医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

脳神経外科速報2025年1号

2025年1号

特集:脳血管内治療で広がる治療戦略

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/01

特集:脳血管内治療で広がる治療戦略 臨床医の人生に伴走するLifetime Journal

『脳神経外科速報』は2021年、「臨床医の人生に伴走するLifetime Journal」として、リニューアルしました。
裾野が広い脳神経外科領域のテーマを幅広く取り上げ、また、知識の更新につながるように、最新情報やトピックスを提供し、生涯学習を支えます。
手術の知識・スキル・テクニック・思考・ビジョン、診療のワザやコツ、現代の臨床医に求められる教養など、脳神経外科医の「人生」に寄り添う情報を紹介します。

第1種放射線取扱主任者試験 重要問題集中トレーニング 3rd edition

福士 政広(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/03

厳選問題により学習の効率化を目指す試験対策問題集がさらにブラッシュアップ!
「物理学」「化学」「生物学」「測定技術」「管理技術」「法令」の全6章で構成し,過去5年の試験から約240問を選び,詳細な解説に加えて,その問題に関連する出題傾向や正解するために暗記しておくべき知識(公式や数値など)も紹介。姉妹本『第1種放射線取扱主任者試験 マスター・ノート 4th edition』の参照ページも記載されているので,併用して学習することで,合格をより確実なものとすることができる。また,刊行後に法令が改正された場合は,その内容を HP 上で解説する予定。
効率よく合格ラインにたどり着くための1冊!

軟部腫瘍のMRI

青木 隆敏(編著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/09

あらゆる部位に発生し組織型も数多くあるため診断が難しい軟部腫瘍。第一線で活躍する執筆陣が、軟部腫瘍で主流となりつつあるMRIにおいて“どのような所見に注目するか”“どのような手順で診断を進めるか”“どのように鑑別診断を絞り込むか”などを実践的かつ詳細に解説した、これまでになかった一冊。レベルアップしたい放射線科医、整形外科医必読。

リウマチ・膠原病診療ガイド第2版

病態の理解と診断・治療のTips

廣畑 俊成(著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/04

リウマチ・膠原病の主要な疾患について,病態・病理をシェーマや写真で丁寧に説明しつつ,最新の各ガイドライン・診断基準に基づいて診断・治療を解説.2016年の初版刊行以来,リウマチ・膠原病の各ガイドラインが改訂されたが,本書では生物学的製剤やJAK阻害薬といった新薬など,最新のガイドラインに沿って記載をアップデート.また,各疾患とCOVID-19との関連性など,随所に内容をアップデートしている.

Nursing Vol.45 No.4(2025年秋号)

【特集】【1】“せん妄”を基礎からひとつひとつ【2】モニター心電図で見逃しては “イケナイ”不整脈

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/09

【特集】【1】“せん妄”を基礎からひとつひとつ【2】モニター心電図で見逃しては “イケナイ”不整脈 臨床現場の疑問や困ったことに、根拠と実践的な視点を織り込んで解説した看護総合雜誌。今日から使える基本・ワザ・コツを網羅!

骨系統疾患マニュアル 改訂第3版

日本整形外科学会 小児整形外科委員会 骨系統疾患マニュアル改訂ワーキンググループ(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/12

骨系統疾患の諸データをまとめた実務便覧の全面改訂版.臨床所見やX線所見,遺伝子診断,国際分類の概説をまとめた総論と見開き2頁で全83疾患を解説した各論との二部構成となっている.細分化・複雑化した分類や,疾患名に合わせアップデートされている専門家の知見,本書ならではの希少な画像を収載した全整形外科医,関連医療者に贈る比類なき一冊.

臨床工学講座 生体物性・医用材料工学

日本臨床工学技士教育施設協議会(監修) 中島 章夫(編著) 氏平 政伸(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2010/08

従来型の生体物性工学や医用材料工学の教科書・参考書とは一線を画した内容と構成で編集.学問知識を羅列する内容ではなく,医用機器安全管理学や生体機能代行装置学の学習とリンクすることを目的として,理解を助ける生理学・工学的な基礎的現象の解説や,医療機器の応用例をあげて概説している.

はじめましてのPET/CT

村上 康二(編集) 鳥井原 彰(編集) 岩渕 雄(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/03

現在の主流であるFDG PET/CTをこれから学ぶ初学者のために,基礎・原理・機材から読影の手順までをじっくり解説。
1章では実際の検査の流れとプロトコール,ピットフォールを,2章では部位ごとに頻度の高い疾患の撮像法と画像診断のコツを解説。撮像・読影の要点を解説する「Hot Point」,初学者には難しいので読み飛ばしてもいいが知っておくと理解が深まる「ちょっとだけ深いPETの世界」などのコラムでPET初学者にもわかりやすい紙面としている。さらに3章では読影クイズを掲載し,実臨床に近い実力試しができる。
巻末付録として,FDG集積の特徴から疾患を探せる早見表も掲載。

臨床皮膚科 Vol.80 No.1

2026年 01月号

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/01

さまざまな症例や治療成績が全国から寄せられる原著系皮膚科専門誌。写真はオールカラーで、『臨床皮膚科』ならではのクオリティ。注目の論文は「今月の症例」として、編集委員が読み処のアドバイスを添えて掲載する。増刊号「最近のトピックス」は、知識を毎年アップデートできる定番シリーズ。 (ISSN 0021-4973)

月刊、増刊号を含む年13冊

レジデントノート増刊 Vol.19 No.5

【特集】主訴から攻める!救急画像

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/05

【特集】主訴から攻める!救急画像 一刻を争う救急の現場で,多岐にわたる主訴に対し,何を考え,いつ画像検査を行い,どう読むか.救急で出会う内因性の主訴から外傷まで,撮る撮らないの判断やモダリティの選択,押さえるべき読影のポイントを伝授!

メディカルスタッフのための基礎からわかる人間関係論

山蔦 圭輔(著) 本田 周二(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2023/03

医療職として働くにあたって,患者や患者家族,同僚や他職種と良好な関係を築くことは必要不可欠である.本書では,これから医療職を目指す学生が知っておくべき人間関係に関わるさまざまな知見について,心理学やその周辺領域からのアプローチを中心に,読みやすい文章とイラストで基礎から解説.人間関係論を理解するうえで重要な理論や研究のほか,カウセリングやコーチングなど現場の実践に活かせる知識についても多く取り上げた.各章末にはワークもあり,学習内容の定着にも役立つ.

プチナース Vol.34 No.11

2025年10月号

■イラストで事前学習! じにの母性看護実習まとめノート
■もう怖くない! 自信がもてる報告のコツ

出版社:照林社

印刷版発行年月:2025/09

■イラストで事前学習! じにの母性看護実習まとめノート
■もう怖くない! 自信がもてる報告のコツ

東洋療法学校協会編教科書 臨床医学総論 第2版【2024年1月10日 第2版第16刷】

(公社)東洋療法学校協会(編) 奈良 信雄(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2009/03

本商品は2024年1月10日発行の「第16刷」となります.ご購入の際は刷りに間違いがないか再度ご確認いただきますようお願い申し上げます.

医療をめぐってさまざまな変化を対応するため内容を刷新した第2版!

●実地臨床に必要な現代医学の診察および治療に関する知識と技能(臨床心理を含む)を体系的に解説したテキスト.
●初版発行後の社会環境や経済状況の変化に応じて,少子高齢化社会の到来,疾患構造の変化など,医療をめぐってさまざまな変化を対応するため内容を刷新し第2版とした.

≪画像診断の勘ドコロ≫

新 骨軟部画像診断の勘ドコロ

髙橋 雅士(監修) 藤本 肇(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/01

「ますます増加する画像診断の需要を,限られた時間でこなしていくためには,必要なことが簡潔に記載された教科書が必須である」というコンセプトから生まれた「これだけおさえれば大丈夫」シリーズ(通称「勘ドコロ」シリーズ)。
初版を2006年に刊行し,日々の診断で必要な押さえるべき事項,なおかつ技術的なことがわかりやすく簡潔に解説されている点で稀有であり,多岐にわたり多くの先生方に好評を博した人気シリーズが,時代に即した技術的最新知見をふまえ,臨床では心臓,頭頸部,脊髄などを新たに加え,より実用的に充実した内容で新たに刊行。

臨牀消化器内科 Vol.35 No.12

2020年11月号

除菌後時代を迎えた胃癌診療-残された課題を巡って

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2020/10

除菌後時代を迎えた胃癌診療-残された課題を巡って
 本特集はH. pylori 除菌療法普及に伴って,その様相を変えつつある胃癌診療の現況を俯瞰し,これからの時代が直面する課題について整理を試みたものである.

≪新戦略に基づく麻酔・周術期医学≫

麻酔科医のための区域麻酔スタンダード

森田 潔(監修)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2015/10

麻酔科領域で今最も注目を集めている区域麻酔に焦点を当て,麻酔科医にとって必須の手技となった超音波ガイド下末梢神経ブロックついて,使用機器の基本からブロックの実際まで分かりやすくまとめた.また,脊髄くも膜下ブロック,硬膜外ブロックに関する最新情報を収載,将来的に応用が期待される小児手術,帝王切開術,意識下開頭術なども取りあげた.区域麻酔のすべてが分かる1冊.

周術期看護 はじめの一歩

山本 千恵(編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2019/10

●手術を受ける患者のケアを、最低限おさえたいことだけスッキリ理解。
●病棟・外来・手術室のスムーズな連携にすごく役立つ。
●「はじめてでも大丈夫!」と、きっと思える入門書。

頚椎症性脊髄症診療ガイドライン2020 改訂第3版

日本整形外科学会(監) 日本脊椎脊髄病学会(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/09

頚椎症性脊髄症は、脊柱管が生まれつき狭い日本人において発症頻度が高く、病態・治療法の研究を日本が主導してきた疾患である。今改訂では、新たな知見を集約しMindsの指針に沿って内容を刷新。本症の基本的知識をBQとしてまとめ、臨床における疑問、今後の研究および臨床上の課題をそれぞれCQ・FRQの形で提示。臨床により活用しやすくup-to-dateな最新のガイドラインである。

足の画像診断 第2版

小橋 由紋子(著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2021/09

「足」の画像診断に特化した本格テキスト、8年ぶりの大改訂!

「足」の撮像から診断までをカバーした本格テキスト、8年ぶりの大改訂。おさえるべき足の疾患について豊富な症例を鮮明な画像とわかりやすいシェーマとともに、語源などの魅力的なトリビア的記述も交えわかりやすく解説。冒頭では解剖の基礎知識を拡充、各論には「術後の画像診断」章を新規追加、100ページ超のボリュームアップ。2+4色刷となり視認性を高めた。放射線科、整形外科をはじめ、足の画像診断・検査に携わる医師・技師必携の一冊。

≪栄養科学イラストレイテッド[演習版]≫

生化学ノート 第4版

薗田 勝(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/12

穴埋め式の問題を解くことで,情報を整理し「生化学」のポイントが掴める書き込み式学習ノート!管理栄養士国試対策を意識した選択問題も充実.講義の予習・復習にも使えます.姉妹版テキストと併用で学習効果アップ!赤シート付き

前のページ 130 131 132 次のページ