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新商品

レジデントノート Vol.21 No.12

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/10

【特集】妊婦さんを診よう 救急外来での妊産婦対応 今日の救急外来,もしも妊婦さんが受診しにきたら…?具体的な症例をベースに,妊婦さんとの接し方や適切な検査のしかた,薬剤の投与を徹底解説!これさえ読めば研修医にできること・できないことがわかる!

レジデントノート増刊 Vol.21 No.11

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/10

【特集】臨床写真図鑑ーコモンな疾患編 集まれ!よくみる疾患の注目所見 多彩な臨床写真から、あらゆる科でよくみる疾患の注目すべき所見がわかる「図鑑」です! 各科のエキスパートが選んだ81症例をQ&Aでサクサク学べて、研修医の知識・経験・着眼点を広げてくれる1冊!

J-COSMO Vol.1 No.4

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/10

【Special Topic】コスモ×当直 臨床医の世界に新たなCommon Senseを提供する『J-COSMO(ジェイ・コスモ)』1巻4号.
ジェネラリスト・スペシャリストの垣根を越えて,すべての臨床医を応援する連載中心の医学雑誌です.
はや4冊目を数え,記事数も都合120本有余を数えることとなりました.そこで今回のSpecial Topicでは,
「当直」をテーマに,実臨床に役立つ「『J-COSMO』の歩き方」を紹介します.
そして,今号開始の新連載は「電解質異常総復習」(担当:渡邉絢史,龍華章裕)です!

臨牀透析 Vol.35 No.11

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2019/10

その人らしい生活を支える透析看護
 今月の特集では患者が透析を受けながらその人らしく生き,納得できる生活を支えるために私たちは何ができるのか,患者が望む生き方とはどのようなものを指すのか,合併症を有する患者,高齢者や小児の透析をどのように支えていくかについてご執筆いただいた.

生体の科学 Vol.70 No.5

出版社:金原一郎記念医学医療振興財団

印刷版発行年月:2019/10

増大特集 現代医学・生物学の先駆者たち -

medicina Vol.56 No.11

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/10

特集 不明熱を不明にしないために 実践から考えるケーススタディ 不明熱の経過は長いことが多く,患者や家族の不安や不信は募り,また診療にかかわる医師間で意見の相違が生じることもある。そんなストレスフルな環境下でも,冷静に診断に導いていくことが求められる。原理原則を用いながら,不明熱という樹海からどう抜け出すか。症例を通してその鍵を見つけ出そう!

総合診療 Vol.29 No.10

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/10

特集 教えて! 医師のためのビジネス・スキル 職業人としての医師の仕事の実際は,医学教育で学んだ疾患や診療に関する知識と技術を遥かに超える。患者医師間のコミュニケーション・スキル,チームワーク,様々な不確実性の中での決断,倫理的諸問題への取り組み,各種教育活動,自身のモチベーションの維持等々、いわゆる一般能力(Generic Skill)が求められるのがリアルな医療現場であり,本特集では「医師のためのビジネス・スキル」にフォーカスした。

臨床眼科 Vol.73 No.11

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/10

実戦 メディカル眼科治療アップデート -

理学療法ジャーナル Vol.53 No.10

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/10

特集 これからの理学療法 2025年以降の姿を見据えて 2025年以降のこれからの理学療法を見据えて,日本における社会保障制度改革の流れを概観し,世 界保健機関(World Health Organization:WHO)が2030年までにめざすリハビリテーションの概要, WHOの中心分類として新たに提供される国際保健介入分類(International Classification of Health Interventions:ICHI),世界の理学療法先進協会が目指す将来戦略についてまとめた.これらを踏ま えて,座談会を通して,これからの理学療法の姿について多岐の視点から大いに語り合っていただき, 理学療法・理学療法士に求められる姿を模索した.

病院 Vol.78 No.10

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/10

特集 病院の生産性を向上させる人材育成戦略 題である。医療は多くの専門職で成り立っていることからタスクシフトにも一定の制限があり、得られる報酬が公定価格であることからサービスの質改善による収益性向上は望めない。厳しい経営環境の中、これからの病院は、生産性を向上させながら、いかにして地域ニーズに対応できる人材を育成すべきか。本特集ではその解決策と方向性を探る。

LiSA Vol.26 No.10 2019

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2019/10

徹底分析シリーズ:知っておきたい鍼治療/症例カンファレンス:Fontan術後成人患者の虫垂切除術/異国交流インタビュー:隣人からのメッセージ:英語スライドのすすめ 徹底分析シリーズ:知っておきたい鍼治療
症例カンファレンス:Fontan術後成人患者の虫垂切除術
異国交流インタビュー:隣人からのメッセージ:英語スライドのすすめ

INTENSIVIST Vol.11 No.4 2019

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2019/10

特集:気道

INTESTINE Vol.23 No.5

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2019/10

FIT 陰性癌の特徴
 わが国で開発された免疫便潜血検査(FIT)は感度・特異度とも優れており,対策型検診の一環として現在に至るまで広くに普及している.
 一方,すでに大腸癌が存在しているにもかかわらず陥凹型早期癌のようにFIT で検出できない癌,すなわち偽陰性癌の存在も懸念されている.つまり,がん検診としてのFIT がスクリーニング感度として必ずしも良好ではなく,また癌(とくに早期癌)の見逃しが避けられないことは,日常的に大腸内視鏡検査を行っている先生方には自明の理であろう.

未来型血液治療学

小松 則夫 (編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/10

常に知識のアップデートが求められる血液内科領域において,血液治療に特化した内容で各分野のエキスパートが現時点での最新治療を紹介する.
さらに本書の特長として,近未来の治療薬や治療法を紹介する『未来への展望』を設けた.
エキスパートたちの未来の血液治療学に対する期待や思いに触れることで,魅力的でエキサイティングな血液内科の世界を感じ取ることができるだろう.
“キング・オブ・ドクター”である血液内科医の真髄がここにある.

心不全治療薬の考え方,使い方

大石 醒悟 北井 豪 末永 祐哉(編著) U-40 心不全ネットワーク (執筆)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/10

複雑な心不全治療薬の使い方について,エビデンスを中心に整理することはもちろん,同系薬剤の使い分けや未知の事柄についても追記した超実践的な書.
さらに,PV-loopの知識や貧血,電解質異常,高尿酸血症への対処,アドヒアランスの問題やポリファーマシーへの対応,押さえておきたいエビデンスなども掲載しており,網羅感あふれるものとなっている.
U-40心不全ネットワークの主要メンバーによる渾身の一冊である.

≪メディカのセミナー濃縮ライブシリーズ≫

Dr.上田の もうダマされない身体診察

バイタルサインのみかたとフィジカルアセスメント

上田 剛士 (著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2019/10

【「これはおかしい!」を身体所見から見抜く】
「明日から患者さんを看る目が変わるはず!」「基本的なバイタルサインで予測できることがこんなにたくさんあるんだ!」 受講者絶賛のメディカ出版人気セミナーが書籍に。何をなぜ、どのようにみて、どう解釈するのか、具体的な身体診察法が話し言葉ですっと理解できる。

BRAIN and NERVE Vol.71 No.10

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/09

特集 認知症と遺伝 超高齢社会を迎えた日本では, 高齢者の増加とともに認知症の患者数が激増している。 しかし,認知症の治療法はいまだ確立されておらず,発症機序を解き明かすことは喫 緊の課題であり,その中でも「認知症は遺伝するか」ということについては医療者の みならず,社会全体の関心事となっている。本特集では,臨床現場における重要な医 療情報を提供すべく,この「認知症発症における遺伝の役割」を科学的に議論する。

臨床整形外科 Vol.54 No.10

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/09

誌上シンポジウム がん診療×整形外科「がんロコモ」 -

臨床検査 Vol.63 No.10

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/09

特集 維持・継続まで見据えた ISO15189取得サポートブック -

検査と技術 Vol.47 No.11

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/09

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