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医書.jp 人気商品

1

感染症プラチナマニュアル2016

岡 秀昭 (著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2016/08

大好評『プラマニュ』が早くも改訂! さらに充実、もっと使える

感染症診療に必要かつ不可欠な内容をハンディサイズに収載。迷ったら立ち返るべき「診療の8大原則」にはじまり、抗菌薬、微生物学、病態・臓器別の感染症治療などについて、必要な情報のみに絞ってまとめ、臨床における迷いを払拭する。全体的なアップデートにより大きくパワーアップ。
頁数は約2割増しながらコンパクトさを堅持、価格は据え置き。“抗菌薬スペクトラム早わかり表”、“薬剤感受性表”などに“感度特異度一覧”、“届出感染症一覧”などを追加、役立つ付録もさらに充実。

2

レジデントのための感染症診療マニュアル 第3版

青木 眞 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2015/03

幅広い読者層に支持されてきた感染症診療のバイブル、待望の第3版。熱・白血球・CRPに依存した感染症診療から自由になるための1冊。第一線で活躍する感染症医の協力を得て、さらに内容が充実。感染症以外の疾患との鑑別など、総合診療にも役立つ。

3

ジェネラリストのための内科診断リファレンス

エビデンスに基づく究極の診断学をめざして

酒見 英太 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2014/02

疫学、病歴、身体所見、検査という診断学の一連の流れすべてを網羅し、エビデンスに基づいた診断とは何かを追求した書。殊に病歴、身体所見を深く掘り下げ、リファレンスをあげて「多い・少ない」「大きい・小さい」という抽象的な説明でなく、極力具体的な数字を示して解説した。診断に悩む症例に遭遇した際に、役に立つよう工夫されている。ジェネラリストにこそ求められる診断学として、内科診断のみならず整形外科、眼科・耳鼻科なども収載。

4

内科レジデントマニュアル 第8版

聖路加国際病院内科レジデント (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2013/10

「研修医一人でも、最低限必要な治療を、安全に実施できる」ことを目指して作られた元祖レジデントマニュアル。現役の聖路加国際病院シニアレジデントが日々の臨床経験を踏まえて各項目を書き下ろし、指導医の査読によりその質を担保する。今改訂版からは「診断・治療のフローチャート」を新たに設け、主要症候の対応方法を視覚的に理解できるようにもなった。具体的かつ診療の時系列を知りたい若手医師のための決定版。

5

内科レジデントの鉄則 第2版

聖路加国際病院内科チーフレジデント (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2012/03

「新人レジデントは何がわからないか」を知り抜いている聖路加国際病院内科チーフレジデントの先輩方が教える、臨床で必要な考え方と対応の仕方を丁寧に解説した書。診療の鉄則がわかれば、「いまからできる」ことがこんなにもあると気づくはず。胸部X線の項を加え、新執筆者によりすべての章がアップデートされた改訂第2版。

6

血液内科ゴールデンハンドブック 改訂第2版

小澤 敬也 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/10

血液内科診療において最低限必要な知識をコンパクトにまとめたマニュアルの待望の改訂版。初版同様、知っておかなければならない疾患とその対処法、血液内科における検査法、診断法、治療法、各種薬剤について記載されているのはもちろん、初版発刊以降の新規治療薬の臨床導入や新規ガイドラインを反映し、内容をアップデート。研修医や血液内科シニアレジデント必携の一冊。

7

薬物治療コンサルテーション

妊娠と授乳 第2版

伊藤 真也 (編集)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2016/05

待望の改訂2版!!
初版で不足していた項目や医薬品の最新情報などを盛り込み,総合評価を見直した.
領域や職種にかかわらず,妊婦・授乳婦の薬物治療にかかわるすべての医療従事者にとって,臨床で即戦力となる書籍である.

8

これでわかる ピロリ除菌療法と保険適用 改訂第5版

ガイドラインに基づく活用法

高橋 信一 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/11

消化管疾患には欠かせないピロリ除菌療法とその保険適用についてわかりやすく解説。今改訂では、日本ヘリコバクター学会の「H.Pylori感染症の診断と治療のガイドライン2016改訂版」、新薬(ボノサップ、ボノピオン)、2016年診療報酬改定について盛り込んだ。よく見るケースのレセプトの記入例も収載。一般内科医、研修医にもオススメの一冊。

9

生きている しくみがわかる 生理学

大橋 俊夫 (他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2016/11

「痛みが不安を引き起こすのはなぜ?」「体重の1kgは自分のものではないの?」「飲みすぎると顔がむくむのはなぜ?」「緊張するとドキドキするのはなぜ?」「辛い物を食べると顔に汗をかくのはなぜ?」-これらの疑問に生理学が答えます。本書を読めば、あなたの体で進行中の様々なしくみがみえてきます。わかりやすい文章と本格的なイラストが理解を深めます。日々の生活に、明日の臨床に役立つ、とっつきやすい生理学の本。

10

YouTubeでみる 身体診察

倉本秋 瀬尾宏美(監修) 石井洋介(編集) コーチレジ (著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/08

学生時代にOSCEを経験するため,身体所見のとり方の一通りは身につける。ただし,ほとんどマニュアルどおりに覚えているだけであり,型を覚えているに近い。研修医となり,いざ実践するときに,痛がる患者を目の前にして型どおりのやり方をやっている場合ではないことが多い。
そこで本書では,学生時代に習った身体所見の基本(OSCE)を復習するとともに,それを活かしながら実際の現場で研修医がどのように身体所見をとり,診断へと結びつけるのかを学べる本である。また,教科書だけではわからない手技は動画視聴ができ,手軽にいつでもどこでも確認ができるようになっている。(Youtubeにアップした動画は,本電子版では端末から視聴可能です)

11

小児心身医学会ガイドライン集 改訂第2版

日常診療に活かす5つのガイドライン

日本小児心身医学会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/07

初版に収録した「小児起立性調節障害診断・治療ガイドライン」,「小児科医のための不登校診療ガイドライン」「小児科医のための摂食障害診療ガイドライン」「くり返す子どもの痛みの理解と対応ガイドライン」の改訂に加え,「小児科医のための心身医療ガイドライン」「入院中の神経性やせ症患者のケア」「学校で役立つ摂食障害手引き」を収録.小児医療に携わるすべての者が読んでおきたい一冊.

12

外傷処置・小手技の技&Tips

はやく,要領よく,きれいに仕上げる極意

岡崎 睦 (編著)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2016/06

外来処置は,限られた時間をどれだけ有効に使えるかがカギとなる。一生懸命時間をかけて処置を行うことと,その結果(患者の満足度)は,必ずしもイコールではない。
本書は,外科医が日々行っている手技を「皮膚縫合と抜糸」,「麻酔と小手術」,「外傷処置」の3章に分け,それぞれの具体的なシチュエーションをあげ,よりはやく,要領よく進めるコツをわかりやすく紹介。さらに,形成外科的視点から,患者の整容も含め,きれいに仕上げるためのポイントも解説している。

13

写真でみる乳幼児健診の神経学的チェック法 第9版

前川 喜平 (著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2017/03

豊富な写真を用いて,乳幼児の神経学的発達の診かたや評価方法をわかりやすく解説している本書は,乳幼児健診の実践書や専門学科の教科書として超ロングセラーとなっている.改訂9版は育児支援や発達障害の診かたに関する解説を充実させるなど,母子保健の最新動向に即して内容をアップデートした.乳幼児健診に携わるすべての医療者必携!

14

初心者でもすぐにできる

フリー統計ソフトEZR(Easy R)で誰でも簡単統計解析

神田 善伸 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/11

フリー統計ソフト「EZR」(Easy R)を使って統計解析を始める前に読む“最初の一冊”.統計ソフト「R」に多彩な統計解析機能を組み込みより使いやすくなった「EZR」.その開発者が自ら,実際の使用方法を画面写真とともに平易に解説.ソフトインストールの手順から,基本的な解析機能の使い方,見栄えのよい図表作成のコツまで網羅.サンプルファイルを用いて実践的に学べる「EZR」のもっともeasyな解説書.

15

精神科の薬がわかる本 第3版

姫井 昭男 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2014/12

好評の定番書、3年ぶりの改訂。精神科の薬を取り巻く環境の変化や新薬を、著者の臨床実践を基に追加。今改訂の目玉は、(1)処方薬依存として社会問題にもなっているベンゾジアゼピン系薬剤の依存への具体的対応策、(2)10年ぶりに出た新しい認知症治療薬、(3)アルコール依存症に対するまったく新しい作用機序の薬。それぞれの薬の特徴や、患者さんの生活を踏まえた副作用への効果的な対処法をわかりやすく紹介する。

16

異常値の出るメカニズム 第6版

河合 忠 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2013/02

日常診療で広く使われる検査項目を重点的に取り上げ、患者に負担の少ない臨床検査を重視、その検査結果を最大限に診療に生かす方策に到達するための、知識と考え方を提供する。網羅的で辞典的な本とは一線を画し、medicineを学ぶ医学生や研修医、生涯学習を続ける医療関係職が、デジタル情報に振り回されることなく、専門教育の初期段階から、“得られたさまざまな医療情報から実像を捉え、その背景を考える能力”を養う。

17

今日から使える

医療統計

新谷 歩 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2015/04

米国で生物統計家として20年の豊富なキャリアを持つ著者が、熟知した「医療系論文に多用される統計」「論文査読でチェックされる要点」「医療者が研究に際し陥りがちなポイント」を解説。“できるだけ数式を使わず”に今日から使える統計学の知識を、各章に例題/具体例/サマリーを折り込みつつ読み物形式で伝授。論文を紐解くための統計学の極意がここに。大きな反響を呼んだ 「週刊医学界新聞」連載、待望の単行本化。

18

特発性間質性肺炎 診断と治療の手引き 改訂第3 版

日本呼吸器学会 びまん性肺疾患診断・治療ガイドライン作成委員会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/12

日本呼吸器学会びまん性肺疾患診断・治療ガイドライン作成委員会編集により、特発性間質性肺炎(IIPs)の臨床における診断・治療の指針としてまとめた手引きの改訂版。今改訂では、抗線維化薬ピルフェニドンに関する知見の集積、特発性肺線維症の新規治療薬ニンテダニブの登場、国際的なガイドラインや分類への対応など、最新内容へアップデート。IIPsの疾患概念、臨床像、検査・画像・病理所見、治療法まで網羅した専門医はもちろん一般内科医にとっても一助となる一冊。

19

術者MITSUDOの押さないPCI

光藤 和明 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2016/07

日本が世界に誇るインターベンショナリストの光藤和明医師が、生前に書き溜めていた原稿をもとに、倉敷中央病院循環器内科の協力により書籍化。数万例を超える治療経験と膨大な研究データを解析した上に成り立つ、“押さない”PCIテクニックの神髄に触れることができる。生涯、一術者として日々カテ室に入り続け、患者の治療に当たった医師の根底に流れる哲学が脈々とつづられている。

20

甲状腺超音波診断ガイドブック 改訂第3版

日本乳腺甲状腺超音波医学会 甲状腺用語診断基準委員会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/06

甲状腺超音波検査の標準化のための,JABTS甲状腺用語診断基準委員会編集による手引き書.改訂第3版では,結節性病変に対する診断の進め方,超音波エラストグラフィなどの記載を充実させるとともに,新たに小児の甲状腺超音波解剖,福島県における小児超音波検診の項を設けた.甲状腺疾患の診療,頸部超音波検査に携わるすべての医療者にとって必携の書.

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