jmedmook46 あなたも名医!パターンとキーワードで考える腹痛診療
重大疾患を見逃さないアプローチ法はこれだ!
著者がこれまで積み上げてきた経験をもとに,まずは見落としや見逃しを少しでも少なくするために「パターン」と「キーワード」で考える腹痛診療という日常診療でいつでも繰り返し行える方法を提唱。絶対にお役立ちの1冊になること間違いなしです!
jmedmook47 あなたも名医!プライマリケア現場での女性診療
押さえておきたい33のポイント
いまだ女性の医療や健康に関して様々な偏見が存在している日本で、全人的な女性医療を目指し、5つの視点(①科学の視点、②臨床の視点、③当事者の視点、④ジェンダーの視点、⑤友人の視点)を掲げて診療、連携、啓発活動を行っている編者らが思いを込めてつくり上げた1冊!
実際プライマリケアの現場でどのように女性の診療を行えばよいか、具体的な診療場面をライフステージ別に挙げて解説しました。
本書で明日から使える女性診療のノウハウをしっかりゲットしてください!
jmedmook48 あなたも名医!Phaseで見極める!小児と成人の上気道感染症
ほとんどの上気道感染症で抗菌薬はいらない?!
一般内科・小児科・耳鼻咽喉科を標榜する診療所の医師が外来診療で一番多く遭遇する疾患が上気道感染症!特に、小児も成人も分け隔てなく診なくてはならない医師のために、超お役立ちの「上気道感染症の診かた&治しかた」の本をつくりました!意外に理解していなかった上気道感染症診療の基本的なこと,肺炎球菌ワクチンとヒブワクチンの定期接種化の効果は?経口抗菌薬の使い分けってどうするの?中耳炎、鼻副鼻腔炎、咽頭炎・扁桃炎で抗菌薬は不要なの?等々、いろいろなギモンがこの1冊を読めば一気に解決!巻末に,急性中耳炎・急性副鼻腔炎・溶連菌咽頭炎の診断シートと抗菌薬処方選択シート,ワイドシリン体重換算力価&総量が一目でわかる,抗菌薬一覧などが収載された切り離して持ち歩けるおまけシート付き!
臨床整形外科 Vol.52 No.8
2017年8月号
誌上シンポジウム 創外固定でどこまでできるか?
誌上シンポジウム 創外固定でどこまでできるか? -
臨床整形外科 Vol.52 No.7
2017年7月号
誌上シンポジウム 認知症の痛み
誌上シンポジウム 認知症の痛み -
Gノート Vol.4 No.7
2017年10月号
【特集】困難事例を乗り越える!―タフな臨床医になる方法
【特集】困難事例を乗り越える!―タフな臨床医になる方法
患者背景が複雑で大変そう…医師としてどう介入すべきか?終末期,BPSD,引きこもり,貧困,家族との問題など多様な困難事例をもとに,多職種連携や医療福祉制度等も含めたさまざまな面からのアプローチを解説!
臨床眼科 Vol.71 No.9
2017年9月号
特集 第70回 日本臨床眼科学会講演集(7)
特集 第70回 日本臨床眼科学会講演集(7) -
臨床眼科 Vol.71 No.8
2017年8月号
特集 第70回日本臨床眼科学会講演集(6)
特集 第70回日本臨床眼科学会講演集(6) -
臨床眼科 Vol.71 No.7
2017年7月号
特集 第70回日本臨床眼科学会講演集(5)
特集 第70回日本臨床眼科学会講演集(5) -
病院 Vol.76 No.9
2017年9月号
特集 「生きる」をデザインする病院 医療の再構築に挑戦する
特集 「生きる」をデザインする病院 医療の再構築に挑戦する 超高齢社会において、人は疾患や要介護状態と共存したまま、生活の場で「生きる」必要がある。複合的となった医療と介護の垣根を越えて地域住民の生活を支えるために、また、急激な社会の変化に適応するために、病院は医療サービスをどうデザインしていくか。それこそが、病院が「生き(残)る」戦略である。
病院 Vol.76 No.8
2017年8月号
特集 終末期と向き合う病院
特集 終末期と向き合う病院 日本は今、多死社会に直面している。地域包括ケア時代の今、病院は在宅や介護施設での穏やかな看取りにどう関わるか。また、在宅や介護施設からの救急対応、終末期患者の生命維持などの倫理的問題にどう向き合うべきか。本特集では、山積する課題を見据え、日本の終末期医療が進むべき方向性を考察する。
病院 Vol.76 No.7
2017年7月号
特集 第7次医療計画 これまでと何が違うのか,病院への影響は?
特集 第7次医療計画 これまでと何が違うのか,病院への影響は? 第7次医療計画は、わが国の医療提供体制改革における重要な転機となる。地域医療構想や介護保険事業計画に規定される地域包括ケアとの関係性が強く意識されたものになるため、とりわけ急性期医療以後の回復期・慢性期を担う中小民間病院の役割が重要になる。本特集では、病院は第7次医療計画とどう対峙すべきかを探る。
検査と技術 Vol.45 No.9
2017年9月号 (増刊号)
メディカルスタッフのための心電図教室
メディカルスタッフのための心電図教室 -
検査と技術 Vol.45 No.8
2017年8月号
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検査と技術 Vol.45 No.7
2017年7月号
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がん看護 Vol.22 No.6
2017年9-10月
乳がん患者へのエキスパートケア
乳がん患者へのエキスパートケア がんの医学・医療的知識から経過別看護、症状別看護、検査・治療・処置別看護、さらにはサイコオンコロジーにいたるまで、臨床に役立つさまざまなテーマをわかりやすく解説し、最新の知見を提供。施設内看護から訪問・在宅・地域看護まで、看護の場と領域に特有な問題をとりあげ、検討・解説。告知、インフォームド・コンセント、生命倫理、グリーフワークといった、患者・家族をとりまく今日の諸課題についても積極的にアプローチし、問題の深化をはかるべく、意見交流の場としての役割も果たす。
訪問看護と介護 Vol.22 No.9
2017年9月号
特集 高齢者の「食べる」力をサポートする その力の見極めと、身体づくり
特集 高齢者の「食べる」力をサポートする その力の見極めと、身体づくり 「年老いても口から食べることは大事」「食べることは生きることそのもの」。現場の医療・介護の実践者の間には、そうした語り口で「口から食べることの大切さ」が共有されるところになりました。しかし、「胃ろうをつけているけど、本当は口から食べられるだけのポテンシャルがあるのではないか?」などと食べる力を見極めるポイントや、さらにその力を維持・向上させるための関わりといった具体的なレベルの知識にも、皆さんは自信をもっているでしょうか?今号では、そんな高齢者の「食べる」力を見つけ、サポートするための支援について学んでいきます。「食べる」力をきちんとサポートすれば、暮らしのあり様もきっと変わっていくはずです。
訪問看護と介護 Vol.22 No.8
2017年8月号
特集 ケアのプロセスを見える化する
特集 ケアのプロセスを見える化する 地域包括ケア時代において、その要として期待される訪問看護師の皆さんが全国各地で活躍しています。しかし、ニーズが高いにもかかわらず、その人数がなかなか増えず、社会全体として、認知度が高いとはまだまだいえないのが現状です。これは、訪問看護師をめざす人だけでなく、利用する側にとっても残念な状況です。そこには、さまざまな原因があるとしても、「訪問看護とは何か」が明確になっていないことが、極めて大きな要因となっていることはたしかだといえるのではないでしょうか。本特集では、訪問看護を見える化する試みを続けてきた皆さんとともに、どうすれば「訪問看護とは何か」を明確にできるのか、そして“誰がやっても質の高いケア”を実現するためにはどんな具体的な方策があるのかについて考えていきたいと思います。
訪問看護と介護 Vol.22 No.7
2017年7月号
特集 ケアする人もされる人も!身体介助がラクになる大原則
特集 ケアする人もされる人も!身体介助がラクになる大原則 身体介助は日常的に行なわれるものです。しかし、高齢の方、障がいのある方など、動きに制限のある方の介助を、いつでも無理なくスマートに行なうのは、簡単なことではありません。ともすれば、その身体介助の負担から腰や肩、肘を痛めてしまうことも……。どこからか、「身体介助は身体を痛めるものだ」なんて声も聞こえてきます。岡田慎一郎氏は、自分自身の「身体」に目を向け、相手の身体との関係性を意識することで、そうした状況は変わると指摘します。ケアする人も、される人もぐっと安楽な介助になるというのです。そこで本特集では、岡田氏監修のもと、身体介助における機能的な身体の使い方とその工夫を考えます。そう、注目すべきは、身体の動きそのものなのです!
脳神経外科 Vol.45 No.9
2017年9月号
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