脳神経外科 Vol.45 No.2
2017年2月号
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脳神経外科 Vol.45 No.1
2017年1月号
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臨床婦人科産科 Vol.71 No.6
2017年6月号
今月の臨床 周産期メンタルヘルスケアの最前線 ハイリスク妊産婦管理加算を見据えた対応をめざして
今月の臨床 周産期メンタルヘルスケアの最前線 ハイリスク妊産婦管理加算を見据えた対応をめざして -
臨床婦人科産科 Vol.71 No.5
2017年5月号
今月の臨床 万能幹細胞・幹細胞とゲノム編集 再生医療の進歩が医療を変える
今月の臨床 万能幹細胞・幹細胞とゲノム編集 再生医療の進歩が医療を変える -
臨床婦人科産科 Vol.71 No.4
2017年4月号(増刊号)
産婦人科画像診断トレーニング この所見をどう読むか?
産婦人科画像診断トレーニング この所見をどう読むか? -
臨床婦人科産科 Vol.71 No.3
2017年4月号
今月の臨床 婦人科がん低侵襲治療の現状と展望〔特別付録Web動画付き〕
今月の臨床 婦人科がん低侵襲治療の現状と展望〔特別付録Web動画付き〕 -
臨床婦人科産科 Vol.71 No.2
2017年3月号
今月の臨床 産科麻酔パーフェクトガイド
今月の臨床 産科麻酔パーフェクトガイド -
臨床婦人科産科 Vol.71 No.1
2017年1・2月号 (合併増大号)
今月の臨床 性ステロイドホルモン研究の最前線と臨床応用
今月の臨床 性ステロイドホルモン研究の最前線と臨床応用 -
臨牀透析Vol.33 No.09
2017年8月号
特集 透析医療における情報技術の進歩・展開
特集 透析医療における情報技術の進歩・展開
血液透析装置のシステムや電子カルテとの連携、正しいモニタリング技術の収集、災害時の情報収集、透析版ビッグデータの活用など、様々な分野における情報の進歩と展開を執筆いただいた。
臨牀消化器内科Vol.32 No.10
2017年9月号
特集 腸内細菌と臨床
特集 腸内細菌と臨床
この特集の目指すものは「腸内細菌の存在が生体機能を維持する上で重要な役割を果たしていること」を消化器臨床医に提示すべく組まれたものである。
臨床整形外科 Vol.52 No.6
2017年6月号
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臨床整形外科 Vol.52 No.5
2017年5月号
誌上シンポジウム 成人脊柱変形の目指すポイント PI-LL≦10°,PT<20°はすべての年齢層に当てはまるのか
誌上シンポジウム 成人脊柱変形の目指すポイント PI-LL≦10°,PT<20°はすべての年齢層に当てはまるのか -
臨床整形外科 Vol.52 No.4
2017年4月号
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臨床整形外科 Vol.52 No.3
2017年3月号
誌上シンポジウム 股関節疾患の保存的治療とリハビリテーション
誌上シンポジウム 股関節疾患の保存的治療とリハビリテーション -
臨床整形外科 Vol.52 No.2
2017年2月号
誌上シンポジウム リバース型人工肩関節でわかったこと
誌上シンポジウム リバース型人工肩関節でわかったこと -
臨床整形外科 Vol.52 No.1
2017年1月号
誌上シンポジウム 胸椎OPLL手術の最前線
誌上シンポジウム 胸椎OPLL手術の最前線 -
実験医学 Vol.35 No.14
2017年9月号
【特集】知られざるp53の肖像
【特集】知られざるp53の肖像
がん抑制遺伝子として細胞増殖・老化・死など多彩な生命現象を司るp53.一方でがん促進的な側面も持つことが明らかに.p53の新たな機能と多様な働きを状況に応じて発揮する機序,さらに臨床応用をめざした研究の最前線をご紹介!
冷凍カテーテルアブレーション治療ハンドブック
不整脈の新たな非薬物療法として注目される冷凍カテーテルアブレーションの実践ハンドブック。本治療法の第一人者である著者により、装置のセッティングからカテーテル挿入のポイント、鎮静方法やマッピングの考えかた、各疾患の治療まで実際の過程に沿ってわかりやすく解説。また、高周波カテーテルアブレーションとの対比や実際の症例を交えながら、手技とその工夫など実践面が学べる内容となっている。これから冷凍カテーテルアブレーションを始める循環器医・不整脈医必携の一冊。
医師と患者のための
メタボ時代の新しい肝臓病
肝臓病患者の診療と必須知識
肝疾患診療に長年携わってきた著者が,メタボリックシンドロームの増加に伴ってみられるようになった非アルコール性非脂肪性肝疾患をはじめ,従来のウイルス性肝炎,アルコール性肝炎をやさしく解説。運動不足,暴飲暴食など生活習慣の乱れから肝炎・肝硬変に至った症例を示し,その時々のエピソードを紹介し,生活習慣病の側面としての肝臓病を紹介。
≪新NS NOW 10≫
脳動静脈奇形治療のこれまでとこれから
脳神経外科のエベレスト登山
脳動静脈奇形(AVM)に焦点を当て,発生病理と適応,どの部位にどのような深さまで発生するのか,外科的に除去するのか定位放射線治療とするのか,またその際の注意点などを,術式と器具の進歩に触れながら詳説。画像診断や病態の写真を多数掲載し,手術が必要な項目ではカラーイラストを中心に解説している。
AVMの適切な治療のためには,病理や疫学,適応,画像を含めた術前の診断・評価・モニタリング,カテーテルを用いた塞栓術,定位放射線治療,開頭での外科的除去などに通じていることが求められる。これらをひとつひとつ各項目で取り上げて解説することで, AVM治療の変遷と現在のゴールドスタンダードを理解し,どのような症例にも適切な対応ができるようになるための知識を磨ける一冊。
