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新商品(雑誌)

臨牀消化器内科 Vol.34 No.7

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2019/05

炎症性腸疾患診療のupdate-診断・治療の最新知見
 IBD 診療はこの10 年間で大きな飛躍を遂げ,さらに今後も新規薬剤導入を中心とした診療の発展は加速度をいっそう増すと思われ,“今”という時代はまさに,過去の診療体系とは大きく異なる新たなIBD 診療体制に突入する時代の分岐点にあるといっても過言でない(序文より抜粋).

INTESTINE Vol.23 No.3

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2019/05

早期大腸癌内視鏡治療後の転移再発と予後
 本特集では,早期大腸癌を対象として,内視鏡治療手技別,病変の組織学的特徴から見た内視鏡治療後の転移再発と予後の実態を明らかにするとともに,内視鏡治療の課題などについて執筆いただいた(編集後記より抜粋).

臨牀消化器内科 Vol.34 No.6

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2019/05

リンチ症候群と遺伝性消化管ポリポーシス
 本特集においては,リンチ症候群と遺伝性消化管ポリポーシスに関連して,遺伝性腫瘍の総論・遺伝カウンセリングに始まって種々の疾患の概要まで,最新の知見を含めて詳細に述べられている.また,がんゲノム医療時代におけるこれら遺伝性腫瘍疾患の遺伝学的検査の現状と問題点についても多くの紙数が充てられており,日常診療に資するところ大であると思う(巻頭言より抜粋). 本特集においては,リンチ症候群と遺伝性消化管ポリポーシスに関連して,遺伝性腫瘍の総論・遺伝カウンセリングに始まって種々の疾患の概要まで,最新の知見を含めて詳細に述べられている.また,がんゲノム医療時代におけるこれら遺伝性腫瘍疾患の遺伝学的検査の現状と問題点についても多くの紙数が充てられており,日常診療に資するところ大であると思う(巻頭言より抜粋).

臨床検査 Vol.63 No.6

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/05

今月の特集1 生理検査における医療安全/今月の特集2 薬剤耐性菌のアウトブレイク対応 アナタが変える危機管理 -

脳神経外科 Vol.47 No.5

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/05

臨床皮膚科 Vol.73 No.5

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/04

最近のトピックス2019 -

月刊/保険診療 2019年4月号

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2019/04

【特集】“窓口事務プロフェッショナル”~窓口事務マニュアル&事例集~
Part1 窓口事務プロフェッショナルへの道/青木忠祐,三井記念病院,両国東口クリニック

Part2 プロの窓口対応:ケーススタディ10/監修 鈴木竹仁

Part3 窓口事務マニュアル集2019

日本の元気な病院&クリニック/きくち整形外科
医療クリニックから介護への参入をスムーズに 整形外科が運営する通所リハビリ

視点 AIと医療の近未来/浜本隆二

JOHNS34巻10号

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2018/10

【特集】これだけは知っておきたい医療安全と感染制御 これだけは知っておきたい医療安全と感染制御

成人病と生活習慣病48巻10号

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2018/10

【特集】内分泌・代謝性疾患のエマージェンシー 内分泌・代謝性疾患のエマージェンシー

小児外科50巻10号

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2018/10

【特集】私の施設の術前・術後管理(ICから退院指導まで) 私の施設の術前・術後管理(ICから退院指導まで)

小児内科50巻10号(増大号)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2018/10

【特集】新薬が変える子ども医療─薬物の使い分けと作用機序 新薬が変える子ども医療─薬物の使い分けと作用機序

周産期医学48巻10号

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2018/10

【特集】知っておくべき治療可能な胎児・新生児希少疾患 知っておくべき治療可能な胎児・新生児希少疾患

腎と透析85巻4号

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2018/10

【特集】腎移植―最新の知見 腎移植―最新の知見

消化器内視鏡30巻10号

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2018/10

【特集】抗血栓薬─とめない覚悟と勇気 抗血栓薬─とめない覚悟と勇気

実験医学 Vol.37 No.9

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/05

【特集】細胞内の相分離 核小体・Pボディ・ストレス顆粒など「膜のないオルガネラ」はどのように作られ凝集するのか.転写活性化メカニズムから神経変性疾患発症にも関わる生物学の新概念を紹介.話題の「相分離」を本邦初特集!

日本内視鏡外科学会雑誌 Vol.24 No.3

出版社:日本内視鏡外科学会

印刷版発行年月:2019/05

J-IDEO Vol.3 No.3

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/05

本号のスペシャルトピックは「感染症検査機器の最新潮流」.
飛躍的な技術の進歩によってパラダイムシフトが起こりつつある感染症検査領域.今回は大楠清文先生に感染症検査機器の最新動向,上手な付き合い方,ピットフォールなどを解説して頂きます.
また最新の情報をお届けするHOT TOPICでは,第一世代セファロスポリン抗菌薬の供給不足における対応策について紹介します.

検査と技術 Vol.47 No.6

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/05

総合リハビリテーション Vol.47 No.5

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/05

特集 脊髄損傷のリハビリテーションup-to-date 国や地域による差はあるものの,脊髄損傷,とくに頸髄損傷の発生数は高齢化に伴い増加傾向にあるということです.脊髄損傷といえば,以前は特定の労災病院やリハビリテーションセンターでのリハビリテーション治療が行われるのが中心的でしたが,現在は回復期リハビリテーション病棟において治療されることも増えていると思います.しかし,脊髄損傷のリハビリテーション治療のスキルが不足している回復期の現場があることや,若年でスポーツ活動や職業面への対応の必要性があるのに自宅へ退院できればよしとされることなどの問題も生じています.一方,再生医療への期待が高まっており,リハビリテーション治療も大きな変化が求められてくるでしょう.本特集は,脊髄損傷のリハビリテーション治療と社会参加の現状と課題について,最新の知識をアップデートしていただくことを目的に,企画しました.

BRAIN and NERVE Vol.71 No.5

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/05

特集 NPSLE 神経精神症状はSLE患者に高頻度で発症するが,症状が多様で鑑別が難しい。また,SLEでは薬物による有害事象が多いため治療方針の決定も容易ではなく,膠原病内科,脳神経内科,精神科の3つの診療科の連携が重要である。本特集ではそれぞれの診療科の考え方を論じてもらい,さらに病態理解に欠かせない神経病理,稀な合併症だが忘れてはならないPMLとの関連性を取り上げ,NPSLEの診療を行ううえで欠かせない知識をまとめた。

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