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臨床寄生虫学スライド

山口 富雄(総編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:1979/12

実際に即した医学教育ならびに診療に資するため、「臨床寄生虫学図譜」の中から代表的なものを選び、講義、実習あるいは診断上に役立たせることを目的として「スライド集」を編集。およそ 400 枚の寄生虫病のほぼ全般にわたる分野を掲載。

人体構造論抄

ヴェサリウスのthe Epitome

中原 泉(訳)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:1994/05

Vesaliusは1冊の著書をもって解剖学を一挙に近代化し、医学をscienceに列して、その使命を終えた…。「医学語源の宝庫」「美術解剖の先駆」と謳われたFabricaの姉妹編、the Epitome(梗概)と称される書。

整形外科痛みへのアプローチ1 下腿と足の痛み

高倉 義典(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:1996/04

痛みに力点をおき、痛みの発生機序から解説し、実際の患者の痛みの症状及び症候から診断をつけ、最後に代表的な治療法だけを記載する。わかりやすいシェーマやイラストを豊富に用いる。

臨床医のための痛みのメカニズム 改訂第2版

横田 敏勝(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:1997/06

受診の大きな動機の一つである痛み。痛みの一般的性質、機構から頭痛、内臓痛、神経系の異常による痛みなど部位ごとの痛みのメカニズムまで、痛みの生理学的基礎を解説する。

医療情報技師能力検定試験過去問題・解答集 2012

一般社団法人日本医療情報学会医療情報技師育成部会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2012/04

医療情報技師能力検定試験の過去問題・解答集.最新の問題を取り入れた年度版で,過去5年間(2007~2011年度)の試験問題ならびに解答を収載.

医療情報技師能力検定試験過去問題・解答集 2013

一般社団法人日本医療情報学会医療情報技師育成部会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2013/04

医療情報技師能力検定試験の過去5年間(2008~2012年度)の試験問題を収載した年度版.2011年度および2012年度の試験問題には解説を加え,より学習効率の高いものとなっている.即効性のある試験対策本としてだけでなく,参考書としても最適な一冊.保健医療福祉分野の専門職や,医療情報システムの企画・運営管理職をめざす人のための医療情報技師能力検定試験対策の必携書.

医療情報技師能力検定試験過去問題・解答集 2014

一般社団法人日本医療情報学会医療情報技師育成部会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/05

2009~2013年度の過去問題を収載。2011~2013年度分は「解説」を加えました。

爪疾患カラーアトラス

西山 茂夫(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:1993/01

日常の診療において、爪を診ることは診断学の1つの柱としての視診に欠くことができない。爪の変化から内臓病変の存在を推察してゆくため、カラー写真を多数用いて解説する。

エキスパートをめざす循環器診療3 虚血性心疾患

井上 博(総編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2006/11

循環器専門医研修カリキュラムの達成目標に沿って構成する「エキスパートをめざす循環器診療」シリーズの第3巻.近年,増加傾向にある虚血性心疾患をテーマに,シリーズ共通の特徴である,要点をまとめた「Check!!」,明快な「用語解説」,セルフチェックのための「診断知識のQ&A」,具体的な治療指針を示す「治療のケースアプローチ」を盛り込み,実践的に解説.

消化器疾患最新の治療2009-2010

菅野 健太郎(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2009/02

消化器領域の最新情報と治療方針を整理し,簡潔にまとめた「最新の治療」シリーズの消化器疾患版.

神経疾患最新の治療2009-2011

小林 祥泰(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2009/02

神経疾患の最新情報と治療方針を簡潔に解説.最新トピックスも加え“治療の現在"がわかる.日常診療のよりどころとなる臨床現場必携の一冊.

循環器疾患最新の治療2010-2011

堀 正二(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2010/02

最新の診療指針がわかる好評シリーズの循環器疾患版.

呼吸器疾患最新の治療2010-2012

貫和 敏博(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2010/02

年々進歩する呼吸器領域の治療指針と最新情報。巻頭トピックスでは「肺腺癌の分子標的治療」や,世界中で話題となっている「新型(ブタ)インフルエンザ」などを取り上げている。各論では,治療方針,処方の実際から患者管理,生活指導までを具体的に記すとともに,治療に関するトピックスを解説し,呼吸器診療のすべてを網羅している。巻末に薬剤一覧表付。

血液疾患最新の治療2011-2013

直江 知樹(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2010/09

年々進歩する血液領域の治療指針と最新情報を整理した新シリーズ.各血液疾患について基本的治療指針,処方の実際,患者管理などを具体的に解説.巻頭トピックスでは「鉄キレート療法の進歩」,「PNHに対する抗体医薬」など,最新の話題11項目を取り上げる.さらに,巻末には血液疾患用薬剤の一覧表を収載.血液内科医だけでなく,すべての臨床医に必携の一冊.

消化器疾患最新の治療2011-2012

菅野 健太郎(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2011/02

消化器領域の最新情報と治療方針を整理し,簡潔にまとめた「最新の治療」シリーズの消化器疾患版.巻頭トピックスでは,「IBDに対する生物学的製剤」「C 型慢性肝炎の新しい治療法」ほか,注目のテーマを取り上げ,各論では各疾患の治療に関する最新トピックスも紹介.巻末付録には「消化器病診療ガイドラインの読み方」も収載.

神経疾患最新の治療 2012-2014

小林 祥泰(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2012/03

神経疾患の最新情報と治療方針を簡潔に解説.巻頭トピックスでは,視神経脊髄炎(NMO),アルツハイマー病の最先端治療,rt-PAによる血栓溶解療法の検証と展望など最新の話題を取り上げた.疾患ごとの解説では,検査・診断,処方例も含めた治療方針,生活指導,リハビリテーションのポイントを具体的に解説,最新トピックスも加え“治療の現在"がわかる.日常診療のよりどころとなる臨床現場必携の一冊.

消化器疾患最新の治療2013-2014

菅野 健太郎(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2013/02

2013年時の最新情報と治療方針を簡潔にまとめた「最新の治療」シリーズの消化器疾患版.巻頭トピックスでは,「新しいプロトンポンプ阻害薬」「FDの疾患概念と新規薬剤」「NASHと遺伝子多型」などの注目テーマを取り上げた.各論では主要な治療法・対症療法といった基本的治療から各疾患の診断・治療・具体的な処方例を詳述.

がん看護BOOKS

がん患者のメンタルケア

川名 典子(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/12

がん患者が自分らしく病気とつきあい,苦境を乗り越える力を発揮できるような看護を考える一冊.筆者が長年がん患者に寄り添ってきた臨床活動のうえに,理論的考察を重ねて導きだされた理論「ストレス・バランス・モデル」を提案している.臨床例を多く挙げた解説で,精神看護実践能力を高めるロールプレイを用いたコミュニケーション・スキル・トレーニングの方法を紹介.いきいきとした看護を目指す看護師必読.

よくわかる脳の障害とケア

解剖・病態・画像と症状がつながる!

酒井 保治郎(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2013/03

多種多様な症状をみせる脳機能障害.その症状を予測しケアに役立てる方法を,「脳の解剖」「脳の病態」「脳の画像」「脳の神経心理症状」の観点から解説.本書を手に取り,これらの結びつきを知れば,脳の障害へのケアは劇的に変わる.何十年にもわたり,さまざまな脳機能障害と向き合ってきた著者が贈る脳機能障害の入門書にして最良の実践書.

小児クリティカルケア看護

基本と実践

中田 諭(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2011/09

小児の急性期看護で欠かせない知識・技術をプラクティカルな視点でまとめ,根拠で裏づけした臨床テキスト.基本と深さが重要になる小児領域特有のケアや対応について,スペシャリストがベットサイドで寄り添うような臨場感で詳説した.一般の小児ICU,小児救急だけでなく,トリアージやプライマリケアにも役立つ,わかりやすく・満足感のある充実の一冊.

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