東京医学社
- 発行年月:
- 2015/12
- 電子版発売日:
- 2018/01/15
¥
2,970
【特集】幹細胞研究と再生医療
東京医学社
- 発行年月:
- 2015/11
- 電子版発売日:
- 2018/01/15
¥
4,400
【特集】慢性腎臓病レシピ―食の力への期待
東京医学社
- 発行年月:
- 2015/10
- 電子版発売日:
- 2018/01/15
¥
2,970
【特集】尿と血液からわかる腎臓病
東京医学社
- 発行年月:
- 2015/09
- 電子版発売日:
- 2018/01/15
¥
2,970
【特集】CKD-MBD診療の進歩
東京医学社
- 発行年月:
- 2015/08
- 電子版発売日:
- 2018/01/15
¥
5,500
【特集】特集1 酸塩基平衡を理解する/特集2 500号記念:腎臓病診療の歴史と未来
東京医学社
- 発行年月:
- 2015/07
- 電子版発売日:
- 2018/01/15
¥
2,970
【特集】新しい腎性貧血治療ガイドラインへの期待
東京医学社
- 発行年月:
- 2015/06
- 電子版発売日:
- 2018/01/15
¥
2,970
【特集】高齢者の腎泌尿器疾患
東京医学社
- 発行年月:
- 2015/05
- 電子版発売日:
- 2018/01/15
¥
2,970
【特集】腎と免疫
東京医学社
- 発行年月:
- 2015/04
- 電子版発売日:
- 2018/01/15
¥
2,970
【特集】肥満と腎臓
東京医学社
- 発行年月:
- 2015/03
- 電子版発売日:
- 2018/01/15
¥
2,970
【特集】ポドサイトupdate
東京医学社
- 発行年月:
- 2015/02
- 電子版発売日:
- 2018/01/15
¥
2,970
【特集】アフェレシス療法の新しい展開
東京医学社
- 発行年月:
- 2015/01
- 電子版発売日:
- 2018/01/15
¥
2,970
【特集】腎移植にかかわる医療従事者の役割と最新の知識
榎 日出夫(著)
中外医学社
- 発行年月:
- 2017/03
- 電子版発売日:
- 2018/01/15
¥
3,740
「初めてのけいれん」にテーマを絞った「ニッチな実用書」がついに登場しました! 幅広いけいれんの中でも,特に「初発のけいれん」への,教科書には書かれていない実践的対応法を,経験豊かな小児神経科医がわかりやすく解説します.初めての当直でも遭遇しうる「初めてのけいれん」.テーマはニッチでも医師免許を持つ全ての先生方の必読書です.
永井 恒志(著)
中外医学社
- 発行年月:
- 2017/05
- 電子版発売日:
- 2018/01/15
¥
2,420
「内科学って何をどこまで知っておけばいいの?」と悩む医療系専門学校の学生は必読.国試合格に必須で,なおかつ卒後患者から信頼を得るために必要な知識を凝縮した.
縣 俊彦(編著)
中外医学社
- 発行年月:
- 2017/03
- 電子版発売日:
- 2018/01/15
¥
4,180
EBMの方法論の基礎をなす臨床疫学に焦点をあて,初学者にも理解しやすいように纏めて好評を得たテキストの改訂2版.近年の日本の状況を踏まえて内容を見直した最新版.
根本 和馬(著)
中外医学社
- 発行年月:
- 2017/05
- 電子版発売日:
- 2018/01/15
¥
2,420
「クリニックの待ち時間対策」に主眼をおき,診療スピードアップの手法や,待ち時間があっても患者満足度の高いクリニックのあり方について具体的に解説します.
梅岡 比俊(著)
中外医学社
- 発行年月:
- 2017/05
- 電子版発売日:
- 2018/01/15
¥
2,530
確かな経営マインドを身に着け,ロケットスタートで他院に差をつけるためのノウハウを実例をまじえわかりやすく解説します.
豊かな人生と理想の医療を両立できる第3のキャリアパス
自由気ままな整形外科医(著)
中外医学社
- 発行年月:
- 2017/01
- 電子版発売日:
- 2018/01/15
¥
2,860
経済的問題を解決するために,開業するか,勤務医を続けるか.多くの医師が直面する選択です.でも,真に「経済的に自由な医師」になるための道は別のところにあります.
入江 祥史(著)
中外医学社
- 発行年月:
- 2017/01
- 電子版発売日:
- 2018/01/15
¥
2,860
敷居の高い「傷寒論」原文を意訳して平易に解説し,また「温病学」の解説も加え,「寝ころんで読」みながら漢方診療がスキルアップできる内容を目指した.
橋本 浩(著)
中外医学社
- 発行年月:
- 2017/04
- 電子版発売日:
- 2018/01/15
¥
2,420
小児についても栄養管理が重要であることは論を待たない.小児NSTの一層の普及のために.医師,薬剤師,看護師,管理栄養士等,小児医療に関わる全ての医療者必読の書.