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癌の画像診断、重要所見を見逃さない

全身まるごと!各科でよく診る癌の鑑別とステージングがわかる

堀田 昌利(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/10

全身を1冊で網羅した今までにない癌の画像診断入門書.診る機会の多い癌に絞って早期発見のコツ・腫瘤発見時の対応・ステージング・良/悪性の鑑別を平易に解説.解剖やリンパ節の解説もあり,全ての医師にお勧め!

実験医学 Vol.36 No.18

2018年11月号

【特集】急増する炎症性腸疾患に挑む

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/10

【特集】急増する炎症性腸疾患に挑む 炎症性腸疾患(IBD)は,腸内細菌の“生態系”の破綻により発症すると考えられ,その維持機構の解明がすすめられています.栄養シグナル,生体バリア,再生医療と多角的視点から難病といわれるIBDの新規療法開発に挑む研究を紹介します.

生体の科学 Vol.69 No.5

2018年10月発行 (増大号)

増大特集 タンパク質・核酸の分子修飾

出版社:金原一郎記念医学医療振興財団

印刷版発行年月:2018/10

増大特集 タンパク質・核酸の分子修飾 -

総合リハビリテーション Vol.46 No.10

2018年10月号

特集 リハビリテーション医療で心理職に望むこと

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/10

特集 リハビリテーション医療で心理職に望むこと 国民の心の健康を増進することを目的とした公認心理師法が2017年9月15日に施行され,2018年9月9日に第1回の公認心理師試験が実施されました.この国家資格制度の導入により,リハビリテーション医療の領域においても,心理職との連携がますます高まることが期待されます.そこで,本特集では,リハビリテーション医療チームの一員として活躍している心理職の現状と課題に続いて,高次脳機能障害,精神疾患,発達障害,およびがんのリハビリテーション医療において心理職に期待される役割について解説していただきました.

レジデントノート Vol.20 No.12

2018年11月号

【特集】栄養療法 まずはここから!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/10

【特集】栄養療法 まずはここから! 栄養療法に携わる全ての医師,必見!経腸栄養,静脈栄養,嚥下障害など…必ず知っておきたい重要ポイントを厳選してしっかり解説.根拠とエビデンスを理解することで,いつものオーダーの目的がわかる!

臨牀透析 Vol.34 No.11

2018年10月号

透析食の調理者と透析患者

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2018/10

透析食の調理者と透析患者
本特集では透析患者の皆さんに少しでも過ごしやすく快適で素晴らしい透析ライフを生きてほしいという思いで,栄養管理のヒントとなる多くのアドバイスを載せているので,ぜひ活用されたい.

臨牀透析 Vol.34 No.10

2018年9月号

透析患者の人生の最終段階への関わり方

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2018/09

透析患者の人生の最終段階への関わり方
2014年に日本透析医学会より「維持血液透析の開始と継続に関する意思決定プロセスについての提言」が発表され,提言作成の背景,全国アンケート調査結果を紹介していただいた.本特集が人生最終段階を迎えた透析患者への関わり方に大いに参考になることを願っている.

臨牀消化器内科 Vol.33 No.11

2018年10月号

消化器病漢方治療-理論と実践

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2018/09

消化器病漢方治療-理論と実践
今回のテーマは「消化器病漢方治療-理論と実践」とさせていただいた。理由は、近年進歩した科学的証明の紹介と漢方医療実践の地図を描くことを意図したからである。

INTESTINEVol.22 No.5

2018年9・10月号

大腸腫瘍の分子生物学

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2018/09

大腸腫瘍の分子生物学
本号では大腸腫瘍の分子生物学について,基礎的な事項を含めてさまざまな角度から分子異常の解説をしていただいた.さらには分子生物学を踏まえた化学療法や分子生物学の課題と展望について解説いただき,さまざまな分野の読者の方々が大腸腫瘍の分子生物学を理解するうえで役立つ一冊であり,大腸癌の診断,治療に関する最新の知識を学んでいただければと思います.

CKD-MBD 3rd Edition 3

深川 雅史(監修)

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2018/09

CKD-MBD による心血管イベントリスクは、おも主に血管石灰化によるものと当初考えられていたが、その後さまざまな液性因子の関与が明らかになり、これらの心血管系の病態も、CKD-MBD の広い概念に含まれると認識されるようになった。これらの病態は、長期透析患者だけでなく、保存期患者、腎移植患者でも、次々と解析が進んでいる。
 KDIGO のガイドラインが部分改訂された直後のタイミングで、CKD-MBD 第3 版を皆さんにお届けすることができ、大変嬉しく思う。基礎から臨床まで、広い範囲をカバーし、最新の知識を整理し、将来の展望を語ることができたのではないだろうか。

臨床雑誌内科 Vol.122 No.4

2018年10月号

輸血2018

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/10

輸血2018 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌外科 Vol.80 No.11

2018年10月号

術前・術中イメージングの最先端

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/10

術前・術中イメージングの最先端 1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。

セーフティテクニック心臓手術アトラス 原書第5版

古瀬 彰(監訳)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/10

精巧なシェーマにより心臓手術のピットフォールや注意点、術中合併症とその対処法などを詳細に解説して好評を博した手術アトラスの最新版。今版ではカラーイラストを豊富に用い、新たに血管内治療手技や経カテーテル大動脈弁置換術、先天性修正大血管転位症に対するhemi-Mastard/Rastelli手術などの新しい知見も網羅。さらにわかりやすくビジュアルに進化した手術書である。

看護研究 Vol.51 No.6

2018年10月号

特集 国際学会で発表しよう その研究が,世界をつなぐ

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/10

特集 国際学会で発表しよう その研究が,世界をつなぐ -

検査と技術 Vol.46 No.11

2018年11月号

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/10

臨床眼科 Vol.72 No.11

2018年10月発行(増刊号)

7年前の常識は現在の非常識―眼科診療の最新標準

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/10

7年前の常識は現在の非常識―眼科診療の最新標準 -

臨床検査 Vol.62 No.10

2018年10月増刊号

感染症関連国際ガイドライン―近年のまとめ

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/10

感染症関連国際ガイドライン―近年のまとめ -

精巣腫瘍取扱い規約 第4版

日本泌尿器科学会(編) 日本病理学会(編) 日本医学放射線学会(編) 日本臨床腫瘍学会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2018/07

13年振りに病期分類、病理組織分類、治療効果判定を大改訂。

臨床泌尿器科 Vol.72 No.11

2018年10月号

特集 泌尿器科医のためのゲノム腫瘍学入門 時代に取り残されるな

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/09

特集 泌尿器科医のためのゲノム腫瘍学入門 時代に取り残されるな -

図説 基礎からわかる 被曝医療ガイド

鈴木 元(監修)

出版社:日経メディカル開発

印刷版発行年月:2011/08

福島原発事故以来、わが国では放射線被曝についての正確な知識、正しい理解がいっそう求められるようになってきました。それは、医療者にとっても同様であり、もしもの放射線災害に備える意味でも、今後ますます重要になってくるでしょう。
「正しく放射線を理解し、いたずらに放射線を恐れることなく冷静に放射線防護を実践こと」を目指して本書は刊行されました。はじめて被曝医療に関心を寄せる医療者にも容易に理解できるよう、多くの図表を用いて簡潔・明瞭に解説しています。
本書は被曝医療のわかりやすい入門書として、刊行以来多くの医療者の支持を得てきました。
医師だけでなく看護師、薬剤師などのメディカルスタッフが、「これだけは知っておきたい」1冊です。

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