医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

レジデントノート Vol.18 No.13

2016年12月号

【特集】その抗菌薬、本当に必要ですか?

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/11

【特集】その抗菌薬、本当に必要ですか? 「とりあえず抗菌薬…」出していませんか?深刻な耐性菌の問題から,「どの症例に処方すべき?」「この状況では抗菌薬は不要?」など具体例まで網羅!ChoosingWiselyの観点から,抗菌薬の適正使用を考えよう

レジデントノート Vol.18 No.12

2016年11月号

【特集】ICUの基本となる重症患者の全身評価

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/10

【特集】ICUの基本となる重症患者の全身評価 重症患者さんの全身状態をすみやかに見落としなく把握するため方法,“by system”での評価を基本から教えます!循環や呼吸など,臓器系統ごとにチェックして鑑別し,必要な治療を考えるポイントがつかめる!

レジデントノート Vol.18 No.10

2016年10月号

【特集】心不全の診かた

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/09

【特集】心不全の診かた 教科書的な「王道」だけでなく,専門医が「匠」の知識・工夫を教えます.救急での診断・治療やコンサルト,病棟での栄養管理,リハビリまで!心不全の「ココが知りたい」に答える,痒いところに手が届く1冊です.

レジデントノート Vol.18 No.9

2016年9月号

【特集】人工呼吸管理が好きになる!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/08

【特集】人工呼吸管理が好きになる! 人工呼吸管理について,機器の扱いはもちろん鎮静鎮痛やウィーニング,栄養などの考え方をやさしく教えます.開始から抜管だけでなくやめたその後のことまで考えた,実践的・標準的な全身管理の方法がよくわかる!

レジデントノート Vol.18 No.7

2016年8月号

【特集】救急外来 この判断・説明なしに帰してはいけない

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/07

【特集】救急外来 この判断・説明なしに帰してはいけない 「本当に帰してよいか?」「説明したつもりだけどきちんと再診してくれるかな?」救急外来で患者さんを帰宅させる際の悩みや不安に答えます!帰してはいけない疾患と,帰宅させる際の患者説明のポイントがわかる!

レジデントノート Vol.18 No.6

2016年7月号

【特集】同効薬の使い分け なぜこの薬を選ぶ?

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/06

【特集】同効薬の使い分け なぜこの薬を選ぶ? 同効薬の選び方・考え方が身につく1冊!降圧薬や利尿薬,睡眠薬などのよく出る薬について,使い分けのポイントや避けたいピットフォールを解説します.症例を通して患者さんごとに適した薬を選べるようになる!

レジデントノート Vol.18 No.4

2016年6月号

【特集】基本がわかる!胸部X線診断

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/05

【特集】基本がわかる!胸部X線診断 胸部X線の読影手順や読影プレゼンの仕方,よくみる疾患の画像所見を解説.上級医の「見逃しなく読むポイント」を教えます.基礎疾患をもつ患者の画像所見の特徴も網羅されているので,臨床力がぐっと上がる!

レジデントノート Vol.18 No.3

2016年5月号

【特集】身体診察ってこういうことだったのか!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/04

【特集】身体診察ってこういうことだったのか! やってみると実は結構難しい…そんな身体診察のポイントをこの1冊で押さえられます!呼吸数のとり方や心音聴取,腹膜刺激症状のみかたなど,現場で活きる絶対に知っておきたい診察の技が具体的にわかる!

レジデントノート Vol.17 No.18

2016年3月号

【特集】めまい診療に自信がもてる!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/02

【特集】めまい診療に自信がもてる! 研修医もよく診るめまいについて,診断から適切な処置まで整理して解説.脳血管障害など重篤な疾患を見逃さない診察のコツや,薬を含めた研修医にもできる治療,コンサルトの判断など,めまい診療がすっきりわかる!

レジデントノート Vol.17 No.16

2016年2月号

【特集】ポリファーマシー その症状は薬のせい!?

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/01

【特集】ポリファーマシー その症状は薬のせい!? 薬のリスクがまるごとわかる!薬の相互作用,副作用,処方の見直し方を解説.救急外来や病棟で出会うポリファーマシーの「何が問題なの?」「危険な薬の組み合わせは?」「具体的にどうしたらいいの?」に答えます.

レジデントノート Vol.17 No.15

2016年1月号

【特集】CKD・透析患者の診療で困るあれこれ

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2015/12

【特集】CKD・透析患者の診療で困るあれこれ CKD患者・透析患者に出会ったときに研修医がすべきことを集めました.使用に注意が必要な薬や,頻度の高い不眠・抑うつへの対処,造影剤使用の判断など,腎疾患や透析そのもの以外の対応はこれでバッチリ!

レジデントノート Vol.19 No.4

2017年6月号

【特集】急変につながる 危険なサインを見逃すな!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/05

【特集】急変につながる 危険なサインを見逃すな! 意識障害,血圧低下,痙攣,不穏など,病棟看護師さんからのコールに対応するための1冊!鑑別疾患の絞り方,ベッドサイドでできる初期対応,専門医コンサルトや必要な検査など,病棟での動き方を伝授します!

そのとき理学療法士はこう考える

事例で学ぶ臨床プロセスの導きかた

藤野 雄次(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/05

経験を積んだ理学療法士は、日々の臨床での疑問にどう向き合い、なぜその評価法を選択し、どのような思考パターンで問題点を抽出・解釈して治療に結びつけているのか。本書では、対象者個人の思いや希望を受け止め、その人に合った理学療法を展開するうえでの根拠や考えかた、さらには具体的な実践法について、個性溢れる多様な事例とともに提示していく。理学療法士だからこそできることがある!

≪≪ジェネラリストBOOKS≫≫

健診データで困ったら

よくある検査異常への対応策

伊藤 澄信(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/04

健診での検査項目がますます多様化している今日、異常値の出た健診結果をもってやってくる患者への対応にとまどう一般医は少なくない。とりわけ、無症状で、検査値(あるいは所見)に軽度の異常がみられた場合、どの程度の間隔で再検するのかは迷うところだ。本書では、外来で一般医が困る健診データ異常のパターンを集め、基本対応とそのエビデンスを示した。

レジデントノート Vol.18 No.1

2016年4月号

【特集】救急の心電図 どう読む?どう動く?

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/03

【特集】救急の心電図 どう読む?どう動く? 救急で活きる,心電図の使い方!異常波形の解説はもちろん,「どんな場合に心電図をとって,そこから何を読み取り,次にどうアクションするのか」救急医の思考過程に焦点を当てました.現場の考え方が身につきます!

上肢の画像診断

岡本 嘉一(著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2017/04

もう困らない!「手・肘関節」に特化した本格テキスト、誕生

MRI、CT、単純X線写真による手関節・肘関節の画像診断に特化した本邦初のテキスト。筋・腱・神経の走行とMRI正常解剖を詳細に解説するとともに、撮像法についても詳述。加えて日常診療でおさえるべき上肢の各種疾患について、鮮明な画像にわかりやすいシェーマを交え、豊富な症例を提示して解説。日々の読影レポート作成に役立つ。放射線科、整形外科で、上肢の画像診断・検査に携わる医師・技師必携。

心室頻拍のすべて

野上 昭彦(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/11

“心室頻拍”に焦点を当て、その機序から、病理学的所見、マッピングに役立つ画像診断、薬物治療、デバイス治療、進歩の著しいカテーテルアブレーション治療まで、診療のすべてを網羅した決定版。様々な頻拍の発生部位や背景疾患ごとに診療の考え方・ポイントを解説。症例も多数収載されており、多様な起源をもつ心室頻拍の実践的な診療が学べる。不整脈医、循環器医必携の一冊。

行動しながら考えよう 研究者の問題解決術

島岡 要(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/03

行動しながら考えれば,あなたの研究生活を取り巻く「悩み」を解決できる.重苦しい悩みに足を絡め取られた状態で漫然と実験をするのはもうやめよう.あなた自身を取り戻し,あなたが一番するべき仕事に集中しよう.

病理像+臨床写真で一目でわかる!

臨床医が知っておきたい皮膚病理の見かたのコツ

安齋 眞一(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/06

皮膚科臨床医のための病理入門書!1疾患を見開き2ページで手軽に学べます.病理写真だけでなく,体表写真・ダーモスコピー写真もついています!

感染症の診断って、こんなちょっとしたことで差がついちゃうんですね。

栁原 克紀(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/02

感染症を適切に診断する上でうっかり見逃しがちなポイントを短時間で効果的に学ぶための実践書。感染症の診療現場で臨床医と臨床検査技師が共有しておきたい知識・ピットフォールをQ&Aでまとめ、互いの疑問や認識のズレが解消され、一歩上の感染症診断が可能となる一冊。

前のページ 1137 1138 1139 次のページ