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臨床婦人科産科 Vol.71 No.5

2017年5月号

今月の臨床 万能幹細胞・幹細胞とゲノム編集 再生医療の進歩が医療を変える

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/05

今月の臨床 万能幹細胞・幹細胞とゲノム編集 再生医療の進歩が医療を変える -

臨床婦人科産科 Vol.71 No.3

2017年4月号

今月の臨床 婦人科がん低侵襲治療の現状と展望〔特別付録Web動画付き〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/03

今月の臨床 婦人科がん低侵襲治療の現状と展望〔特別付録Web動画付き〕 -

臨床婦人科産科 Vol.71 No.2

2017年3月号

今月の臨床 産科麻酔パーフェクトガイド

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/02

今月の臨床 産科麻酔パーフェクトガイド -

臨床婦人科産科 Vol.71 No.1

2017年1・2月号 (合併増大号)

今月の臨床 性ステロイドホルモン研究の最前線と臨床応用

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2016/12

今月の臨床 性ステロイドホルモン研究の最前線と臨床応用 -

臨牀透析Vol.33 No.09

2017年8月号

特集 透析医療における情報技術の進歩・展開

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2017/07

特集 透析医療における情報技術の進歩・展開
血液透析装置のシステムや電子カルテとの連携、正しいモニタリング技術の収集、災害時の情報収集、透析版ビッグデータの活用など、様々な分野における情報の進歩と展開を執筆いただいた。

臨牀消化器内科Vol.32 No.10

2017年9月号

特集 腸内細菌と臨床

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2017/08

特集 腸内細菌と臨床
この特集の目指すものは「腸内細菌の存在が生体機能を維持する上で重要な役割を果たしていること」を消化器臨床医に提示すべく組まれたものである。

臨床整形外科 Vol.52 No.6

2017年6月号

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/05

臨床整形外科 Vol.52 No.5

2017年5月号

誌上シンポジウム 成人脊柱変形の目指すポイント PI-LL≦10°,PT<20°はすべての年齢層に当てはまるのか

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/04

誌上シンポジウム 成人脊柱変形の目指すポイント PI-LL≦10°,PT<20°はすべての年齢層に当てはまるのか -

臨床整形外科 Vol.52 No.4

2017年4月号

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/03

臨床整形外科 Vol.52 No.3

2017年3月号

誌上シンポジウム 股関節疾患の保存的治療とリハビリテーション

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/02

誌上シンポジウム 股関節疾患の保存的治療とリハビリテーション -

臨床整形外科 Vol.52 No.2

2017年2月号

誌上シンポジウム リバース型人工肩関節でわかったこと

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/01

誌上シンポジウム リバース型人工肩関節でわかったこと -

臨床整形外科 Vol.52 No.1

2017年1月号

誌上シンポジウム 胸椎OPLL手術の最前線

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2016/12

誌上シンポジウム 胸椎OPLL手術の最前線 -

実験医学 Vol.35 No.14

2017年9月号

【特集】知られざるp53の肖像

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/08

【特集】知られざるp53の肖像
 がん抑制遺伝子として細胞増殖・老化・死など多彩な生命現象を司るp53.一方でがん促進的な側面も持つことが明らかに.p53の新たな機能と多様な働きを状況に応じて発揮する機序,さらに臨床応用をめざした研究の最前線をご紹介!

冷凍カテーテルアブレーション治療ハンドブック

沖重 薫(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/07

不整脈の新たな非薬物療法として注目される冷凍カテーテルアブレーションの実践ハンドブック。本治療法の第一人者である著者により、装置のセッティングからカテーテル挿入のポイント、鎮静方法やマッピングの考えかた、各疾患の治療まで実際の過程に沿ってわかりやすく解説。また、高周波カテーテルアブレーションとの対比や実際の症例を交えながら、手技とその工夫など実践面が学べる内容となっている。これから冷凍カテーテルアブレーションを始める循環器医・不整脈医必携の一冊。

≪新NS NOW 10≫

脳動静脈奇形治療のこれまでとこれから

脳神経外科のエベレスト登山

菊田 健一郎(担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2017/05

脳動静脈奇形(AVM)に焦点を当て,発生病理と適応,どの部位にどのような深さまで発生するのか,外科的に除去するのか定位放射線治療とするのか,またその際の注意点などを,術式と器具の進歩に触れながら詳説。画像診断や病態の写真を多数掲載し,手術が必要な項目ではカラーイラストを中心に解説している。
AVMの適切な治療のためには,病理や疫学,適応,画像を含めた術前の診断・評価・モニタリング,カテーテルを用いた塞栓術,定位放射線治療,開頭での外科的除去などに通じていることが求められる。これらをひとつひとつ各項目で取り上げて解説することで, AVM治療の変遷と現在のゴールドスタンダードを理解し,どのような症例にも適切な対応ができるようになるための知識を磨ける一冊。

≪新NS NOW 9≫

デバイスとITを使いこなす脳神経外科手術

器具・機器を知ってテクニックに生かす

伊達 勲(担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2017/03

脳神経外科手術に用いられる多種多様な器具・機器(デバイス),進歩の目覚ましいデジタル医療機器までを取り上げ,その用途と運用,手術にどう活かすかをカラー写真・イラストを多用して紹介。
鋏やクリップなどのまさに基礎の基礎といった器具から,シャントチューブや血管内治療に用いるコイル,血栓回収用デバイス,インストゥルメンテーションのスクリューなど特徴的な器具を使用する手術の紹介に加え,3Dモデルを使った術前シミュレーションやハイブリッド手術に適した手術室の構築などについても記載。正確で安全な手術のためにITを駆使した工夫を取り入れた施設の最新の状況や,今後ITを導入するために役立つ情報も紹介している。
デバイスやITに興味とこだわりを持ち,手術や日常の診療にそれを生かし,使いこなすための助けとなる1冊。

BRAIN and NERVE Vol.69 No.6

2017年6月号

特集 局在病変の神経心理学

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/06

特集 局在病変の神経心理学 認知機能障害は研究の蓄積や脳機能画像の発展によりその責任病巣や発現機序が明らかにされてきた。本特集では,純粋健忘,相貌変形視,失音楽症,ソマトパラフレニア,時刻表的行動という特徴的な病態を示す5つの症候を取り上げ,神経心理学的側面から脳内メカニズムを探る。

BRAIN and NERVE Vol.69 No.5

2017年5月号

特集 Voxel-Based Morphometry-体積からわかること

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/04

特集 Voxel-Based Morphometry-体積からわかること Voxel-based morphometry は比較的容易に,わかりやすい結果をもたらす脳画像解析法であり,基礎研究から臨床研究まで幅広く行われている。今後のさらなる発展を見据えて,現在までの知見を整理した。

BRAIN and NERVE Vol.69 No.3

2017年3月号

特集 磁気刺激の新たな展開

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/03

特集 磁気刺激の新たな展開 人体への経頭蓋磁気刺激が報告されてから30年余り,認知機能研究での使用をはじめ,精神・神経疾患の診断や治療への応用が期待されている。本特集では,装置開発,臨床応用,病態研究の側面から6つのテーマを取り上げて今後の展望を占いたい。

BRAIN and NERVE Vol.69 No.2

2017年2月号

特集 Stroke-Like Diseases 鑑別時に注意を要する5病態

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/02

特集 Stroke-Like Diseases 鑑別時に注意を要する5病態 脳卒中様の病態を示すが,脳卒中とは異なる疾患がある。これらは脳卒中と同様の処置が禁忌になることもあり,鑑別に注意を要する。本特集では,低血糖性片麻痺,MELAS,脊髄硬膜外血腫,PRES,特発性低髄液症という代表的な5疾患を挙げて脳卒中との類似点や相違点,誤診しないためのポイントなどをまとめる。

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