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正門 由久(編著) 中外医学社
発行年月:
2015/05
電子版発売日:
2018/09/24
¥ 5,280
臨床神経生理学は難しいわりに,リハビリテーションに直接使えない…と思っている人は多いのではないだろうか.本書は,臨床神経生理が疾病や障害の理解をより深め,実際のリハビリにとても役立つツールであることを示している.初学者や,苦手な人にも理解しやすいよう,少しでも耳慣れないワードには注釈を付け,平易に解説した.一読すればきっと,「これなら自分でもできる」と自信が付く.明日からのリハビリが変わる一冊だ.

岩田 広治(著) 中外医学社
発行年月:
2015/07
電子版発売日:
2018/09/24
¥ 2,970
1,000人以上の「セカンドオピニオン」を引き受けてきた著者が,48通の紹介状とその回答を紹介.セカンドオピニオンと乳がん診療をより深く理解するための必読書.

倉原 優(著) 中外医学社
発行年月:
2015/04
電子版発売日:
2018/09/24
¥ 2,200
驚きの症例報告,ふとした疑問を大真面目に調べた臨床試験,臨床に役立つ(かもしれない)論文など,実在するふしぎな医学論文の数々を紹介した好評書の第二弾.

田上 哲也(著) 中外医学社
発行年月:
2015/08
電子版発売日:
2018/09/24
¥ 3,520
研修医や若手スタッフが困ったこと,疑問に思っていることを実際に聞き込み,平易な解決策を紹介.明日からの甲状腺疾患診療に自信がつく1冊だ.

藤田 芳郎(編集) 志水 英明(編集) 富野 竜人(編集) 野村 篤史(編集) 中外医学社
発行年月:
2015/08
電子版発売日:
2018/09/24
¥ 6,160
臨床に応用するための水電解質・酸塩基平衡の基本を,日々の臨床経験を踏まえて,本格的にわかりやすく解説する.研修医,救急医はもちろん,すべての医療者必読の1冊!

西條 長宏(監修) 中外医学社
発行年月:
2015/10
電子版発売日:
2018/09/24
¥ 15,400
今日のがん化学療法・分子標的治療における代表的な文献,各種トライアルに基づき,EBMの実践のため,現状における診療の指針や方向性を示す実践的な臨床書.テーマに関連する代表的かつ具体的なエビデンスを挙げ,今日の時点における最新のコンセンサスや治療法,根拠となった臨床研究の問題点や限界,本邦の患者に適用する際の注意点など,現場で判断に迷うような事柄を解説し“がん治療”の方向性を指し示す内容となっている.

パチンコ・スロット・競馬・競輪におぼれる人を救済するため、患者・家族・医療者に贈る指南書

熊木 徹夫(編著) 中外医学社
発行年月:
2015/08
電子版発売日:
2018/09/24
¥ 1,980
治療の共通基盤となる最新の知識から,具体的な臨床技法,当事者の体験談を通じて得られた知見などをわかりやすく紹介する.ギャンブル依存症克服のためのバイブル!

浦 信行(編集) 中外医学社
発行年月:
2015/09
電子版発売日:
2018/09/24
¥ 5,060
ガイドラインだけでは対応できない高血圧診療の疑問点を,Q&A形式でわかり易く解説した.執筆陣は第一線で活躍しているエキスパートを揃えた心強い1冊である.

青木 隆明(監修) 林 典雄(監修) 中外医学社
発行年月:
2015/10
電子版発売日:
2018/09/24
¥ 7,040
骨折の運動療法を行うために必要な最低限の知識を総論で網羅.各論では骨折後に必発の組織の修復過程を基礎に疫学、整形外科的な治療の考え方、評価と治療について解説.

青木 隆明(監修) 林 典雄(監修) 中外医学社
発行年月:
2015/10
電子版発売日:
2018/09/24
¥ 6,160
骨折の運動療法を行うために必要な最低限の知識を総論で網羅.各論では骨折後に必発の組織の修復過程を基礎に疫学、整形外科的な治療の考え方、評価と治療について解説.

武神 健之(著) 新井 孝典(著) 宮崎 貴幸(著) 中山 寛之(著) 白井 ひろ子(著) 中外医学社
発行年月:
2015/10
電子版発売日:
2018/09/24
¥ 3,960
いよいよ,従業員50人以上の事業場にストレスチェック制度が義務化されます.「ストレスチェックって何? 何を調べるの?」「実施しなかったら,何か会社に不利益があるの?」「どんな業者に頼めばいいの?」そんなあなたの疑問に,日本ストレスチェック協会のプロ集団がズバリ! 回答します.ストレスチェック制度対策は,この1冊でまるわかり!

血栓症・抗血栓療法編

朝倉 英策(著) 中外医学社
発行年月:
2015/05
電子版発売日:
2018/09/24
¥ 4,400
血栓止血関連領域の情報をわかりやすく解説する人気ブログ「金沢大学 血液内科・呼吸器内科/血液・呼吸器内科のお役立ち情報」の書籍化第二弾! 「寝転びながらでも読めて、血栓止血学がしみじみ分かる」をモットーに、第二巻となる本書では血栓症の概念や抗血栓療法、新規経口抗凝固薬(NOAC)、抗リン脂質抗体症候群(APS)、血液凝固検査などについて易しく解説。本領域の臨床について知りたい方に最適な一冊です。

日本医事新報社
発行年月:
2018/08
電子版発売日:
2018/09/17
¥ 3,850
■わが国で糖尿病が疑われる患者は2016年に1000万人を超え、国民病とも言われる状況になっています。
■糖尿病関連の各種ガイドラインの内容から一歩踏み込んだ診療を実践したい先生方に贈る「スキルアップのための糖尿病薬物治療」のガイドブックです。
■糖尿病非専門医が日常診療で抱く様々な疑問に対し、診療に精通した専門家たちが具体的に解説。公式ガイドラインでは知ることのできない診療ノウハウをお伝えします。
■各薬剤の適応・使用法のほか、合併症ごとの薬剤の最適選択、患者さんからの疑問に答えるQ&Aなど盛りだくさんの実践的内容は、明日からの糖尿病診療に必ず役立ちます!

治療薬を考える

井上 大輔(編者) 日本医事新報社
発行年月:
2018/08
電子版発売日:
2018/09/17
¥ 4,950
●糖尿病やその合併症(動脈硬化、高血圧など)と骨粗鬆症は、病態やリスク因子が複雑に絡み合い、糖尿病治療薬は骨代謝に、骨粗鬆症治療薬は糖代謝に影響を及ぼします。
●どちらも使う患者さんに対して医療現場では何に注意すればよいのか? 糖尿病や各合併症の骨粗鬆症への影響の仕方、それぞれの治療薬の作用メカニズムや代謝への影響・リスクについて、第一線の専門家が解説します。
●糖尿病と骨粗鬆症の包括的マネジメントに向けて、知識の整理に役立つ1冊です。

出光 俊郎(編集) 日本医事新報社
発行年月:
2018/09
電子版発売日:
2018/09/17
¥ 7,700
■皮膚科医でない医師が日常診療で皮膚症状と口腔粘膜症状をみたとき、どのような疾患を想起すべきか?
■見開き2頁で、疾患特有の皮膚症状(口腔粘膜症状)と,間違えやすい似たもの画像とを比較できるよう構成。
■この1冊で、皮膚症状と口腔粘膜症状を手がかりとして内科疾患を想起するための勘ドコロがわかります。
■110症例の皮膚(口腔粘膜)写真とツボを押さえたコンパクトな解説により、皮膚(口腔粘膜)症状から内科疾患にアプローチするポイントを押さえられます。プライマリ・ケア医、内科医、総合診療医必携の皮膚アトラス!
【内容】
第1章 心疾患と皮膚症状
第2章 悪性腫瘍と皮膚症状
第3章 膠原病・血管炎と皮膚症状
第4章 関節リウマチと皮膚症状
第5章 内分泌・代謝疾患と皮膚症状
第6章 腎臓疾患と皮膚症状
第7章 消化器疾患と皮膚症状
第8章 栄養障害と皮膚症状
第9章 肉芽腫性疾患と皮膚症状
第10章 感染症等と皮膚症状
第11章 性感染症/免疫不全と皮膚症状
第12章 薬剤副作用と皮膚症状
第13章 アナフィラキシー・蕁麻疹様症状を示す疾患と皮膚症状
第14章 妊娠に伴う皮膚疾患
第15章 内臓疾患と口腔粘膜症状

黒木 春郎(著) 日本医事新報社
発行年月:
2018/08
電子版発売日:
2018/09/17
¥ 4,180
●「感冒」に抗菌薬は不要、がスタンダードとなりました。また、胃腸炎で吐き気止めを処方、果たして有効でしょうか。西洋薬で対応できないとき、効果が十分でないとき、西洋医学でその概念がない病態をみるとき、”漢方”という選択肢を持っていると診療の幅が広がります。
●近年注目されるシステムバイオロジー、マイクロバイオーム、個別医療と漢方の親和性についても解説しています。
●子どもの保護者の不調にも応えられる処方も掲載しました。
●頻用処方例および模擬症例で処方の実際がわかります。

2018年9月号

医学書院
発行年月:
2018/09
電子版発売日:
2018/09/17
¥ 2,530
特集 リハビリテーションとグループ療法 リハビリテーションの主流は,入院や外来患者に対し個別に行われるものである.一方で,患者の社会的技術の向上や居場所の確保,家族教育を行うためには集団療法が有効と思われるが,リハビリテーションの分野では,その経験の蓄積が不十分である.本特集では,さまざまな分野で集団療法を実践されている専門家に,集団療法の実践の紹介と各分野の課題を解説していただいた.

2018年9月号

医学書院
発行年月:
2018/09
電子版発売日:
2018/09/17
¥ 1,980
特集 バランス再考 さまざまな疾病・障害によって起こる動作困難に対してどのように理解し,評価し,治療していくかは理学療法臨床において最大の課題である.この動作障害を規定する中核的概念が「バランス」であると考えられる.しかし「バランス」は各人が多様相性,多義性を含む各々の定義によって頻用されていると思われる.そこで本特集では,姿勢制御にかかわる「バランス」に関して概観し,その評価方法,バランス障害への治療的アプローチに言及し今後の展望を含め再考することとした.

2018年10月号

医学書院
発行年月:
2018/09
電子版発売日:
2018/09/17
¥ 1,650
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2018年10月号

医学書院
発行年月:
2018/09
電子版発売日:
2018/09/17
¥ 4,400
循環器救急の最前線 初期診療と循環管理を極める -
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