臨床画像 Vol.32 No.2
2016年2月号
【特集】肝腫瘤性病変の画像,病理,臨床
【特集】肝腫瘤性病変の画像,病理,臨床
臨床画像 Vol.32 No.1
2016年1月号
【特集】基本を見直す:肺炎・呼吸器感染症の画像診断
【特集】基本を見直す:肺炎・呼吸器感染症の画像診断
臨床画像 Vol.31 No.14
2015年10月増刊号
【特集】Tumor syndromes
【特集】Tumor syndromes
臨床画像 Vol.31 No.13
2015年4月増刊号
【特集】Cardiac Imaging 2015
【特集】Cardiac Imaging 2015
臨床画像 Vol.31 No.12
2015年12月号
【特集】放射線診療のリスクマネージメント 放射線科医,診療放射線技師,看護師,そしてなにより患者さんのために
【特集】放射線診療のリスクマネージメント 放射線科医,診療放射線技師,看護師,そしてなにより患者さんのために
臨床画像 Vol.31 No.11
2015年11月号
【特集】胆嚢・胆管と膵臓の画像診断update 病理・画像・治療のtriangle
【特集】胆嚢・胆管と膵臓の画像診断update 病理・画像・治療のtriangle
臨床画像 Vol.31 No.10
2015年10月号
【特集】グリオーマ:画像診断の基礎から最近の知見まで
【特集】グリオーマ:画像診断の基礎から最近の知見まで
臨床画像 Vol.31 No.9
2015年9月号
【特集】主たる胸部CT所見による鑑別診断 カテゴリー別に整理する
【特集】主たる胸部CT所見による鑑別診断 カテゴリー別に整理する
臨床画像 Vol.31 No.8
2015年8月号
【特集】放射線科医に必要なoncologyの基礎と最新の動向
【特集】放射線科医に必要なoncologyの基礎と最新の動向
臨床画像 Vol.31 No.7
2015年7月号
【特集】口腔外科・歯科領域の画像診断:放射線科医の日常臨床に役立つ知識
【特集】口腔外科・歯科領域の画像診断:放射線科医の日常臨床に役立つ知識
臨床画像 Vol.31 No.6
2015年6月号
【特集】副腎と腎臓の腫瘍性病変 画像・臨床・病理のtriangle
【特集】副腎と腎臓の腫瘍性病変 画像・臨床・病理のtriangle
臨床画像 Vol.31 No.5
2015年5月号
【特集】IVR治療戦略:術前に必要な画像診断はこれだ!
【特集】IVR治療戦略:術前に必要な画像診断はこれだ!
臨床画像 Vol.31 No.4
2015年4月号
【特集】Dual energy CTの現状と展望 次世代の標準的CTに向けて
【特集】Dual energy CTの現状と展望 次世代の標準的CTに向けて
臨床画像 Vol.31 No.3
2015年3月号
【特集】骨・軟部外傷の画像診断 その新たな展開
【特集】骨・軟部外傷の画像診断 その新たな展開
臨床画像 Vol.31 No.2
2015年2月号
【特集】臓器別転移性腫瘍の診断法とその典型・非典型
【特集】臓器別転移性腫瘍の診断法とその典型・非典型
臨床画像 Vol.31 No.1
2015年1月号
【特集】静脈血栓塞栓症Update 画像診断に何が求められているか
【特集】静脈血栓塞栓症Update 画像診断に何が求められているか
看護管理 Vol.27 No.10
2017年10月号
特集 高齢者の安心・安全な在宅療養を支える 病院の救急医療と地域・在宅との連携
特集 高齢者の安心・安全な在宅療養を支える 病院の救急医療と地域・在宅との連携 2025年を前に,地域包括ケアシステムの構築が推進され、在宅療養をする患者や居住系施設で過ごす高齢者が増加しています。それに伴い高齢者の救急搬送も増加しており,平時からの在宅医療側との連携体制の構築が急務となっています。高齢者の多くは在宅と病院とを行き来しながら療養を続けています。「ときどき入院,ほぼ在宅」を実現するために、病院の救急医療と在宅医療はどのように役割分担をし,安心・安全な高齢者の在宅療養を支える必要があるのでしょうか。本特集では,高齢者の在宅療養を支えるための連携体制のありようについて,現状の課題を整理・共有し,これからの展望について考察します。
助産雑誌 Vol.71 No.10
2017年10月号
特集 助産師は父親をどう支えるか
特集 助産師は父親をどう支えるか 父親学級の開催は増え,イクメンという言葉が世間に馴染んで久しいですが,母親の負担や産後うつはなかなか減りません。それはもちろん父親だけの責任ではありませんが,母親の負担を少しでも減らすためのキーパーソンが父親であることは間違いないでしょう。子どもを迎える家庭において,母親の心身をよい状態に保つために,助産師はどのように父親にアプローチすればよいのでしょうか。妻と夫の溝を埋めるための支援について考えます。
訪問看護と介護 Vol.22 No.10
2017年10月号
特集 患者状態適応型パスで見せる訪問看護のプロセス
特集 患者状態適応型パスで見せる訪問看護のプロセス 新人からエキスパートまで“誰がやっても質の高いケア”はどうすればできるのか。本誌8月号特集に続いて,訪問看護の実践プロセスのフローチャートなど、患者状態適応型パス(PCAPS)のツールを使って、その実際に迫っていきます。訪問看護の利用者のほとんどは、複数の疾患や合併症をもち、住環境や家族関係といった療養環境の個別性が大きいため、病院で使われるクリティカルパスのように疾患ごとではなく、「退院直後」「がん末期」などの状況に応じて作成されているのが特徴です。経験を問わず、質を維持・向上させながら、共通の方向性をもって利用者に関わっていくための試みを示していきます。
保健師ジャーナル Vol.73 No.10
2017年10月号
特集 「65歳の壁」を越える 障害福祉サービスと介護福祉サービスの連携
特集 「65歳の壁」を越える 障害福祉サービスと介護福祉サービスの連携 障害福祉サービスの利用者は65歳になると介護保険サービスの対象に移行するが,そのときにこれまで受けていたサービスが利用できなくなるなどの事例が報告されている。本特集では,制度移行にあたってのこれらの課題を整理し,制度への理解を広める活動や支援の工夫などを紹介する。
