≪医師による医師のためのChatGPT入門≫
医師による医師のためのChatGPT入門 3
アイデアがパッと論文に変わる!AI超・時短執筆術
AIを最強の相棒に、最高の論文を書こう
好評の『医師による医師のためのChatGPT入門』シリーズ最新刊。本書では、医師をはじめ医療者の多くが頭を悩ませる「論文執筆」に真正面から向き合う。AIを頼れる相棒に、アイデア出しから構成、下書き、ブラッシュアップ、文献管理、投稿までをステップ別に解説。AI伝道師の皮膚科医・おーつか先生から迷える若き医師・花咲アイさんへのレクチャー形式で、楽しく実践的に学べる一冊。世界に発信できる論文力を養おう。
≪15レクチャーシリーズ 理学療法テキスト≫
理学療法管理学 第2版
2020年4月から「理学療法管理学」が必修化された.いまなぜ学生が「管理学」を学ぶ必要があるのか,その背景を踏まえて,学生がおさえておきたい「理学療法管理学」の知識を15章構成で簡潔に解説した.改訂にあたり,臨床実習制度等の教育現場の変化,各種社会保障制度の改訂,感染症対策や情報管理等の内容を拡充.在学中はもちろん卒後,臨床でも役立つ内容が充実している.待望の改訂第2版!
東洋療法学校協会編教科書 臨床医学各論 第2版【2026年1月10日 第2版第23刷】
■最新版■ 本商品は2026年1月10日発行の「第23刷」となります.ご購入の際は刷りに間違いがないか再度ご確認いただきますようお願い申し上げます.
現代医学の臨床各科における疾患について基本的知識をわかりやすく解説するテキスト改訂第2版.
東洋療法学校協会編教科書 臨床医学総論 第2版【2026年1月10日 第2版第18刷】
■最新版■ 本商品は2026年1月10日発行の「第18刷」となります.ご購入の際は刷りに間違いがないか再度ご確認いただきますようお願い申し上げます.
医療をめぐってさまざまな変化を対応するため内容を刷新した第2版!
●実地臨床に必要な現代医学の診察および治療に関する知識と技能(臨床心理を含む)を体系的に解説したテキスト.
●初版発行後の社会環境や経済状況の変化に応じて,少子高齢化社会の到来,疾患構造の変化など,医療をめぐってさまざまな変化を対応するため内容を刷新し第2版とした.
東洋療法学校協会編教科書 病理学概論 第2版【2026年1月10日 第2版第24刷】
■最新版■ 本商品は2026年1月10日発行の「第24刷」となります.ご購入の際は刷りに間違いがないか再度ご確認いただきますようお願い申し上げます.
病気の本体や成り立ちなどについて詳しく,分りやすく概観したテキスト.施療者に求められる病気に対する深い理解に必要とされる西洋医学の疾病観の裏づけとなる病理学の知識を提供した改訂第2版.
患者さんを総合的に診るための 内科外来これ一冊、必携書
一般外来で診察する機会の多い疾患を網羅.診断やよく使われる治療薬など,実臨床で本当に必要なことだけを厳選して,豊富な図表でわかりやすく解説!ダウンロード可能な図表もあり,患者さんに説明する時に便利!
実践リハビリテーション・シリーズ
脳卒中の機能評価―SIASとFIM[基礎編]
効果的な脳卒中リハビリテーションに欠かせない機能障害の評価として脳卒中機能評価法(SIAS)、能力低下の評価として機能的自立度評価法(FIM)を取り上げ、徹底的に解説した待望の新刊。
初学者向けの基礎編と経験者向けの応用編から構成され、基礎編となる本書では評価の概要や項目ごとの採点方法など、基本的な事柄の説明に重点をおいた。まずは基礎から着実に理解を深め、機能評価のスペシャリストを目指すべし!
脊髄損傷理学療法マニュアル 第3版
医療や安全装置の発展により,完全麻痺よりも不全麻痺の患者の比率が高くなった.それに伴い,定型的な練習メニューだけでなく,回復のためのプログラムを組み合わせる必要が出てくるなど,理学療法士には柔軟な対応が求められている.本改訂では,臨床の第一線で活躍する執筆陣が,より今日の臨床に即した内容へと修正・加筆を行っている.確立された練習メニューがない中,手探りで臨床に向き合う理学療法士にとってのバイブル.
病棟指示と頻用薬の使い方 決定版
持参薬対応や病棟でのマイナートラブル対処まで、意外と教わらない一生使える知識の詰め合わせ
歴代No.1のレジデントノートの特集が超パワーアップ!持参薬やマイナートラブルなど,病棟での必須な知識を加えてより充実.最適な指示のための考え方から,その後のDr.Callまでがよくわかる1冊.
≪PT・OTビジュアルテキスト≫
ADL 第2版
リハ職者なら押さえておきたい日常生活活動の基礎.介助法と自立のための指導法が豊富なカラーイラストで「見えて」くる.疾患別の構成で,学生から使えて,実習でも臨床現場でも活躍する新スタンダード
≪PT・OTビジュアルテキスト≫
リハビリテーション管理学
PTもOTも使える教科書!学生にはなじみのない管理を図表でわかりやすく,経験者の実例で理解が深まります.病院,介護保険関連施設はもちろん,教育現場,企業での管理まで網羅.現場でもお役立ていただけます.
神経診察クローズアップ 第3版
正しい病巣診断のコツ
ロングセラーが5年ぶりにアップデート。OSCE対策/臨床実習/研修時に役立つ神経診察の方法と,その診察から導かれる病巣部位について必要十分な内容を掲載。
診察方法はコマ送りのイラストを豊富に記載し,医師と患者の動作や立ち位置の場面をリアルに表現。診察の仕方やコツ・ポイントなどが,写真よりわかりやすい表現・解説となっている。さらに①検者から患者への指示出しが吹き出しで示され,②正しい診察法と誤った診察法や③正常者と患者の反応が併記され,さらに④正しい診察するための重要ポイント(Check!!マーク)や⑤OSCEの学習に必須の臨床技術を表しているイラスト(OSCEマーク)が示され,初心者でも理解しやすい工夫が満載。
≪シンプル理学療法学≫
シンプル理学療法学シリーズ
理学療法概論テキスト 改訂第4版
初学者が理学療法と理学療法士の全体像を理解しやすいように平易な言葉や具体例を用いて解説.医療・福祉・保健の現場の様子など理学療法士を目指す学生に必要な情報をコンパクトにまとめた.補足資料は二次元コードを本文の対応箇所に付けることでスマートフォンなどを用いて閲覧可能とした.「理学療法士作業療法士国家試験出題基準令和6年版」に対応し、理学療法(士)を取り巻く最新の状況をつかめる内容となっている.
筋骨格系のキネシオロジー 原著第3版
●世界的名著の原著第3版が待望の完訳!
●運動器障害における運動・動作分析の「準拠の枠組み」となるべく,900以上のカラーイラストや表とともに理路整然とした記述で説かれている世界的名著の原著第3版の完訳版.●原著1st edから査読者をつとめてきたP.D.Andrew氏を新たな監訳者に迎え,すべての章を翻訳し直しており,より読みやすく,より的確で深い理解を得られる内容となった.
●最新の研究や知見に沿って全面的に改訂を実施.特に「股関節」の記述は充実した内容となっている.
●新章として「走行の身体運動学」を追加.
≪シンプル理学療法学≫
シンプル理学療法学シリーズ
内部障害理学療法テキスト 改訂第4版
患者の障害像を理解することを大目的とし,全体を「循環器」「末梢循環」「腎機能」「呼吸器」「代謝」「がん」「患者教育」に分けて構成.重症度別の理学療法を示すことによって,個別疾患ごとに対応した理学療法があるのではなく,個別の病態に応じて理学療法は変化するものであることが理解できるよう工夫した.今改訂では各種診療ガイドラインや統計数値の更新,「理学療法士作業療法士国家試験出題基準令和6年版」にも対応した充実の改訂版.
PT・OT・STのための
これで安心 コミュニケーション実践ガイド 第3版
「この仕事を選んでよかった」と思える医療者を育てるために
好評を博したコミュニケーションテキストの改訂第3版。初版、第2版で読者対象としていたPT・OTに加え、今版から対象にSTを加えている。養成教育で重要とされる「人間関係論」「コミュニケーション論」などの講義に最適のテキストで、臨床実習や卒後の臨床にも役立つ内容である。対人援助者である医療者にとって大切な「人間愛(仁)」「倫理観」「自律性」を基盤にした、コミュニケーション能力を高めるための珠玉の1冊。
胃癌取扱い規約 第16版
約9年ぶりの改訂となる本版は、TNM 悪性腫瘍の分類第9版との整合性、翻訳可能性を重視し、さらに食道癌や大腸癌の規約との整合性も図っている。
病理診断においては改訂時期を同じくするWHO分類消化器腫瘍第6版と可能な限り翻訳・対応可能性を確保した。
肉眼型・組織型写真の更新、内視鏡写真の追加など、ビジュアル面も刷新され、これからの胃癌診療の指針・記録上の基本的ルールとして、より利用しやすいものとなった。
ナースの内科学改訂10版
今日のナースにとって必要とされる内科学の知識をコンパクトにまとめて理解しやすい,と高い評価を得ている書の改訂10版.
ビジュアルレクチャー理学療法基礎評価学
●理学療法コアカリに準拠した項目立てとし,レクチャー方式でわかりやすく,図表や写真を用いたビジュアルな誌面である.
●100点以上のイラストをもとに,理学療法の柱となる測定・評価方法を丁寧に解説した,見てわかる教科書となっている.また,PTと患者さんのやりとり(模擬場面)を取り入れるなど,実際の臨床イメージがもてるように工夫されている.
●重要語句は色字,重要トピックはコラムとして学習をサポート.国試出題基準に対応している.
みんなで楽しくホスピタリストになろう!
エビデンスと実臨床の架け橋
●初期研修で必修の知識とスキルをこの1冊で完全網羅!
●みんほす勉強会のエッセンスを厳選濃縮!
本書は、初期研修終了時までに必要な内科診療と二次までの救急診療の「当たり前のことが当たり前にできる」、「常に患者さんを中心に考え、行動できる」が身につく1冊で、生粋のホスピタリストや、そのマインドをもった医師たちが、他のどの書籍よりも実践的な知識を提供することを最も大切にして執筆しています。エビデンスに基づきながら、実際の現場で「どのように考え、どのように行動すべきか」を詳しく解説し、初学者でも「明日から実践できる」内容となっています。
