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JOHNS33巻2号

2017年2月号

【特集】嗅覚とその障害

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2017/02

【特集】嗅覚とその障害

JOHNS33巻3号

2017年3月号

【特集】研修医のための当直マニュアル

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2017/03

【特集】研修医のための当直マニュアル

JOHNS33巻4号

2017年4月号

【特集】進化する補聴器診療

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2017/04

【特集】進化する補聴器診療

JOHNS33巻5号

2017年5月号

【特集】外来から帰してはいけない患者-症状からみた対応と病院に送るタイミング-

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2017/05

【特集】外来から帰してはいけない患者-症状からみた対応と病院に送るタイミング-

JOHNS33巻6号

2017年6月号

【特集】手術に必要な画像診断-耳編

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2017/06

【特集】手術に必要な画像診断-耳編

JOHNS33巻7号

2017年7月号

【特集】手術に必要な画像診断-鼻編

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2017/07

【特集】手術に必要な画像診断-鼻編

わかる運動器エコービギナーズガイド

髙橋 周(編著) 松崎 正史(編著) 山口 睦弘(編著)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2016/06

今、整形外科はエコーでみる時代!!
これから日常診療にエコーを取り入れたい臨床医やコメディカルのために、「運動器エコー」のはじめ方教えます! 初学者でも理解しやすいように、エコーの基礎知識から臨床技術まで、画像や図解を多用して解説しました。

てんかんフロンティア

ー未来へのNew Trend

鶴 紀子(編著) 池田 昭夫(編著) 田中 達也(編著)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2017/06

近年大きく進歩しているてんかん研究。その最新情報をスペシャリストがわかりやすくまとめた。
 小児科、神経内科、脳外科、精神科を網羅し、新規抗てんかん薬の使い方、脳波診断、外科治療など、てんかんの臨床について丁寧に解説している。さらに、てんかん臨床の理解を深めるために欠かせない基礎研究の成果を豊富に紹介!

高齢者の摂食嚥下サポート

若林 秀隆(編著)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2017/02

「とりあえず禁食」が原因に?! 高齢者摂食嚥下リハの新常識

超高齢社会のなかで重要性が増す、高齢者の摂食嚥下サポート。医原性サルコペニアの摂食嚥下障害を防ぐために知っておくべき、高齢者モデルの摂食嚥下サポートについてわかりやすく解説した。具体的なエピソードやコツを交え、老嚥と摂食嚥下障害の原因から、評価方法、診察時や地域・在宅でできるリハビリテーションまでを網羅。高齢者の摂食嚥下サポートを完全マスターできる1冊!

前線医療の処置マニュアル

佐々木 勝(著)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2017/01

良き医療は時として悪しき戦略である! 究極の現場で命をつなぐための究極の医療を身につけろ!
アメリカの戦傷医療システムをベースに、前線における救護活動の考え方と実践的な救命処置を解説した初の前線医療専門書。銃創、爆風損傷、外傷性切断など、日常救急医療の知識だけでは対応が難しい特殊な外傷への救命技術が多く紹介されている。救命・救急医療に携わるすべての医療者に知ってほしい“究極のノウハウ”が詰まった一冊!

てんかんの診かた

兼子 直(編著)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2016/10

てんかん専門医が経験した確定診断が困難だった症例、治療介入により症状が安定、あるいは悪化した症例など、全64症例を呈示。各症例ごとに診断に至る着眼点、治療方針を決定づけたポイントについて、わかりやすく解説している。さらに発作抑制を目的とした外科手術や薬物療法のみではなく、患者への精神医学的ケア、行動療法的アプローチ、また家族や学校、職場などの環境調整がてんかん治療において極めて重要であることを症例の経過を通し伝えている。
医療従事者だけでなく、当事者、家族、施設・学校関係者、警察・司法関係者など、てんかんに関わるすべての方にお読みいただきたい1冊です。

実践3秒ルール128漢方処方分析

新見 正則(著)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2016/03

生薬から保険適用漢方エキス剤のアウトラインを理解し、処方に役立てよう!
前著「3秒でわかる漢方ルール」では、これまで長い経験によって理解されてきた漢方の性質を公式で表す考え方を提案し、解説しました。この考え方をもとに、本書では、漢方保険適用エキス剤128処方を1つずつ解説しました。含有生薬から代表的な15の漢方薬にチャート分類し、生薬の方向性とあわせてどんな漢方なのかをザックリつかみます。そのほかに、虚実、寒熱、気・血・水などもルールからどんな処方かをさらに類推できます。また、あわせて保険病名と典型的な患者像なども掲載し、面白くて役に立つよう考えました。漢方の相関の世界を実感できます。

NIRS―基礎と臨床―

酒谷 薫(監修)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2012/01

本書は、最新の研究成果をもとにNIRSの基礎研究から臨床応用までカバーするスタンダードな教科書を目指して編集されました。特徴として、①NIRSの優れた点だけでなく問題点も明らかにすることに努めた、②データ解析や解釈に関してさまざまな立場に基づいた方法や考え方を紹介した、③脳機能イメージングだけでなく、脳循環モニタリングについても解説した、ことが挙げられます。すでにNIRS研究を行っている上級者だけでなく、これからNIRSを使い始めようとする初心者にもお勧めの一冊です。

そうだったのか! 腰痛診療

エキスパートの診かた・考えかた・治しかた

松平 浩(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/11

原因、メカニズムから症状、診断、治療、予防まであらゆる角度から腰痛を解説したテキスト。2名の著者が最新の知見を徹底的に調べ、診療のためのアイディアやヒントを豊富に盛り込んだオリジナリティあふれる仕立てとなっている。原因の特定できない非特異的腰痛にも多くの紙幅を割いており、医師のみならず、ワンランク上をめざす看護師や理学療法士にとっても必読書。

目からウロコのヘルペス診療ハンドブック

その診断・治療で大丈夫?

白濱 茂穂(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/11

ウイルス感染症である帯状疱疹・単純疱疹について、基本知識からその診療の最新動向までを解説。予防から診断、治療、帯状疱疹後の神経痛の対応まで、および単純疱疹とKaposi水痘様発疹症との鑑別など、皮膚科医はもちろん、内科医やプライマリケア医など非専門家にも理解しやすい簡明な記載と、図表・写真を多用したフルカラーのビジュアルな紙面構成でまとめた。

INTESTINE Vol.21 No.6

2017年 11・12月号

小腸の炎症性病変を見直す

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2017/11

小腸の炎症性病変を見直す 本特集において紹介されているクローン病以外で小腸に炎症性病変を形成する原因が明らかではない10 疾患に関しては,少なくともその概略を十分に理解しておく必要があると考えられる.ぜひ熟読し,日常診療の一助としていただきたいと願っている.

臨牀透析Vol.33 No.13

2017年12月号

透析スタッフにとっての腎移植―直面する臨床的課題

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2017/11

透析スタッフにとっての腎移植―直面する臨床的課題 腎移植は腎代替療法の一つであるが,最近は透析を経ずに移植を受ける先行的腎移植が増加し,透析後に移植を受ける症例が減りつつある.
 腎移植をめぐる最近の話題をこの特集号で学んでいたただければ幸甚である.

臨牀透析Vol.33 No.12

2017年11月号

透析患者向け治療食の最先端

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2017/10

透析患者向け治療食の最先端 今回の栄養の特集では,腎不全の栄養に関する最新の情報にスポットを当て,病態から見た栄養量の設定からはじまり,各栄養素について執筆いただきました.特殊食品を用いた献立例まで取り上げました.

臨牀透析Vol.33 No.11

2017年10月号

開かれたCKD 看護の模索―意思決定を支援する

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2017/09

開かれたCKD 看護の模索―意思決定を支援する 意思決定支援とは患者中心の看護の核となるものでもあり,「開かれた透析看護」そのものであるといえる.つまり,既存の「透析看護」という枠に患者を当てはめるのではなく,患者の意思を尊重した個別のニーズに沿った看護の実現である.治療方法の選択や療養の場の選択など,患者や家族がどう透析医療と向き合うのか,看護はどう意思決定支援をするのかについては課題が山積している.

臨牀消化器内科Vol.32 No.13

2017年12月号

消化器癌の拡大内視鏡診断

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2017/11

消化器癌の拡大内視鏡診断 拡大内視鏡は、現在の電子ビデオスコープの時代へと移行し、工藤先生らの努力で必要不可欠な診断手段へと発展してきた。また、NBIシステムが開発され、食道や咽頭部の表在癌の拾い上げ診断や、深達度診断、胃癌の範囲診断などにおいても大きな貢献をしている。大腸においては、色素+拡大観察は深達度診断のゴールドスタンダードとなっている。

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