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今、売れている商品

ジェネラリストのための内科外来マニュアル 第2版

金城 光代 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/04

ナンバーワン・マニュアルとして不動の地位を得た『ジェネラリストのための内科外来マニュアル』(通称:ジェネマニュ)に、内容を大幅にパワーアップした第2版が登場!診療情報のアップデートに加え、対応する主訴・検査異常の数を大幅に増やし、より幅広い臨床プロブレムに対応できるよう使い勝手を向上。トップジェネラリストならではの外来マネジメントのエッセンスも盛り込まれた、外来で「最も頼りになる1冊」。

総合内科病棟マニュアル

筒泉 貴彦 山田 悠史 小坂 鎮太郎 (編集)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2017/05

ワシマニュ、ポケレフを超える!?
“純国産”病棟本

臓器システム別に全13パート。頻度の高い疾患・病態を並べ、各章は時系列に、病歴・身体所見、初期マネジメントに始まり、退院後のケアの引き継ぎ・再入院率低下のためのアクションプランまでを扱う。「総合内科」を謳うに値する網羅性と均質な記載、さらにエビデンス、国内外のガイドラインをふまえつつ、日本の保険診療に即した実践的な記載を追求。雑誌「Hospitalist」にかかわる編集陣、執筆陣を中心に「総合内科でここまでカバーできていれば専門科との連携が円滑に進む」事項を厳選。ジェネラリスト必携、若手医師にとってはスターターキットとして活用できる、これからの病棟マネジメントに必携の「純国産」スタンダードマニュアル。

感染症プラチナマニュアル 2018

岡 秀昭 (著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2018/03

ますます「使える」本になりました! 
増頁ながらコンパクト、さらに充実。 
感染症診療に必要かつ不可欠な内容をハンディサイズに収載。必要な情報のみに絞っ てまとめ、臨床における迷いを払拭する。約40頁増ながらコンパクトさを堅持し、内 容はさらに充実。内科系医師のみならず外科系医師にも、さらには薬剤師・看護師・ 検査技師にもお薦め。 

薬物治療コンサルテーション

妊娠と授乳 第2版

伊藤 真也 (編集)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2017/03

待望の改訂2版!!
初版で不足していた項目や医薬品の最新情報などを盛り込み,総合評価を見直した.
領域や職種にかかわらず,妊婦・授乳婦の薬物治療にかかわるすべての医療従事者にとって,臨床で即戦力となる書籍である.

実験医学 Vol.36 No.18

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/10

【特集】急増する炎症性腸疾患に挑む 炎症性腸疾患(IBD)は,腸内細菌の“生態系”の破綻により発症すると考えられ,その維持機構の解明がすすめられています.栄養シグナル,生体バリア,再生医療と多角的視点から難病といわれるIBDの新規療法開発に挑む研究を紹介します.

ハリソン内科学 第5版

Harrison's Principles of Internal Medicine, 19th Edition

福井 次矢 黒川 清 (日本語版監修)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2017/03

現代の内科学の全容を、19パート、486章(うちeチャプター137章)の中に、詳細かつ的確に網羅。
内容に即した分冊形態に生まれ変わり、第1巻は医学の成り立ちや主要症候の原理・評価について、第2巻は各疾患に関して臓器・システム別にまとめられ、利便性が高まった。
第1巻は医学生・研修医が標準レベルの内科学の根幹を学ぶ上で適切であり、ほどよいボリュームで持ち運び易い。
第2巻はすぐれたレファレンス、かつテキストブックとして詳細な解説を提供する。
全パートにわたり細部にいたるまでアップデートを徹底。
日本語版は初版発行以来14年を経て、節目の"第5版"。初版以来定価は据え置き、廉価を堅持。
医学生、研修医、臨床家、そして現役引退まで医学者の生涯の座右書。

喘息・COPD吸入療法の患者指導に必携!

メカニズムから見る 吸入デバイスのピットホール

大林 浩幸 (著)

出版社:日経BP社

印刷版発行年月:2016/10

気管支喘息・COPDの吸入療法を、吸入デバイスの視点からアドバイス

気管支喘息や慢性閉塞性肺疾患(COPD)の治療に欠かすことができない吸入薬。その陰の主役で治療の成否を決めるのは、吸入デバイスなのです。

気管支喘息やCOPD患者の高齢化が進む中、使いやすく設計されたはずの吸入デバイスに思わぬピットフォール(誤操作)が隠れています。医療者が気が付かない、治療の落とし穴です。

患者がピットホールに陥らず、症状の良好なコントロールを得るためには、吸入デバイスのメカニズムを理解して吸入指導するコツがあります。デバイスのメカニズムを知り、操作ミスが発生する母地を把握しておくことで、患者の操作ミスを発見しやすくなり、重点的に指導できます。

呼吸器の薬の考え方,使い方 ver.2

倉原 優 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/04

吸入薬,去痰薬,鎮咳薬,禁煙補助薬,抗結核薬,分子標的薬等々,呼吸器科で用いる薬の必要知識をまとめた好評書が最新情報をアップデートした充実の改訂版として再登場.

~臨床・画像・病理を通して理解できる!~呼吸器疾患:Clinical-Radiological-Pathologicalアプローチ

藤田 次郎 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/04

呼吸器疾患の臨床所見(Clinical)、画像所見(Radiological)、病理所見(Pathological)の三者の統合(カンファレンス)を切り口としたテキスト。疾患の病態から鑑別診断の考え方、「どんな画像が見られ、病理から何がわかるか、CRPカンファレンスを通した総合的な診断と病態把握まで、実臨床における診断過程に沿った構成でまとめ、知っておくと役立つ治療戦略の考え方も随所に盛り込んだ。X線・CTの画像所見と病理所見を多数供覧しながら総合的な呼吸器診断が学べる若手医師に特におすすめの1冊。

ワシントンマニュアル 第13版

髙久 史麿 (監訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2015/02

支持され続ける理由がある。

小手先ではなく体幹を鍛える
“世界標準”の治療マニュアル 最新版

世界的に圧倒的な支持と評価を獲得している内科治療学の比類なきバイブル、最新版の邦訳。循環器疾患の章を大幅に書き換えるなど、今版でも全面的に内容を更新。

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