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今日の治療薬アプリ/処方例/臨床検査 厳選3点セット

出版社:南江堂

3年連続No.1の『今日の治療薬アプリ』と現場で必須の定番書『今日の処方』『今日の臨床検査』をお得なセットにしました。通常3冊合計15,900円のところ、14,800円とお買い得になっております。薬剤の正確な情報にすばやく辿り着けるよう開発された『今日の治療薬アプリ』に加え、疾患ごとに薬剤の投与量・投与法など具体的な処方例を病型や病態、重症度に応じて段階的に解説した『今日の処方』、保険収載されている検査をほぼ網羅し、コンパクトにまとめた『今日の臨床検査』の3点セットです。

南江堂 人気書籍5点セット

出版社:南江堂

3年連続No.1の『今日の治療薬アプリ』をはじめ、南江堂人気書籍5点をまとめた大変お得なセットです。通常5冊合計23,700円のところ、21,700円とお買い得になっております。セット内容は下記になります。
・『今日の治療薬アプリ2020』…薬剤の正確な情報にすばやく辿り着けるよう開発されたアプリ。オフラインでの利用はもちろん、2、3文字の入力ですぐに候補が表示されるインクリメンタルサーチ、解説、薬剤画像、添付文書、さらには併用禁忌照合機能など、いつでもどこでもお役に立てるよう設計されています。
・『今日の処方 改訂第6版』…臨床でよく診る疾患の処方をシンプルにまとめた、『今日の治療薬』の姉妹書。疾患ごとに、薬剤の投与量・投与法など具体的な処方例を、病型や病態、重症度に応じて段階的に解説しています。
・『今日の臨床検査2019-2020』…保険収載されている検査をほぼ網羅し、コンパクトにまとめた隔年改訂の好評書です。検体・検査対象物質などをまとめた「概説」と各検査項目の「解説」で構成されています。
・『本日の内科外来』…“内科外来を担当する”、“専門領域以外の内科診療にもあたる”、そんな状況下で、“今、何をすべきか(どうしのぐか)”、“専門医に送るヒントは何か”を重た過ぎず、読破できる最小限なサイズで、やさしく解説した手引き書です。
・『輸液・栄養療法 もち歩きBOOK』…「あれ、何だったっけ?」の疑問に即、答えが見つかるよう、すべて図表とPOINTのみで輸液・栄養療法をまとめた好評書です。

今日の治療薬アプリ 統計&解析3点セット

出版社:南江堂

3年連続No.1の『今日の治療薬アプリ』に加え、発表や論文などエビデンスに向き合う際に、統計に強くなる2書籍をまとめたお得なセットです。通常3冊合計11,100円のところ、9,990円とお買い得になっております。セット内容は下記になります。
・『今日の治療薬アプリ2020』…書籍『今日の治療薬』の良さはそのままに、正確な情報にすばやく辿り着けるよう開発されたアプリ。オフラインでの利用はもちろん、2、3文字の入力ですぐに候補が表示されるインクリメンタルサーチ、解説、薬剤画像、添付文書、さらには併用禁忌照合機能など、いつでもどこでもお役に立てるよう設計されています。
・『恋する医療統計学』…「統計の考え方がよくわかる」「難しい題材なのに気軽に読める」など、数々の反響があった雑誌『内科』の連載を書籍化。統計に苦手意識をもつすべての医療スタッフにおすすめです。
・『フリー統計ソフトEZR(Easy R)で誰でも簡単統計解析』…フリー統計ソフト「EZR」(Easy R)の開発者が自ら、ソフトインストールの手順から基本的な解析機能の使い方、見栄えのよい図表作成のコツまで、サンプルファイルを用いて解説した一冊です。

今日の治療薬アプリ 薬剤師向け3点セット

出版社:南江堂

3年連続No.1の『今日の治療薬アプリ』に加え、薬剤師の方に役立つ『ハイリスク薬とサプリメントの相互作用ハンドブック』と『薬剤師のための医学論文の読み方・使い方』をまとめたお得なセットです。通常3冊合計11,600円のところ、10,600円とお買い得になっております。各商品の詳細は下記になります。
・『今日の治療薬アプリ2020』…薬剤の正確な情報にすばやく辿り着けるよう開発されたアプリ。オフラインでの利用はもちろん、2、3文字の入力ですぐに候補が表示されるインクリメンタルサーチ、解説、薬剤画像、添付文書、さらには併用禁忌照合機能など、いつでもどこでもお役に立てるよう設計されています。
・『ハイリスク薬とサプリメントの相互作用ハンドブック』…ハイリスク薬とサプリメントの相互作用について解説した実践書。約250品目のサプリメントと医薬品の相互作用は表形式で示し、サプリメントの概要や臨床現場で注意すべきことをワンポイントアドバイスとして掲載しています。
・『薬剤師のための医学論文の読み方・使い方』…本書では、医学論文の読み方を解説しながら、「きちんと飲んでください」と説明している薬の効果を「EBM」と「構造主義医療論」により検証し、論文情報の活用法を学んでいきます。明日からの業務が変わる、新時代の薬剤師のための一冊です。

今日の治療薬アプリ2020-解説と便覧-

浦部 晶夫 島田 和幸 川合 眞一 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/01

【更新情報】新薬価(2020年4月1日)に対応しました。
書籍『今日の治療薬』の良さはそのままに、正確な情報にすばやく到達できるよう開発された『今日の治療薬アプリ』。
オフラインでの利用はもちろん、入力の都度すぐに候補が表示されるインクリメンタルサーチ、解説、薬剤画像、添付文書、さらには併用禁忌照合機能など、いつでもどこでもお役に立てるよう設計されています。
また、AND検索にも対応しており、断片的な情報からも検索を進めていくことができます。
2020年版は、2017年版以来の大改訂となり、より検索のスピードと精度を高めるばかりか、以下の特徴も兼ね備えております。

1.薬剤や各疾患に関する基礎知識と最近の動向を確認できる「解説」も掲載
 →書籍の図版もすべて掲載しており、拡大して閲覧することもできます。
2.「併用禁忌」を簡単チェック
 →複数の薬剤の併用禁忌の照合ができ、併用禁忌薬の組み合わせが複数ある場合は、パターンごとに表示します。
3.「同種・同効薬」が横スワイプで確認できる
 →薬剤画面で横スワイプすることで、同種・同効薬を素早く確認できます。 書籍『今日の治療薬』の便利さをそのままに受け継いでいます。
4.「薬剤画像」も収載
 →画像は後発品も含めた規格ごとに並んでおり、先発品と後発品の関係性も分かりやすい表示になっているほか、薬価や社名も掲載しています。
5.メニューバー表示設定を追加
 →「設定」内にメニューバー(上下のビューア機能)オフの機能を追加し、より集中して『今日の治療薬アプリ』をご利用いただけるようになりました。

さらに詳しい情報は「今日の治療薬アプリ 特設サイト」をご確認ください。
また、PR動画もぜひご覧ください。

治療薬マニュアル2020 アプリ

ダウンロード型アプリケーションタイプ

高久 史麿 矢崎 義雄 (監修)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/01

「治療薬マニュアル2020」に準拠した医療従事者のための“くすり”のデータベース!
添付文書を網羅。さらに専門家の解説を加えた治療薬年鑑
● 「使用上の注意」をすべて収録
● 収録薬剤数は約2,300成分・18,000品目。2019年に収載された新薬を含むほぼすべての医薬品情報を収載
● 添付文書に記載された情報を分かりやすく整理し、各領域の専門医による臨床解説を追加
● 目次からの項目参照はもちろん、全文検索のほか、薬品名、適応症、薬効分類などを対象とした「条件検索」のほか、書籍間の横断検索も可能
●ネットに接続していなくても使える「ダウンロード型」
●医師・薬剤師・看護師ほかすべての医療職必携のアプリケーション
詳しくはこちらでご確認ください。
正誤表はこちらからご覧いただけます。

ジェネラリストのための内科外来マニュアル 第2版

金城 光代 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/04

ナンバーワン・マニュアルとして不動の地位を得た『ジェネラリストのための内科外来マニュアル』(通称:ジェネマニュ)に、内容を大幅にパワーアップした第2版が登場!診療情報のアップデートに加え、対応する主訴・検査異常の数を大幅に増やし、より幅広い臨床プロブレムに対応できるよう使い勝手を向上。トップジェネラリストならではの外来マネジメントのエッセンスも盛り込まれた、外来で「最も頼りになる1冊」。

「型」が身につくカルテの書き方

佐藤 健太 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2015/04

「週刊医学界新聞」 の人気連載を書籍化。「基本の型」の部で、SOAP形式や問題リストなどのカルテ記載法のエッセンスを習得(⇒医師らしい思考過程も身につく)。「応用の型」の部で、外来・救急などセッティング別のカルテ記載法を習得(⇒応用の利く「型破り」な診療スタイルも身につく)。「型ができていない者が芝居をすると型なしになる。型がしっかりした奴がオリジナリティを押し出せば型破りになれる」(by 立川談志)。

Kunimatsu's Lists 〜國松の鑑別リスト〜

國松 淳和 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/03

鬼才臨床医・國松淳和による鑑別リスト。誰しもが思いつく鑑別とは一味どころかまったく異なる國松流を体感しよう。國松淳和の臨床思考を“文章を使わずに詰め込んだ”本書は、直観とスピードを磨く絶好の機会となるだろう。症候・病名・検査異常・薬剤性の4章に分かれており、その時々において考えるべきことを一冊にまとめた網羅性は必見。リスト部分はもちろん、目次や索引すべてに意図があり、何度読んでも発見が尽きないだろう。

ジェネラリストのための内科診断リファレンス

エビデンスに基づく究極の診断学をめざして

酒見 英太 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2014/02

疫学、病歴、身体所見、検査という診断学の一連の流れすべてを網羅し、エビデンスに基づいた診断とは何かを追求した書。殊に病歴、身体所見を深く掘り下げ、リファレンスをあげて「多い・少ない」「大きい・小さい」という抽象的な説明でなく、極力具体的な数字を示して解説した。診断に悩む症例に遭遇した際に、役に立つよう工夫されている。ジェネラリストにこそ求められる診断学として、内科診断のみならず整形外科、眼科・耳鼻科なども収載。

輸液・栄養療法 もち歩きBOOK

伊東 明彦 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/10

「あれ、何だったっけ?」の疑問に即、答えが見つかるよう、すべて図表とPOINTのみで輸液・栄養療法をまとめた好評書『現場で使える輸液・栄養クイックブック』が大幅リニューアル。実践に必要な基本的知識だけでなく、病態別の処方設計から治療の流れまで、さらに配合変化、合併症の回避などについても整理し、基礎から実践まで幅広く網羅した。輸液・栄養療法を実践する、すべての医療者のポケットに。

ハリソン内科学 第5版

Harrison's Principles of Internal Medicine, 19th Edition

福井 次矢 黒川 清 (日本語版監修)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2017/03

現代の内科学の全容を、19パート、486章(うちeチャプター137章)の中に、詳細かつ的確に網羅。
内容に即した分冊形態に生まれ変わり、第1巻は医学の成り立ちや主要症候の原理・評価について、第2巻は各疾患に関して臓器・システム別にまとめられ、利便性が高まった。
第1巻は医学生・研修医が標準レベルの内科学の根幹を学ぶ上で適切であり、ほどよいボリュームで持ち運び易い。
第2巻はすぐれたレファレンス、かつテキストブックとして詳細な解説を提供する。
全パートにわたり細部にいたるまでアップデートを徹底。
日本語版は初版発行以来14年を経て、節目の"第5版"。初版以来定価は据え置き、廉価を堅持。
医学生、研修医、臨床家、そして現役引退まで医学者の生涯の座右書。

ICU実践ハンドブック改訂版

病態ごとの治療・管理の進め方

清水 敬樹 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/03

ICUに必須の知識,重症患者の治療・管理の進め方がわかる定番書.各エキスパートが“実践”重視で解説.コントロール目標値,薬剤投与量など具体的な数値を明記.ガイドラインやエビデンス,臨床経験をもとに役立つ情報を提示

心電図ハンター 心電図×非循環器医

①胸痛/虚血編

増井 伸高 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/09

「もっと早く呼びなさい」「これは緊急じゃない」と上級医から言われた事があるアナタへ.非循環器医が判断に迷う心電図の読み方とその後の対応がわかる最強のトリセツ.

がん診療レジデントマニュアル 第8版

国立がん研究センター内科レジデント (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/10

昨今、免疫チェックポイント阻害剤等の躍進により多くの領域で標準療法がめまぐるしく塗り替えられている。またがんゲノム診療元年でもある2019年は、がんゲノム医療中核拠点病院・がんゲノム医療連携病院が選定され、保険診療としてがん遺伝子プロファイリング検査が開始された記念すべき年でもある。とはいえ本書の目的は変わらず、目の前の医学的事象に対し常に「現実的な最適解」を求められている第一線の医療者に向けて。

*「レジデントマニュアル」は株式会社医学書院の登録商標です。

≪ジェネラリストBOOKS≫

薬の上手な出し方&やめ方

矢吹 拓 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/03

なんとなく出し続けていたこの薬、他科でもらっているあの薬、必要? やめる? 続ける? 薬を入り口に、総合医と薬剤師であれこれ話し合ってみました。「やめる根拠」と「続ける根拠」、「上手な処方」や「減薬」のヒント、そして薬の話にとどまらず「診療のコツ」がそこここに。専門医による「上手な処方指南」もあります。答えは1つではない。正しい答えがあるとも限らない。けれど、考え続ける先に道はある。

そうだったのか!絶対わかる心エコー

見てイメージできる判読・計測・評価のコツ

岩倉 克臣 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2012/10

心エコー上達の第一歩にオススメ!判読の基本から計測の進め方,疾患ごとの評価まで,必ず押さえたい知識をカラー写真と図を駆使して明快に解説!ややこしい計算や評価法もすんなり理解できる.webで動画も公開!

研修医のための輸液・水電解質・酸塩基平衡

藤田 芳郎 志水 英明 富野 竜人 野村 篤史 (編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2015/08

臨床に応用するための水電解質・酸塩基平衡の基本を,日々の臨床経験を踏まえて,本格的にわかりやすく解説する.研修医,救急医はもちろん,すべての医療者必読の1冊!

あてて見るだけ!劇的!救急エコー塾

ABCDの評価から骨折、軟部組織まで、ちょこっとあてるだけで役立つ手技のコツ

鈴木 昭広 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2014/02

「レジデントノート」で大好評の特集・連載が単行本化!救急の現場で絶対役立つエコーの手技を解説.腹部や心臓だけでなく,気道や骨折まで手軽にみられるようになる!

また来たくなる外来

國松 淳和 (著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2020/04

本書はズバリ「外来診療に自信がない人」のための本です。医師としての経験値は問いません。初期研修医からベテランドクターまで、とにかく初診の患者さんの対応に自信がない人、外来が苦手な人を対象にします。患者さんはもちろん、そもそも人と話すのが苦手な人、少し難しい患者になると面倒臭くなってしまう人、すぐにイライラしてしまう人。とりわけコミュニケーション的なことに、やる気がない「意識が低い」方に捧げます。
必要なことは外来診療のもたらす「結果」の向上です。そして本書が目指す究極のアウトカムは「患者さんにまた来たい思わせることができるか」のただひとつです。「また来たくなる外来」をつくるためには、「こういうときは、こうせよ」的なマニュアル指南では決してうまくいきません。みなさんの「考えかた」そのものをひっくり返す意識改革をせねばなりません。
もうハッキリ言ってしまいましょう。この本は医学書であって、しかも自己啓発本なのです!

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