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今、売れている商品

日本肝臓学会肝臓専門医認定試験問題・解答と解説 第6集

日本肝臓学会(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/06

日本肝臓学会の監修により,肝臓専門医認定試験の過去問題とその解答・解説をまとめた第6集.問題は日本肝臓学会誌『肝臓』に2019~2021年掲載のものから105題を収載した.第6集では,第5集に続き,疾患ごとに関連した知識が学びやすいような章立てとした.専門医認定試験対策だけではなく,肝臓診療に必須の知識を再確認できる一冊.

レジデントのためのリウマチ・膠原病教室

中村 海人(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2025/11

「分かりやすさ最優先」で、とことん噛み砕いて説明しました。
この本は、できる限り分かりやすい表現で、噛み砕いて説明するように心がけました。分かりやすさを優先するために、厳密には不正確な記述になっている箇所もありますが、その点はご容赦ください。本書を通じて、皆さんのリウマチ・膠原病に対する解像度が上がって、少しでも景色が見えやすくなる助けになれればと願っています。(まえがきより)

エビデンスをもとに答える妊産婦・授乳婦の疑問92

堀内 成子(総編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/06

妊産婦・授乳婦が助産師や看護師によく聞く疑問92個をQ&A形式で,エビデンスを示して説明した実際書.食事・くすり・環境…多岐にわたる妊産婦・授乳婦の疑問を,原則見開き2頁で解説.コクラン等のシステマティックレビューにより最新の確かな情報・研究を収載しているので,本書を見れば質問に自信をもって答えることが出来るようになる.コラムは助産外来で話してみたい興味深い内容を取りあげた.医療者から正しい情報を得たいと思っている女性・家族を安心させ,信頼関係を強固なものにする一冊.

試験対策模擬問題111問

心電図マイスターによる3→1級を目指す鑑別力grade up演習

藤澤 友輝(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/09

「まずは3級,その後に2級・1級を目指したい!」という中級から上級受験者向けのシームレスな検定対策を実現する!
波形類似パターンに惑わされない根拠のある鑑別力を鍛えるため,基礎的な判読法,患者の臨床的背景から注視すべきディテールにたどり着くための解法を伝授。波形成因となる解剖・電気生理・興奮機序に関する基礎だけでなく,病態とのリンク,模式イメージだけではたどり着けない問いにも対応できるよう,出題者の意図や選択肢の意味付け,類推テクニックも取り込み,選択肢ごとの除外根拠を示す。
目標級ごとにモジュール型の解説“BOX”による演習形式に基づき,3級受験向けにはベーシック編,2級,1級受験向けのアドバンス編として問われる内容の違いを分解して示し,苦手領域の克服と反復学習が捗る検定攻略の強い味方!

循環器病棟の業務が全然わからないので、うし先生に聞いてみた。

上原 拓樹(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/04

循環器ローテで研修医の知りたいこと、全部入り。「うし先生」待望の初単著!

「頻脈/徐脈でコールがあったときの対応を知りたい!」「心不全はまずはどこを見る?」「PCIの流れを教えて!」「病棟と外来でカルテの書き方は同じ?」「胸部X線の読み方をざっくり知りたい!」「苦手な指導医の対処法を教えて(泣)」など、循環器ローテで出てくるギモンに、あの『うし先生』がわかりやすく解説!

EP大学 心電図検定対策問題集

新井 陸(監修)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/11

ついに出た! EP大学が贈る心電図検定対策問題集! 厳選120問で合格を勝ち取ろう!

ついに出た! EP大学が贈る心電図検定対策問題集!心電図マイスター・不整脈専門医を中心に作成し、監修はマイスターチャンネルでおなじみの新井陸先生。珠玉の120問を解いて、合格を勝ち取ろう!

読む・解く・学ぶ 細胞診Quiz50 アドバンス篇

清水 道生(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2014/04

細胞診の知識と実際が,クイズを解き進めることにより自然と身につく2ページ単位のコンパクトな構成.アドバンス篇では,資格認定試験の合格ラインを確実に超えるための内容という点に照準を絞り,50問を各領域(乳腺・婦人科・呼吸器・甲状腺・唾液腺・肝胆膵・体腔液・泌尿器など)から厳選した.また,陥りがちなピットフォールを各項目にコラムとして掲載した.自主学習にも,試験対策本としても利用できる1冊.

理学療法ジャーナル Vol.59 No.5

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/04

特集 機能解剖学に基づく疾患別理学療法 理学療法の歴史とともに歩む本誌は、『PTジャーナル』として幅広い世代に親しまれている。特集では日々の臨床に生きるテーマを取り上げ、わかりやすく解説する。「Close-up」欄では実践的内容から最新トピックスまでをコンパクトにお届けし、その他各種連載も充実。ブラッシュアップにもステップアップにも役立つ総合誌。 (ISSN 0915-0552)

月刊、年12冊

発熱診療プラチナマニュアル

川村 隆之(著) 三村 一行(著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2025/09

埼玉医大総診・感染症科で使われている
「さいたま式fever」をブラッシュアップ

ゼロから学べる,究極の発熱診療マニュアル,ここに誕生!!!

「発熱診療の型」をessentialな知見とともにsimpleに説明

埼玉医大総診・感染症科の「さいたま式fever」がブラッシュアップされて、プラチナシリーズに仲間入り。「誰でも、正しく」をモットーに、体系化された「発熱診療の型」を10章構成で解説。感染症診断に重点を置きつつ、悪性腫瘍や膠原病などの鑑別にも触れる。研修医や若手医師をはじめとした、内科系の医療従事者への実践的な指南書。

スチュワート法で紐解く酸塩基平衡

壷井 伯彦(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2025/11

「酸塩基平衡を勉強しても,なぜか“もやもや”が残る」――そんな経験はありませんか?
本書は,スチュワート法の基礎理論から臨床応用まで,手取り足取りわかりやすく解説する実践書です.Physiological approach や BE法といった従来の考え方も整理し直し,複雑に見える数式もすっきり理解できるようになります.さらに,糖尿病性ケトアシドーシスや水中毒など多彩な症例を取り上げ,臨床現場で酸塩基平衡をどのように考えるかを具体的に示しました.購入者特典として「SIG計算シート」や近未来のpHを予測できる「pH計算シート」も利用でき,数値を操作しながら理解を深められます.読み進めるうちに,“もやもや”は“納得”へと変わり,一段上のステージから酸塩基平衡異常を見渡せるようになる一冊です.

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