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今後発売予定の商品

食道癌診療ガイドライン 2022年版

日本食道学会 (編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2022/09

5年ぶりの改訂となる今版では、新たに臨床病期別の詳細な治療アルゴリズムを策定し、アルゴリズムの分岐点に関与する重要なCQを追加・更新。また、患者の立場に立った益と害のバランスを重視し、CQ策定段階から患者と24もの協力学会へ意見を求め、多角的な視点から議論を重ねた。その他にもStageIVb食道癌に対する化学療法レジメンの表が追加、最新の食道癌取扱い規約第12版の内容が反映され、ますます使いやすくなった食道癌治療に必携の一冊。

ザ・ベーシックメソッド

心不全 非薬物治療

筒井 裕之 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/10

最新の心不全ガイドラインで薬物治療と併せて治療の大きな柱の1つとして位置付けられた非薬物治療(植込み型除細動器,心臓再同期療法,SHDインターベンション治療 ,補助人工心臓・心臓移植,等)の手技と管理を豊富な図版・イラストによりビジュアルに解説。基礎知識と実践をリンクさせることで臨床のさまざまな場面で役立つ構成となっている。
姉妹編『ザ・ベーシックメソッド 心不全 薬物治療』と併せて,心不全患者の治療・管理を包括的・体系的に学べる実践的入門書!

臨床・病理

食道癌取扱い規約 第12版

日本食道学会 (編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2022/09

5年ぶりの改訂となる今版では、新たに臨床病期別の詳細な治療アルゴリズムを策定し、アルゴリズムの分岐点に関与する重要なCQを追加・更新。また、患者の立場に立った益と害のバランスを重視し、CQ策定段階から患者と24もの協力学会へ意見を求め、多角的な視点から議論を重ねた。その他にもStageIVb食道癌に対する化学療法レジメンの表が追加、最新の食道癌取扱い規約第12版の内容が反映され、ますます使いやすくなった食道癌治療に必携の一冊。

解決!医原性の皮膚トラブル

辻 卓夫 (著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2022/09

処置や手術・薬物療法などに伴う皮膚トラブルへの対応法をまとめたマニュアル書。皮膚科で行う医療行為のみならず、内科や外科などの診療の過程で生じたさまざまな医原性の皮膚症状に対して、どのように介入すればよいかを簡潔に解説した。調べやすいフォーマットに加え、症例写真も豊富に掲載!皮膚科医としてコンサルテーションを受けた際に、特に有用な指南書である。

高齢者機能評価とレジメンでわかるがん薬物療法

安藤 雄一 (編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/09

高齢がん患者はそれぞれ多様な臨床背景をもち,薬物療法において容易に臨床試験のエビデンスを適用できないことも多い.本書の前半では,高齢がん患者の多様性や機能を客観的に評価するための具体的なツールを用い,どのように介入するかを解説.後半ではがん薬物療法の代表的なレジメンのコツと高齢者への注意点などを一目で分かるようにし,高齢者のがん薬物療法の実践の一助となる一冊となっている.

DX時代の携帯エコー活用術

渡橋 和政 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/09

診断の確実性や各種処置の手技のレベルアップに必要なエコー活用術をあなたの手に!
急変した・倒れたその場で医療設備が無くても携帯エコーを当てるだけで救える命があります.部位や症状ごとに当て方・読影のコツと小さいプローブを使いこなすポイントを実際の画像と経験に基づき解説.この1冊で全身を網羅できるポケットエコーのバイブル!

第3版 感染症診断に役立つグラム染色

永田 邦昭 (著)

出版社:シーニュ

印刷版発行年月:2022/04

病原体を可視化して感染症に挑む

・高質で大きなグラム染色写真 + 各種病原菌の鑑別ポイント + グラム染色の秘訣
・誤嚥後の炎症の流れを4つのフェーズに分けて解説
・菌が置かれた環境で形態変化することが理解できるように構成
・染まりにくいラセン菌を見逃さないための工夫(血液培養など)を記載
─ほかに抗菌薬効果判定についても解説。新たな菌種も多数収載

ポケット呼吸器診療2022

倉原 優 (著)

出版社:シーニュ

印刷版発行年月:2022/03

【2022年版のポイント】
・「2022年版になってどこが変わったの?」がわかります→改訂部分を色付け
・各種ガイドラインの改訂に対応など→最新情報にアップデート

【本書のポイント】
・臨床で使える小さなマニュアル
・呼吸器疾患の診療手順/処方例/診療指針・ガイドラインを掲載
・患者さんへの病状説明のポイント,よくある質問の解答例も

新訂第4版 感染症診療の手引き

正しい感染症診療と抗菌薬適正使用を目指して

感染症診療の手引き編集委員会 (編著)

出版社:シーニュ

印刷版発行年月:2021/10

【手引きの特長】
○コモンな感染症をシンプルに解説
○ベッドサイドで使えるポケットサイズ (左右90mm×天地160mm)
○表形式でまとめられており、診断と診療のポイント、原因菌、処方例が一目でわかる

高齢者診療で身体診察を強力な武器にするためのエビデンス 第2版

上田 剛士 (著)

出版社:シーニュ

印刷版発行年月:2020/11

待望の改訂版!
○全編見直し。前版と比べて30%頁増量。
○「高齢者の定義は75歳以上説」「認知症の診かた」「敗血症の診かた」「超簡単な嚥下評価」について4つの章を追加。

エビデンスが「見てわかる」
○オールカラーページ。グラフや表が活用され、特に表はエビデンスの質に応じた色付けがされているので、高齢者の身体診察に関するエビデンスが「見える」ようになっています。

エビデンスに基づいた高齢者の身体診察3大メリット
○取りづらい病歴を補うことができる
○「早く、安く、痛くない」医療を提供できる
○検査を減らすことができる

がん診療スタンダードマニュアル

がん薬物療法からサポーティブケアまで

勝俣 範之 東 光久 後藤 悌 白井 敬祐 高野 利実 森 雅紀 山内 照夫 (編)

出版社:シーニュ

印刷版発行年月:2019/12

患者の良きパートナーとなるために
・78人のがん診療の専門家が集結
・基礎知識から薬物療法レジメンまで、がん診療に役立つ知識を網羅
・エビデンスに基づいた内容

救急外来 診療の原則集

あたりまえのことをあたりまえに

坂本 壮 (著)

出版社:シーニュ

印刷版発行年月:2017/11

教育への情熱で磨かれたキーフレーズ+解説

〇簡単なようで難しい,身に着ければ強い―それが「あたりまえのこと」
〇臨床とともに,研修医向けの教育講習を重ねている著者によるパール集
〇全21章,101項目(病歴聴取,病状説明,救急診療で遭遇する頻度が高い疾患や症候)

非器質性・心因性疾患を身体診察で診断するためのエビデンス

上田 剛士 (著)

出版社:シーニュ

印刷版発行年月:2015/09

●意識障害、筋力低下、めまい、腹痛などの症状に応対した時に、身体診察で非器質性・心因性疾患を診断できるようになるためのエビデンスを解説しています。

●総合内科医、一般内科医はもちろん、眼科・整形外科医、精神科・心療内科医まで、すべての医師の臨床に直結する内容です。

●オールカラーページ。グラフや表が活用され、特に表はエビデンスの質に応じた色付けがされており、エビデンスが「見える」ようになっています。

医療メディエーション

コンフリクト・マネジメントへのナラティヴ・アプローチ

和田 仁孝 中西 淑美 (著)

出版社:シーニュ

印刷版発行年月:2011/11

本書は、『医療コンフリクト・マネジメント―メディエーションの理論と技法』の改題・改訂版です。医療メディエーションの最新の知見を盛り込み、大幅に増補・内容の見直しを行っております。

アウェアネス介助論―気づくことから始める介助論【下巻】接触と動きと介助の実際

澤口 裕二 (著)

出版社:シーニュ

印刷版発行年月:2011/10

介助の技能を熟成するための知識を提供し、体験を提案します。形から入る介助教育ではなく、力による介助ではなく、何を感じているかに「気づくこと」(アウェアネス)から入る介助について解説します。

アウェアネス介助論―気づくことから始める介助論【上巻】解剖学・生理学と基礎的理解

澤口 裕二 (著)

出版社:シーニュ

印刷版発行年月:2011/10

従来のボディメカニクス中心の介助ではなく、「接触と動き」を媒体とするサイバネティクス中心の介助について解説します。「気づくこと」(アウェアネス)を中心に自然科学、行動科学などの諸科学を介助のツールとして理解できる面白さを提供します。哲学に始まり、進化発生学、解剖学、生理学や、キネステティクス、フェルデンクライス・メソッド、アレクサンダー・テクニークまで。介助を指導する理学療法士・作業療法士に。質の高いケア・介助を望む看護師に。

臨床画像 Vol.38 No.14

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/09

【特集】専攻医1年目で知っておきたいCT 14のこと

関節外科 基礎と臨床 Vol.41 No.14

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/09

【特集】疲労骨折の病態と治療

CLINICAL NEUROSCIENCE Vol.40 No.10

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/10

【メインテーマ】脊椎・脊髄外科の最先端 様々なインストゥルメントの開発や,内視鏡の導入などにより,さらに発展を遂げた脊椎・脊髄の外科治療について,知識をアップデートする特集です.総論では,脊椎・脊髄の外科解剖や力学などの基本的事項と画像検査の使い分け,最近の進歩が著しい脊椎内視鏡手術や人工椎間板を取り上げています.疾患別では脊椎の変性疾患,脊髄腫瘍,血管奇形,外傷ほかに大きく分類し,新しいデバイスや治療薬についても解説しています.

治療 Vol.104 No.10

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2022/10

シン・アレルギー診療 プライマリ・ケア領域のアレルギー アップデート アレルギー診療何が変わった?ここ数年で、診断法や新薬などアレルギー診療には進歩があり,それに伴って多くのガイドラインが改訂されました.そこで本特集では,ガイドラインをベースに,知識のアップデート目的にまとめました.とくに,現役世代が研修をされていた2000年ごろからの変化を中心としています.また,ガイドラインのみではどうしても基礎的な内容になってしまうため,専門の先生の臨床判断も加えております.例えば同種同効薬については使い分けの表を用いて整理しており,すぐに役立つ内容となっております.

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