酒井 郁子(編) 金城 利雄(編) 深堀 浩樹(編)
南江堂
発行年月:
2021/01
電子版発売日:
2021/03/08
¥
2,970
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リハビリテーション看護を、基本的な考え方から積み上げて実践につなげるように構成されたテキスト。今改訂では2017年にWHOで新たに定義された「リハビリテーション」の概念にもとづき、障害のある人の潜在能力を最大限に引き出すための看護という視点で一貫して解説されている。オールカラー化され、ポイントを視覚的にわかりやすく理解できる写真・イラストを多数収載。
Basic Principles of Nursing Care
湯槇 ます(訳) 小玉 香津子(訳)
日本看護協会出版会
発行年月:
2016/12
電子版発売日:
2020/11/23
¥
1,320
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看護の独自の機能と、看護がヘルスケアの中で果たすべき役割を記した本書は、ナイチンゲールの発見した看護を見失いそうになっていた看護師たちに、看護のアイデンティティをもう一度つかませようと、国際看護師協会(ICN)の依頼に応じてヘンダーソンが書いたものです。1960年の初版以来30カ国語以上に翻訳されてきた本書は、後から後からうまれてくる看護師たちにいまなお読み継がれており、看護師の思想と実践のよりどころであり続けています。
鶴若 麻理(編著)
医歯薬出版
発行年月:
2025/10
電子版発売日:
2025/10/20
¥
2,860
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豊富な事例により,看護師の倫理的実践を浮かび上がらせる新テキスト! ●<総論編>では看護倫理で学ぶべきトピックスを網羅するとともに,関連する事例を随所に示し,<事例編>と連動した学習が容易な設計. ●<事例編>では豊富なテーマのもと40の事例を設定. ●倫理的問いとその分析,行動すべき根拠の決定,これらに基づいたアプローチという一連の流れで,看護師の思考と行動を浮かび上がらせる. ●章末には発展的課題として,グループで取り組んでほしい事例を別途設けた.
薄井 坦子(訳) 小玉 香津子(訳) 湯槇 ます(訳) 田村 眞(訳) 小南 吉彦(訳)
現代社
発行年月:
2023/01
電子版発売日:
2023/01/16
¥
1,980
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【最大の特徴】 現代社版『看護覚え書』は、原本(底本)に第二版(補章付き)を使用しています。 『看護覚え書』の原本第二版には、本文に加えて「看護師とは何か」を含む「補章」(約四〇頁)が加筆されています。この「補章」は、ナイチンゲールが最も深く看護を語っている文章で、この「補章」がない『看護覚え書』からは、正しくナイチンゲール思想を読み取ることはできません。 本書は、ナイチンゲールによって一世紀以上も前に書かれ、現在も看護の思想の原点となっている “ Notes on Nursing ” の完訳 です。 「看護とは、新鮮な空気、陽光、暖かさ、清潔さ、静かさ、などを 適切に整え、食事内容を適切に選択し 適切に与えること ― こういったことのすべてを、患者の生命力の消耗を最小にするように整えること、を意味すべきである」 と看護の原点と基本的原理を論述する本書は、すべての看護を学ぶ者の必読の書です。 また、本書には、他の訳本には決して見られない、多くの優れた特性があります。 (1) 「看護専門家」を中心にした、ナイチンゲール研究の「専門家集団」 による翻訳である。 ※ 5名の翻訳者団の構成は、3名の看護師、1名の医師、1名の臨床心理学者です。 (2) 「徹底した検討討議」による共訳の産物である。 ※ 5名の訳者が、それぞれの専門的視点から読み取り、それらを突き合わせて討論を重ね、了解と納得に達した上での解釈と訳文です。 その基盤には、多くのナイチンゲールの著作を研究し翻訳してきた学問的な実績の積み重ねの裏付けがあります。単に『看護覚え書』だけを拾い出したものではありません。 (3) 50年以上にわたる「ナイチンゲール研究の蓄積」が反映されている。 ※ 1965年からの研究開始としても、その訳者団による、50年以上にもわたる研究の成果の結晶としての、現代社版なのです。 (4) 世界で初めて、第2版に第3版の16章「赤ん坊の世話」の章を付録として編纂された版である。 ※本書には、付録として原文 第3版の第16章 「赤ん坊の世話」 が付せられていますが、 原文の第2版と「赤ん坊の世話」の組合せという編集は世界初の試みであり、その後、英国の研究者によって、その意義が見事に実証されました。 (5) ナイチンゲール研究の進展と共に、「7回にわたる改訳」を重ねてきた実績をもっている。 (6) 多くの読者や識者からの意見や提案などを反映した「超共訳書」であり、看護界および介護界に定着した『定訳・看護覚え書』であり、 看護界と介護界にとっての共有の知的財産とさえ言える。 (7) 詳細を極める「用語索引」で、ナイチンゲール思想をより多角的かつ統合的に把握することができる。 (8)文字配列が「縦書き」で、「大きな文字」を使っているので、読みやすく理解しやすい。
グレッグ 美鈴(編著) 麻原 きよみ(編著) 横山 美江(編著)
医歯薬出版
発行年月:
2016/03
電子版発売日:
2022/03/07
¥
3,850
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●初学者もよくわかる好評書に待望の改訂版登場! ●看護研究でよく用いる「質的研究」をわかりやすく解説した好評書に第2版が登場. ●基礎知識から各研究手法まで,最新情報などを盛り込んでバージョンアップされた役立つテキスト.
樋口 京子(著)
メディカ出版
発行年月:
2024/11
電子版発売日:
2024/11/07
¥
1,980
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【臨床でも使いやすいようにわかりやすく解説】ナイチンゲール、ヘンダーソンをはじめ代表的な看護理論を現場で活かせるように、やさしい語り口で解説。著者が伝える体験談や知恵とともに、看護理論が手にとるようにしっかりと身につく。新たに人間の尊厳や多様性に着目したケアリングの理論家を追加して、さらに充実。
田久 浩志(著)
オーム社
発行年月:
2020/09
電子版発売日:
2020/10/12
¥
2,530
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統計学の基礎知識と効果的な研究資料作成のコツをマンガでわかりやすく解説! 新人~入職数年目のナース(看護師)の方々が、「研究発表」を楽に行えるように、統計学の基礎知識と研究発表までのプロセスをマンガを使ってわかりやすく解説します。【練習問題付き】
田中 幸子(編著)
医歯薬出版
発行年月:
2022/01
電子版発売日:
2022/02/21
¥
3,300
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●看護史,看護理論の解説に定評のある「看護学概論」テキストが,より学びやすく,より充実した内容に改訂. ●看護倫理や医療安全,マネジメントから災害・国際看護まで,重要テーマを拡充. ●新カリキュラムを踏まえ,臨床判断やチーム医療に関して加筆. ●看護理論家には新たに3名(キング,コルカバ,メレイス)を加え,いっそう充実. ●歴史や法制度などの各分野を学ぶ意義を述べたIntroductionも冒頭に新設し,より初学者に親しみやすい内容に.
荒木田 美香子(編著) 五十嵐 歩(編著) 田髙 悦子(編著)
医歯薬出版
発行年月:
2026/01
電子版発売日:
2026/01/19
¥
5,060
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改正カリキュラム対応! 地域看護の理論・実践のエッセンスを網羅した新テキスト ●少子化・超高齢化・人口減少が進む日本では,地域住民一人ひとりに対して適切かつ継続的な保健・医療・福祉サービスを提供する体制の構築は急務となっている. ●本書は,地域看護学を保健師・助産師・看護師に共通する基盤領域としてとらえ,最新のカリキュラムに沿って体系的に学べるよう構成した. ●総論では地域看護の理論と方法を示し,各論ではライフステージや健康課題別に,具体的な活動・研究の展開をわかりやすく提示する.地域看護を学ぶ学生やこれから地域で働く看護職の必携書である.
筒井 真優美(編集)
医学書院
発行年月:
2025/11
電子版発売日:
2025/12/01
¥
7,040
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看護理論の現在・そして未来へ。── 次代をひらくために実践知の体系化をめざす ── 欧米の31人の看護理論家の業績および理論の紹介、それぞれの理論の評価を解説する待望の第3版。今改訂では、新たに日本の看護学の礎を築いた先駆者たちも紹介。理論を学び、臨床に活かし、次代の看護科学をともに築くための必携書。
小玉 香津子(訳) 尾田 葉子(訳)
日本看護協会出版会
発行年月:
2019/10
電子版発売日:
2020/11/23
¥
1,650
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ナイティンゲールの代表的著作であり、その完全性を著者自身が明言した、“Notes on Nursing”初版本(1859年刊行)の全訳です。 医学とは別の看護というはたらきを、歴史上はじめて言葉にした本書は、世界中で読み継がれており、看護の実践と教育と研究を刺激し続けています。 2020年の著者生誕200周年に際し、デザインをリニューアルしました。
片田 範子(編)
医学書院
発行年月:
2019/09
電子版発売日:
2019/10/21
¥
3,850
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オレム看護論に基づき理論構築された本理論では、セルフケアが充足されない状態について、成長発達するというこどもの特性から、こども自身が充足させることができるようになるまでは、常に誰かに「依存」するのではなく、「補完」されると捉えたことが特徴。本書では、理論全体はもちろんのこと、看護支援の実際、理論を用いた実践報告、理論構築に至る過程も含めて詳説。実践に活用できる看護理論、堂々完成。
真田 弘美(編) 正木 治恵(編)
南江堂
発行年月:
2023/03
電子版発売日:
2023/03/13
¥
3,740
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高齢者への看護実践に必要な解剖・病態生理や加齢変化,高齢者に特徴的な老年症候群の知識と,それらが高齢者の生活に及ぼす影響をふまえたアセスメント・介入・評価を解説.また,代表的な疾患の事例を通して,治療や健康レベルに応じた看護技術の展開を具体的に提示.今改訂では,今後ますます重要になる高齢者の「自立・自律」「セルフケア」の支援に欠かせないウェルネスの視点を一層充実させた.
金井 一薫(著者)
現代社
発行年月:
2026/05
電子版発売日:
2026/08/28
¥
3,520
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宇宙から生命へ。生命から看護へ。 看護学の新たな地平を拓く。 病気とは何か。 看護とは何か。 そして、人間とはどのような存在なのか。 本書は、この根源的な問いに向き合い、ナイチンゲールが遺した「病気とは回復過程である」という思想を、現代の生命科学の視点から体系的に解き明かした一冊です。 私たちは病気になると、その状態を「異常」や「故障」として捉えがちです。 しかし人体は、病気や障害の中にあっても、ただ受け身でいるのではありません。 感染症に対しては免疫が働き、傷は修復され、乱れた体内環境は調整され、睡眠中にも体は修復と再生を繰り返しています。 こうして生命は常に生命の均衡を回復しようとしているのです。 ナイチンゲールは、この人体に備わる働きを見つめ、「病気とは回復過程である」と表現しました。 本書ではこの回復過程を、身体を構成する「植物性器官」と「動物性器官」の協働によって営まれる生命現象であるととらえています。 そして「看護とは回復過程を支援することである」という立場から、「動物性器官」が活動を抑制(休止)している間に「植物性器官」の働きが促進されるように、「動物性器官」に成り代わって、その人の認識や行動を補完することが本来の役割であると解き明かします。 人間の体内では、呼吸、循環、栄養、排泄などの生命活動が絶えず営まれています。 また神経・内分泌・免疫は互いに連携しながら体内環境を調整し、生命の恒常性を維持しています。 こうした生命のめぐりが円滑に働くことによって、人体は回復する力を発揮することができるのです。 これが「植物性器官」の働きであり、看護はこの生命のめぐりを生活の中から支える営みです。 十分な睡眠を確保すること。 安心して適切な食事が摂れるよう援助すること。 苦痛を和らげること。 その人らしい生活を取り戻せるよう支援すること。 それらは単なる日常援助ではなく、人体に備わる回復の力を支える重要な看護実践なのです。 このように本書は、看護を単なる技術論や経験論としてではなく、生命科学に基づく学問として体系化している点に特徴があります。 生命誕生の歴史から人体のしくみ、人間の認識過程、生活過程、疾病論に至るまでを一貫した視点で描き出し、「目的論」「対象論」「方法論」という看護学の構造を明確に提示しています。 さらに、理論だけでなく、KOMIチャートシステムを活用した具体的な方法論によって、実践へとつながる道筋も示されています。 つまり、本書が伝えようとしているのは、看護とは単に病気をみることではなく、人間が本来もっている回復の力を信じ、その力が十分に発揮されるよう支援する営みであるということです。 ナイチンゲール思想の継承と発展。 生命科学による看護学の再構築。 そして、人間の生命力への深い信頼。 本書は、看護職、介護職、教育者、研究者のみならず、「人はなぜ回復するのか」という問いに関心をもつすべての人に、新たな視点をもたらす一冊となるでしょう。 また本書は、筆者が長年にわたる研究と実践の成果を結実させたものであり、看護理論に新たな地平を切り拓くことへの挑戦の書でもあります。
吉田 暁(著)
丸善出版
発行年月:
2026/07
電子版発売日:
2026/08/03
¥
5,500
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教えているのに、手応えがない。そこには理由がある! 臨床現場で指導で、こんな悩みのある方におすすめです。教えているのに、なぜか伝わっていないと感じる。研修医の成長に手応えが持てない。指導が感覚頼りになっている気がする。忙しくて、なかなか教える時間がとれない。研修医との関係づくりに悩んでいる。自分の指導力を高めたい。医学教育にもサイエンスがあります。教育というレンズを通して臨床現場を見直し、教育理論というレイヤーを重ねることで、これまで見過ごしていた指導における構造や意味を浮かび上がらせていきます。
市倉 加奈子(編著)
医歯薬出版
発行年月:
2026/04
電子版発売日:
2026/04/06
¥
3,960
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行動科学の理論を,医療現場で“使える技術”に! 疾患ごとの事例で学ぶ,現場で迷わない支援のヒント ●人が「なぜその行動をとるのか」を科学的に捉え,より望ましい行動を引き出す技法を扱う「行動科学」.その行動科学を,医療の現場で活用するための実践的ハンドブックです. ●第1部「行動科学の基礎理論」では,学習理論を起点に,ナッジなどの近年注目されるアプローチまで,現場で必要となる理論を整理してわかりやすく解説します. ●第2部「現場で使う行動科学」では,具体的な事例を取り上げ,課題の分析から支援の組み立て・実施までのプロセスを段階的に提示.現場で迷いやすいポイントを押さえながら,「次に何をすればよいか」が見える構成です. 明日からの支援・かかわり方に,すぐ役立つヒントが詰まった一冊です.
長江 弘子(編著)
医歯薬出版
発行年月:
2018/07
電子版発売日:
2026/02/23
¥
2,860
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地域包括ケア時代に看護師が身につけるべき知識と実践能力をまとめた「継続看護マネジメント」が改訂! ●本書のタイトルである『継続看護マネジメント』の概念は,退院支援や在宅移行支援における看護師の取り組みそのものではなく,「看護師は何のために退院支援をするのか」という本質を問うことから生まれました. ●人生100年時代,地域包括ケア時代を迎えるにあたり,『継続看護マネジメント』は,社会の要請に対応する看護師の能力を可視化するものであり,強化するものです. ●それぞれに異なる背景をもつ継続看護マネジメント14事例をぜひご覧ください.一人ひとりの事例を大切にしてかかわったことを振り返り,その足跡を客観的に示しました.そこには,看護師をはじめとするすべて対人支援職がめざすべきケアの形が具現化されています.
薄井 坦子(著者)
現代社
発行年月:
1988/03
電子版発売日:
2026/01/16
¥
1,430
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本書は、「看護教育」について述べられた薄井坦子教授の講演をまとめたものである。 看護婦にはどのような能力が要求されるか、また現代の看護教育は何をめざすべきか、そして科学的な看護教育とはどうあるべきか…。 自身の体験や思考のプロセスを具体的に語るなかで、教育の本来的な構造をあきらかにし、看護の頭脳(あたま)づくり、看護の技(わざ)づくりについて述べられている。
薄井 坦子(著者)
現代社
発行年月:
1988/03
電子版発売日:
2026/01/16
¥
1,430
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本書は、「看護実践」について述べられた薄井坦子教授の講演をまとめたものである。 講演では、自身がその理論に到達するまでの体験や経緯が具体的に述べられており、聞き手は、そのプロセスを追体験することにより「科学的な看護実践とは何か」を理解することができる。 薄井教授の看護理論への絶好の入門書といえる。
新型インフルエンザ等対策研究会(編集)
中央法規出版
発行年月:
2025/09
電子版発売日:
2025/12/10
¥
7,700
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新型インフルエンザ等対策特別措置法の逐条解説、12年ぶりの改訂版。新型コロナウイルスの発生に伴い整備された、令和2年から令和5年の法改正に対応している。感染症対策を担う行政機関やまん延防止等重点措置をとらなければならない企業の法規部門が持っておきたい一冊。