医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0

強度変調粒子線治療ガイドライン 2026年版【電子版】

国立がん研究センター研究開発費秋元班(編)

出版社
金原出版
電子版ISBN
978-4-307-86127-4
電子版発売日
2026/01/16
ページ数
76ページ
 判型
B5
フォーマット
PDF(パソコンへのダウンロード不可)

電子版販売価格:¥3,850 (本体¥3,500+税10%)

印刷版ISBN
978-4-307-07127-7
印刷版発行年月
2026/01
ご利用方法
ダウンロード型配信サービス(買切型)
同時使用端末数
2
対応OS
iOS最新の2世代前まで / Android最新の2世代前まで
※コンテンツの使用にあたり、専用ビューアisho.jpが必要
※Androidは、Android2世代前の端末のうち、国内キャリア経由で販売されている端末(Xperia、GALAXY、AQUOS、ARROWS、Nexusなど)にて動作確認しています
必要メモリ容量
6 MB以上
ご利用方法
アクセス型配信サービス(買切型)
同時使用端末数
1
※インターネット経由でのWEBブラウザによるアクセス参照
※導入・利用方法の詳細はこちら

この商品を買った人は、こんな商品も買っています。

概要

強度変調粒子線治療は、従来のブロードビームによる陽子線治療やX線を用いた放射線治療に比較して、リスク臓器線量低減を含めた臨床的なメリットがあります。
本ガイドラインは、強度変調粒子線治療、強度変調陽子線治療(IMPT)、強度変調イオン線治療(IMIT)の用語と内容を定義し、「施設・人的要件/治療計画法/線量検証/治療装置/治療計画装置/位置照合/適応および対象疾患・病態」に即して解説しました。

目次

「強度変調粒子線治療ガイドライン」発刊に寄せて
利益相反に関して
執筆者一覧
1章 強度変調粒子線治療の定義
2章 強度変調粒子線治療施行に際する施設・人的要件
3章 治療計画法
4章 線量検証
5章 治療装置
6章 治療計画装置
7章 位置照合
8章 適応および対象疾患・病態
column 強度変調陽子線治療(IMPT)・強度変調イオン線治療(IMIT)における生物学的事項の現状と課題