リハに活かす!機能解剖から学ぶ脳画像の読み方【電子版】
症状・経過・予後を予測し臨床に役立てる
電子版販売価格:
¥
4,400
(本体:¥4,000 + 税10%)
- 出版社名
- 羊土社
- 発行年月
- 電子版発売日
- ページ数
- 199ページ
- 判型
- B5
- 印刷版ISBN
- 978-4-7581-1003-7
- 電子版ISBN
この商品を買った人は、こんな商品も買っています
概要
なんとなく脳画像を読んでいる方,もっと脳画像をリハに役立てたい方必見!読影に欠かせない機能解剖・機能連携を丁寧に学ぶことで,画像から得られる障害のイメージがぐっと膨らみます.初学者でもすらすら読める!
目次
【目次】
序
動画視聴ページのご案内
略語一覧
執筆者一覧
序章 脳画像の評価と医学的妥当性
第1章 脳の構造と働き
第2章 左右大脳の違い
第3章 脳に何が起きたのか
第4章 脳画像所見の基礎知識
第5章 運動麻痺を推察する
第6章 高次脳機能を理解する
第7章 嚥下機能の障害
第8章 実症例トレーニング
索引
Tips
閉じ込め症候群
脳血流自動調節能
微小出血の確認
反復性経頭蓋磁気刺激(rTMS)
皮質網様体-網様体脊髄路
前頭葉内側面とホルモン
ゲルストマン症候群
同時使用端末数:3
対応OS:iOS最新の2世代前まで / Android最新の2世代前まで
※コンテンツの使用にあたり、専用ビューアisho.jpが必要
※Androidの動作確認端末
必要メモリ容量: 70 MB以上
※導入・利用方法
対応OS:iOS最新の2世代前まで / Android最新の2世代前まで
※コンテンツの使用にあたり、専用ビューアisho.jpが必要
※Androidの動作確認端末
必要メモリ容量: 70 MB以上
※導入・利用方法