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おすすめ

LiSA Vol.27 No.1 2020

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2020/01

徹底分析シリーズ:臨床で本当に使えるTEE~こころをどう読むのか~/リアル症例カンファレンス in Osaka:緊急のフルストマック/快人快説:マラソンの医学:なぜ人は走るのか? 徹底分析シリーズ:臨床で本当に使えるTEE~こころをどう読むのか~
リアル症例カンファレンス in Osaka:緊急のフルストマック
快人快説:マラソンの医学:なぜ人は走るのか?

臨床検査 Vol.64 No.1

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/12

今月の特集1 免疫チェックポイント阻害薬 押さえるべき特徴と注意点/今月の特集2 生理検査 この所見を見逃すな! -

雑学キング 耳・鼻・のど

宮崎 総一郎 髙橋 晴雄 丹生 健一 (編集)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2019/05

耳・鼻・のどの領域のトリビアが満載!「年ごろの娘がオヤジを嫌うわけ、男の涙に女は弱い?、九官鳥はなぜしゃべれるか?、さしつさされつ」など、えっと思い、な〜るほどと思う、そんな知識がいっぱいです。病気の理解や、日々の診察、患者さんへの説明にすぐ生かせる知識や研究へ取り組む姿勢など「な〜るほど納得」の楽しい情報です。これで雑学キングになれるかも?

病院 Vol.78 No.2

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/01

特集 病院医療に専門医制度は貢献するか 2018年4月、日本専門医機構による新専門医制度が始まった。果たして、地域・診療科の偏在は解消されるのか。持続可能な制度として機能するのか。従来ある専門医制度を今後どうするのか。そして、医師の働き方改革,医師の需給と偏在対策などの医療政策が別々のマイルストーンを設定して動くなか,大局的な視点から全体最適化できるのか。これからの病院医療のあるべき姿に向けて、これらの議論を検証し、合意形成へのヒントを探る。

終末期医療のエビデンス

日経メディカル (編)

出版社:日経BP社

印刷版発行年月:2017/12

時として切り出すことが極めて難しい言葉を、医師として自信をもって話すために!
終末期医療と緩和ケアに関する約4000もの研究論文をレビューした、
JAMAエビデンスの集大成

終末期患者が人生最後の期間を過ごすに当たり、患者の希望に沿った最も適切な治療を選択するには、どうすればよいか。エビデンス重視の系統的アプローチに基づく、待望の緩和ケア研究書です。実践テキストとして最適です。

本書は、JAMA誌の特集連載"Perspectives on Care at the Close of Life"に新たなエビデンスや文献に基づいて更新した日本語版『Care at the Close of Life: Evidence and Experience』として刊行。具体的な症例に基づき、個々の患者にとって最適な治療法を考えていく道筋を示します。

147処方を味方にする 漢方見ひらき整理帳

井齋 偉矢 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2019/07

本書では「西洋薬と区別なく処方される存在として漢方薬を位置付けているサイエンス漢方処方」という新しい概念に基づき147の漢方薬を各2ページで解説した.漢方薬選択に必要なキーワードに,適切なイラストや画像があり,イメージしやすい.この1冊で漢方薬の選び方・使い方がわかる.

認知とは何か

宮本 省三<&>中村 三夫 (著)

出版社:協同医書出版社

印刷版発行年月:2017/03

言葉と画像のコラージュという手法で、認知神経リハビリテーションの特徴や全体像を生き生きと描き出したユニークな入門書。ブルーバックス・サイズのコンパクトさが便利。

小児外科48巻10号

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2016/10

【特集】この一冊でわかる甲状腺疾患

臨床検査 Vol.61 No.2

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/01

今月の特集1 血小板の異常を正しく診断するために/今月の特集2 微量金属元素と生体機能 メタロミクス研究から臨床検査へ -

NAFLD/NASH診療ガイドライン2014

日本消化器病学会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/04

日本消化器病学会編集によるオフィシャルなガイドライン.NAFLD/NASHの診療上で問題となるクリニカルクエスチョン(CQ)に対して,膨大な文献を吟味しGRADEシステムの考え方を取り入れたエビデンスレベルと推奨度を提示.疫学,病態,診断,治療,予後・合併症についての現時点における標準的内容がわかる.

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