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今日の治療薬アプリ/今日の臨床検査2021-2022 セット

出版社:南江堂

薬剤の正確な情報にすばやく辿り着けるよう開発された『今日の治療薬アプリ』と、保険収載されている検査をほぼ網羅しコンパクトにまとめた『今日の臨床検査』をお得なセットにしました。

今日の治療薬アプリ 考えかたシリーズ5点セット

出版社:南江堂

4年連続No.1の『今日の治療薬アプリ』と、イラストと解説を読み進めるうちに“考えかた”が身につく『考えかた』シリーズ4冊をセットにしました。セット内容は下記になります。
『今日の治療薬アプリ2021』…薬剤の正確な情報にすばやく辿り着けるよう開発されたアプリ。オフラインでの利用はもちろん、2、3文字の入力ですぐに候補が表示されるインクリメンタルサーチ、解説、薬剤画像、添付文書、さらには併用禁忌照合機能など、いつでもどこでもお役に立てるよう設計されています。2021年版は、図表の連続表示に対応、文字サイズの設定強化、スワイプの感度見直し、ヒストリバック機能を導入など、日々の使い勝手も含めて大幅に進化しました。
『周術期輸液の考えかた』…周術期の輸液を行うための考え方、背景となる基礎知識を学ぶ入門書。一人で輸液計画が立てられるようになることを到達目標としています。
『人工呼吸の考えかた』…呼吸生理から人工呼吸器の原理、呼吸モード、モニタの数字や波形の意味、その読み方と知識がリンクするよう配慮された構成により、読み進めるうちに人工呼吸の「考えかた」が無理なく消化できます。
『痛みの考えかた』…もっとも身近にもかかわらず、あまり考えずに対処してしまいがちな「痛み」。痛みとは何か、そのメカニズムを把握することにより、臓器や筋肉の痛み、関連痛などの幅広い痛みの種類を理解し、さらには痛みを止めるしくみや耐性・プラセボまでを自然と理解できる内容になっています。
『酸塩基平衡の考えかた』…基本でありながら苦手意識を持たれがちな酸塩基平衡につき、データの読みによる病態の把握、さらに治療へと繋がる道筋という“考えかた”をもとに解説され、難解にみえる概念や計算式もすんなり頭に入ってくる一冊。

今日の治療薬アプリ ナース向け3点セット

出版社:南江堂

4年連続No.1の『今日の治療薬アプリ』と看護の現場で役立つ『臨床場面でわかる!くすりの知識』『みんなの皮膚外用薬』をセットにしました。セット内容は下記になります。
『今日の治療薬アプリ2021』…薬剤の正確な情報にすばやく辿り着けるよう開発されたアプリ。オフラインでの利用はもちろん、2、3文字の入力ですぐに候補が表示されるインクリメンタルサーチ、解説、薬剤画像、添付文書、さらには併用禁忌照合機能など、いつでもどこでもお役に立てるよう設計されています。2021年版は、図表の連続表示に対応、文字サイズの設定強化、スワイプの感度見直し、ヒストリバック機能を導入など、日々の使い勝手も含めて大幅に進化しました。
『臨床場面でわかる!くすりの知識 改訂第2版』…くすりに関する14の臨床場面とそこから生まれる134の疑問をもとに、看護に活かせるくすりの知識を解説する好評書。多くのナースが直面する「現場の疑問」を、イラスト・薬剤写真を豊富に用いて、ていねいに掘り下げやさしく解説。禁忌事項・必須知識に重要度のランクづけがあるためメリハリをつけて理解できます。
『みんなの皮膚外用薬』…他科の医師が処方することも多く、また看護師・薬剤師の実践・指導が治療成功に大きく関与する皮膚外用薬の大事なところだけをまとめた一冊です。掲載薬剤一覧や参照箇所の表示、重要事項の色字表記や全編にわたる箇条書きなど、利便性を追求しながらも、どんどん読み進められます。

今日の治療薬アプリ/輸液・栄養療法 もち歩きBOOK/みんなの皮膚外用薬 3点セット

出版社:南江堂

4年連続No.1の『今日の治療薬アプリ』に加え、現場で役立つ『輸液・栄養療法 もち歩きBOOK』と『みんなの皮膚外用薬』をまとめたセットです。セット内容は下記になります。
『今日の治療薬アプリ2021』…薬剤の正確な情報にすばやく辿り着けるよう開発されたアプリ。オフラインでの利用はもちろん、2、3文字の入力ですぐに候補が表示されるインクリメンタルサーチ、解説、薬剤画像、添付文書、さらには併用禁忌照合機能など、いつでもどこでもお役に立てるよう設計されています。2021年版は、図表の連続表示に対応、文字サイズの設定強化、スワイプの感度見直し、ヒストリバック機能を導入など、日々の使い勝手も含めて大幅に進化しました。
『輸液・栄養療法 もち歩きBOOK』…「あれ、何だったっけ?」の疑問に即、答えが見つかるよう、すべて図表とPOINTのみで輸液・栄養療法をまとめた好評書です。実践に必要な基本的知識だけでなく、病態別の処方設計から治療の流れまで、さらに配合変化、合併症の回避などについても整理し、基礎から実践まで幅広く網羅しています。
『みんなの皮膚外用薬』…他科の医師が処方することも多く、また看護師・薬剤師の実践・指導が治療成功に大きく関与する皮膚外用薬の大事なところだけをまとめた一冊です。掲載薬剤一覧や参照箇所の表示、重要事項の色字表記や全編にわたる箇条書きなど、利便性を追求しながらも、どんどん読み進められます。

今日の治療薬アプリ 人気書籍5点セット

出版社:南江堂

4年連続No.1の『今日の治療薬アプリ』をはじめ、南江堂人気書籍5点をまとめたセットです。セット内容は下記になります。
『今日の治療薬アプリ2021』…薬剤の正確な情報にすばやく辿り着けるよう開発されたアプリ。オフラインでの利用はもちろん、2、3文字の入力ですぐに候補が表示されるインクリメンタルサーチ、解説、薬剤画像、添付文書、さらには併用禁忌照合機能など、いつでもどこでもお役に立てるよう設計されています。2021年版は、図表の連続表示に対応、文字サイズの設定強化、スワイプの感度見直し、ヒストリバック機能を導入など、日々の使い勝手も含めて大幅に進化しました。
『今日の処方 改訂第6版』…臨床でよく診る疾患の処方をシンプルにまとめた、『今日の治療薬』の姉妹書。疾患ごとに、薬剤の投与量・投与法など具体的な処方例を、病型や病態、重症度に応じて段階的に解説しています。
『今日の臨床検査2021-2022』…保険収載されている検査をほぼ網羅し、コンパクトにまとめた隔年改訂の好評書です。検体・検査対象物質などをまとめた「概説」と各検査項目の「解説」で構成されています。
『本日の内科外来』…“内科外来を担当する”、“専門領域以外の内科診療にもあたる”、そんな状況下で、“今、何をすべきか(どうしのぐか)”、“専門医に送るヒントは何か”を重た過ぎず、読破できる最小限なサイズで、やさしく解説した手引き書です。
『輸液・栄養療法 もち歩きBOOK』…「あれ、何だったっけ?」の疑問に即、答えが見つかるよう、すべて図表とPOINTのみで輸液・栄養療法をまとめた好評書です。

今日の治療薬アプリ/処方例/臨床検査 厳選3点セット

出版社:南江堂

4年連続No.1の『今日の治療薬アプリ』と現場で必須の定番書『今日の処方』『今日の臨床検査』をお得なセットにしました。 薬剤の正確な情報にすばやく辿り着けるよう開発された『今日の治療薬アプリ』に加え、疾患ごとに薬剤の投与量・投与法など具体的な処方例を病型や病態、重症度に応じて段階的に解説した『今日の処方』、保険収載されている検査をほぼ網羅し、コンパクトにまとめた『今日の臨床検査』の3点セットです。

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