冊.明日からすぐに使える実践書!

皮膚疾患最新の治療2013-2014

瀧川 雅浩 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2013/02

皮膚疾患における最新の情報・治療方針を簡潔に解説。巻頭トピックスで、「運動誘発性アナフィラキシー」「抗菌薬の正しい使い方」「熱傷治療の実際」などの最新の8つの注目テーマをレビュー。各論では主要な皮膚疾患を網羅し、各疾患の基本的治療方針、処方の実際から生活指導までを具体的に解説。付録として薬剤・治療手技一覧を収載。日常診療の指針となる一冊。

爪疾患カラーアトラス

西山 茂夫 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:1993/01

日常の診療において、爪を診ることは診断学の1つの柱としての視診に欠くことができない。爪の変化から内臓病変の存在を推察してゆくため、カラー写真を多数用いて解説する。

ダーモスコピーのすべて

皮膚科の新しい診断法

斎田 俊明 (編著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2012/03

保険診療にも採用され,簡便な診断法として日常診療に定着しつつあるダーモスコピーの初歩からエキスパートまでを網羅した決定版.総論では基本的な知識や使用法とともに,最新の診断法である「改訂2段階診断法」も詳しく解説した.各論では,鮮明な症例写真をふんだんに用いて,腫瘍性病変はもとより可能な限り多くの疾患を取り上げ,最新の知見を盛り込んで解説した.その他,関連事項の囲み記事の随時掲載,「Kittler法」などの診断法や用語解説などにより,本診断法の「すべて」を万全にフォローした.

前のページ 1 2 次のページ