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今、売れている商品

今日の治療薬アプリ2019-解説と便覧-

浦部 晶夫 島田 和幸 川合 眞一 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/01

「今日の治療薬アプリ2019」では、以下の特徴に加え、アプリの起動・検索スピードを向上させ、さらには検索語履歴も新設しました。

1.薬剤や各疾患に関する基礎知識と最近の動向を確認できる「解説」も掲載
2.「併用禁忌」を簡単チェック
3.「同種・同効薬」が横スワイプで確認できる
4.「薬剤画像」も収載

さらに詳しい情報を「今日の治療薬アプリ 特設サイト」でご紹介しています。ぜひご確認ください。

周術期管理の謎22

森本 康裕 (編)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2015/06

分からないことと分かっていることの区別が明確でない周術期管理。本書は、日常臨床における素朴な疑問に対し、メリット・デメリットを挙げて説明を試みた。

こうすればうまくいく

日帰り手術の麻酔

大嶽 浩司 (他編)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/06

ERAS(Enhanced Recovery After Surgery)で提唱される日帰り手術麻酔のテクニックやノウハウ,注意点などを詳細に解説した.

検査値を読むトレーニング

ルーチン検査でここまでわかる

本田 孝行 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/12

検査値の推移と組み合わせから、「病態を読み解く力」を身につける本。「RCPC」の手法では、病歴や身体所見の情報なしで、検査所見のみから病態を推論する。本書はこれに時間軸と複数検査値の組み合わせを加え、患者の病態を13の基本項目に分け、全39症例の検査値の推移から病態の変化を読み解いていく。「患者の体に何が起こっているのか?」を推論する力を磨きたいすべての医師、臨床検査技師に。

ジェネラリストのための内科診断リファレンス

エビデンスに基づく究極の診断学をめざして

酒見 英太 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2014/02

疫学、病歴、身体所見、検査という診断学の一連の流れすべてを網羅し、エビデンスに基づいた診断とは何かを追求した書。殊に病歴、身体所見を深く掘り下げ、リファレンスをあげて「多い・少ない」「大きい・小さい」という抽象的な説明でなく、極力具体的な数字を示して解説した。診断に悩む症例に遭遇した際に、役に立つよう工夫されている。ジェネラリストにこそ求められる診断学として、内科診断のみならず整形外科、眼科・耳鼻科なども収載。

INTESTINE Vol.22 No.4

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2018/07

炎症性腸疾患の粘膜治癒を考える 炎症性腸疾患においては、TNF-α阻害薬治療の登場により、これまでの治療目標であった「短期間の臨床症状の改善」は過去のものとなり、「粘膜治癒」、即ち内視鏡などでの寛解が、慢性疾患の経過を変えられるという考え方が出て、治療は劇的に変わった。

循環器治療薬ファイル 第3版

薬物治療のセンスを身につける

村川 裕二 (著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2019/03

村川ワールドの原点、7年ぶりに改訂

「その状況では何を考えて治療するか」「その薬をなぜ/どのように使うのか」という処方前の考え方を、病態、薬剤の両面からのアプローチで解説。エビデンスだけでなく著者の考え方・使用経験を交えて、現場で知りたいポイントをストレートに提示、村川先生ならではのフレンドリーかつ超絶的な筆致で説きほぐす。改訂に際し、約40頁増。専門医のみならず、一般内科をはじめ広く日常的に循環器治療薬を使う臨床医・研修医必携の手引。

総合診療専門医 ポートフォリオ実例集

草場 鉄周 (監修)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2018/07

総合診療専門医試験,家庭医療専門医試験での提出が見込まれるポートフォリオについて,対象となる詳細事例21領域,簡易事例10領域の「すべて」を実例で収載.各領域のポートフォリオを記述するときのポイント,症例の選び方,改善するポイントがわかる!ポートフォリオを通して,プライマリ・ケアに必要なコンピテンシーを理解しよう!

総合診療 Vol.28 No.12

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/11

特集 こんなときこそ漢方を! 総合診療の場には診断がつき標準的な現代治療を行っても、患者の愁訴の改善に繋がらないこともある。そんなときに漢方薬を使用すると、問題解決に繋がることがある。本特集ではいくつかの特徴を目安に使用でき、漢方初学者でも効果を実感できる、漢方診療エキスパートお薦めの2~3の処方を、その典型的治療例と共に紹介したい。日常診療にお役に立てる「こんなときこそ、この漢方」がこの1冊で!

内科診療 ストロング・エビデンス

谷口 俊文 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2014/01

週刊医学界新聞の好評連載「レジデントのためのEvidence Based Clinical Practice」をグレードアップして書籍化。新進気鋭の米国内科専門医が、コモン・ディジーズの標準治療と、その根拠を支える重要な臨床研究を紹介する。「すべての医療行為はエビデンスに基づいた標準治療を理解していることから始まる」(本書序文より)。米国流内科診療アプローチの真髄がここに!

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