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おすすめ

ナースのための糖尿病・生活習慣病まるごとアップデート 最新のエビデンスでスキルアップ!

辻本 哲郎 (著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2023/06

糖尿病をはじめ,生活習慣病は薬や手術で治る病気ではなく,患者が一生付き合っていく必要のある慢性疾患です.その診療には多くの医療従事者の協力が求められ,看護師のサポートは欠かすことはできません.看護師としての力を最大限に発揮するためにも,日々進歩する糖尿病・生活習慣病に対する知識を増やしアップデートすることが必要不可欠です.本書は看護師向けとして,Q&A形式で実臨床で役に立つ内容をまとめました.

助産雑誌 Vol.77 No.3

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/05

特集 妊娠中の体重管理と栄養 助産師は、妊産褥婦と児のケアはもちろんのこと、思春期や更年期の女性からも期待される、女性の一生に寄り添う職業です。加えて、医療技術が進歩した現代では、より高度で専門的な知識が求められています。『助産雑誌』では、そのような臨床現場で欠くことのできない最新の知識と情報を発信しています。助産学生から新人、ベテランまで、幅広い年代の助産師に向けた雑誌です。 (ISSN 1347-8168)

隔月刊(偶数月)、年6冊

歯科国試パーフェクトマスター 歯科麻酔学 第2版

砂田 勝久 (著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2022/08

歯科医師国家試験合格にグッと近づくパーフェクトマスターシリーズ
出題基準改定(令和5年)に対応した改訂版,登場

歯科医師国家試験対策のために愛用されてきた『歯科国試パーフェクトマスター』シリーズが,国試の出題基準改定(令和5年)に対応して新しくなりました.最新の出題基準に対応した本書を活用して大切なポイントをしっかり抑え,歯科医師への道に進みましょう!
・直近の試験問題を精査して対策が記載されているので,各科目の大まかな出題傾向がつかめます!
・図や写真を多く用いているので,わかりやすく,覚えやすい!
・国試対策のほか,CBT対策や定期試験,各科目の授業の予習 ・復習にも活用できます!

≪明日の運動療法を磨く理学療法プラクティス≫

こだわり抜くバランス練習

斉藤 秀之 (編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/07

PARTⅠではバランスの捉え方や基本的な身体機能・運動学習との関連,バランスの発達について,PARTⅡでは評価の考え方,臨床的評価および重心動揺計による評価について解説.PART Ⅲ~Ⅴではバランス低下が動作上の問題となりやすい神経・運動器疾患,小児・高齢者を取り上げ,実際のバランス練習について解説.豊富な図と動画により,バランス改善が必要な対象者の状態や動作の目的に適した,多様な視点からのアプローチの手助けとなる一冊.

J-IDEO (ジェイ・イデオ) Vol.6 No.1

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/01

【Special Topic】高病原性Klebsiella pneumoniae 近年,東アジアを中心に「高病原性Klebsiella pneumoniae」の症例が報告されています.2022年最初のSpecial Topicでは,本テーマについて原田壮平先生に本邦の症例を含め,疫学から最新情報まで包括的に解説していただきます.また特別企画として,全国8病院の先生方にCOVID-19入院体制についてご紹介いただいた「当院のCOVID-19診療体制」も収載します.

医道の日本 Vol.71 No.2

出版社:医道の日本社

印刷版発行年月:2012/02

男性不妊症の原因と治療 不妊症と言えば、女性だけの問題ととらえられがちですが、
実は原因の半分は男性にもあると言われています。
男性不妊症はなぜ起こって、またどのような治療がなされているのでしょうか。
生活習慣で気を付けることなども聞いてきました。

救急救命士実践力アップ119

桂田 菊嗣 瀧野 昌也 (編著)

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2019/04

救急救命士国家資格の取得はゴールではありません。資格取得後から本当の学びが始まります。本書は救急救命士国家試験問題集ではなく、救急救命士という職業人のためにつくられた、今までにない"新しい"問題解説集です。
現場に必要な知識とスキルを問題で悩みながら学べ、図表つきの解説でわかりやすく理解できます。
119番通報を受け出動すると待ち受ける現場を再現し、五者択一式だけではなく、図示する問題、組み合わせを答える問題、穴埋め問題などバリエーション豊かな問題形式が順不同で119問並んでいるため、現場をシミュレーションしながら知識とスキルを磨けます。

問題は大きく、基本問題と応用問題に分かれていますが、問題ごとに領域別に分類されているため、領域を選んで学ぶことも可能です。

【領域分類】
A 人体の構造と機能(解剖、生理)
B 救急活動一般(制度、法令、活動総論)
C 観察、処置
D 内因性疾患、症候
E 外因性疾患:外傷
F 外因性疾患:外傷以外

キミはいくつ解けるか?!

総合リハビリテーション Vol.48 No.4

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/04

特集 歩行障害にどう対応するか 歩行障害はリハビリテーション医療において主たる治療対象となる障害であり,対象患者の数も圧倒 的に多いと思います.今回は,歩行障害の評価や治療方法・手技を解説していただきたいと考え,特集 を企画しました.歩行障害を来す原因疾患はさまざまですが,脳損傷による片麻痺を中心として,でき る限りエビデンスに基づいた治療方法をご提示いただきたいと無理なお願いをしました.明確なエビデ ンスが得られていない分野については,実際に臨床場面で行われている具体的な方法や症例提示をして いただいたので,明日からすぐに役立つ内容も多いと思います.じっくりお読みください.

病院 Vol.78 No.5

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/04

特集 地域の医療を残すために 病院の統合・再編 地域医療構想が策定され、将来の医療提供体制のあり方について議論が行われている。とはいえ、病院の統合・再編は簡単には進まない。病院の経営形態の違い、医師を派遣する大学の意向、地元自治体や住民の反対など、さまざまな要因にどう対応するか。本特集では病院の統合・再編事例を概観し、成果と課題を探る。

デキる医療者になるための

症状対応 ベスト・プラクティス

前野 哲博 (著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2015/06

目の前の患者にまず何を聞き,どんな対応をとるべきか.
適切な決断のための「症状対応」の極意を,プライマリ・ケアの第一人者,前野哲博先生がわかりやすく解説.
医療現場で,明日から使える考え方が身につきます.

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