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整形外科痛みへのアプローチ7 頚部の痛み

河合 伸也(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:1999/05

頸部の痛みを理解し、迅速に適切な対応や治療を行うことで、頸部の痛みを早く解消するために必要な事項について解説。頸部の構造、バイオメカニズム、発症のメカニズム、診断、治療、代表的な疾患などを網羅。

整形外科痛みへのアプローチ6 腰背部の痛み

山本 博司(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:1999/02

腰痛,肩こり,関節痛に代表される運動器の痛みの新しい概念と診療の最前線をやさしく解説したシリーズの腰背部編.本シリーズでは,運動器の痛みを単に医学的な損傷としてではなく,様々な要因によって生じる生物・心理・社会的疼痛症候群(トータルペイン)として捉え,機能的・集学的治療としてのプライマリケアにおける評価・診断・治療の要点を詳細に解説.運動器の痛み診療に携わる医療者すべてに必携の書.

皮膚疾患最新の治療2011-2012

瀧川 雅浩(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2011/01

2 年ごとの刊行で最新情報と治療指針を提供する「最新の治療」皮膚疾患版.本文2色刷で見やすく一新.各疾患につき,治療方針,処方例,生活指導,トピックスを示す.巻末の薬剤・治療手技一覧も充実.巻頭カラーには新薬(イミキモド,レミケード,ヒュミラなど)やガイドラインの解説のほか,レーザー治療などを取り上げた.日常診療の指針として,臨床現場で常に手元におきたい一冊.

誰でもわかる動作分析III

実習形式!バイオメカニクスのオモシロ授業

村井 貞夫(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2012/03

動作分析の勉強アレルギーを解消できる好評シリーズの第3弾.今回は動作分析に必要な物理・力学の知識を楽しく理解できるよう,講義風に授業の流れに沿って順序立てて解説.20の実習(実験)と関連の質問を通して,身をもって知識を習得・確認できる.授業進行の目安にもなる実習時間・授業時間も併記し,授業の構成やシラバスの作成にも役立つ内容とした.

整形外科痛みへのアプローチ4 股関節の痛み

岩崎 勝郎(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:1998/04

股関節疾患は,(1)小児と成人では診断や治療のポイントが異なる.(2)股関節異常があっても,必ずしも股部痛を訴えるとは限らない.(3)診断や治療の遅れは,患者に重大な障害を残すなど,患者と医師の双方を苦慮させるものである.本書では,的確な診断・治療をめざし,股関節の疼痛に関与する因子を明らかにするために,まず機能解剖とバイオメカニクスを示し,また,股関節障害と歩行の関係について解説.診断に関しては乳児期,小児期,青・壮年期,老年期に分けた.またそれぞれの鑑別診断について述べ,さらに画像診断による特徴を示した.

手足のしびれ,歩きにくい症状がある方に

2005年 診療ガイドラインに基づいた頚椎症性脊髄症ガイドブック

日本整形外科学会診療ガイドライン委員会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2007/11

整形外科の日常診療でよくみられる「頚椎症性脊髄症」についての一般の方々のためのやさしい手引書.病気の成り立ちや進行の具合,必要な検査の種類や治療方法,あるいは手術後の経過や日常生活での注意点などを,医師向けガイドラインに基づいて解説する.首・肩の痛みや手足のしびれなどが気になりだした人,この病気の診断を受けた人が抱く疑問にわかりやすく答える.医学用語にはふりがなを付し,適宜「用語解説」を設けた.

小児運動器疾患のプライマリケア

愁訴・症状からのアプローチ

藤井 敏男(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/05

小児を専門としない医師が,実際の診察の流れに即して必要な知識を短時間で確認できる実際書.診断編では小児に頻度の高い愁訴・症状を糸口として,診断へいたる流れをフローチャートでわかりやすく示し,小児特有の診察のポイントを解説.治療編では,疾患別に疾患概念や治療方法をはじめ,注意・禁忌事項や専門施設へ紹介するタイミングを解説.小児運動器疾患の診療に最適な書籍.

“どうすればよいか?に答える”

せん妄のスタンダードケア Q&A 100

酒井 郁子(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/03

「せん妄にどう対応すればよいか?」に答える実践書.せん妄ケアに先駆的に取り組んできた執筆陣が,蓄積された臨床知や研究をまとめ,Q&A方式で解説.早期発見,対応,予防など目的・ケア別に章が分かれ,必要な情報を調べやすい構成.具体的な実践例,実践で活用できるコツとともに,一歩進んだアドバンスな内容を「もっとくわしく」で紹介.初心者からエキスパートまで,多様なニーズに応える一冊.

絵でみる超音波 改訂第3版

長井 裕(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2012/06

超音波診断装置の使用方法のみならず,超音波の音響的原理や工学的知識を,著者の独創的な図版と,初心者にもわかりやすい記述で解説したテキスト.今改訂では,診断装置の進歩に併せて多くの図版を追加し,記述も充実させた.また,今版より2色刷とし,「赤シート」を透すと表示が変化するようにした.超音波検査技師試験をはじめ,専門医試験の受験用テキストとしても最適.

眼科ケーススタディ

網膜硝子体

吉村 長久(編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2010/11

症例の理解を通して網膜硝子体診療のスキルアップを目指すケースブック。31の選び抜かれた症例に即し、初診時所見・検査所見から鑑別診断、治療、経過、管理などまでを丁寧に解説。さらに疾患をより深く理解するための臨床上のPointも詳述。眼科専門医試験の症例問題対策にも最適。付録として蛍光眼底造影とOCTの最新知識をコンパクトに解説した。

わたしがもういちど看護師長をするなら

坂本 すが(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2011/08

助産師、看護管理者として30数年間、患者に接しながら現場のマネジメントに携わってきた、日本看護協会会長によるマネジメント実践書。現場の多くの管理者がぶつかる問題や悩みについて、自身の経験を振り返りながら解説。単なるスキルではなく、何のためにどのように乗り越えていくのかを、エピソードを交えて、発想の仕方を日常のことばで語る。

≪ナースのための図解シリーズ≫

ナースのための図解 からだの話

芦川 和髙(監修)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2000/02

本書は,からだについての素朴な疑問をQ&A方式で簡潔にお答えします.
全項目を平易な言葉を用いて図解しているので一目瞭然.臨床現場で多くの患者と接してきた豊富な経験をもとに書かれているので,看護を提供する側と受ける側の相互信頼と問題解決に役立ちます.

≪ナースのための図解シリーズ≫

ナースのための図解 病気の話

崔 浩生(著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2002/05

好評を博したベストセラー『ナースのための図解からだの話』の続編.
病気についての「なぜ・何」がすべてわかります.

≪ナースのための図解シリーズ≫

ナースのための図解 検査の話

芦川 和髙(監修)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2004/01

『ナースのための図解からだの話』『ナースのための図解病気の話』の続編.
検査についての「なぜ・何」がすべてわかります.

≪ナースのための図解シリーズ≫

ナースのための図解 健康の話

芦川 和髙(監修)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2008/06

超高齢社会に突入したわが国では、早期診断と迅速な治療で体得した経験を予防医学に生かすことが今後の課題である。
本書は、健康に関する素朴な疑問に答えるQ&A方式で、生活習慣の改善や自己管理の必要性など、より健康に生きる知恵とテクニックを満載。
患者とのコミュニケーションに生かせます。

≪ポケット画像診断シリーズ≫

イラストでわかる画像診断のための脳機能モデル

分化と機能がわかれば病変部位がみえてくる

久保田 潤(著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2012/04

脳の機能と解剖を「著者なりの理解」で必要最低限の内容を単純で合理的な形にモデル化し、カラーイラストで概念をていねいに解説した1冊。
複雑と思われていた「機能─回路─解剖」の対応をスッキリ整理でき、日常診療に役立ちます!

体表臓器超音波診断ガイドブック

皮膚・皮下・血管・神経・筋

尾本 きよか(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/04

体表領域の超音波検査は,近年その有用性が注目され,検査機会が着実に増加している.本書は,皮膚・皮下,リンパ節,表在・末梢動静脈,神経,筋・靱帯など,多くの多様な臓器について,超音波画像と病理像やシェーマを交え,病態・臨床所見・超音波所見・鑑別のポイントをコンパクトにまとめた,体表臓器超音波診断の『最初に手に取るべき一冊』である.

遺伝カウンセリングマニュアル 改訂第3版

福嶋 義光(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/04

遺伝学疾患の患者さんとその可能性のあるクライエントに対するカウンセリングについて包括的にまとめる.総論では家系図の作成法や再発率・変異率の推定法や計算法,および遺伝学的検査法などの最新情報と今日的課題を解説.各論では300以上の遺伝性疾患・病態について,原因・再発率・臨床像・遺伝カウンセリングのポイントの順にまとめている.臨床遺伝専門医,認定遺伝カウンセラーおよびそれを目指す医師・学生必携.

産科婦人科疾患最新の治療2016-2018

吉川 史隆(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/01

産科婦人科領域の最新情報と治療方針を疾患別にコンパクトに解説.巻頭トピックスでは,「産科婦人科領域のガイドライン・管理指針解説」「内視鏡外科技術認定取得のポイント」「産科救急のピットフォール」などの15の注目テーマをレビュー.各論では日常診療の指針となる治療の実際をフローチャート付きで解説し,具体的な処方例も紹介.

関節外科診療ファーストステップ

これ一冊で基本をマスター!

齋藤 知行(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/05

外来受診率の高い関節疾患について,日常診療で求められる知識を包括的かつコンパクトにまとめた.問診・視診・触診,各種計測法や検査手技の概説と,関節別に解剖,診察法,検査法,治療法,代表的な疾患の要点をまとめた構成で,関節外科診療の基本的な考え方と対処法をマスターできる.整形外科臨床の第一歩を踏み出す研修医が最初に手にすべき一冊.

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