渡橋 和政(著)
南江堂
発行年月:
2025/08
電子版発売日:
2025/08/04
¥
17,600
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経食道心エコー法(TEE)の基本から応用までを網羅し,30年以上にわたり愛読されて改訂を重ねてきた実践テキストの最新版.今改訂では『五輪書』に着想を得て構成を刷新し,トラブル対応や上達のコツも充実させ,上級者はもちろん初学者にもよりやさしい内容に.また,著者の歩みを振り返るとともに,今後を担う若手読者への提言も収載.付録動画も大幅に拡充し,1,800本以上の動画とその解説をWeb上で閲覧できる.
日本小児神経学会(監修)
診断と治療社
発行年月:
2022/12
電子版発売日:
2023/05/08
¥
3,630
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6年ぶりとなる今回の改訂では,概念・疫学から診断・検査,管理・治療など,教科書としても使える急性脳症の総論・各論部分はMinds 2007に準拠した2016年版の内容をアップデートし,さらにMinds 2020に基づくシステマティックレビューから推奨文を作成したCQを新たに1つ追加.現時点での“日本の小児急性脳症研究の最大公約数的な到達点”として,小児急性脳症の診療にかかわるすべて医師,必携の書.
三井記念病院内科(編)
文光堂
発行年月:
2025/02
電子版発売日:
2025/02/18
¥
5,280
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多くのレジデントに支持され続ける内科研修の定番マニュアル.三井記念病院の経験豊富な医師が最新エビデンスと実践知を結集し,第12版として刷新.救急外来での初期対応,病棟対応で「いま何をすべきか」.フローチャートを多数追加,レジデントにとって必要な検査・治療内容を強調し,さらにわかりやすく実践的に全面改訂.新設のQ&Aではレジデントの抱える臨床での疑問を解決.迷ったときに頼れる,確かな知識がここにあります.
神経筋超音波研究会(編)
南江堂
発行年月:
2018/06
電子版発売日:
2018/09/03
¥
8,800
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本領域をリードする神経筋超音波研究会により、神経筋疾患における超音波検査の基礎から各疾患における評価法をわかりやすくまとめた。エコーの原理、機器の使い方、プローブのあて方のコツのほか、疾患ごとのエコー所見の読み方を豊富な画像、Web動画、および詳細な解説で理解できる。末梢神経・筋疾患の標準的な超音波検査方法を学びたい方のための入門書。
メディカル・サイエンス・インターナショナル
発行年月:
2024/11
電子版発売日:
2024/12/09
¥
5,060
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特集:どうする? PCAS
メディカル・サイエンス・インターナショナル
発行年月:
2024/05
電子版発売日:
2024/06/03
¥
5,060
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特集:ショックのPatient Journey
メディカル・サイエンス・インターナショナル
発行年月:
2024/02
電子版発売日:
2024/03/11
¥
5,060
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特集:ARDSの”今”を語り尽くす
高岸 勝繁(著)
中外医学社
発行年月:
2025/11
電子版発売日:
2025/12/01
¥
3,850
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広大な炎症の世界へ誘う一冊 日常臨床で遭遇する「炎症」の中には“変なやつ”が潜んでいます.著者はそれを『Unusual Inflammation』と呼び,意識的に細分化することで臨床の意義を見いだします.炎症は,単にある/なしを判定しプロブレムリストに記載するものではありません.真の病態の理解には,病像の中核をなす炎症パターンの理解が不可欠です.稀代の臨床医である著者の炎症観を,ぜひご堪能ください.
内視鏡検査の「実際どうする?」をエキスパートがすべて解決
滝沢 耕平(編)
羊土社
発行年月:
2023/03
電子版発売日:
2023/04/10
¥
7,920
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食道・胃・十二指腸の内視鏡診断に挑む前に必要な知識,白色光・IEEなど観察のポイントに加えて,しっかり病理も解説.「実際どうなの?」が解決できるQ&Aも多数収録.自信を持って内視鏡を握れるようになる!
山本 裕(編著)
メディカ出版
発行年月:
2026/09
電子版発売日:
2026/08/31
¥
5,500
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【循環ケアへの苦手解消!NICUナース必携】胎児循環から新生児循環への変化、先天性心疾患、動脈管開存症(PDA)などの新生児特有の病態を、豊富な図解でやさしく解説。ケーススタディを通して、急変時の対応や医師への報告例、ケアのポイントが具体的にイメージできる。これ一冊で、新生児の循環管理への苦手意識が自信に変わる!
川上 将司(著)
中外医学社
発行年月:
2018/07
電子版発売日:
2021/02/22
¥
6,820
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循環器救急においてとくに重要な手技のひとつである“補助循環管理”は、著者の前著『循環器救急の真髄 教えま す』のなかでも、とくに好評だったテーマ。そこで本書は第2弾として補助循環の管理にテーマを絞り、著者が国 立循環器病研究センター勤務時代に培った経験をベースに執筆。数少ないエビデンスの冷静な分析と病態生理に基 づいた血行動態の評価を踏まえ、明日からのアクションにどう生かせばよいかを丁寧にわかりやすく解説。
山下 政克(編)
羊土社
発行年月:
2023/10
電子版発売日:
2023/11/03
¥
4,400
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初学者目線の教科書,登場!全体を俯瞰してから各論に進む構成なので,情報の海におぼれません.免疫学の本質が伝わるよう精選された内容とフルカラーの豊富な図表が理解を助けます.免疫学に興味をもつ全ての人に
村田 寛明(監訳) 森本 康裕(監訳)
MEDSI
発行年月:
2024/04
電子版発売日:
2024/04/29
¥
19,800
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神経ブロックのバイブル、待望の日本語版 登場! 超音波ガイド下神経ブロックの普及・教育を世界中で牽引してきたNYSORA(New York School of Regional Anesthesia)による、区域麻酔/神経ブロックの全体像が理解できる教科書。総論で基本をおさえた後に各論では多種多様なブロックを「概要」「解剖」「断面解剖と超音波画像」「麻酔・鎮痛効果範囲の分布」「ブロックの準備」「手技」「問題解決のヒント」と項目ごとに解説。最後の「フローチャート」で手順の振り返りができる。統一感のある秀逸なカラー解剖図、解剖学的構造物がわかりやすく描出された超音波画像(Reverse Ultrasound AnatomyTM(TMは右肩)(RUA)画像)を随所に配置。麻酔科医・整形外科医等、区域麻酔/神経ブロックに関わる医師の拠り所となる書。
羊土社
発行年月:
2026/05
電子版発売日:
2026/05/28
¥
5,170
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【特集】救急手技 これだけは! 研修医に必須の救急手技を,適応判断の根拠から理解する!さらに手技の手順だけでなく,「なぜその手技を行うのか」「上級医に相談すべき状況や撤退基準」までをあわせて解説.手技の手順と注意点・ポイントをまとめたチェックリストも掲載し,各手技の実際をイメージしやすい構成としました.救急の現場で自信を持って手技ができるようになるための,基本とコツを伝授します.
打田 佐和子(編)
日本医事新報社
発行年月:
2025/07
電子版発売日:
2025/07/28
¥
4,950
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研修1年目の先生方のために、腹部エコーのエッセンスを一冊にまとめました ◆動画を見ながら、まずは基本の走査法をマスターしましょう。ファントムからヒトへ、段階的なトレーニングで無理なく学べます。 ◆各臓器の重要な超音波所見(577画像)を提示。多くの画像を見ることで「目」と「頭」を鍛え、診断のレパートリーを増やしましょう。
黒江 ゆり子(監訳)
医学書院
発行年月:
2023/02
電子版発売日:
2024/04/29
¥
4,400
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看護職が診断をする意義を再確認し、臨床で活用できるための書 『Handbook of Nursing Diagnosis 16th ed.』の翻訳書。NANDA-I看護診断および原著者が有用と考える看護診断の基本情報(定義、診断指標、関連因子など)だけでなく、NOC(看護成果分類)、NIC(看護介入分類)、具体的な看護介入までを示している。似たような看護診断の使い分けや、診断する際の考え方、臨床での使い方なども解説。今回は共同問題も充実。
川上 大裕(著)
中外医学社
発行年月:
2019/09
電子版発売日:
2019/09/09
¥
5,940
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これまでの「輸液の本」と言えば、腎臓内科医の書いた電解質や血液ガスの解釈を含めたバイタルサインの“安定した”入院患者の輸液を対象としたものが多く、救急外来や集中治療室における「蘇生輸液」に関する本は、ほとんどないといってよい。 そこで本書では、蘇生輸液をテーマに輸液のノウハウを丁寧に解説。集中治療医はもちろん、非集中治療専門医、勉強熱心なICU看護師にも役立つ“輸液力の法則”について書き下ろした渾身の一冊。
永田 邦昭(著)
シーニュ
発行年月:
2022/04
電子版発売日:
2022/09/30
¥
5,940
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病原体を可視化して感染症に挑む ・高質で大きなグラム染色写真 + 各種病原菌の鑑別ポイント + グラム染色の秘訣 ・誤嚥後の炎症の流れを4つのフェーズに分けて解説 ・菌が置かれた環境で形態変化することが理解できるように構成 ・染まりにくいラセン菌を見逃さないための工夫(血液培養など)を記載 ─ほかに抗菌薬効果判定についても解説。新たな菌種も多数収載
生塩 之敬(監) 種子田 護(監) 山田 和雄(監) 竹島 秀雄(編) 宇野 昌明(編) 森岡 基浩(編) 貴島 晴彦(編)
三輪書店
発行年月:
2024/08
電子版発売日:
2024/08/26
¥
7,920
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全面カラー化で7年ぶりの充実改訂! 脳神経外科の基礎から新たな診断と治療技術、ガイドラインまでを網羅 本書の基本理念である「脳神経外科の基礎から最近の進歩により上書きされた新たな診断と治療技術、ガイドラインまでを網羅すること」はそのまま踏襲し、第5版は読者の理解が深まるよう紙面をカラー化した。さらに2021年に改訂された脳腫瘍のWHO分類にも準拠している。 従来同様に各領域の専門家が分担執筆し、第5版から新たな専門家も参画して内容をさらに新しく充実させた。また、分担執筆者の独断や偏りを避けるため、相互に厳密なpier reviewを従来通りに行っている。 医学や医療を学ぶ多くの方々はもちろんのこと、さらに脳神経外科医を目指す人にとって基礎から最新の知識を得られる、学習の羅針盤となる教科書である。
羊土社
発行年月:
2020/04
電子版発売日:
2020/04/15
¥
2,200
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【特集】輸液ドリル 研修医なら必ず知っておきたい“輸液”.なんとなくで指示していませんか?低ナトリウム血症,高カリウム血症など…よく出合う症例での基本的な考え方と選択のポイント,ドリルを解きながら身につけよう!