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新商品

ライフステージや疾患背景から学ぶ臨床薬理学

テーラーメイド薬物治療の基本知識と処方の実際

大井 一弥 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/08

コアカリの「テーラーメイド薬物治療」を網羅した画期的なテキスト.高齢者,妊婦,小児,腎疾患,肝疾患など薬物治療で考慮すべき重要因子をおさえることができます!章末のチェック問題は国家試験に頻出の薬剤をセレクト!

局所と全身からアプローチする

運動器の運動療法

小柳 磨毅 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/08

多彩な図表で治療技術を視覚化し,「知っている」から「できる」へ!部位別の構成で,各部に共通する評価・治療を習得できる.姿勢や運動連鎖といった全身の視点も解説.操作技術向上につながる実習課題付き.

ハイリスク患者のがん薬物療法ハンドブック

多様化・複雑化する患者への治療戦略を身につける

南 博信 (監)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/07

心疾患合併,PS不良,うつなど,多様化する患者の背景にあったがん薬物療法の進め方を,1冊に凝縮.「注意すべき薬物相互作用は?」「既往症とがんのどちらの治療を優先するか?」などの疑問に,現場目線で解説.

カラー図解

脳神経ペディア

「解剖」と「機能」が見える・つながる事典

渡辺 雅彦 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/07

終脳・脊髄・神経の投射といった「解剖」と,視覚系・運動系などの「機能」を,相互に関連づけながら整理して解説.バラバラになりがちな構造と機能のピースがぴたりとはまる!全体像の理解に役立つMRI画像も収録

がん・放射線療法2017 改訂第7版

大西 洋 (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2017/06

『がん・放射線療法』の改訂第7版。IMRTやIGRT、粒子線治療の進歩、定位照射の発展などから、制度・法律的な内容まで、近年の放射線治療事情に即した内容にアップデート。
治療計画の図表も追加し、より網羅的で実践的な“教科書”に仕上がった。

肺炎診療 どう見極め、まず何をすべきか

青島 正大 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/06

肺炎が疑われる症例にどのような検査を行うか?抗菌薬の選択は?…など,非呼吸器内科医が「これだけは知っておくべき」肺炎診療のポイントを専門医がやさしく解説します.日常診療で肺炎を診る医師必携の1冊!

クリニカルリーズニングで神経系の理学療法に強くなる!

相澤 純也 (監)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/06

さまざまな要因が絡み合う神経系疾患に,デキるPTはどう立ち向かっているのか?脳がどう障害され,どのようなアプローチが有効かを考えるための思考プロセスを,フローチャートを用いて徹底解説!

マウス表現型解析スタンダード

系統の選択、飼育環境、臓器・疾患別解析のフローチャートと実験例

伊川 正人 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/11

ゲノム編集が普及し誰もが手軽につくれるようになった遺伝子改変マウス.表現型解析が勝負を決める時代に,あらゆるケースに対応できる実験書が登場! 隠れた表現型も見逃さない臓器・疾患別解析のフローチャート付き!

大津画像カンファレンス疾患・病態にせまる画像診断 腹部救急疾患

小林久人 (監修)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2016/09

日本有数の症例数を誇る大津赤十字病院の「大津画像カンファレンス」から,腹部救急症例にチャレンジ!
こんな画像・臨床所見をみたら,あなたはどう考えますか?
1)クイズ形式の「画像診断トレーニング」,2)難解症例の思考過程を解説した「プロセス」,3)研修医と放射線科専門医との問答形式「カンファレンス」の3部構成から読影力を鍛え,疾患・病態にせまる1冊!

初めてでもできる!超解像イメージング

STED、PALM、STORM、SIM、顕微鏡システムの選定から撮影のコツと撮像例まで

岡田 康志 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/06

これまでの光学顕微鏡の限界200nm以下の分解能での観察を可能にする夢の技術「超解像イメージング」.現場のプロトコール・原理・関連技術をまとめた実験書がついに誕生! 撮像例のフォトグラビアとWEB動画付き.

≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

これだけは知っておきたい心臓・血管疾患の画像診断

宇都宮大輔 (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2016/03

心臓の画像診断を学びたい人にオススメ!
CT・MRI・核医学等の画像と多くの疾患を掲載,
教育的な内容から最新の画像診断法までわかりやすく解説した.
研修医・放射線科医・画像を見る機会のある各科医師の日常診療や読影時に身近にあると必ず役立つ.

そうだったのか! 絶対読めるCAG

シェーマでわかる冠動脈造影の読み方

中川 義久 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/03

冠動脈疾患の診療は正しい読影から!造影写真とシェーマや3DCTとの組合せで,血管の走行や病変部位を立体的にイメージできる読影力が身につきます.冠動脈造影の読み方に悩む初学者にオススメ!

ICUから始める早期リハビリテーション

病態にあわせて安全に進めるための考え方と現場のコツ

中村 俊介 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/02

早期リハに取り組みたい集中治療医は必携!「いつから・どこまで・どのように」進めるか,最新のGLやエビデンスを踏まえ解説!更にプログラムや中止基準など実例も多数.効果的な早期リハを実践する力が身につく!

外来診療のUncommon Disease

生坂 政臣 (編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2014/09

医学的キーフレーズを手がかりに、uncommon disease の診断にどこまで迫れるか?Dr. 生坂の手法を学びつつ、症例の謎解きにチャレンジ!

レジデントノート Vol.19 No.10

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/09

【特集】ERでの骨折・脱臼に強くなる!
 ERでよく出会う骨折・脱臼について,画像読影のポイントや,研修医でも身につけておきたい脱臼整復・外固定などの手技のコツを実践的に解説.まず何を考え,何をもって判断し,どう対応すべきか…診療の不安を解消します!

これから始める!シェアード・ディシジョンメイキング

新しい医療のコミュニケーション

中山 健夫 (編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/09

医療の現場では「患者は医療者の指示に従えばよい」という父権主義がいまだ根強く存在しています。しかし近年では「決めるのは患者自身である」という消費者主義も力を得つつあります。
それら対立するふたつの関係を解き、医療者と患者が協働して問題解決を目指す新たなアプローチとして注目を集めているのがシェアード・ディシジョンメイキング(SDM)です。臨床の場で患者・医療者の意思決定とその合意形成を同時に可能とする、医療における新しいコミュニケーションとして,関心が寄せられています。
本書ではSDMを行うための考え方や実例を丁寧に解説した、これまでにない「コミュニケーション本」となっております。一歩進んだ患者さんとのコミュニケーションスキルの実践のために必携の一冊です。

認知症等 意思決定能力低下患者の診療における法的問題への処方箋

長谷部 圭司 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/09

■意思決定能力の低下した患者さんのインフォームドコンセントをめぐり,のちのち問題にならないための対応を解説。
■法律的に無駄な行動をとらず,過不足なく対応するための考え方を解説しています。
■事例解説は実際のケースをもとに再構成。よくあるパターンを集めました。
■医療安全,病院法務ご担当者にもおすすめです。

全身性エリテマトーデス臨床マニュアル 第3版

橋本 博史 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/09

●SLEの診断や病態把握、治療法の選択、予後の予測、合併症への対応等、すべてを網羅!

●ヒドロキシクロロキン、ミコフェノール酸モフェチルの薬理作用・薬物動態・適応・効果・投与量のほか、ベリムマブの現況も追記しました。

●豊富な自験例を踏まえつつ、臨床医にとって有益な指針を明示。

●皮膚病変、骨・関節・筋症状、腎症、精神神経症状、心病変、肺病変、消化器病変、血液学的病変、内分泌系障害など臨床病態ごとに治療・管理を詳述しています。

●Dubois'を読むのは辛い…という方々にもおすすめです

外来診療のUncommon Disease Vol.2

生坂政臣 (編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/09

■NHK「ドクターG」でおなじみ、Dr. 生坂の週刊「日本医事新報」好評連載「キーフレーズで読み解く外来診断学」の単行本化第2弾!
■vol.2では書き下ろしの2症例を加えて72症例を収載し、遭遇頻度順に“common”“ややuncommon” “uncommon” の3 段階に分類。uncommon 度のレベルを選んで診断に挑戦したり、お好みで巻末の診断名一覧から興味ある症例に目を通す読み方もできます。
■簡潔に現症・現病歴・最終診断・解説が各CASEごとに2ページにまとめられており、たった5分の隙間時間にも読めると大好評!医学的キーフレーズを手がかりに、uncommon disease の診断にどこまで迫れるか?Dr. 生坂の診断推論の手法を学びつつ、症例の謎解きにチャレンジ!
■「外来診療のUncommon Disease」(2014年9月刊行)と同様、読めば日常診療がブラッシュアップされること間違いなし!

レジデントのための腹部画像教室

山﨑 道夫 (編集)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/09

腹部CTの見方がわかる! 急性腹症の鑑別診断が身につく!

・研修医1年目の先生方のために、腹部画像診断のエッセンスを一冊にまとめました。腹部CT・エコーの見方を、基礎から無理なく学べる入門書です。
・急性腹症を20のパターンに分け、それぞれの代表的疾患について、「典型的な画像所見」「典型所見がない場合の考え方」「初心者が間違えやすい画像所見」を提示しました。
・663画像を収載。多くの画像を見ることで「目」と「頭」を鍛え、鑑別診断のレパートリーを増やしましょう。

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