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おすすめ

本当に明日から使える漢方シリーズ番外編③正しい肥満解消大作戦

じゃぁ、そろそろ減量しませんか?

新見 正則 (著)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2012/04

今回のテーマは肥満の漢方治療です。肥満の現代医学的解説と、肥満を放置した場合の将来的な損失、著者自身の痩せた方法の紹介、漢方的思考の重要性と漢方薬の有用性をわかりやすくまとめました。
漢方薬だけでも痩せますが限界があり適切に体を動かすことと、緩やかな食事制限も重要です。著者自身による減量作戦、実践者ならではの言葉には圧倒されます。
超肥満の患者さんに誠意と愛情をもって「肥満は死ぬよ」と言うこと、優しさを込めて叱咤激励することは医師の責務でもあります。肥満とは何か、肥満の何が問題なのか、どうやって実践したらよいのか。
思わず実践してみたくなるヒントが満載です。
なかなか痩せられない患者さんへの指導にぜひお役立てください。

消化器内視鏡32巻2号

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2020/02

【特集】すべてがわかるIBDの内視鏡

関節外科 基礎と臨床 Vol.39 No.13

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/03

【特集】整形外科の外傷治療 現状と課題

ポケット判 治療薬UP-TO-DATE 2020

矢﨑 義雄 (監修)

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2020/01

[現場の声] を反映し、さらなるアップデート!
[手のひらサイズ] に最新の医薬品情報をギュッと凝縮。[携帯] に便利で手軽な必携の一冊!
第一線で活躍する薬剤師が全面編集協力。[確かな情報] をお届けします!

●本年度のアップデート
*2019年10月の薬価基準改定を完全反映
*[高齢者のポリファーマシー対策:2020]
*臨床で役立つコンテンツ多数掲載

●本書の構成
【総説】薬剤や治療に関する最新情報を、各領域の第一人者がポイントを絞って解説。最新の診療ガイドラインにも対応。

【薬剤便覧】薬剤は最新の添付文書情報を反映。添付文書だけではないプラスアルファの情報も充実。
・パッとひらいて [視覚的] にとらえられる、適応と用法・用量が対応した [表組みレイアウト]
・[類似薬] もまとめて確認可能
・処方設計や服薬指導に有用な情報をまとめた [ポイント欄]
・[適応外処方] も掲載

【付録】「一目瞭然! 比較リスト」「高齢者への薬物投与」「併用禁忌・妊婦禁忌薬」「抗悪性腫瘍薬催吐リスク分類」「血管外漏出・静脈炎に注意すべき医薬品」など各種薬剤リストも情報を大幅更新。

実験医学 Vol.38 No.1

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/12

【特集】iPS細胞のいま
再生医療の原材料として,疾患解明・創薬のツールとして,今解決すべき技術的・社会的な課題はなにか?初期化のサイエンスや,新しい医療に向けて安全性の評価をどう考えるべきかなど最新iPS研究をお届けします.

臨床皮膚科 Vol.73 No.11

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/10

もっとよくわかる!腸内細菌叢

健康と疾患を司る“もう1つの臓器”

福田 真嗣 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/09

本邦初,新進気鋭の研究者による腸内細菌のテキストが発刊! 病気との関連,研究方法から将来の創薬まで,基礎知識をこの1冊でカバー.医学,生命科学,食品,製薬など健康・疾患にかかわるあらゆる分野におすすめ

総合リハビリテーション Vol.47 No.7

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/07

特集 ICUリハビリテーションにおける多職種連携 集中治療においても早期離床の重要性が浸透してきており,2018年診療報酬改定では「特定集中治療室における多職種による早期離床・リハビリテーションの取組に係る評価」として「早期離床・リハビリテーション加算」が新設されました.ただし,集中治療室(intensive care unit;ICU)での早期リハビリテーションに積極的に取り組んでいる施設であっても,多職種連携の体制は施設間でばらつきがあり,多職種連携の進め方に関しても各施設によってさまざまな工夫が行われているのが現状です.そこで,本特集ではICUリハビリテーションにおける多職種連携を取り上げ,現状と課題に続いて,主な病態に対する取り組みについてご解説いただきました.

精神医学 Vol.59 No.2

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/02

オピニオン 精神科医にとっての薬物療法の意味 -

肝癌診療ハンドブック

ケースで学ぶ集学的治療のコツとセンス

池田 健次 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2012/10

肝疾患診療において先進的な取り組みを続ける虎の門病院肝臓センターにより,スクリーニングから診断,治療のテクニック,発癌予防に再発への対応まで,肝癌診療のすべてを豊富なデータをもとに実践的に解説.具体的な症例や,レジデントと指導医の討論,最新知見をピックアップしたコラム,また豊富な図や写真などにより,ビジュアルで読みやすい誌面としている.

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