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消化器内視鏡32巻7号

【特集】十二指腸はこう診る

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2020/07

【特集】十二指腸はこう診る

新しい眼光学の基礎 第1版

西信 元嗣(著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2008/07

旧版(眼光学の基礎)を上梓してから20年の歳月が流れた。
その間,眼科学を含む医学は大きく進歩変革された。眼科学の基本のひとつとしての眼光学も、その重要性が益々増してきている。
この変革を支えるものとして光学のめざましい発展がある。
このような状況下において、視覚に関係する人々、たとえば、眼科医、視能訓練士、視覚に関係する領域の研究者などが、眼科学に関係する光の動態を基本から学ぼうとしたときに、どこから手をつけていいのか迷うのが現実である。
いわゆる、光学の本は沢山ある。しかし光学を初歩から丁寧に書かれ、眼光学の基本にまで言及されたものは少ない。この現況に鑑み、本書を上梓することにした。(序文より抜粋)

BRAIN NURSING(ブレインナーシング)2025年4号

2025年4号

特集:看護師が知っておくべきこと全・全・全部!超急性期の脳梗塞治療

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/07

特集:看護師が知っておくべきこと全・全・全部!超急性期の脳梗塞治療 脳神経看護はおもしろい!
脳神経疾患病棟ナースだけでなく、救急・ICU、回リハ病棟ナースなど、脳神経疾患患者さんを看護するすべてのナースに向けて届けます。
毎号1つのテーマを深く掘り下げ、看護に役立つ実践的な知識に最新知見を交えてわかりやすく1冊にまとめて解説します。
むずかしい・ニガテな脳神経看護を“おもしろい”に変えるバイブルとして、新人ナースの自己学習、プリセプターになるナースの振り返り学習など、さまざまな場面で使える内容が満載です!

病態生理がわかればケアがわかる

みるみるナットク血液疾患

須永 真司(著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2011/06

「血液の中にはどんな細胞がいて,どんな働きをしているの?」「この病気では,何が悪さをして・・どうしてこのお薬を使うの?」 診療のKEYとなる血液とその病気の成り立ちを,語りかけるようなイラストとともにやさしく楽しく学べます.病気のしくみや検査・治療のもつ意味,ドクターの意図まで,病気をまるごと学べる本書には,「この病気ならどんなことに気を付ける?」などケアに役立つ知識もたっぷり.目からウロコの一冊.

図解言語聴覚療法技術ガイド 第2版

深浦 順一(編集主幹)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/11

言語聴覚士に求められる多岐にわたる知識・技術を1冊で網羅.学生の臨床実習から,現場で活躍する言語聴覚士にも役立つ実践書.今回の改訂では,近年の臨床に沿った内容へのアップデートを行い,目次構成の統一・体系化も図り,障害別や発達段階ごとの支援・評価法や臨床現場での実践例なども多数記述した.巻末には検査リスト,言語聴覚の発達段階の概略や言語聴覚士に関わる社会保障制度も掲載し,臨床場面で手早く参照できる.

心エコー 2019年3月号

一冊まるごとストレイン

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2015/03

一冊まるごとストレイン
特集は「一冊まるごとストレイン」. ストレイン解析の推奨設定とストレイン波形の読み方/Global longitudinal strain(GLS)を測る/GLSによる収縮障害評価/GLSによる予後予測/局所ストレインを測る/ストレインレートによる拡張能評価・充満圧推定/知っておきたい次世代のストレイン指標/ここが知りたい!ストレイン解析の手引き などを取り上げる.連載はWeb動画連動企画「症例問題:呼吸困難感から指摘された心嚢水貯留と右房内腫瘤の1例」ほか.

臨床外科 Vol.80 No.3

2025年 03月号

特集 領域横断! 見てわかる膵周囲リンパ節郭清〔特別付録Web動画付き〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/02

特集 領域横断! 見てわかる膵周囲リンパ節郭清〔特別付録Web動画付き〕 一般外科・消化器外科を中心とした外科総合誌。手術で本当に役立つ臨床解剖の知識や達人の手術テクニックを、大きい判型とカラー写真でのビジュアルな誌面で解説。術中・術後のトラブル対処法、集学的治療・周術期管理法の最新情報など、臨床に根ざした“外科医が最も知りたいこと”に迫る。手技を中心にweb動画も好評配信中。 (ISSN 0386-9857)

月刊、増刊号を含む年13冊

看護管理 Vol.28 No.6

2018年6月号

特集 「高齢者の治療選択」を支える 患者にとっての最善を見据えて

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/05

特集 「高齢者の治療選択」を支える 患者にとっての最善を見据えて 超高齢者や認知機能が低下した患者の増加に伴い,急性期医療の場での治療の選択やケアのあり方が問われています。早期退院の促進に加えて,“地域における退院後の生活を想定した急性期治療の選択支援”に看護職が能動的に関与することが求められています。この課題は,突き詰めると「患者はどのような生活を望んでいるのか」「患者にとっての最善の状態はいかなるものか」をテーマにした議論となるでしょう。本特集では,島田千穂氏,伊東美緒氏による日本老年看護学会第22回学術集会自主企画プログラムをもとに,「高齢者の治療選択の支援」について課題共有を行うとともに,超高齢者や認知機能が低下した患者への急性期病院の看護において直面した困難と,探索的解決のプロセスについて実践報告を行います。また,座談会では地域の多職種連携の中で,本人・家族の治療や療養場所の選択と意思決定を,切れ目なく支えるための方法論を考察します。

診療ガイドラインに沿った

肝癌治療の要点と盲点

高山 忠利(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2013/03

肝癌診療の現場では,「肝癌診療ガイドライン」が広く利用されているが,それだけでは解決できないケースにも遭遇する.例えば,治療アルゴリズムで推奨治療が複数記されている場合いずれを選ぶべきか? 腫瘍数・径,肝障害度というアルゴリズムの決定因子以外の条件はどの程度考慮すべきか? エビデンスが十分には確立していない治療は,どのように実践すべきか? 本書は,そのような実臨床における様々な疑問に明快に答える一冊.

便通異常症診療ガイドライン2023―慢性下痢症

日本消化管学会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2023/07

日本消化管学会編集による『便通異常症診療ガイドライン2023』の「慢性下痢症」編.Mindsの作成マニュアルに準拠し,臨床上の疑問をCQ(clinical question),BQ(background question),FRQ(future research question)に分けて解説.冒頭には診断・治療のためのフローチャートを掲載し,下痢症の定義・分類・診断基準から疫学,病態生理,診断検査,内科的治療について,最新知見を盛り込み,日常診療に必携の一冊となっている.

肝臓の外科解剖 第2版

門脈segmentationに基づく新たな肝区域の考え方

竜 崇正(編著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2011/10

肝臓の手術に不可欠な区域解剖において、従来のCouinaudの肝区域に替わり、門脈など静脈系に着目した新たな考え方を呈示。2004年の初版以後の、最新の立体画像構築による新知見とともに、「肝門板」の新たな視点を提唱。腹腔鏡下肝切除術式も加えて、手術書としても大幅リニューアル。

かかりつけ医のギモンに答える

内分泌外来診療Q&A

辻野 元祥(著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/04

内分泌を専門としない医師を対象に,外来で遭遇する内分泌疾患のギモンについてQ&Aで解説!
どういった徴候で疑うか,診断の手順,治療,どのタイミングで専門医に紹介するか,また専門医から引き継ぐかなどについて,やさしく具体的に説明している.“内分泌疾患の医療連携”のための必読の一冊!

ナースが書いた

看護に活かせる血液ガスノート

春名 純平(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2023/02

体のしくみから楽しく、わかりやすく、学んだ知識を「ケアにどう活かすか?」を看護師の視点で解説。
血液ガス分析は、全身状態を知るための重要な検査ですが、苦手と感じている看護師は多いようです。
理由の1つが、意味がわかりづらい略語や用語がたくさん出てくること。
PaO₂、SaO₂、分圧、ガス交換、アシドーシス、アルカローシス、代償など、本書では、それぞれの意味や関連性を理解するところからはじめます。
1冊読み終えるころには、血液ガスをどのようにみて、どのように患者ケアに活かせばよいのか、きっとわかります。

もう質疑応答も怖くない!

学会発表のためのサバイバル英語術

マイク・ゲスト(著者) 南部 みゆき(訳)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2014/11

日本人の英語の悩み・弱点を知り尽くした著者が贈る学会発表のための実戦テクニック。単なる口頭発表用フレーズ集に留まらず,学会発表における最大の難関とも言える質疑応答を乗り切るためのさまざまな戦略を中心に,困ったときの具体的な対策や心理面でのアドバイスを満載。

理学療法ジャーナル Vol.57 No.2

2023年 02月号

特集 嚥下機能に着目した理学療法

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/02

特集 嚥下機能に着目した理学療法 理学療法の歴史とともに歩む本誌は、『PTジャーナル』として幅広い世代に親しまれている。特集では日々の臨床に生きるテーマを取り上げ、わかりやすく解説する。「Close-up」欄では実践的内容から最新トピックスまでをコンパクトにお届けし、その他各種連載も充実。ブラッシュアップにもステップアップにも役立つ総合誌。 (ISSN 0915-0552)

月刊、年12冊

プチナース年間購読2026年度(増刊号あり)

出版社:照林社

臨床研究アウトプット術

前田 圭介(編著) 室谷 健太(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/02

日々の臨床経験こそ,最大の武器だ!
臨床を研究に活かし,研究を臨床に活かすための知恵を伝授.
志,デザイン,生物統計,書き方,時間管理,など臨床研究にまつわるすべてが詰まった1冊!大学病院はもちろん介護や在宅医療でも,あなたも今日から臨床研究者!

名古屋えきさい会病院式

ロボット支援鼠径部ヘルニア修復術[Web動画付]

水谷 文俊(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/11

腹腔鏡手術とは異なる,ロボット手術ならではの鼠径部ヘルニア修復術(TAPP)のアプローチ法を,第一線で活躍する著者が言語化。
まずは鼠径部の複雑な膜構造を,著者解釈も交えて解説。解剖構造を最初に頭に入れることで,手術理解が圧倒的に早まる。
術式解説では,メジャーな外鼠径ヘルニア修復術を,細かく順序立てて徹底的に深掘り。術野で何が見えていて,何に注意しながらどこを剥離すべきかをビジュアライズに解説。
手術動画も約60本付録されており,動画と本を行き来しながら理解を深めることができる。
本術式でロボット手術の修練を始める読者にも,腹腔鏡を経てロボット支援TAPPをスタートする読者にとっても有用な情報が満載の1冊。

日本消化器病学会専門医資格認定試験問題・解答と解説 第8集

日本消化器病学会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2018/03

日本消化器病学会の専門医試験問題とその解説を58問分収載。同会の専門医資格取得を目指す医師の受験勉強をサポートします。本書は1998年に『日本消化器病学会認定医資格認定試験問題・解答と解説 第1集』として刊行されて以来、2003年から『日本消化器病学会専門医資格認定試験問題・解答と解説 第3集』と改称し、今回『第8集』が刊行されました。バックナンバーでさらに問題演習を積み重ねることもおすすめです。

≪実験医学別冊 もっとよくわかる!シリーズ≫

改訂版 もっとよくわかる!腸内細菌叢

“もう1つの臓器”を知り、健康・疾患を制御する!

福田 真嗣(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2022/11

がん,炎症性腸疾患など,多様な疾患への関与だけでなく,治療への活用が報告されはじめた腸内細菌叢.研究・制御の方法から創薬最前線まで網羅し,入門に最適と好評の定番テキストが大幅ボリュームアップの大改訂!

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