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≪新篇眼科プラクティス 4≫

眼科薬物療法リファレンス

大鹿 哲郎(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/10

「日常臨床にすぐ役立つ」をコンセプトとした直感的に理解できる視る教科書「新篇眼科プラクティス」シリーズの第4弾.本書は,眼に関する薬物療法の最新情報を解説.書斎でじっくり眺めるのではなく,書名のとおり,現場で必要された時にすぐに参照する実用書として,「処方例」「Do`s/Don`ts」などキーとなる情報を一目で分かるように各項目を構成した.巻末付録として市販されている大部分の点眼薬をまとめた点眼薬一覧表も掲載.

生存曲線で考える 血液内科外来診療

渡邉 純一(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/10

これまで感覚的に行うことの多かった様々な血液疾患の外来治療・経過観察のポイントを「生存曲線」というデータに基づき,まだ経験の少ない血液内科の医師,また専門ではないが経過観察を行う必要のある他科の医師にもわかりやすく解説.外来診療という短い診療時間で最適な医療を行うための必読書.

ここが知りたい! 血液疾患診療ハンドブック

神田 善伸(編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/10

「ここが知りたい!」シリーズ第7弾は血液疾患編.血液疾患診療に必要な基礎知識・検査方法・鑑別から各疾患の最新エビデンスまで網羅的にフォロー.専門医はもちろん,研修医や非専門医であっても活用しやすいよう,幅広い内容をわかりやすくコンパクトに解説する.編集の神田善伸先生はじめ,多彩なエキスパートを執筆陣に迎えた充実のコンテンツは,まさにすべての内科医に必携の一冊である.

EBM血液疾患の治療2023-2024

金倉 譲(監修) 木崎 昌弘(編集) 鈴木 律朗(編集) 神田 善伸(編集) 大森 司(編集) 山崎 宏人(編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/10

血液疾患における諸問題をいかに解決し,対応すべきか,最新のエビデンスをもとに解説したレファランス.治療に必須の知見を「序論,指針,エビデンス,根拠となった臨床研究の問題点と限界,患者に適応する際の注意点,コメント」の順に紹介し,今日の時点における最新の治療法,考え方だけでなく,現場で判断に迷うような事柄・問題点に指針を与えるものとなっている.さらにはCOVID-19や最新研究の話題までフォローしており,血液疾患診療を網羅的に学ぶために最適な一冊である.

月刊/保険診療 2022年9月号

特集Ⅰ “ブランディング”の全技術~医療機関のブランド力を上げる12の方法~

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2022/09

特集Ⅰ “ブランディング”の全技術~医療機関のブランド力を上げる12の方法~
Part1 【鼎談】いかに医療機関のブランド力を上げるか/井尻雄久,川本浩史,安岡俊雅

Part2 医療機関のブランディングの方策
1 病院・クリニック経営に役立つ「ブランディング」基本の“き” /守山菜穂子
2 病院広報を長年続けてきた専門部署の視点から/安藤あすか
3 広報担当者が実践する医療を通じた地域社会への貢献/東賢剛
4 製薬会社の現役MRから見た 今,医療機関に必要なブランディングとは/伊藤聡志
5 元看護師の「世界観クリエイター」が提案する医療機関のブランディング/長南春奈

特集Ⅱ 2022年10月診療報酬改定・全詳報



連載
厚生関連資料/審査機関統計資料
月間NEWSダイジェスト
介護保険/医学・臨床/医療事故NEWS
めーるBOX
■エッセイ・評論
プロの先読み・深読み・裏読みの技術/工藤高
NEWS縦断「医療DX推進本部の設置」/武藤正樹
こうして医療機関を変えてきた!/一戸和成
TREND /大江和郎
組織をつくる6枚の設計図~人を育て,続く組織をつくる~/原麻衣子
BSCを最大活用する12メソッド/髙橋淑郎
■医事・法制度・経営管理
医療事務View/江口達也
病院&クリニック経営100問100答「職員を不正から『守る』ための内部統制」/三枝康成
かがやく!事務部門/魚沼市立小出病院
■臨床知識
カルテ・レセプトの原風景【検査・入院を拒否する患者の看取り】/伊藤陽子,武田匤弘
■請求事務
実践DPC請求Navi/須貝和則
パーフェクト・レセプトの探求/株式会社ソラスト・大港優太
点数算定実践講座/圓山研介(協力:青木俊之)
レセプト点検の“名探偵”/駒井三千典
保険診療オールラウンドQA

休載:日本の元気な病院&クリニック,医療事務Openフォーラム,読者相談室

臨牀透析 Vol.38 No.11

2022年10月号

腎不全に携わる看護職のキャリアを考える

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2022/10

腎不全に携わる看護職のキャリアを考える
 何らかの資格を取ることだけがキャリア支援ではなく,自分らしく仕事をすることもキャリア支援の重要な捉え方である.近年,CKD 医療に携わる看護職の役割は拡大してきている.本特集は,臨床現場が,いきいきと活躍できる場となるよう看護専門職としての長期にわたるキャリア形成の考え方を整理した.

救急医学2022年10月号

へき地・離島で命を,地域を救う

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2022/10

へき地・離島で命を,地域を救う へき地・離島の医療には、救急の真髄がある…!? 限られたスタッフ、限られた設備、限られた搬送手段で、何が、どこまでできるのか。全国各地のへき地・離島医療の現場に、その現状・変化・課題のリアルを聞く。

消化器外科2022年10月号

大腸癌に対する最新の低侵襲手術

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2022/10

大腸癌に対する最新の低侵襲手術 大腸癌手術は消化器外科手術のなかでもポピュラーなものであるが、幅が広い。今回、診療報酬改定により術式が新たに保険収載され、一般臨床でもさらなる広がりをみせてゆくものと思われる。本特集ではそのような新たに保険収載となった術式を中心に、大腸癌においてぜひとも知っておきたい最新の術式をpick upした。これらの術式について、各領域のエキスパートの先生に写真やイラストを多く用いてご解説いただいた。

小児気管支喘息診療マニュアル

吉原 重美(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/10

乳幼児と学童期・成人移行期で薬剤の種類・用量が異なるなど,小児・成人ガイドラインを横断して抑えておくべき気管支喘息診療に即応できる1冊! 小児科医はもちろん,内科医,プライマリケア医,呼吸器・アレルギー科医にも役立つ便利なマニュアル.学校での対応や保護者からのよくある疑問にも答える日常診療で役立つこと間違いなし!

Knack & Pitfalls

大腸腫瘍内視鏡治療の要点と盲点

田中 信治(監)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/10

内視鏡のエキスパートによる,大腸腫瘍内視鏡治療の知っておくべき「コツとノウハウ」「ピットフォール」をまとめた実践的テキスト.治療の適応から必要な機器・器具,ポリペクトミー・コールドポリペクトミー・EMR・ESDなどの手技の実際,偶発症の予防・対策まで,豊富な内視鏡画像・病理画像と共に丁寧に解説.最新トピックスの解説や,教訓的な症例を取り上げたCase studyも必読.内視鏡診療現場の即戦力を目指すWEB動画付実践的専門書.

臨床頭頸部癌学 改訂第2版

系統的に頭頸部癌を学ぶために

田原 信 林 隆一 秋元 哲夫(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/10

診断,検査,治療から,治療後のフォロー,多職種での連携までをまとめた“頭頸部癌の教科書”.免疫チェックポイント阻害薬,光免疫療法など最新の内容を盛り込み,外科,内科,放射線科など各領域の第一人者が解説.耳鼻咽喉科医,腫瘍内科医,放射線治療医はもちろん,集学的治療を求められる癌診療に関わる医療者に必携の一冊

≪US Labシリーズ 6≫

改訂版 カテゴリーが劇的にわかる腹部超音波スクリーニング

平井 都始子(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/10

【最新カテゴリー分類で検診の精度向上へ】
本書は、7年ぶりに改訂された『腹部超音波検診判定マニュアル』の最新マニュアルに沿って、カテゴリーを判断する際に重要な超音波所見の見方などを示し、より精度の高い検診を実施できるよう改変した。カテゴリーが十分に理解できず判定に迷っている医師・技師のための必読書である。

≪CandY Link Books≫

改訂2版“中堅どころ”が知っておきたい医療現場のお金の話

中西 康裕(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/09

【最新情報を追加!病院経営のリアルがわかる】在院日数短縮を図ることは、本当に経営的に有利なのか? 7対1体制を維持することは収支でみると? 新型コロナウイルス感染症の医療経営への影響は? 病院内のお金の流れを意識すれば、課題が見えてくる。2022年度診療報酬改定を反映。

改訂新版 ナースのための危険予知トレーニングテキスト

杉山 良子(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/09

【場面別KYTシートで危険への感受性を磨く】
危険を予知する能力を磨くKYT。危険に対する感受性を高めるには、いつもと変わらないような職場風景のなかに潜む危険要因をキャッチする能力が必要となる。40の場面を設定したイラストを用いてミーティングを行い、事故を未然に防ぐ力をつけることができる一冊。

≪赤ちゃんを守る医療者の専門誌 with NEO2022年秋季増刊≫

新生児の生理・徴候と代表的疾患まるごとガイド

内山 温(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/09

【最新トピックや各施設での対応もわかる!】
胎児・新生児の生理から、見逃せない徴候、新生児の代表的疾患、母体疾患が胎児・新生児にどのような影響を与えるかまでを解説。イラストや写真を豊富に用いたぱっと見てわかる「ビジュアル解説」と理解を深められる「じっくり解説」で、必須知識が整理できる1冊!

カンボジア医療の歴史,現在,そして未来

世界で役に立ちたいあなたへ

岩田 健太郎(著) 林 祥史(著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2022/09

みんな 人の役に立ちたくて,何かがしたい。しかし現実には・・・

本書の著者、岩田健太郎先生はなぜカンボジア医療とかかわるようになったのか。医師を志したきっかけや、世界で役に立つ人間になりたいと考えた背景、留学時、若手医師時代のエピソードなど自身の経験を踏まえ、軽快な語り口で話を進めていく。また危機感を抱いているとおっしゃるカンボジア医療の現状を、現地の第一線で活躍してきた医師、林祥史先生との対談を交え明らかにする。「人の役に立ちたくて、何かがしたい」医学生、医療従事者へ贈る書。

看護 Vol.74 No.12

2022年10月号

特集1 実態調査から見えてきた 准看護師の業務と課題解決の取り組み

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2022/09

特集1 実態調査から見えてきた 准看護師の業務と課題解決の取り組み
日本看護協会は、准看護師養成の停止、准看護師養成所から看護師養成所への転換に向けた取り組みを進めるとともに、看護師と准看護師の法律で定める業に即した業務分担の推進に取り組んでいます。日本看護協会では、准看護師の業務に関する実態を把握し、配置状況に応じた支援等を検討するため「准看護師の業務に関する実態調査」を実施し、2022(令和4)年4月に報告書を公表しました。
本特集では「准看護師の業務に関する実態調査」実施の経緯ならびに調査結果の概要と課題を示し、課題解決に向けて必要な取り組みを解説します。

特集2:看護補助者とのよりよい協働に向けた研修
看護補助者との協働の目的は、適切な役割分担により、看護チームとして質の高い看護を提供することにあります。
2022年度診療報酬改定では、看護補助体制充実加算が新設され、看護職員および看護補助者の業務分担・協働をさらに推進する観点から、「看護師長等(看護管理者)」「看護職員」「看護補助者」に対する研修要件が設けられました。
本特集では、看護補助者との協働の背景や課題等を解説した上で、日本看護協会が提供する3つの研修について、目的や特徴、各施設での活用方法等を紹介します。

特集3:看護提供体制のカイゼン
看護職員の大幅な人員増加が見込めない中、持続可能な看護提供体制の構築が求められています。そのような中、総論の筆者である須藤久美子氏らが開発に携わったセル看護提供方式をはじめ、本誌6月臨時増刊号で毎年紹介している「看護業務の効率化先進事例アワード」の各受賞施設が取り組んでいるリリーフ制、外来・病棟一元化等、効率性と質の向上を両立させる取り組みが注目されています。
本特集では、現場発信に基づくよりよい看護提供体制の構築、つまり「看護提供体制のカイゼン」のために、どのようなマネジメントが必要かを示した上で、それぞれの状況に合わせたカイゼンの好事例を紹介します。

HORMONE FRONTIER IN GYNECOLOGY Vol.29 No.3

2022年9月号

特集 子宮内膜機能の基礎と臨床

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2022/09

特集 子宮内膜機能の基礎と臨床

本誌は,現在,飛躍的な進展をみせている国内外のホルモン研究の最前線と,生殖医学の実践にいかに導入するかを,平易なレビュー形式で紹介。臨床医家が「女性ホルモン」研究にあたって参考となるような情報を網羅し,わかりやすい解説を目ざしている。

Frontiers in Glaucoma 2022年64号

座談会 緑内障診療ガイドラインを日常診療にどう役立てるか

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2022/09

座談会 緑内障診療ガイドラインを日常診療にどう役立てるか

「緑内障」を中心に眼科疾患の最新知識,情報を平易に解説。
実地診療に役立つノウハウを盛り込んで,情報交換の場としての機能を目指します。

Dr. ヒサトメの

かかりつけ医のための高尿酸血症・痛風診療Q&A

久留 一郎(著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2021/01

様々な疾患に合併し,どの診療科でも診察の機会がある高尿酸血症・痛風.本書は日々の診療で高尿酸血症・痛風の診察の機会がある“かかりつけ医のための”科を横断して使用できるQ&A形式の書籍です.「尿酸降下薬の選択基準は?」「SGLT2阻害薬を使用すると血清尿酸値が下がるのはなぜ?」といった疑問はもちろん、高尿酸血症・痛風の疫学や機序、合併疾患や各種ガイドラインの活用などについても記載しています.診療科を問わず、全ての科の医師におすすめの1冊です.

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