医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0

今、売れている商品

公衆衛生 Vol.83 No.1

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/12

特集 人獣共通感染症 獣医衛生領域から見た対策 -

≪エマージェンシー・ケア2018年夏季増刊≫

看護師・研修医必携

ER・ICUの薬剤121 ver. 2.0

大野 博司 志賀 隆 (編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2018/07

【実践知が詰まった薬剤本の“新”決定版!】

ER・ICUの薬剤本の決定版がver 2.0に進化した!薬剤10点を新たに追加、また薬剤ごとのアプローチ・使い分け・考えかたを解説した「もっとわかるパワーアップポイント」も加わり、実践に生かせる知識がより凝縮された1冊に!編著者は看護師・研修医に絶大な人気の大野先生&志賀先生!

症状と患者背景にあわせた頻用薬の使い分け第3版

藤村 昭夫 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2021/08

風邪,頭痛,めまい,咳,便秘など,よく出合う症状別に頻用する薬の特徴を比較して解説.患者背景や本人の希望などを考慮した薬選びのコツや使い分けがよくわかる.処方例も充実し日常診療にすぐ活かせる一冊!

≪BEAM(Bunkodo Essential & Advanced Mook)≫

原則から処方の具体例までわかる

輸液のコツとポイント

畑 啓昭 (編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2012/02

本書は研修をはじめた医師が最初につまづく,輸液の考え方と実践を説き起こす.第Ⅰ章では覚えておくと後の理解がたやすくなるポイントをやさしくレクチャー.続くⅡ章「輸液の基本」,Ⅲ章「栄養輸液の基本」と併せることで“輸液の原則”を確実に理解することができる.Ⅳ章では診療科・疾患別の輸液を徹底解説.豊富な処方例に加え,輸液開始・終了のタイミングを解説してより実地に役立つ内容とした.

INTESTINE Vol.19 No.6

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2015/11

特集 サイトメガロウイルス腸炎とClostridium difficile感染症  
サイトメガロウイルス腸炎とClostridium difficile腸炎の病態、臨床的特徴と鑑別診断、確定診断法、適切な治療法と予防に関し、各方面の専門家に解説をお願いした。

CTパターンから理解する呼吸器疾患

所見×患者情報から導く鑑別と治療

門田 淳一 (総編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/12

「CT画像パターン」から、呼吸器疾患の診断、病態把握、治療方針までを理解する、これまでにない切り口の新しい書籍。臨床で遭遇する機会の多い疾患について、decision treeに沿って診療を進めていく過程を、アトラスとフローチャートを用いて解説した。CT画像パターンからの鑑別診断に加えて、画像所見で一発診断が可能な疾患、画像パターンが多彩なためCTでは診断が困難な疾患、症状の割に画像所見が乏しい疾患、症状が軽微なのに画像所見は派手な疾患など、エキスパートの読影テクニックが満載。巻末にはクイズ症例も掲載。呼吸器科医、放射線科医だけでなく、これから呼吸器疾患を学ぶ学生や研修医にもおすすめ。

サイカイアトリー・コンプレックス 実学としての臨床

尾久 守侑 (著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2021/08

高齢者の精神症状と神経疾患の併存状況、鑑別に難しい診療について紐解く
患者さん、特に高齢者の表現の背景には、”心の動き”も含めた複合的な要因が存在しています。

正しく見立てられづらく、診療科をまたがり治療が錯綜しがちな「多病態併存」の読み解き方を、主に精神神経領域、内科領域の現場から解説しています。

先行世代の精神科医へのエディプス葛藤complexと、身体医学に対する劣等感complexを抱えた著者が、症状や疾患が織りなす複雑系complexを、精神科への苦手意識complexを持つ読者に向けて提示した一冊です。サイカイアトリー・コンプレックスにようこそ。

総合診療×心療内科 心身症の一歩進んだ診かた

森川 暢 (編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2021/09

「まず、正直に告白します。私は心身症についてまったく無知でした。~ 定義すら私は本当に理解をしていませんでした。」(序文より)
◆具体的な症例を元に、総合診療医が日常診療で実践しやすい心身症の診療方法を、「総合診療医と心療内科医のダイアローグ」を通して解説します。
◆総合診療医や心療内科だけでなく、内科全般や精神科医の先生にもおすすめの一冊!

この局面にこの一手! Dr.長澤直伝! 腎臓病薬物療法の定跡

長澤 将 (著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2021/08

どうしてその薬を使うの? 腎臓病に対する薬物療法の選択がこの1冊でわかる!
日本には多くの慢性腎臓病(CKD)の患者さんがおり、どの科に進んでも、CKDを合併している人を診療することになるでしょう。そのため、本書を用いて勉強すると普段よく診る疾患に対して、よりうまく対処できるようになります。

腎臓病薬物療法といえば、真っ先に、「どの薬を使うのがいいのかな?」に目が行きがちです。ただ実際は、どの病態にどのような薬を使うか、その副作用、患者さんへの説明など、腎臓内科において知っておくべき大切なことが他にもたくさんあります。本書を繰り返し読み、腎臓病の薬物療法の理解を深めていきましょう。

レジデントのための感染症診療マニュアル 第4版

青木 眞 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/11

感染症診療全般を網羅したバイブルの改訂第4版。病原の同定と適切な薬剤選択を基本に、臨床の実践知が学べる。トピックとして新型コロナウイルス感染症(COVID-19)、ゾーニング、薬剤耐性菌(AMR)対策、最新の検査法などを収載。一線で活躍するエキスパートらの臨床知が凝縮された渾身の一冊。

前のページ 1 次のページ