医学書院
- 発行年月:
- 2017/03
- 電子版発売日:
- 2017/07/31
¥
2,860
特集 トリコになる不整脈 診断と治療のすべて! 放置してもよいもの、死に至るもの。不整脈の種類は多く、確実な心電図の読解と適切な対応を要する。一方で医療技術の進歩により、長期内服や外科手術なしでも安全に治癒し、患者を苦しみから解放することもできる。不整脈診療は難しいがその分だけ魅力がある。本特集を通して、ぜひその魅力に一歩、近づいてもらえれば幸いである。
医学書院
- 発行年月:
- 2017/01
- 電子版発売日:
- 2017/07/31
¥
2,860
特集 おさらい腎疾患 明日から役立つアプローチの基本 「難しい」と言われることの多い腎疾患.しかし,日常診療で腎機能障害や蛋白尿の患者を診る機会は多く,内科医にとって避けて通れない疾患とも言える.本特集では,“おさらい”の名の通り,腎臓の生理学や「CKD」「AKI」といった疾患概念の理解をふまえて,さまざまな腎疾患の基本的なアプローチを解説する.
医学書院
- 発行年月:
- 2016/12
- 電子版発売日:
- 2017/07/31
¥
2,860
特集 肺炎への最新アプローチ ジェネラリストの立場とスペシャリストの視点から 肺炎は超高齢社会において,一般診療でも避けて通れない疾患である.また,2017年春には新しい肺炎ガイドラインの登場も期待されている.本特集では,肺炎の診断・重症度評価や具体的な治療薬の選択・使い方など,現場にすぐ生かせる知識を解説.また,敗血症の定義変更や耐性菌の解釈など最新のトピックスも取り上げた.
羊土社
- 発行年月:
- 2017/07
- 電子版発売日:
- 2017/07/28
¥
2,200
【特集】いま、生命科学と医学研究の明日を考えよう 生命科学・医学研究の現状をガイドする記念特集!約600人へアンケートを行い,そのご回答をふまえた内容を,有識者の座談会・インタビュー・コメンタリーの形でご紹介します.分野に関わる方々必携の1冊!
酒井 文和(編)
克誠堂出版
- 発行年月:
- 2015/04
- 電子版発売日:
- 2017/07/24
¥
6,270
呼吸器科領域画像診断の可能性と限界についてエキスパートが「本音」で語る! さらに臨床所見・検査に対する着眼点・ポイントとは? 日本胸部臨床人気連載ついに単行本化。
江口 研二(他編)
克誠堂出版
- 発行年月:
- 2016/10
- 電子版発売日:
- 2017/07/24
¥
6,050
現場最前線にいる医師を執筆陣に揃え,呼吸器疾患における癌薬物療法の基本から最新の薬物までをわかりやすく解説。専門医だけでなくコメディカルや学生にもおすすめ。
酒井 文和(編)
克誠堂出版
- 発行年月:
- 2016/04
- 電子版発売日:
- 2017/07/24
¥
6,160
呼吸器感染症の病態,画像の背景を理解し診断するために役立つ書。写真も満載。雑誌『日本胸部臨床』人気画像連載,待望の単行本化。
徳田 均(他著)
克誠堂出版
- 発行年月:
- 2016/04
- 電子版発売日:
- 2017/07/24
¥
8,580
結核と非結核性抗酸菌症を画像と病理を比較しながら学べる書。貴重で美しい画像満載の今までにないビジュアルブックの決定版!
吉川 史隆(編)
南江堂
- 発行年月:
- 2017/04
- 電子版発売日:
- 2017/07/24
¥
9,350
産科婦人科の専門医を目指す医師が、代表的な疾患の肉眼・画像所見に親しむための画像集。超音波、MRIを中心に、CT、PETや肉眼所見も組み合わせて疾患像と病態との関連を示した。各疾患・病態の画像における目のつけどころと、画像から病態を理解するための「読み方」をコンパクトに解説している。
日野原 重明(著)
日本医事新報社
- 発行年月:
- 2014/09
- 電子版発売日:
- 2017/07/20
¥
1,320
■「医学・医療について伝えたいことはすべて書いた」──103歳の誕生日の記念に、医師・看護師をはじめ、日本の医療がより良くなることを願うすべての人に向けて「いま伝えたいこと」を語り尽くしました。
■ アートとしての医学から医療システム論、診察術・講演術・時間活用術まで、次世代
■「医学は面白くてしょうがない!」──常に未来を見つめ、「幻=ビジョン」を追い続けてきた医師・日野原重明の到達点。「華麗なるプロフェッショナル人生の集大成」(小島操子 聖隷クリストファー大学学長)
■ 全編書き下ろし! 座右の書として読み継いでいきたい一冊です。
日本医事新報社
- 発行年月:
- 2017/06
- 電子版発売日:
- 2017/07/17
¥
3,850
2016年4月から学校での運動器検診が始まり、総合臨床医が運動器の診療に関わる機会がますます増加しています。内科をベースとしたトレーニングを受けた総合診療医には運動器の診療はハードルが高いという声を受け、本号では、わかりやすく、Commonな病態や訴えを取り上げ、亀田メディカルセンターでの診断・治療・フォローアップ・予防の仕方をEvidenceを踏まえ解説します。その携帯性の高さからスポーツ現場での第一選択のイメージングモダリティーとなりつつあるエコーの使い方も含め、新たな診療スキルをこの一冊で学び、身につけて下さい!
薬師寺 泰匡(編)
日本医事新報社
- 発行年月:
- 2017/03
- 電子版発売日:
- 2017/07/17
¥
4,290
ER医がどのような思考プロセスを経て対応しているかを実症例をもとに紹介!それを踏まえた「ER医が知っておくべき疾患解説」も同時に掲載!
山本基佳(著)
日本医事新報社
- 発行年月:
- 2017/04
- 電子版発売日:
- 2017/07/17
¥
4,070
相澤病院 卒後臨床研修センター 副センター長が贈る1121の救急外来Tips。日常診療の「落とし穴」がこの一冊に。
柏口 新二(編著)
日本医事新報社
- 発行年月:
- 2017/05
- 電子版発売日:
- 2017/07/17
¥
8,140
エコーやCT、MRIを駆使して患部の的確な診断を進め、できるだけメスを使わずに最低限の侵襲と運動療法で機能を回復させる運動器治療の解説書。
運動器疾患を「切らずに」治し、メスを入れる時は「自信を持って」行うために必要な最新の知見・技術を、運動器治療のエキスパート達が余すところなく伝授します。
「fasciaリリース」など運動器を巡る話題のトピックも詳しく解説。
運動器疾患を診る医師だけでなく、運動療法に携わる理学療法士、作業療法士、トレーナーの方々にもオススメです。
小出 泰道(編著)
日本医事新報社
- 発行年月:
- 2017/02
- 電子版発売日:
- 2017/07/17
¥
3,960
非専門医向けのてんかん診療の本です。著者らが非専門医,および,患者さんや家族からよく受ける質問について,間違いがちな対応/望ましい対応をコンパクトに解説。
平川 亘(著)
日本医事新報社
- 発行年月:
- 2017/04
- 電子版発売日:
- 2017/07/17
¥
4,950
非常にシンプルな診断・治療法ながら効果は絶大!この本の内容だけで,プライマリケアで出会う認知症患者さんのほとんどは良くできます。
河野 和彦(著)
日本医事新報社
- 発行年月:
- 2017/03
- 電子版発売日:
- 2017/07/17
¥
6,270
レビー小体型認知症,進行性核上性麻痺,大脳皮質基底核変性症,多系統萎縮症などでみられる歩行障害の治療法を,詳細な薬用量とともに開陳。
河野 和彦(著)
日本医事新報社
- 発行年月:
- 2017/03
- 電子版発売日:
- 2017/07/17
¥
5,170
認知症診療のベストセラーが全面改訂。30年以上の経験をもとに編み出した認知症治療体系「コウノメソッド」の入門書。
宮田 靖志(編)
日本医事新報社
- 発行年月:
- 2017/04
- 電子版発売日:
- 2017/07/17
¥
4,070
紋切り型のポリファーマシーではなく、患者さんがなにを求めているのか?をテーマとして、医師が高齢者に対する薬剤について考えるための1冊です!
東京医学社
- 発行年月:
- 2013/11
- 電子版発売日:
- 2017/07/17
¥
8,800
特集テーマ「予防接種Q&A」