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『画像診断』年間購読(2026年)

出版社:Gakken

月刊誌『画像診断』2026年の年間購読(電子版)です。通常号12冊+増刊号2冊)となります。『画像診断』の内容は下記をご覧ください。 CT、超音波、MRIなど、近年急速に発展した画像診断領域を、従来の単純X線撮影、各種造影検査、核医学との対比も含めて総合的に解説。毎号、読みごたえのある特集を主体に、Refresher Course、CASE OF THE MONTH、 Picked-up Knowledge from Foreign Journalsといった読者の関心に応える好評連載や投稿論文で構成し、実際の臨床に役立つ記事内容を豊富に揃える。放射線科医を中心として、一般内科医、一般外科医、脳神経外科医といった画像診断に携わるすべての医師にとって、必携の臨床医学雑誌である。

横浜整形外科学[Web動画付]

[Web動画付]

稲葉 裕(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/12

答えはすべて,この一冊に。横浜市大発,これまでになかった「使える」テキスト。「肩があがらない」などのさまざまな症候から予測できる疾患へすぐ飛べ,最適な治療方針までよくわかる。若手医師から開業している先生まで,みんながほしかったテキストが誕生!

がん研有明病院のプラクティス 肺癌薬物療法レジメン 第4版

柳谷 典子 網野 喜彬 磯 博和 伊藤 雅弘(編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/11


肺癌薬物療法をコンパクトにまとめた好評書の第4版が新薬・新レジメンを加え登場!
レジメンごとにスケジュールや支持療法,減量,投与中止基準などが見開き2ページで詳細かつコンパクトにまとめた肺癌薬物療法の好評書の改訂版.3版から引き続き掲載されているレジメンのアップデートともに、アミバンタブやタルラタマブといった新しいタイプの薬剤である二重特異性抗体薬を追加.さらに新規レジメンも加えますます充実した内容に.年々複雑化する治療選択肢のなかから最適なレジメンを選び,正しく投与するための助けとなり,肺癌診療に携わる全ての人たちの実務に役立つ一冊.

脳卒中治療ガイドライン2021〔改訂2025〕

日本脳卒中学会 脳卒中ガイドライン委員会(編集)

出版社:協和企画

印刷版発行年月:2025/08

最新のエビデンスを反映させるなどの目的で、全面改訂から2年後毎にエビデンスレベルの高い新しいエビデンスを加えてマイナー改訂している。今回は2021年版を基にマイナー改訂した2023年版を、再度改訂した。全140項目のうち52項目を改訂した。

≪Gakken KEYBOOKビギナーズ≫

腹部エコー 一問一答

これから超音波検査を始める方へ

小川 眞広(編者) 松本 直樹(著) 渡邊 幸信(著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/12

診察の第一選択として使われる腹部エコーの基礎をコンパクトに,初学者がまず最初におさえておくべき知識をやさしく解説.
プローブの当て方や走査法から,臓器別の解剖および疾患画像の見方など,動画も多数掲載し,実践的に理解できる!

編者:小川 眞広 日本大学医学部内科学系消化器肝臓内科学分野/超音波検査室
著 :松本 直樹 日本大学医学部内科学系消化器肝臓内科学分野/日本大学医学部附属板橋病院 超音波室長
   渡邊 幸信 日本大学医学部内科学系消化器肝臓内科学分野/日本大学病院 超音波室長

NYSORA困難静脈路確保マニュアル

森本 康裕 村田 寛明(監訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2025/09

あなたの失敗の理由(ワケ)がわかる あのエキスパートの技術(ワザ)がわかる

輸液療法の重要性を考えると、教育的な資料が豊富にあると思われるかもしれない。しかし、質の高い教材が驚くほど少ないことが明らかになった。質の高い静脈路確保に関するマニュアルが必要なのは明らかである。そこで本書を作成した。本書はNYSORAの専門知識と情熱の集大成である。-「はじめに」より

medicina Vol.63 No.1

2026年 01月号

特集 腎臓病診療の“イマ”を日本のトップランナーに聞いてみた

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/12

特集 腎臓病診療の“イマ”を日本のトップランナーに聞いてみた 内科診療に不可欠な情報をわかりやすくお届けする総合臨床誌。通常号では内科領域のさまざまなテーマを特集形式で取り上げるとともに、連載では注目のトピックスを掘り下げる。また、領域横断的なテーマの増刊号、増大号も発行。知識のアップデートと、技術のブラッシュアップに! (ISSN 0025-7699)

月刊、増刊号と増大号を含む年13冊

糖尿病治療ガイド2024

日本糖尿病学会(編著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2024/11

本書は日本糖尿病学会が総力を挙げて編集・執筆したガイドブックで,コンパクトな1冊ながら,糖尿病診療の基本的な考え方から最新情報までをわかりやすくまとめた,充実した内容となっている.内科医はもとより,他科の医師,医療スタッフなどにもご好評いただき,広く活用いただいている.今回の改訂でも,GIP/GLP-1受容体作動薬の追加をはじめ,2024年10月現在の最新の内容となるようアップデートしている.

CT読影レポート、この画像どう書く?

解剖・所見の基礎知識と、よくみる疾患のレポート記載例

小黒 草太(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/11

CT読影レポートの実例満載の入門書.解剖をふまえた読影のポイントや,具体的なレポート記載方法を,ベスト指導医賞を受賞した著者がわかりやすく教えます!放射線科研修で初めに知りたい知識がつまった1冊です.

レジデントのための感染症診療マニュアル 第4版

青木 眞(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/11

感染症診療全般を網羅したバイブルの改訂第4版。病原の同定と適切な薬剤選択を基本に、臨床の実践知が学べる。トピックとして新型コロナウイルス感染症(COVID-19)、ゾーニング、薬剤耐性菌(AMR)対策、最新の検査法などを収載。一線で活躍するエキスパートらの臨床知が凝縮された渾身の一冊。

ジェネラリストのための内科診断リファレンス 第2版

酒見 英太(監修)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/04

エビデンスを根拠に、病歴、身体所見から検査まで、診断学の流れを網羅したテキスト。

10年の歳月をかけ、何と3万本以上もの論文に目を通し徹底的な文献吟味を経て、遂に完成したまさに待望の改訂版。今版では、外部リンク(QRコード/ハイパーリンク)を採用し論文などに掲載されている教育的な画像や動画にアクセスできるようになった。また指定難病の診断基準・調査票へのリンクも掲載。若手医師、総合診療医のみならず、全ての内科医にとって臨床の現場で必ずや役立つ一冊。医学生にもおすすめ。

いま、すぐ、ひける 糖尿病診療ノート

小森田 祐二(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2025/06

「糖尿病の日常診療で知りたいことがすぐに見つかる1冊」

● 診断、薬の使い方から合併症の管理まで、日常診療で必要な知識を網羅
● 全88項目、それぞれ見開き2~8ページ、重要ポイントのみを厳選して記載
● 若手の入門書として、さらにベテランの知識整理・アップデートまで
● 国内外の最新ガイドラインに準じた内容(総引用文献数 522)

情報過多の時代ですが、知識を調べたり覚えたりする時間はなるべく減らしたいものです。本書を、知識の引き出しとして、あるいは頼れる外付けハードディスクとしてご活用下さい。著者が「医師3年目に出会いたかった本」を13年越しに実現した「かゆいところに手が届く1冊」です。

特におすすめしたい方
▷糖尿病を診る機会が多い非専門医
▷知識をアップデートしたい糖尿病専門医
▷一歩踏み込んで勉強したい看護師、薬剤師、管理栄養士の方

薬物治療コンサルテーション

妊娠と授乳 第4版

伊藤 真也(編) 村島 温子(編) 後藤 美賀子(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2025/03

妊娠と授乳,待望の改訂4版が完成しました.●『妊娠と授乳』とは ●妊婦・授乳婦へ薬の投与が胎児・乳児に与える影響について,疫学情報や薬剤特性など,多くのエビデンスをもとにまとめられた書籍.2010年の初版発行以来,医師や薬剤師をはじめとする多くの医療従事者の支持を経て,今や妊婦・授乳婦の薬物治療に欠かせない1冊となりました.● 改訂4版のポイント ●・医薬品の一般名(和文/欧文)・商品名,添付文書情報,オピニオンリーダーによる総合評価を一覧で確認.・安全性に関する総合評価の分類を再検討し,さらに適した表現に変更.・COVID-19治療薬,ADHD治療薬の項目を追加.・より読みやすく,必要な情報にアクセスしやすいよう誌面デザインをリニューアル.

J-IDEO (ジェイ・イデオ) Vol.10 No.1 アブダクション/まずはこれだけ! 抗菌薬最強「超」入門

2026年1月号

【Special Topic】アブダクション/まずはこれだけ! 抗菌薬最強「超」入門

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2026/01

【Special Topic】アブダクション/まずはこれだけ! 抗菌薬最強「超」入門
Special Topic Advanced「アブダクション」,Special Topic Basic「まずはこれだけ! 抗菌薬最強「超」入門」
【Advanced】演繹・帰納と並ぶ第三の思考法である「アブダクション」.この思考のキモは仮説生成であり,アブダクションを臨床現場でいかに活用すべきかを詳述します.臨床推論の核心に迫る,実践的示唆に満ちた特集です.【Basic】臨床現場で遭遇する頻度の高い感染症を治療するために欠かせない抗菌薬を厳選! 種類が多く,すべてを覚えることが難しいと思っている方へ,「病棟編」と「外来編」に分けて,各薬剤についてポイントを押さえてまとめます.

ポケット呼吸器診療2025

倉原 優(著)

出版社:シーニュ

印刷版発行年月:2025/06

【2025年版のポイント】
・「2025年版になってどこが変わったの?」がわかります→改訂部分を色付け
・各種ガイドラインの改訂に対応など→最新情報にアップデート

【本書のポイント】
・臨床で使える小さなマニュアル(新書版)
・呼吸器疾患の診療手順/処方例/診療指針
・ガイドラインを掲載
・患者さんへの病状説明のポイント、よくある質問の解答例も

◆著者より
このマニュアルは「できるだけコンパクトかつ有用な安い書籍」を目標にしていますが、限りなく最新の文献に基づいた疾患情報を提供できるよう心がけています。実臨床で使用することを最優先に、不要な贅肉を極限までこそぎ落としているつもりです。

がん診療レジデントマニュアル 第10版

国立がん研究センター 内科レジデント(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/09

1997年初版より28年。定番のマニュアル、いよいよ改訂第10版。

医療を取り巻く環境は昨今大きく変化し、中でもAIの進歩は目覚ましく、情報収集やデータ分析、リスク予測など人間の能力を凌駕する力を持つに至っている。だからこそ改めて医療者としての存在意義が問われているのではないだろうか? 「疾患」でなく「人」として、患者さんに向き合い寄り添い、最適解を導き出す力は、人間ならではのものだろう。そのためには確かな知識と判断力が必須。がん医療に携わる方々にぜひ本書を役立てて頂きたい。

初期研修医・総合診療医のための

小児科ファーストタッチ

岡本 光宏(著)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2019/03

●まずは何をすべきか。どのタイミングで小児科医に相談するか。専門医でないからこそ知ってほしいファーストタッチ
●くどいくらいの総論とシンプルな各論で、わかる“子どもの診かた”

「専門医ではないけど、小児科外来の初期対応くらいは身につけておきたい」そんな風に思ったことはありませんか?
本書は、見落としなく診療を進めるためのファーストタッチのポイントを、気鋭の小児科医が“くどい”ほど丁寧に解説。「発熱と発疹がある場合の鑑別は?」「レントゲンは撮るべき?」「帰宅させても大丈夫? それとも入院?」「処方はどうしよう」「保護者への説明って難しい」…そんな現場の“困った!”を解消する、ポケットにあると安心な1冊。

膵癌診療ガイドライン 2025年版

日本膵臓学会膵癌診療ガイドライン改訂委員会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/07

本版では「患者会や膵がん教室への参加」「老年医学的評価」に関する2つのCQが、医療者と患者市民団体で構成されるグループで検討された臨床疑問として、初めて掲載された。また「Future Research Question」を新設し、バイオマーカーやがん遺伝子パネルを用いた診断、メタリックステント留置後の偶発症への対応など、膵癌診療における最新の動向についても解説した。
診断から治療まで最新のエビデンスを網羅し、患者・市民の視点も取り入れた、膵癌診療に携わるすべての医療者にとって必携の一冊。

ICU思考のつくりかた

川上 大裕(編著) Minatojima ICU Goodfellas(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/03

ICUでの急変対応から蘇生後の管理までを7日間の研修形式で学ぶ! 神戸市立医療センター中央市民病院のICUで毎朝行われている教育回診の内容をベースに構成された病棟回診マニュアル.7日間の短期研修に参加しているような感覚で読むことができ,ICUでよく遭遇する疾患や心肺蘇生後,術後管理などを中心にベッドサイド回診で出会う具体的なケースを挙げながら,指導医と研修医の会話形式も交えてわかりやすく解説.重症管理の基本から集中治療における患者管理の考え方まで,ICUでの動き方,考え方がわかる必読書.

米国緩和ケア専門医が教える

あなたのACPはなぜうまくいかないのか?

中川 俊一(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/09

コミュニケーションとは生来のセンスでするものではない。手術手技と同様に,なぜそうするのか明確な理由があり,誰もが身につけることのできる「スキル」である――。
日本での外科研修を経て渡米し,紆余曲折を経て米国日本人緩和ケア医となった著者が,あなたのACPはなぜうまくいかないのか,「3ステージプロトコル」に沿って解き明かす。自分が今,会話のどの時点にいて,何をしなくてはならないかを客観的に理解し,緊張したり混乱しがちなACPの場面で冷静に対応することができるアプローチである。相手の理解力を確かめる,病状は2分以内にまとめる,医療者は会話の50%以上話してはいけない,質問にはワンワードワンセンテンスで答える……,「何をすべきで,何をすべきでないのか」をスキルとして明快に解説。
米国で直接指導する研修医だけではなく,もっとたくさんの人を教育できればとSNSでも日々発信する著者のプロフェッショナリズムを体系的にまとめた待望の書籍である。

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