脳神経外科 Vol.45 No.8
2017年8月号
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脳神経外科 Vol.45 No.7
2017年7月号
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看護教育 Vol.58 No.8
2017年8月号(増大号)
特集 「読む、書く、話す」で、教育力の充実を/第2特集 言葉の力
特集 「読む、書く、話す」で、教育力の充実を/第2特集 言葉の力 -
看護教育 Vol.58 No.7
2017年7月号
特集 リフレクションから授業研究(レッスン・スタディ)へ
特集 リフレクションから授業研究(レッスン・スタディ)へ -
BRAIN and NERVE Vol.69 No.9
2017年9月号
特集 ミクログリアと精神・神経疾患
特集 ミクログリアと精神・神経疾患 20世紀初頭に明らかにされたミクログリアは長らく脳内の免疫細胞として考えられてきた。しかし近年の研究により精神・神経疾患を引き起こす神経炎症に対して大きな影響を持つことが示された。このミクログリアの機能をはじめ,疾患を引き起こすメカニズムや診断・治療への応用の展望について,最新の知見を紹介する。
BRAIN and NERVE Vol.69 No.8
2017年8月号
特集 遺伝性脊髄小脳失調症の病態と治療展望
特集 遺伝性脊髄小脳失調症の病態と治療展望 遺伝性脊髄小脳失調症は根本的治療法がいまだ確立されていない神経変性疾患だが,近年の遺伝子解析技術の進歩などにより病態解明が進んでおり,治療法の開発に関する臨床研究も多く実施されてきている。本特集では近年のトピックを取り上げ,分子病態解明の現状と治療展望を整理する。
BRAIN and NERVE Vol.69 No.7
2017年7月号 (増大号)
増大特集 あしたのアルツハイマー病治療
増大特集 あしたのアルツハイマー病治療 アルツハイマー病の臨床研究,新薬治験を総括した。これまで部分的,単発的な認知症特集は刊行されているが,今回は国内の認知症医学・医療の最先端にいる研究者自身による現状課題の精査に重点を置くと同時に,その挑戦に欠かすことのできない組織,活動についても取り上げ,一分の隙もない網羅的な議論を集めるよう心がけた。その結果,従来議論されなかった新しい医師主導臨床研究の視点を加味した各専門領域の責任者による真摯な思考と見解の有機体とも言える特集が生まれた。この臨床総括は,進行中の最先端認知症医療研究事情を議論する礎となるばかりでなく,あしたの認知症克服への確実なステップになると信じて疑わない。
糖尿病診療マスター Vol.15 No.9
2017年9月号
特集 糖尿病診療 温故知新 こんなに変わった!昭和の常識
特集 糖尿病診療 温故知新 こんなに変わった!昭和の常識 -
糖尿病診療マスター Vol.15 No.8
2017年8月号
特集 糖尿病医療学の進歩 医学と患者と医療者をつなぎ,支える
特集 糖尿病医療学の進歩 医学と患者と医療者をつなぎ,支える -
糖尿病診療マスター Vol.15 No.7
2017年7月号
特集 糖尿病と遺伝 患者さんからの質問に的確にこたえるために
特集 糖尿病と遺伝 患者さんからの質問に的確にこたえるために -
胃と腸 Vol.52 No.10
主題 胃粘膜下腫瘍の診断と治療
主題 胃粘膜下腫瘍の診断と治療 -
胃と腸 Vol.52 No.9
主題 大腸スクリーニングの現状と将来展望
主題 大腸スクリーニングの現状と将来展望 -
胃と腸 Vol.52 No.8
主題 臨床医も知っておくべき免疫組織化学染色のすべて
主題 臨床医も知っておくべき免疫組織化学染色のすべて -
誤嚥性肺炎の予防とケア
7つの多面的アプローチをはじめよう
高齢社会で増加の一途をたどる誤嚥性肺炎。誤嚥性肺炎を予防し、最良の治療効果をもたらすために、ケア提供者が行うべきことは何か? 本書では、3つの柱(口腔ケア・リハビリテーション・栄養管理)+3つの工夫(食形態・ポジショニング・薬剤)+食事介助技術から構成される7つの多面的アプローチを紹介。あなたにできることがみえてくる1冊!
高次脳機能がよくわかる
脳のしくみとそのみかた
複雑な脳の機能のしくみを図を多用してテンポよく解説する。高次脳機能障害の患者さんに出会ったときに、なんでこうなるの? がよくわかる。麻痺や失語などのリハビリテーションへの、脳機能からのアプローチに役立つ1冊。名著『頭痛・めまい・しびれの臨床』の著者が、大脳生理学者の視点と長年の臨床経験から、脳のしくみをわかりやすく解説する。
総合診療 Vol.27 No.9
2017年9月号
特集 うつより多い「不安」の診かた
特集 うつより多い「不安」の診かた なぜ人は受診するのか? それは、「不安」を払拭するため。プライマリ・ケアで遭遇するコモンな身体愁訴の背後には、患者の不安が渦巻いている。実はうつより頻度が高く、うつとの併存も多い「不安症/不安障害」にスポットを当てる。医師自身の不安への対処法も。「不安」を制する者は、プライマリ・ケア診療を制する!
総合診療 Vol.27 No.8
2017年8月号
特集 見逃しやすい内分泌疾患 このキーワード、この所見で診断する!
特集 見逃しやすい内分泌疾患 このキーワード、この所見で診断する! 内分泌疾患は、臓器別のアプローチのみならず全身を診ること、また病歴を詳細に聞き取ることが重要であり、総合診療医の力量が大いに発揮される分野です。本特集は、“日常臨床で出会う内分泌疾患をいかに想起し適切に診断するか”という課題に対し、今日から使える「このキーワード、この所見で診断する」tipsを散りばめたケース・ディスカッションで、一緒に学べる内容です。
総合診療 Vol.27 No.7
2017年7月号
特集 感染症を病歴と診察だけで診断する!Part 3 <カリスマ編>
特集 感染症を病歴と診察だけで診断する!Part 3 <カリスマ編> 大好評特集の第3弾! System1とSystem2、それぞれの視点からみた感染症の「診断」についての症例集。「病歴聴取」と「身体診察」は基本的手技だが、その奥は深く、熟達するには質の高い経験と学びを要する。そこで今回は、感染症診療や総合診療のエキスパート(カリスマ)の胸を借り、その智慧に学ぶ。
medicina Vol.54 No.10
2017年9月号
特集 内科医のためのクリニカル・パール3
特集 内科医のためのクリニカル・パール3 ローレンス・ティアニー氏の言葉を借りれば、パールとは「知恵を散りばめた、記憶しやすく、時に診断のプロセスのユーモアも加味した、貴重な短い格言」である。本号は、若手・中堅・ベテラン医の珠玉のパールを、心にのこる症例とともに紹介する第三弾!いつか出会うかもしれない症例の助けになるかもしれない。
medicina Vol.54 No.9
2017年8月号
特集 皮膚疾患が治らない!皮膚科医が教える“次の一手”
特集 皮膚疾患が治らない!皮膚科医が教える“次の一手” 皮膚疾患が治療しても治らないとき、そこにはさまざまな理由がある。診断が間違っている場合はもちろん、治療が不十分であったり、さらには患者自身による処置・スキンケアに問題があって治らないことも少なくない。本特集では、日常診療でよく遭遇する皮膚疾患を中心に、治らないときに何を考え、どう対処すべきかを解説する。
