ワークディスカッション入門【電子版】

- 出版社
- 金剛出版
- 電子版ISBN
- 978-4-7724-9756-5
- 電子版発売日
- 2026/01/07
- ページ数
- 228ページ
- 判型
- A5
- フォーマット
- PDF(パソコンへのダウンロード不可)
電子版販売価格:¥4,400 (本体¥4,000+税10%)
- 印刷版ISBN
- 978-4-7724-2144-7
- 印刷版発行年月
- 2025/11
- ご利用方法
- ダウンロード型配信サービス(買切型)
- 同時使用端末数
- 2
- 対応OS
-
iOS最新の2世代前まで / Android最新の2世代前まで
※コンテンツの使用にあたり、専用ビューアisho.jpが必要
※Androidは、Android2世代前の端末のうち、国内キャリア経由で販売されている端末(Xperia、GALAXY、AQUOS、ARROWS、Nexusなど)にて動作確認しています - 必要メモリ容量
- 54 MB以上
- ご利用方法
- アクセス型配信サービス(買切型)
- 同時使用端末数
- 1
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※導入・利用方法の詳細はこちら
概要
目次
序 章 ワークディスカッションとの出会い
第Ⅰ部 理論編
第1章 ワークディスカッション概説
第2章 グループ理論――ビオンのグループ文化の概念を中心に
第3章 組織理論――組織を蝕む社会的防衛
第Ⅱ部 実践編
第4章 グループの進展を阻む社会的防衛とファシリテーターの役割
第5章 ワークディスカッショングループにおけるコンテインメント機能
第6章 組織文化への精神分析的アプローチ
第7章 ワークディスカッショングループの立ち上げについて
第8章 ファシリテーターは何をファシリテートするのか
第Ⅲ部 番外編
第9章 参加者の個人的な要因をどのように統制するのか――原子価の問題
第10章 がん患者のこころの痛みを抱えること
付 章 キャンセル時に患者不在のセッションを設けることの意義について
あとがき
