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今後発売予定の商品

1

日常生活活動学実習テキスト

―基本的・応用的動作の評価と誘導・介助・指導―

佐々木 誠 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/10

日常生活活動は患者にとって維持・向上すべき課題の一つであり,理学療法介入によって実現すべき目標の一つでもある.この目標達成のために,理学療法士は適切な評価を行い,動作を指導したり人的・物的に介助するための知識と技術の修得が不可欠といえる.本書では,運動障害者の基本的動作から疾患別の応用的動作まで日常生活活動の維持・向上を目指すための知識を網羅した新たなテキストである.

2

改訂第5版日本救急医学会ICLSコースガイドブック

日本救急医学会ICLSコース企画運営委員会ICLSコース教材開発ワーキンググループ (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2022/09

急変患者の蘇生処置を迷わず行うために!胸骨圧迫や気道管理,電気ショック等,医療従事者が必ず身につけたいチーム蘇生を日本救急医学会公式ガイドで完全マスター.JRC蘇生ガイドライン2020対応の改訂第5版

3

小説みたいに楽しく読める免疫学講義

小安 重夫 (著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2022/09

複雑な免疫学をわかりやすくかみ砕いた名著「免疫学はやっぱりおもしろい」がぐっと親しみやすく,装い新たに再登場!新型コロナウイルスやmRNAワクチン,新しく見つかった自然リンパ球など最新のトピックまで.

4

≪Nursing Todayブックレット 13≫

“認知症と拘束”尊厳回復に挑むナースたち

平岩 千代子 (著)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2021/09

1人の職業人として、組織人として、社会を生きる一員として──看護師の役割と可能性を探る。
医療や介護の現場における身体の拘束・薬剤による抑制・言葉による抑圧は、2006年の高齢者虐待防止法で規制されるようになった。しかし、認知症をもつ人の数とともに身体拘束はこの10年でむしろ増加傾向にあるという。
人は病や老いを抱えながらどのように自立し、自由であるべきなのか。人としての尊厳を守ることを信念に実践を重ねてきた3人の看護師へのインタビューから考える。

5

≪Nursing Todayブックレット 11≫

ヤングケアラーを支える

Nursing Todayブックレット編集部 (編)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2021/09

家族をケアする子どもたち。
これまで見えてこなかった家族介護者(ケアラー)の存在が浮かび上がっています。疾患や障害をもつ家族のケアを担うことで自身の生活や友人関係、学業、就職に影響が生じている子ども「ヤングケアラー」。適切な支援が得られないまま、本来なら大人が行うようなレベルのケアを続けていると、教育を受ける権利や子どもらしく健康に生きる権利が損われてしまいます。

ケアを行う子どもたちの存在にどう気づき、支えていけばよいか。本書では、ヤングケアラーの実態を知るための視点、成長した元当事者の声、支援体制づくりをめぐる昨今の動きをお伝えします。

6

≪Nursing Todayブックレット 9≫

特養あずみの里裁判を考える

Nursing Todayブックレット編集部 (編)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2021/02

老人福祉施設で働く准看護師が刑事訴追された裁判の経緯から、生活を支えるケアの姿を見つめなおす。
2013年に長野県の老人福祉施設「あずみの里」で、女性入所者がドーナツを食べた際に意識を失い約1カ月後に亡くなった。その後、おやつを提供した准看護師が業務上過失致死罪で起訴され一審で有罪となる。この判決は介護や医療の現場を萎縮させるものとして大きな波紋を呼び、2020年7月の控訴審では高裁が一審判決を破棄して無罪が確定した。

本書では、異例の刑事事件として扱われたその裁判を振り返り、ケアの現場におけるリスクとコミュニケーションのあり方、科学的根拠と法の関係について検証し、そこから「暮らしの中のケア」とはどういうものかを考えたい。

7

≪Nursing Todayブックレット 3≫

子どもを虐待から護る

上野 昌江 (編)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2019/10

出産や子育てをめぐる問題に看護・医療職はどう向き合うか
子どもの虐待に関する痛ましい事件が各地で後を絶ちません。児童相談所の相談対応件数もここ数年で急激に増加しており、その背景には、少子化の進展や家族形態の変化、地域とのつながりの希薄化など、出産や子育てをめぐるさまざまな課題が横たわっています。

そのような現状を踏まえ、虐待予防における母子保健活動を中心に焦点を当て、そこに携わる看護・医療職にできることは何なのか、どうすれば子どもたちを護れるのか。妊娠期・出産期・子育て期と切れ目なく、関係職種が連携・協力して早期発見・早期支援につなげる方策や最前線の取り組み等を提示します。

8

プチナース Vol.31 No.13

出版社:照林社

印刷版発行年月:2022/10

令和5年版 新出題基準対応!「必修問題・一般問題・状況設定問題」のすべてが予想問題!

9

プチナース Vol.31 No.12

出版社:照林社

印刷版発行年月:2022/10

◆いまこそニガテ克服![苦手分野対策6テーマ]
◆看護師のかげさんが教える! 実習での報告・あいさつフォーマット

10

臨床工学技士国家試験 Check UP! 医用電気電子工学/医用機械工学/生体物性材料工学 2023

臨床工学技士国家試験研究会 (編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2022/10

本領域初の分野別国家試験過去問解説集!
2023年国試合格へ導く[全4巻]の新シリーズ!

●臨床工学技士では初の分野別国試対策書! 国試合格へと導く[全4巻]の新シリーズが誕生!
●令和3年版臨床工学技士国家試験出題基準対応!
●本書には,「医用電気電子工学」「医用機械工学」「生体物性材料工学」領域を収載.この一冊をマスターすれば,国試配分[57点](満点180点)が確実に!
 (※配分は過去5年分の国試を分析した平均値)
●国試既出問題をベースに,要点のまとめと,国試問題(チェックアップ)の2部構成で,[インプット]と[アウトプット]を繰り返すことにより,頻出事項の知識を確実に身につける!
●過去5年の出題傾向を★マークで示しており,頻出問題がすぐわかる!

11

臨床工学技士国家試験 Check UP! 生体機能代行装置学(呼吸療法装置/体外循環装置・補助循環装置/血液浄化療法装置) 2023

臨床工学技士国家試験研究会 (編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2022/10

本領域初の分野別国家試験過去問解説集!
2023年国試合格へ導く[全4巻]の新シリーズ!

●臨床工学技士では初の分野別国試対策書! 国試合格へと導く[全4巻]の新シリーズが誕生!
●令和3年版臨床工学技士国家試験出題基準対応!
●本書には,「生体機能代行装置学(呼吸療法装置/体外循環装置・補助循環装置/血液浄化療法装置)」領域を収載.この一冊をマスターすれば,国試配分[33点](満点180点)が確実に!
 (※配分は過去5年分の国試を分析した平均値)
●国試既出問題をベースに,選択肢を正しい文章に整理した<要点のまとめ>と,重要な国試問題を掲載した<チェックアップ>の2部構成で,[インプット]と[アウトプット]を繰り返すことにより,頻出事項の知識を確実に身につける!
●直近5年の出題傾向を★マークで示しており,頻出問題がすぐわかる!

12

臨床工学技士国家試験 Check UP! 医学概論/臨床医学総論 2023

臨床工学技士国家試験研究会 (編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2022/10

本領域初の分野別国家試験過去問解説集!
2023年国試合格へ導く[全4巻]の新シリーズ!

●臨床工学技士では初の分野別国試対策書! 国試合格へと導く[全4巻]の新シリーズが誕生!
●令和3年版臨床工学技士国家試験出題基準対応!
●本書には,「医学概論」「臨床医学総論」領域を収載.この一冊をマスターすれば,国試配分[48点](満点180点)が確実に!
 (※配分は過去5年分の国試を分析した平均値)
●国試既出問題をベースに,要点のまとめと,国試問題(チェックアップ)の2部構成で,[インプット]と[アウトプット]を繰り返すことにより,頻出事項の知識を確実に身につける!
●過去5年の出題傾向を★マークで示しており,頻出問題がすぐわかる!

13

筋膜マニピュレーション 理論編 原著第2版 筋骨格系疼痛治療

Luigi Stecco・Antonio Stecco 原著,小川 大輔 (監訳)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2022/10

筋膜マニピュレーション実践に先立って読む必携書!

●筋膜の解剖学的な構造,全身の筋膜の連結,および連結と機能異常との関係などについて解説する理論編.
●初版同様「筋膜単位」「筋膜配列」「筋膜螺旋」の3部構成はそのままに,最新知見にブラッシュアップ.
●さらに,解剖写真はほぼすべてが刷新された.

14

Dr. ヒサトメの

かかりつけ医のための高尿酸血症・痛風診療Q&A

久留 一郎 (著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2021/01

様々な疾患に合併し,どの診療科でも診察の機会がある高尿酸血症・痛風.本書は日々の診療で高尿酸血症・痛風の診察の機会がある“かかりつけ医のための”科を横断して使用できるQ&A形式の書籍です.「尿酸降下薬の選択基準は?」「SGLT2阻害薬を使用すると血清尿酸値が下がるのはなぜ?」といった疑問はもちろん、高尿酸血症・痛風の疫学や機序、合併疾患や各種ガイドラインの活用などについても記載しています.診療科を問わず、全ての科の医師におすすめの1冊です.

15

医学のあゆみ283巻2号

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2022/10

脂肪移植の新展開――基礎から臨床へ
企画:吉村浩太郎(自治医科大学形成外科学 )

・2022年度,脂肪移植が術式として保険収載された.保険適用は現時点ではまだ限定的ではあるが,今後拡大することが予想される.
・脂肪移植術は,その臨床成績の不確実性や壊死組織に伴う後遺症が長年問題とされてきたが,今世紀に入り,脂肪移植生着の原理が解明され,生着を改善するための理論と技術が確立され,臨床成績も劇的に改善するに至った.
・本特集では,その全貌を紹介するために,脂肪幹細胞の基礎的な内容から,脂肪移植の臨床の実際と効能,再生医療への展望までをカバーする.

16

小児科診療 Vol.85 秋増刊号

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2022/10

【特集】今考える,移行期医療 小児科診療はじめての秋増刊号を刊行!医師・看護師・薬剤師・SW・行政など,様々な視点から移行期医療の取り組みと現状について,包括的に解説.今後の移行期医療を知るために必読!

17

診断と治療 Vol.110 No.10

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2022/10

【特集】心血管病の治療薬・予防薬の進歩:最新薬物治療のエッセンス 心血管病の各病態や疾患に日常診療で使用される様々な治療薬・予防薬について,一般内科医がおさえておきたい基本的な考え方や最新使用法などを解説しております.

18

チャイルドヘルス Vol.25 No.10

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2022/09

【特集】子どもを育てる 親子が育つ 特集では,育児に関する様々なヒントを提示しております.

19

看護管理 Vol.32 No.10

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/09

特集 ホット・シート 他者の多様な視点から,真に取り組むべき課題を見いだす方法 社会の変化を的確にとらえながら、看護管理者として直面するさまざまな問題について解決策を探る月刊誌。看護師長を中心に主任から部長まで幅広い読者層に役立つ情報をお届けします。 (ISSN 0917-1355)

月刊,年12冊

20

保健師ジャーナル Vol.78 No.5

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/09

特集 精神疾患を抱える妊産婦への子育て支援 公衆衛生活動の現場で働く保健師に向けた、「保健師」と名の付く唯一の専門誌。保健活動の「いま」と「これから」を、確かな情報と具体的な実践を伝えることで描きます。 (ISSN 1348-8333)

隔月刊(偶数月),年6冊

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