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寝ころんで読む傷寒論・温熱論【電子版】

入江 祥史 (著)

出版社
中外医学社
電子版ISBN
 
電子版発売日
2018/01/15
ページ数
224ページ
 判型
A5
フォーマット
PDF(パソコンへのダウンロード不可)

電子版販売価格:¥2,808 (本体¥2,600+税8%)

印刷版ISBN
978-4-498-06918-3
印刷版発行年月
2017/01
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同時使用端末数
3
対応OS
iOS9.0以降 / Android5.0以降
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1
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概要

敷居の高い「傷寒論」原文を意訳して平易に解説し,また「温病学」の解説も加え,「寝ころんで読」みながら漢方診療がスキルアップできる内容を目指した.

目次

第1部 傷寒論
 初めての傷寒論─筆者の体験から
 傷寒論とは(1)
 傷寒論とは(2)
 傷寒論の諸バージョン─それぞれが抱える問題
 傷寒論の共通認識
 傷寒論全文
 六経弁証とは? 六病位とは? 何が違うの?
 陽明が先か少陽が先か? 半表半裏とは?
 医者は傷寒論一冊を枕にすれば足りる?
 〔傷寒論 各条の解説〕
 太陽病(第1条~第43条)
 陽明病(第44条~第47条)
 少陽病(第48条)
 太陰病(第49条~第50条)
 少陰病(第51条~第62条)
 厥陰病(第63条~第65条)
 傷寒論の最後に
第2部 金匱要略
第3部 温病学
 再び陰陽
 温病とは?
 温病学の歴史
 葉天士「温熱論」(第1条~第37条)
 温熱論の最後に
おわりに

索引