一般社団法人日本医療情報学会医療情報技師育成部会(編)
南江堂
- 発行年月:
- 2014/05
- 電子版発売日:
- 2016/06/06
¥
3,080
2009~2013年度の過去問題を収載。2011~2013年度分は「解説」を加えました。
西山 茂夫(著)
南江堂
- 発行年月:
- 1993/01
- 電子版発売日:
- 2016/06/06
¥
16,019
日常の診療において、爪を診ることは診断学の1つの柱としての視診に欠くことができない。爪の変化から内臓病変の存在を推察してゆくため、カラー写真を多数用いて解説する。
井上 博(総編)
南江堂
- 発行年月:
- 2006/11
- 電子版発売日:
- 2016/06/06
¥
8,580
循環器専門医研修カリキュラムの達成目標に沿って構成する「エキスパートをめざす循環器診療」シリーズの第3巻.近年,増加傾向にある虚血性心疾患をテーマに,シリーズ共通の特徴である,要点をまとめた「Check!!」,明快な「用語解説」,セルフチェックのための「診断知識のQ&A」,具体的な治療指針を示す「治療のケースアプローチ」を盛り込み,実践的に解説.
菅野 健太郎(編)
南江堂
- 発行年月:
- 2009/02
- 電子版発売日:
- 2016/06/06
¥
10,450
消化器領域の最新情報と治療方針を整理し,簡潔にまとめた「最新の治療」シリーズの消化器疾患版.
小林 祥泰(編)
南江堂
- 発行年月:
- 2009/02
- 電子版発売日:
- 2016/06/06
¥
9,900
神経疾患の最新情報と治療方針を簡潔に解説.最新トピックスも加え“治療の現在"がわかる.日常診療のよりどころとなる臨床現場必携の一冊.
堀 正二(編)
南江堂
- 発行年月:
- 2010/02
- 電子版発売日:
- 2016/06/06
¥
11,000
最新の診療指針がわかる好評シリーズの循環器疾患版.
貫和 敏博(編)
南江堂
- 発行年月:
- 2010/02
- 電子版発売日:
- 2016/06/06
¥
11,000
年々進歩する呼吸器領域の治療指針と最新情報。巻頭トピックスでは「肺腺癌の分子標的治療」や,世界中で話題となっている「新型(ブタ)インフルエンザ」などを取り上げている。各論では,治療方針,処方の実際から患者管理,生活指導までを具体的に記すとともに,治療に関するトピックスを解説し,呼吸器診療のすべてを網羅している。巻末に薬剤一覧表付。
直江 知樹(編)
南江堂
- 発行年月:
- 2010/09
- 電子版発売日:
- 2016/06/06
¥
9,900
年々進歩する血液領域の治療指針と最新情報を整理した新シリーズ.各血液疾患について基本的治療指針,処方の実際,患者管理などを具体的に解説.巻頭トピックスでは「鉄キレート療法の進歩」,「PNHに対する抗体医薬」など,最新の話題11項目を取り上げる.さらに,巻末には血液疾患用薬剤の一覧表を収載.血液内科医だけでなく,すべての臨床医に必携の一冊.
菅野 健太郎(編)
南江堂
- 発行年月:
- 2011/02
- 電子版発売日:
- 2016/06/06
¥
11,000
消化器領域の最新情報と治療方針を整理し,簡潔にまとめた「最新の治療」シリーズの消化器疾患版.巻頭トピックスでは,「IBDに対する生物学的製剤」「C 型慢性肝炎の新しい治療法」ほか,注目のテーマを取り上げ,各論では各疾患の治療に関する最新トピックスも紹介.巻末付録には「消化器病診療ガイドラインの読み方」も収載.
小林 祥泰(編)
南江堂
- 発行年月:
- 2012/03
- 電子版発売日:
- 2016/06/06
¥
9,900
神経疾患の最新情報と治療方針を簡潔に解説.巻頭トピックスでは,視神経脊髄炎(NMO),アルツハイマー病の最先端治療,rt-PAによる血栓溶解療法の検証と展望など最新の話題を取り上げた.疾患ごとの解説では,検査・診断,処方例も含めた治療方針,生活指導,リハビリテーションのポイントを具体的に解説,最新トピックスも加え“治療の現在"がわかる.日常診療のよりどころとなる臨床現場必携の一冊.
菅野 健太郎(編)
南江堂
- 発行年月:
- 2013/02
- 電子版発売日:
- 2016/06/06
¥
11,000
2013年時の最新情報と治療方針を簡潔にまとめた「最新の治療」シリーズの消化器疾患版.巻頭トピックスでは,「新しいプロトンポンプ阻害薬」「FDの疾患概念と新規薬剤」「NASHと遺伝子多型」などの注目テーマを取り上げた.各論では主要な治療法・対症療法といった基本的治療から各疾患の診断・治療・具体的な処方例を詳述.
川名 典子(著)
南江堂
- 発行年月:
- 2014/12
- 電子版発売日:
- 2016/06/06
¥
3,300
がん患者が自分らしく病気とつきあい,苦境を乗り越える力を発揮できるような看護を考える一冊.筆者が長年がん患者に寄り添ってきた臨床活動のうえに,理論的考察を重ねて導きだされた理論「ストレス・バランス・モデル」を提案している.臨床例を多く挙げた解説で,精神看護実践能力を高めるロールプレイを用いたコミュニケーション・スキル・トレーニングの方法を紹介.いきいきとした看護を目指す看護師必読.
酒井 保治郎(監)
南江堂
- 発行年月:
- 2013/03
- 電子版発売日:
- 2016/06/06
¥
2,750
多種多様な症状をみせる脳機能障害.その症状を予測しケアに役立てる方法を,「脳の解剖」「脳の病態」「脳の画像」「脳の神経心理症状」の観点から解説.本書を手に取り,これらの結びつきを知れば,脳の障害へのケアは劇的に変わる.何十年にもわたり,さまざまな脳機能障害と向き合ってきた著者が贈る脳機能障害の入門書にして最良の実践書.
中田 諭(編)
南江堂
- 発行年月:
- 2011/09
- 電子版発売日:
- 2016/06/06
¥
3,740
小児の急性期看護で欠かせない知識・技術をプラクティカルな視点でまとめ,根拠で裏づけした臨床テキスト.基本と深さが重要になる小児領域特有のケアや対応について,スペシャリストがベットサイドで寄り添うような臨場感で詳説した.一般の小児ICU,小児救急だけでなく,トリアージやプライマリケアにも役立つ,わかりやすく・満足感のある充実の一冊.
森山 寛(編)
南江堂
- 発行年月:
- 2015/11
- 電子版発売日:
- 2016/06/06
¥
4,620
耳鼻咽喉科の最新の診療とそれに伴う看護の留意点をわかりやすく解説した大好評書の改訂版.部位ごとの疾患を項目立てし,症状と病態,検査,治療そして看護の役割を盛り込んだ構成が特徴.今改訂では,看護師執筆の章を新たに設け,耳鼻咽喉科看護特有の内容を盛り込んだほか,オールカラー化し,視覚的に理解できる紙面とした.
小出 良平(監)
南江堂
- 発行年月:
- 2015/06
- 電子版発売日:
- 2016/06/06
¥
4,290
最新の治療と,その特殊性をふまえた眼科看護の実際を解説した好評書の改訂版.眼科の基本的な解剖・疾患・検査・治療をコンパクトに解説したうえで,眼科特有の看護技術や,外来,病棟,手術室における看護の実践方法を紹介.今改訂では紙面を全面オールカラー化し,症例写真も一新.よりビジュアルに見やすくなった.眼科領域に携わる看護師必携の1冊.
堀内 成子(総編)
南江堂
- 発行年月:
- 2015/06
- 電子版発売日:
- 2016/06/06
¥
3,300
妊産婦・授乳婦が助産師や看護師によく聞く疑問92個をQ&A形式で,エビデンスを示して説明した実際書.食事・くすり・環境…多岐にわたる妊産婦・授乳婦の疑問を,原則見開き2頁で解説.コクラン等のシステマティックレビューにより最新の確かな情報・研究を収載しているので,本書を見れば質問に自信をもって答えることが出来るようになる.コラムは助産外来で話してみたい興味深い内容を取りあげた.医療者から正しい情報を得たいと思っている女性・家族を安心させ,信頼関係を強固なものにする一冊.
鈴木 みずえ(編)
南江堂
- 発行年月:
- 2013/08
- 電子版発売日:
- 2016/06/06
¥
2,860
個々のナースがベッドサイドですぐに対応できる転倒・転落予防のエッセンス.急性期・リハ期・慢性期患者,認知症患者,在宅療養中高齢者に特徴的な転倒ケース,そのアセスメント・対応のコツを素早く調べて実践できる.事故発生時の救急対応,有効なインシデント報告,裁判にならない事故防止策,身体拘束の実際など,転倒・転落予防に役立つすべてがわかる一冊.
藤野 智子(編)
南江堂
- 発行年月:
- 2011/06
- 電子版発売日:
- 2016/06/06
¥
2,420
ナースにとっての一大事である患者急変のアセスメントと対応,医師を呼ぶテクニックが実践的に学べる一冊.症状・訴え・場所別の“よくある急変事例”をピックアップし,なぜ起こっているか,どう対応するかをプロの視点で解説.いざという事態を先取りし,患者の不幸な転帰をナースの力で回避するワザが満載.明日から使える急変対応力が読むだけで身につく.
松本 真希(著・絵)
南江堂
- 発行年月:
- 2012/04
- 電子版発売日:
- 2016/06/06
¥
2,640
病態と治療のいろは,救急時の対応ポイントが簡単に学べる初学者に最適の内容.身体の中で起こっていることが見ているように理解できるのは,やさしく丁寧な解説と著者が描いたまんががリンクして,知識として身につくため.(1)章のサマリー,(2)救急処置,(3)病院での処置,(4)病態生理と治療の4段階の構成.ナース,PT,OT,医学部生など医療にかかわるすべての人々に役立つ学びと実践につながる一冊.