医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0

今後発売予定の商品

Wheater's Functional Histology

ウィーター図説で学ぶ機能組織学 原著第7版

和栗 聡(編) 後藤 薫(編)

出版社:エルゼビア・ジャパン

印刷版発行年月:2025/07

900以上の豊富なイラストが掲載された世界標準の組織学アトラス、7年ぶり待望の改訂!
組織学の講義で学ぶべき内容が網羅され、正常なヒト組織の構造と機能との関係がわかる。
組織学の基礎から分子生物学、生理学、生化学、関連する最新知見、臨床的な話題まで網羅した、初学者から専門家まで必携の1冊。

Basic Immunology

アバス–リックマン–ピレ基礎免疫学 原著第7版

免疫系の機能とその異常

中尾 篤人(編)

出版社:エルゼビア・ジャパン

印刷版発行年月:2025/07

さらにわかりやすくなった世界標準の初学者向け解剖学テキスト、5年ぶり待望の改訂!
パンデミック、COVID-19に関する免疫学的記述が追加されました。
講義のコマ数にも合わせやすい12章構成。
初めて免疫学を学ぶ学生にとって、さらにわかりやすい文体にアップデート!

Costanzo Physiology

コスタンゾ明解生理学 原著第7版

林 俊宏(編) 高橋 倫子(編)

出版社:エルゼビア・ジャパン

印刷版発行年月:2023/12

生理学を学ぶすべての学生の必携本!
複雑な概念がシンプルに分かりやすく解説されており、優れたデザインの図表・イラストとあいまって、生理学の理解が深まります。
※本電子書籍には、紙書籍に付属している日本語電子書籍閲覧用PINコードはありませんので、ご注意ください。

The Human Body in Health and Illness

ヒューマンボディ 原著第7版

からだがわかる解剖生理学

坂井 建雄(編) 大久保 暢子(編) 工藤 宏幸(編)

出版社:エルゼビア・ジャパン

印刷版発行年月:2023/11

イメージしづらい「解剖生理学」を分かりやすいイラスト付きで解説!
高校時代に生物・価額・物理を選択していなかった読者もスムーズに知識習得できます。
また、本文中のコラムには、「致死的な血栓の発生を予防するために、運動が役立つ理由を2つ述べよ」「グリコーゲンがどのように血糖値の調節にかかわるか説明せよ」といった問いが取り上げられており、学んだ知識が臨床現場に活きることを実感できます。
※本電子書籍には、紙書籍に付属している日本語電子書籍閲覧用PINコードはありませんので、ご注意ください。

Cellular and Molecular Immunology

分子細胞免疫学 原著第10版

中尾 篤人(編)

出版社:エルゼビア・ジャパン

印刷版発行年月:2023/01

世界標準の免疫学テキスト。難解な免疫学が卓越したイラストとともに分かりやすく解説されており、実践的・臨床的な視点をふまえた改訂により最新情報を読み解くこともできる。
アメリカではハーバード大学医学部学生およびMITの1年生に向けた講義用教科書として刊行された免疫学入門書であり、細胞・分子生物学の教科書の定本としても好評を得ている。
※本電子書籍には日本語・英語版の電子書籍閲覧用PINコードは付属しません。そのため,本書巻頭に記載された「オンラインリソース」をはじめとする電子書籍に関連したコンテンツ・サービス等はご利用いただけませんので、ご注意ください。

Kirk's Basic Surgical Techniques

イラストでわかる外科手術基本テクニック 原著第7版

幕内 雅敏(編) 國土 典宏(編)

出版社:エルゼビア・ジャパン

印刷版発行年月:2022/12

外科研修医向け手術手技ガイダンス。手術スキル全容の明確な方法が包括的に記述されているほか、習得すべき事項や上達するためのコツ、陥りやすい過ちが「Key Point」として明示されている。1973年初版以来改訂を重ねており、特にこの第7版は、原著者Kirk氏の卓越した内容を引き継ぎつつ、新著者が改訂を加えている。
※本電子書籍には、紙書籍に付属している日本語電子書籍閲覧用PINコードはありませんので、ご注意ください。

Fitzgerald's Clinical Neuroanatomy and Neuroscience

臨床神経解剖学 原著第8版

井出 千束(編) 杉本 哲夫(編)

出版社:エルゼビア・ジャパン

印刷版発行年月:2022/09

フィッツジェラルド名著が10年振りに改訂!
約450のイラストで、わかりやすく効率の良い学習が実現!
医学生から解剖学・神経科学を専攻する院生・研究者に至るまで、広く役立つよう臨床神経解剖学のエッセンスを簡潔にわかりやすくまとめた1冊。

JOHNS42巻9号(26年9月増大号)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2026/09

難聴の疑問に答える

緩和ケア Vol.36 増刊

出版社:青海社

印刷版発行年月:2026/06

【特集】予後の対話の現在地 何を伝え,どう支えるか
「予後を伝えた方がいいのか、伝えない方がいいのか」「いつ、どこまで伝えるべきか」「患者さんとご家族の意向が食い違ったらどうするか」臨床の現場で日々迷う問いである。患者さんやご家族から「後どのくらいですか」と尋ねられ、伝えることで心を支えられる場合もあれば、かえって不安を強めてしまう場合もある。「予後」は「病名」とは異なり、常に不確かさをはらんでいるのである。本増刊号では、予後予測の最新の研究や海外の実際に加え、日本の文化や社会的背景をふまえて、伝える/伝えない 両方の立場から考える。患者さんのやり残しやご家族の心残りを減らすケア、希望を支えるケア、心不全や認知症、小児など特定の疾患や集団ごとの特徴も取り上げ、現場での具体的な工夫や多職種の役割を紹介する。予後の話題にどう向き合うか。そして、患者さんとご家族にどんな関わりができるか。誰もが直面する悩みに、さまざまな立場からご経験と知見を共有する。本増刊号が読者の実践の参考になることを願っている。

緩和ケア Vol.36 No.3

出版社:青海社

印刷版発行年月:2026/05

【特集】待ったなし 腎不全の緩和ケア
 わが国の緩和ケアは、これまでがん医療を中心に発展してきた。しかし、腎不全も含めたがん以外の疾患に対する緩和ケアの普及は十分とは言えない状況にあった。 このような流れの中、2014年に日本透析医学会から「透析の開始と継続に関する意思決定プロセスに関する提言」が出され、2020年には改訂版が発行された。また2022年には、AMED研究班の成果として「高齢腎不全患者のための保存的腎臓療法」が出版された。 さらに、2024年には堀川惠子氏の著書『透析を止めた日』が出版され、大きな反響を呼んだ。これを機に国会内に「腎疾患を軸に医療の未来を拓く勉強会」が設置され、2025年5月、政府に対して提言書が提出された。これは、日本腎臓学会、日本透析医学会、日本緩和医療学会が共同で「腎不全患者のための緩和ケアガイダンス(仮称)」の作成を進めるきっかけとなり、現在は診療報酬改定に向けた検討も進められている。 本特集では、腎不全の緩和ケアに焦点を当てた。読者の皆様が腎不全の緩和ケアへの知識を深めていただけることを願っている。

医学のあゆみ298巻10号

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2026/09

閉塞性肺疾患診療アップデート
企画:杉浦久敏(東北大学大学院医学系研究科内科病態学講座呼吸器内科学分野)

・息切れ,咳,痰,喘鳴を主症状とし,日常診療で最も遭遇頻度の高い呼吸器疾患である閉塞性肺疾患.本特集では,ガイドライン執筆陣をはじめ各疾患診療をリードする第一線の研究者が,COPD・気管支喘息・気管支拡張症・びまん性汎細気管支炎を取り上げ,最新知見や関連トピックスとともに解説する.
・COPDでは2026年刊行の最新ガイドラインをふまえ,疫学から合併症・併存症までを網羅.気管支喘息では2024年改訂ガイドラインを中心に,安定期・増悪時の治療や生物学的製剤を解説.さらに気管支拡張症では今後上市が見込まれる新規治療薬にも言及し,難治性疾患であるびまん性汎細気管支炎の疾患概要・診断・治療についてもわかりやすく整理する.

≪新スタンダード薬学シリーズ 4≫

医療薬学Ⅰ. 薬理・病態

新スタ薬シリーズ編集委員会(編)

出版社:東京化学同人

印刷版発行年月:2026/08

医療人としての薬剤師養成教育に資する標準テキスト

≪新スタンダード薬学シリーズ 4≫

医療薬学Ⅲ. 薬物動態学

新スタ薬シリーズ編集委員会(編)

出版社:東京化学同人

印刷版発行年月:2026/08

医療人としての薬剤師養成教育に資する標準テキスト

増補版 日本統計学会公式認定 統計検定準1級対応  統計学実践ワークブック増補版

日本統計学会(編)

出版社:学術図書出版社

印刷版発行年月:2026/08

統計検定準1級試験に対応した公式テキストの増補版です。
出題範囲に含まれる統計学と機械学習のトピックを、項目ごとの解説と実践的な例題を通じて学べます。
検定受験者に加え、統計学をより深く学びたい読者にも向けた一冊です。

頻出項目に重点をおき、広範な出題範囲を見通しやすく整理しています。
増補版では新たに「統計的因果推論」の章を加え、既存の確率論、推定・検定、回帰分析とのつながりを意識して、因果推論の基本的な考え方を解説します。
検定合格にとどまらず、新たな問題に対処する力や論理的思考力を養う学習に役立ちます。

《目次》
1 事象と確率
2 確率分布と母関数
3 分布の特性値
4 変数変換
5 離散型分布
6 連続型分布と標本分布
7 極限定理,漸近理論
8 統計的推定の基礎
9 区間推定
10 検定の基礎と検定法の導出
11 正規分布に関する検定
12 一般の分布に関する検定法
13 ノンパラメトリック法
14 マルコフ連鎖
15 確率過程の基礎
16 重回帰分析
17 回帰診断法
18 質的回帰
19 回帰分析その他
20 分散分析と実験計画法
21 標本調査法
22 主成分分析
23 判別分析
24 クラスター分析
25 因子分析・グラフィカルモデル
26 その他の多変量解析手法
27 時系列解析
28 分割表
29 不完全データの統計処理
30 モデル選択
31 ベイズ法
32 シミュレーション
33 統計的因果推論

前のページ 1 次のページ