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忙しい研究者のための時間活用術

阿部 章夫(著) 羊土社
発行年月:
2014/11
電子版発売日:
2017/04/24
¥ 2,860
研究時間は楽しく作れる!ラボを主宰するなかで編み出した,仕事の効率が上がるワザやアプリ,さらにはPIになるためのノウハウも大公開.雑用に勝ち,幸せを手にしよう

ヒト常在細菌叢から環境メタゲノムまでサンプル調製と解析のコツ

服部 正平(編) 羊土社
発行年月:
2016/12
電子版発売日:
2017/04/24
¥ 9,020
腸内,口腔,皮膚,環境など多様な微生物叢を対象に広がるメタゲノム解析の実践書.トップランナーが紹介する詳細なプロトコールと研究例から成功のコツが学べます.

村田 茂穂(編) 羊土社
発行年月:
2016/07
電子版発売日:
2017/04/24
¥ 2,750
時間がない,お金もない,でもここにアイデアがある!小さな工夫で大きな成果を生み出す技をベテラン研究者が伝授.日々の実験~ラボ運営に役立つ節約研究術,お試しあれ!

徳田 安春(編) 南江堂
発行年月:
2016/10
電子版発売日:
2017/04/17
¥ 4,180
徳田安春先生が贈る、ポリファーマシー(多剤併用)から脱却するための“賢い処方医になる知恵”と“薬剤師へのメッセージ”。ケーススタディでみる薬剤カスケードと脱処方の実際、薬剤師の視点を通したコメントで多剤併用の解決法を指南する。多剤併用の危険を見抜き、適正な薬物療法を実践するための医師、薬剤師必携の1冊。

一般社団法人日本医療情報学会 医療情報技師育成部会(編) 南江堂
発行年月:
2016/04
電子版発売日:
2017/04/10
¥ 3,300
保健医療福祉分野の専門職や、医療情報システムの企画・運営管理職をめざす人のための医療情報技師能力検定試験対策の必携書。医療情報技師能力検定試験の過去5年間(2011~2015年度)の試験問題(800問以上)とその解答・解説を収載。200字程度の解説が今年度からすべての問題に付され、試験対策本としてより学習効率が高くなった。参考書としても最適な一冊。

大原 國章(著) 学研メディカル秀潤社
発行年月:
2016/06
電子版発売日:
2017/04/10
¥ 15,400
珠玉の大原アトラス第3弾.
見逃し厳禁の皮膚癌のすべて.まれな癌は除外し,日常診療で出会う頻度の高い皮膚癌のみを,部位別に初期像から進展像までダイナミックにとらえた.大原國章先生が,その多種多様な臨床像に真正面から挑んだ魂の1冊!

大原 國章(著) 学研メディカル秀潤社
発行年月:
2015/05
電子版発売日:
2017/04/10
¥ 15,400
珠玉の大原アトラス第2弾.
日常診療で遭遇する「皮膚付属器腫瘍」のすべてを,ありふれた疾患から稀な疾患まで,その多彩な臨床像とダーモスコピー・病理との関連を,圧倒的な枚数の美麗な写真で解説.臨床診断・病理診断・治療の参考・患者説明に.

大原 國章(著) 学研メディカル秀潤社
発行年月:
2014/06
電子版発売日:
2017/04/10
¥ 15,400
腫瘍皮膚科のトップランナーとして現在もメスを握り続ける筆者の,膨大な症例から厳選したアトラス.
第1弾は,初心者でもわかるダーモスコピーのすべて.コモンな所見と貴重な所見がギュッと一冊に.ダーモスコピーを敬遠している人にこそ読んでほしい書

2013年臨時増刊号

学研メディカル秀潤社
発行年月:
2013/09
電子版発売日:
2017/04/10
¥ 5,500
癌の術後画像診断-合併症と局所再発のチェックポイント- 全身の癌の手術を取り上げ,術式ごとに解剖上の切除部位をカラーシェーマでビジュアルに,わかりやすく紹介.術後変化や異常所見が画像にどう現れるかを,術後正常画像,術後合併症,局所再発の症例を提示し徹底解説しました.癌手術に関連した画像診断の知識の整理に役立つ1冊です.

2013年臨時増刊号

学研メディカル秀潤社
発行年月:
2013/03
電子版発売日:
2017/04/10
¥ 4,730
悪性腫瘍の病期診断-治療法と予後の分岐点を見極める- 悪性腫瘍の画像による病期診断について,日常診療で遭遇する頻度が高い全身13項目を取り上げ,最新のWHO分類,取扱い規約,診療ガイドラインをふまえ徹底解説.病理・病期診断からの治療法選択と予後の分岐点を明らかにし,その「見極めポイント」をまとめました.

2013年12月号

学研メディカル秀潤社
発行年月:
2013/11
電子版発売日:
2017/04/10
¥ 2,640
【特集】Trauma Radiology入門-外傷の画像診断とIVR- 先般改訂された『外傷初期診療ガイドライン』を取り上げ,外傷全身CTの読影法について解説.また,きわめて緊急度の高い損傷について,その発生メカニズム(典型的な受傷機転),および治療法選択においてkeyとなる臨床・画像所見を,「入門」として重要なものだけに絞って解説しました.

2013年11月号

学研メディカル秀潤社
発行年月:
2013/10
電子版発売日:
2017/04/10
¥ 2,640
【特集】頭蓋底-disease oriented anatomy- 対象が小さく構造が複雑な頭蓋底について,正常解剖だけでなく,疾患の画像から,ポイントとなる解剖構造と頭蓋内外の連絡経路を,丁寧に解説しました.わが国を代表するエキスパートの先生方を中心に,治療医の視点も加えた多方面からのアプローチにより,“底”への理解が深まる特集です.

2013年10月号

学研メディカル秀潤社
発行年月:
2013/09
電子版発売日:
2017/04/10
¥ 2,200
【特集】画像からせまる呼吸器感染症 迅速に適切な治療を開始すべき呼吸不全や免疫低下状態の患者では,CT診断の重要性はより高まっています.そこで本特集では,主にCT所見から呼吸器感染症を考え,初学者にもわかりやすく,浸潤影,すりガラス影・網状影など,CT上の形態別に解説しました.

2013年9月号

学研メディカル秀潤社
発行年月:
2013/08
電子版発売日:
2017/04/10
¥ 2,640
【特集】脳神経系の画像診断ガイドライン 脳神経領域においては,脳卒中や認知症など“エビデンスに基づいたガイドライン”の策定が様々な学会で盛んに行われ,現在多くのガイドラインが存在します.本特集では,中枢神経系の代表的な疾患を取り上げ,それぞれのガイドラインや指針の要点を,画像診断の視点から解説しました.日常診療に携わる放射線科医が,これらのガイドラインを理解して画像診断を行うための必携の特集です.

2013年8月号

学研メディカル秀潤社
発行年月:
2013/07
電子版発売日:
2017/04/10
¥ 2,640
【特集】実践  乳腺の画像診断 本特集では乳腺診療に用いられる各モダリティについて,基本的な診断方法を横断的に網羅,次に乳腺画像の病理学的背景,また実際の臨床の流れに即して画像ガイド下生検の適応決定方法,乳癌の広がり診断,さらに画像による術前・術後治療効果の評価について解説しました.

2013年7月号

学研メディカル秀潤社
発行年月:
2013/06
電子版発売日:
2017/04/10
¥ 2,310
【特集】膵炎・膵腫瘍の画像診断-稀な疾患との鑑別も含めて- 膵炎・膵腫瘍においては,画像による重症度判定や進展範囲の診断が手術適応・術式立案への決定的な役割を果たします.本特集では,頻度の高い膵炎・膵腫瘍8疾患について,丁寧な画像解剖の解説から,存在診断,鑑別診断,進展度診断の精度まで,臨床に寄与できる内容をわかりやすくまとめました.

2013年6月号

学研メディカル秀潤社
発行年月:
2013/05
電子版発売日:
2017/04/10
¥ 2,310
【特集】拡散MRI-基本から最近の進歩まで- MRIの重要なコントラストの1つである拡散強調像は,脳梗塞のみならず体幹部でも広く臨床応用されています.組織の変化と拡散強調像における信号変化を理解するためには,撮像法や解析法の知識も必要となります.本特集では,拡散MRIの基礎から,臨床応用を含めた最近の進歩までをoverviewできる内容としました.

2013年5月号

学研メディカル秀潤社
発行年月:
2013/04
電子版発売日:
2017/04/10
¥ 2,640
【特集】婦人科系のcommon diseaseの画像スペクトラム-良性疾患も多岐多彩- 卵巣・子宮を中心とした女性骨盤部には様々な良性・悪性腫瘍,および腫瘍類似疾患が発生します.本特集では,日常診療の場で遭遇する機会の多い良性の婦人科疾患について,典型例から非典型例までいかに幅広い画像スペクトラムを示しうるかを提示しました.特に悪性腫瘍との鑑別点について解説しています.

2013年4月号

学研メディカル秀潤社
発行年月:
2013/03
電子版発売日:
2017/04/10
¥ 2,640
【特集】親しみやすい胸部CT-診断の基本と最近の 進歩- 最近のCTのハード/ソフトウェアの進歩により,胸部CT診断の考え方が大きく変わろうとしています.本特集では,胸部CT診断の基礎に加え,新たな技術の応用と各疾患における臨床的進歩を,初学者にわかりやすく解説しました.胸部CTの臨床・読影ポイントがみえてくる1冊です.

2013年3月号

学研メディカル秀潤社
発行年月:
2013/02
電子版発売日:
2017/04/10
¥ 2,640
【特集】唾液腺・甲状腺のすべて 表在臓器である唾液腺・甲状腺の病変は,全身疾患の一部として認められることも多く,画像診断医はその解剖,病理,そしてこれらを侵す全身疾患に精通する必要があります.本特集ではこのような点に加え,最近普及してきた新しい画像診断技術,各病変に対する検査法ごとの特徴的所見,各検査法の限界・問題点についても解説しています.
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