医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

画像診断 Vol.33 No.14

2013年12月号

【特集】Trauma Radiology入門-外傷の画像診断とIVR-

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2013/11

【特集】Trauma Radiology入門-外傷の画像診断とIVR- 先般改訂された『外傷初期診療ガイドライン』を取り上げ,外傷全身CTの読影法について解説.また,きわめて緊急度の高い損傷について,その発生メカニズム(典型的な受傷機転),および治療法選択においてkeyとなる臨床・画像所見を,「入門」として重要なものだけに絞って解説しました.

画像診断 Vol.33 No.13

2013年11月号

【特集】頭蓋底-disease oriented anatomy-

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2013/10

【特集】頭蓋底-disease oriented anatomy- 対象が小さく構造が複雑な頭蓋底について,正常解剖だけでなく,疾患の画像から,ポイントとなる解剖構造と頭蓋内外の連絡経路を,丁寧に解説しました.わが国を代表するエキスパートの先生方を中心に,治療医の視点も加えた多方面からのアプローチにより,“底”への理解が深まる特集です.

画像診断 Vol.33 No.12

2013年10月号

【特集】画像からせまる呼吸器感染症

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2013/09

【特集】画像からせまる呼吸器感染症 迅速に適切な治療を開始すべき呼吸不全や免疫低下状態の患者では,CT診断の重要性はより高まっています.そこで本特集では,主にCT所見から呼吸器感染症を考え,初学者にもわかりやすく,浸潤影,すりガラス影・網状影など,CT上の形態別に解説しました.

画像診断 Vol.33 No.10

2013年9月号

【特集】脳神経系の画像診断ガイドライン

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2013/08

【特集】脳神経系の画像診断ガイドライン 脳神経領域においては,脳卒中や認知症など“エビデンスに基づいたガイドライン”の策定が様々な学会で盛んに行われ,現在多くのガイドラインが存在します.本特集では,中枢神経系の代表的な疾患を取り上げ,それぞれのガイドラインや指針の要点を,画像診断の視点から解説しました.日常診療に携わる放射線科医が,これらのガイドラインを理解して画像診断を行うための必携の特集です.

画像診断 Vol.33 No.9

2013年8月号

【特集】実践  乳腺の画像診断

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2013/07

【特集】実践  乳腺の画像診断 本特集では乳腺診療に用いられる各モダリティについて,基本的な診断方法を横断的に網羅,次に乳腺画像の病理学的背景,また実際の臨床の流れに即して画像ガイド下生検の適応決定方法,乳癌の広がり診断,さらに画像による術前・術後治療効果の評価について解説しました.

画像診断 Vol.33 No.8

2013年7月号

【特集】膵炎・膵腫瘍の画像診断-稀な疾患との鑑別も含めて-

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2013/06

【特集】膵炎・膵腫瘍の画像診断-稀な疾患との鑑別も含めて- 膵炎・膵腫瘍においては,画像による重症度判定や進展範囲の診断が手術適応・術式立案への決定的な役割を果たします.本特集では,頻度の高い膵炎・膵腫瘍8疾患について,丁寧な画像解剖の解説から,存在診断,鑑別診断,進展度診断の精度まで,臨床に寄与できる内容をわかりやすくまとめました.

画像診断 Vol.33 No.7

2013年6月号

【特集】拡散MRI-基本から最近の進歩まで-

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2013/05

【特集】拡散MRI-基本から最近の進歩まで- MRIの重要なコントラストの1つである拡散強調像は,脳梗塞のみならず体幹部でも広く臨床応用されています.組織の変化と拡散強調像における信号変化を理解するためには,撮像法や解析法の知識も必要となります.本特集では,拡散MRIの基礎から,臨床応用を含めた最近の進歩までをoverviewできる内容としました.

画像診断 Vol.33 No.6

2013年5月号

【特集】婦人科系のcommon diseaseの画像スペクトラム-良性疾患も多岐多彩-

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2013/04

【特集】婦人科系のcommon diseaseの画像スペクトラム-良性疾患も多岐多彩- 卵巣・子宮を中心とした女性骨盤部には様々な良性・悪性腫瘍,および腫瘍類似疾患が発生します.本特集では,日常診療の場で遭遇する機会の多い良性の婦人科疾患について,典型例から非典型例までいかに幅広い画像スペクトラムを示しうるかを提示しました.特に悪性腫瘍との鑑別点について解説しています.

画像診断 Vol.33 No.5

2013年4月号

【特集】親しみやすい胸部CT-診断の基本と最近の 進歩-

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2013/03

【特集】親しみやすい胸部CT-診断の基本と最近の 進歩- 最近のCTのハード/ソフトウェアの進歩により,胸部CT診断の考え方が大きく変わろうとしています.本特集では,胸部CT診断の基礎に加え,新たな技術の応用と各疾患における臨床的進歩を,初学者にわかりやすく解説しました.胸部CTの臨床・読影ポイントがみえてくる1冊です.

画像診断 Vol.33 No.3

2013年3月号

【特集】唾液腺・甲状腺のすべて

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2013/02

【特集】唾液腺・甲状腺のすべて 表在臓器である唾液腺・甲状腺の病変は,全身疾患の一部として認められることも多く,画像診断医はその解剖,病理,そしてこれらを侵す全身疾患に精通する必要があります.本特集ではこのような点に加え,最近普及してきた新しい画像診断技術,各病変に対する検査法ごとの特徴的所見,各検査法の限界・問題点についても解説しています.

画像診断 Vol.33 No.2

2013年2月号

【特集】肩関節疾患の画像診断:MRI+α

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2013/01

【特集】肩関節疾患の画像診断:MRI+α 肩関節の障害はQOLを著しく損なうものであり,職種によっては職を失う致命的な障害となります.そこで,肩関節疾患を正しく診断するために必要な画像診断,特に確実に知見の増えているMRI診断に関する知識を整理しました.またMRI以外の検査法も当然必要で,バイオメカニクスや臨床の知識も必要なことから“MRI+α”としています.

画像診断 Vol.33 No.1

2013年1月号

【特集】小児のcommon diseaseの画像スペクトラム-そうだったのか,小児画像-

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2012/12

【特集】小児のcommon diseaseの画像スペクトラム-そうだったのか,小児画像- 頭部外傷,虐待,血管腫,虫垂炎など,小児科医がまず考える中心的疾患(common disease)とそのバリエーション(スペクトラム)を幅広く知ることができ,小児放射線の全体像を把握できる特集です.各項目において疾患の疫学や臨床上の基礎知識を挿入し,小児画像とあわせて理解しやすくまとめました.

画像診断 Vol.32 No.11

2012年臨時増刊号

読影レポートのエッセンス-common disease診断の要点と表現のコツ-

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2012/09

読影レポートのエッセンス-common disease診断の要点と表現のコツ- 全身の幅広い領域にわたり最低限知らないと困るcommon diseaseを取り上げ,疾患に関する知識のエッセンス,読影レポートを書く際の必須ポイント,具体的症例における画像とレポート例をまとめた.画像診断に対する考え方を深められる一冊.

画像診断 Vol.32 No.4

2012年臨時増刊号

この画像を見たらほぼ決まり!-パターン認識からのアプローチ-

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2012/03

この画像を見たらほぼ決まり!-パターン認識からのアプローチ- この所見をみたらほぼこの診断で決まり,あるいはかなり鑑別診断を絞り込める,画像が特徴的なcommon diseaseを全身にわたって取り上げた.症例は見開きにて提示,決め手となる所見や解説も簡潔にまとめ,すぐ理解できるようにした.日常臨床に役立つ1冊.

画像診断 Vol.32 No.14

2012年12月号

【特集】消化管救急疾患の画像診断

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2012/11

【特集】消化管救急疾患の画像診断 消化管救急疾患においてMDCTは初期診断,病態把握,治療方針決定に大きな役割を果たすようになった.そのため,放射線科医も熟知しておく必要がある.その代表的な消化管救急疾患,消化管穿孔,消化管出血,消化管閉塞,腸管虚血,急性虫垂炎などを取り上げ,シェーマなどふんだんに使い,わかりやすく解説した.

画像診断 Vol.32 No.13

2012年11月号

【特集】年齢別特徴をふまえた脳神経画像診断-小児から成人まで-

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2012/10

【特集】年齢別特徴をふまえた脳神経画像診断-小児から成人まで- どの領域の画像診断でも,患者の年齢というのは鑑別診断を挙げる際に欠かせない重要な因子である.本特集では,脳腫瘍,外傷,感染症,脳炎・脳症,脱髄性疾患,先天代謝疾患,脳血管障害など,脳神経疾患の各領域における好発疾患を,年齢別の特徴を考慮して解説した.

画像診断 Vol.32 No.12

2012年10月号

【特集】アミロイドーシスの画像診断update

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2012/09

【特集】アミロイドーシスの画像診断update 全身の臓器や組織にアミロイドが沈着することで機能障害を来すアミロイドーシスは近年,基礎的・臨床的研究が進み,2010年には「アミロイドーシス診療ガイドライン2010」が発表された.それをふまえ,画像診断医が知っておくべき本疾患の最新知識を,総論と臓器別の臨床所見に分けて紹介した.

画像診断 Vol.32 No.10

2012年9月号

【特集】血管腫・血管奇形の最前線-ISSVA分類に基づいた診断と治療戦略-

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2012/08

【特集】血管腫・血管奇形の最前線-ISSVA分類に基づいた診断と治療戦略- 体表の血管腫・血管奇形は全身のあらゆる部位に発症し,その発生部位により診療科は多岐にまたがり,疾患概念と治療法に混乱がみられる.しかし近年,ISSVA分類に基づき本疾患を診断し,治療方針を決定することが国際的に標準化しつつある.そこで,この分類を広く関連各科(形成外科,放射線科,皮膚科など)に紹介するべく,解説した.

画像診断 Vol.32 No.9

2012年8月号

【特集】肝細胞癌治療の現状と画像診断

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2012/07

【特集】肝細胞癌治療の現状と画像診断 近年の撮像法の進歩により,肝腫瘍や肝血管系の詳細な血流情報の評価,解剖情報,肝細胞機能からの診断が可能となった.また肝細胞癌に対するラジオ波焼灼療法,肝動脈化学塞栓術などの局所治療により,治療効果は向上している.さらに分子標的薬治療や肝移植なども選択可能となった.本特集では,肝細胞癌治療の現状と問題点に焦点を当てて解説した.

画像診断 Vol.32 No.8

2012年7月号

【特集】知っておきたい呼吸器疾患のガイドライン

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2012/06

【特集】知っておきたい呼吸器疾患のガイドライン 近年,臨床系の学会から診療ガイドライン,診療の手引き,取扱い規約などが発行され,臨床ではある程度これらに準拠して診療が行われており,放射線診断医もその概要を把握しておく必要がある.そこで本特集では,呼吸器関連学会のガイドライン8点について,画像診断的側面を中心に,その要点を解説した.

前のページ 1119 1120 1121 次のページ