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決定版 阻害剤・活性化剤ハンドブック【電子版】

作用点、生理機能を理解して目的の薬剤が選べる実践的データ集

秋山 徹 河府 和義 (編)

出版社
羊土社
電子版ISBN
 
電子版発売日
2019/10/28
ページ数
648ページ
 判型
A5
フォーマット
PDF(パソコンへのダウンロード不可)

電子版販売価格:¥7,590 (本体¥6,900+税10%)

印刷版ISBN
978-4-7581-2099-9
印刷版発行年月
2019/09
ご利用方法
ダウンロード型配信サービス(買切型)
同時使用端末数
3
対応OS
iOS9.0以降 / Android5.0以降
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※Androidは、Android5.0以降の端末のうち、国内キャリア経由で販売されている端末(Xperia、GALAXY、AQUOS、ARROWS、Nexusなど)にて動作確認しています
必要メモリ容量
34 MB以上
ご利用方法
アクセス型配信サービス(買切型)
同時使用端末数
1
※インターネット経由でのWEBブラウザによるアクセス参照
※導入・利用方法の詳細はこちら

概要

ラボにあれば頼れる1冊!あらゆる実験の基本となる阻害剤・活性化剤を500+種類,厳選して紹介.ウェブには無い,実際の使用経験豊富な達人たちのノウハウやTipsも散りばめられています.

目次

第1章 プロテインキナーゼ関連薬剤
第2章 Gタンパク質シグナル・セカンドメッセンジャー関連薬剤
第3章 カルモジュリンキナーゼ関連薬剤
第4章 カルシウムシグナル・チャネル,神経系関連薬剤
第5章 サイクリン依存性キナーゼ関連薬剤
第6章 MAPキナーゼシグナル関連薬剤
第7章 チロシンキナーゼ関連薬剤
第8章 Aktキナーゼシグナル関連薬剤
第9章 プロテインホスファターゼ関連薬剤
第10章 カルシウム以外のイオンチャネル(Na,K,Clなど)関連薬剤
第11章 Notchシグナル関連薬剤
第12章 Wntシグナル関連薬剤
第13章 ヘッジホッグシグナル関連薬剤
第14章 サイトカインシグナル関連薬剤
第15章 ホルモン関連薬剤
第16章 トランスポーター,5-HTなどのGPCRs関連薬剤
第17章 エピジェネティクス関連薬剤1 アセチル化・脱アセチル化
第18章 エピジェネティクス関連薬剤2 メチル化・脱メチル化
第19章 NF-κB転写因子関連薬剤
第20章 非アポトーシス細胞死関連薬剤
第21章 タンパク質・RNAの核―細胞質間輸送関連薬剤
第22章 mRNAスプライシング関連薬剤
第23章 カスパーゼ,プロテアソーム,グランザイムBなど関連薬剤
第24章 メタロプロテアーゼ関連薬剤
第25章 COX,酸化ストレス,NO関連薬剤
第26章 DNA損傷,修復関連薬剤
第27章 アポトーシス関連薬剤
第28章 抗生物質
第29章 オートファジー関連薬剤
第30章 糖脂質代謝関連薬剤
第31章 血管新生関連薬剤
第32章 細胞骨格・細胞分裂関連薬剤1 アクチン細胞骨格系
第33章 細胞骨格・細胞分裂関連薬剤2 微小管骨格系
第34章 テロメラーゼ関連薬剤
第35章 老化(細胞レベル・個体レベル)関連薬剤
第36章 糖プロセシング関連薬剤
第37章 抗ウイルス関連薬剤
第38章 制がん剤
第39章 免疫チェックポイント関連薬剤
第40章 DNAポリメラーゼ関連薬剤
第41章 ES細胞・iPS細胞関連薬剤