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新商品(書籍・セット商品)

身体・行動・こころから考える 子どもの診かた・関わりかた

小柳 憲司 (著)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2020/06

子どもを診るときの視点、症状説明の仕方や治療・対応のポイントをわかりやすく解説した大好評書籍「子どもの心療内科」の改訂版。子どもの訴える身体症状や行動から、その背景にある様々な思いをひもときます。家族、学校の先生など子どもを取り巻く環境も重視し、症状の時期、段階に合わせた適切な対応、社会生活へのつなげ方も学べる臨床対応ハンドブックです!

糖尿病治療の手びき2020 改訂第58版

日本糖尿病学会 (編著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/05

「糖尿病に関する知識の伝道」を目的に、改訂を重ねながら多くの患者さん・ご家族に愛読されてきた好評書。今版では、糖尿病の病態や診断・治療方法、合併症の詳細について、『糖尿病診療ガイドライン2019』の改訂や新薬に関する情報を中心に情報を刷新。また関連書『糖尿病療養指導の手びき』のエッセンスも盛り込み、医療従事者が患者さんに説明する際にも役立つ一冊として編集した。

カール先生の大腸内視鏡挿入術[動画付き] 第2版

軽部 友明 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2020/05

6年ぶりの大改訂。すべての章を書き換え、動画も大幅にボリュームアップ!

ループを作らず、腸管をたわませずにスコープを進める「Non-loop法」の極意をあますところなく公開。患者さんに優しく、かつ安全性の高い検査を目指すコロノスコピスト必読の一冊です。
S状結腸の第1屈曲と最終屈曲に着目し、ループを作らない挿入法を4つのステップでパターン化。初心者にも分かりやすく図解・言語化しました。
撮り下ろし動画5時間収録。スコープ操作と内視鏡画面を同時に見ながら、挿入のポイントを丁寧に解説しています(ナレーション・字幕付き)。

本書を構成する60のクエスチョンは、地域包括ケアを実践する上で起こりうるリアルなトラブルや誰もが迷う素朴な疑問ばかり。それに対して、既に現場で地域包括ケアに携わっている様々な職種のエキスパートが、独自の考えを交えながら丁寧に解説します。
高齢者に関わる問題のみならず、小児や難病患者の地域包括ケア、他職種との連携の実際や効率的な会議の実践例などを幅広く紹介。
きれいごとばかりを並べた一般論ではない、生々しい主張とリアルな知見に基づいた地域包括ケアの実践書です!

新組織学 第7版

研修医と指導医の診断推論

野上 晴雄 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2020/05

医学生に支持されるロングセラー。顕微鏡写真を多数加え、さらに分かりやすくなりました。

組織学の要点をコンパクトにまとめた入門書。
顕微鏡写真とスケッチ・模式図を並べ、組織の特徴をわかりやすく示しました。組織学実習の際に、観察の助けになるよう編集しています。
各項目1〜2ページの読み切り構成。短時間で概要を把握できるので、初学者におすすめです。

≪シリーズ まとめてみた≫

整形外科 第2版

天沢 ヒロ (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/05

最短で国試の整形外科を攻略したい人に向けた究極の「まとめ本」。疾患ごとに「国試の傾向と対策」を紹介。キーワードで疾患にたどり着ける整理の仕方が満載。暗記に使えるチェック問題は赤シート付き。厳選した国試の過去問とオリジナルの問題を掲載し、最短で正解にたどりつくオリジナルの解法を加えました。

呼吸器感染症の診かた,考えかた ver.2

青島 正大 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/05

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のような新興の呼吸器感染症に対峙するためには、適切に情報のアップデートを行うことはもちろん、呼吸器感染症診療を行ううえでの基本的、普遍的かつ網羅的な知識が必要となる。もちろん従来の呼吸器感染症を診る場合もその基本は変わらない。本書では、旧版の内容に最新知見を反映させながら大幅に手を加え、「呼吸器感染症といえばこの一冊」と呼ぶに相応しい内容にまとめあげた。

視野を広げるエビデンスの読み方

医学論文を読んで活用するための10講義

青島 周一 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/05

EBMは現時点において最も信頼できる科学的根拠を踏まえながら、最善の臨床判断を模索する臨床行動スタイルです。正しい理解のもとで実践すれば医療者にとって有益な武器となるものの、根本的な理解が追いついていなければ十分な利益をもたらさないでしょう。本書は、著者が実施した研修会の内容を再構築し、医学論文の実践的かつ効率的な読み方、そして論文結果を多面的に考察するために必要な視点についてまとめました。

AST虎の巻:日常の疑問に答える!

竹末 芳生 (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/05

今こそ知りたい抗菌薬適正使用メソッド!
抗菌薬選択と投与設計・院内マニュアル作成・バンドルマネジメントが具体的ケースで学べる.
外来も術後管理もICUも薬剤部も!現場で役立つこと間違いなし.
「ICUの薬剤師です。敗血症や敗血症性ショックでのバンドルについて知りたいです」
「外来での呼吸器感染症に対する経口抗菌薬の使い方を教えてください」などASTでぶつかる疑問を解決!

PGT-A/PGT-SR実践ハンドブック

京野 廣一 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/04

いよいよ実臨床でも始まる新たな着床前診断-PGT A/PGT SRについて、実際に役立つように分かりやすく解説。生殖医療に携わる産婦人科医師、胚培養士、看護師、臨床検査技師、臨床遺伝専門医、認定遺伝カウンセラーなどの入門書として、また患者さんへの説明資料としても役立てて頂くことを願って。


●読者の皆様へ Web付録のご案内
本書に記載のID/パスワードをご用意のうえ、下記のボタンからご利用ください。
>> 『PGT-A/PGT-SR実践ハンドブック』Web付録へ

≪シリーズ まとめてみた≫

眼科 第2版

天沢 ヒロ (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/04

「眼科、面白いじゃん!」と思える究極の「まとめ本」。医師国家試験をはじめ、医療関係の各種試験の得点アップを狙えます。最短で眼科の基本が理解できる1冊です。

初期研修医・総合診療医のための

小児科ファーストタッチ

岡本 光宏 (著)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2019/03

●まずは何をすべきか。どのタイミングで小児科医に相談するか。専門医でないからこそ知ってほしいファーストタッチ
●くどいくらいの総論とシンプルな各論で、わかる“子どもの診かた”

「専門医ではないけど、小児科外来の初期対応くらいは身につけておきたい」そんな風に思ったことはありませんか?
本書は、見落としなく診療を進めるためのファーストタッチのポイントを、気鋭の小児科医が“くどい”ほど丁寧に解説。「発熱と発疹がある場合の鑑別は?」「レントゲンは撮るべき?」「帰宅させても大丈夫? それとも入院?」「処方はどうしよう」「保護者への説明って難しい」…そんな現場の“困った!”を解消する、ポケットにあると安心な1冊。

医療安全ワークブック 第4版

川村 治子 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/11

看護教育の中では抜け落ちてしまいがちだが、知らないと患者に重大な結果を招きかねない必須知識に絞り、その根拠からわかりやすく解説した医療安全の定本第4版。着実に進む医療安全対策を踏まえて記述を見直すとともに、後発医薬品を含む新たな薬剤や電子カルテでの問題など、UNIT1を中心に今日の看護現場の状況に即した内容にアップデート! 薬剤・機器の写真なども最新かつよりわかりやすいものに刷新。

NICUマニュアル 第5版

新生児医療連絡会 (編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2014/07

本書は1989年の初版発行以来、新生児医療の発展とともに歩んできた。第5版となる今版では、一刻を争うNICUの現場で「まずなにをすべきか なにを考えるべきか」を具体的な方法で明示すべく、すべての項目を刷新し、全編書き下ろしとした。見やすいフォーマットとわかりやすい内容で、素早く知りたい情報を参照できる。周産期・新生児医療の明日をつなぐ知の結晶がここにある。

≪整形外科SURGICAL TECHNIQUE BOOKS 7≫

超入門 関節鏡視下手術

松本 秀男 (編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2020/06

【関節鏡を始める医師必読のビジュアル実践書】
膝、肩、肘、股関節、足の関節鏡の基礎知識をまとめた若手整形外科医必携の一冊。「関節鏡で何が見えるのか」「鏡視の順序」など、これから関節鏡を始める医師が知っておくべき基本を豊富な写真・イラストを用いて解説した超入門書。

NEW 精神科研修ハンドブック

岸本 年史 (編著)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2020/06

奈良県立医科大学の精神科チームが15年かけてつくりあげた渾身のマニュアル。修正に修正を重ね、2020年スタートの精神科臨床研修にふさわしいベストオブベスト! 白衣におさまるコンパクト版。効率的に最新情報をアップデートしたい先生方にもお勧めします。

秀吉の六本指/龍馬の梅毒

Dr.シノダが読み解く歴史の中の医療

篠田 達明 (著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2020/05

「豊臣秀吉には指が六本あった」「坂本龍馬は梅毒に冒されていた」あるいは「あの有名人が医療過誤で死亡していた」…
歴史上の人物が冒された病いや、歴史のターニングポイントにおいて医療が果たした役割、はたまた今では考えられないような医療など、通常の医学教育では得られないニッチな話題を100話に凝縮。医師であり歴史小説家の著者が独自の視点を交え、時には真面目に、時にはユーモラスに読者に語りかける。

2020-2021年 改訂4版 眼科点眼薬Note

加藤 浩晃 (著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2020/05

【ジェネリック薬写真約300点と薬価も掲載】
2020年1月までの新薬を追加!薬剤情報・画像をアップデートし、2020年4月適用薬価を掲載。処方の点眼薬と市販の点眼薬(OTC薬)を薬剤のカラー写真付きで、適応、用法用量、禁忌、薬理作用、副作用、保存方法などについてわかりやすく解説。巻頭に点眼薬のキャップの色から探せるキャップカラーインデックス付き!

肝癌診療マニュアル 第4版

一般社団法人 日本肝臓学会 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/04

肝癌診療の実臨床において必要となる情報のすべてを、最新のガイドラインの推奨に加え、エキスパートオピニオンも踏まえて解説した日本肝臓学会編集によるマニュアルの改訂第4版。今版では『肝癌診療ガイドライン2017年版補訂版』(2020年2月)の推奨に準拠し、最新の重要なエビデンスや臨床現場の動向を取り入れた。肝癌患者に最善の医療を提供するために、肝臓領域の実地医療に携わるすべての医師に有用な1冊。

まるっと! アドバンス・ケア・プランニング

いろんな視点で読み解くACPの極上エッセンス

宇井 睦人 (編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2020/04

決して一筋縄ではいかない現場でのアドバンス・ケア・プランニング(ACP)について,疾患別(がん・非がん疾患)やシチュエーション別(外来・病棟・在宅),ライフステージ別(小児・妊婦)の考え方や進め方,さらに職種別の患者さんへの関わりかたを解説し,いろんな視点で“まるっと”ACPを取り上げます.

各科スペシャリストが伝授 内科医が知っておくべき疾患102

宮地 良樹 (総編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2020/04

一般内科医(ジェネラリスト)が遭遇し,診断または初期治療をする可能性のある境界領域の疾患について,各科のスペシャリストが実践的な診断方法・治療のコツなどを解説します。
掲載疾患数は,厳選した11診療科/102疾患。すべて見開き2ページで完結しています。

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