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眼科レジデントのためのベーシック手術

谷戸 正樹(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2021/12

「基礎から学べるこんな手術書が欲しかった」を集約!
基本手術の手技とピットフォールをわかりやすく解説した「はじめての手術」書です!
◆フルカラーで見やすい紙面とともに、術野写真やイラストに解説を充実させました。
◆安全で効果の高い手術を行うための秘訣が満載です。
◆まるで手術室を見学しているかのような動画はすべて字幕解説付き。本文と動画を相互に繰り返し参照することで、効率良く理解を深めることができます。

視能訓練士セルフアセスメント

第43~48回視能訓練士国家試験問題集

丸尾 敏夫(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2019/01

第43回(平成25年)~第48回(平成30年)の「視能訓練士国家試験問題・解説」を一冊にまとめ,解説・図版をさらに充実させた問題解説集.最新法規や用語にも対応.全問題は出題分野ごとに分類され,「頻出問題」の傾向も一目で分かる.写真問題は出題どおりにフルカラー掲載.正解を隠せる付録の赤チェックシートで,学習効率アップ.参照頁を記載した『視能学 第2版』と併用すれば,国家試験対策は万全である.

薬学と倫理

薬剤師に求められる生命倫理・医療倫理・研究倫理

松田 純(編著) 平井 みどり(編著) 中田 亜希子(編著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2022/04

薬学教育における哲学・倫理教育の重要性は近年さらに増しており,多くの薬系大学で,「生命倫理」「医療倫理」「研究倫理」などが学ばれている.本書では,「薬学教育モデル・コアカリキュラム」の倫理関連項目を網羅し,「出生前診断」「アドバンス・ケア・プランニング」「情報通信技術・先端医療技術と倫理」など,倫理に関する最新のトピックスを加えた.さらに,薬剤師が臨床や研究の現場で出合う具体的な事例を取り上げることで,薬剤師に求められる倫理的な判断力を養うことができる構成となっている.

Fever

発熱について我々が語るべき幾つかの事柄

大曲 貴夫(著) 狩野 俊和(著) 忽那 賢志(著) 國松 淳和(著) 佐田 竜一(著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2015/05

発熱は日々最も普遍的にみられる症状である。しかし発熱診療はときに困難で、ときに重大な判断を伴う。そのようなときでも「発熱診療の本質」を誤らなければ、目の前の発熱患者にすべきことは、かすかにほの見えてくるはずである。本書は各専門領域で発熱診療に奮闘する著者たちが、現場での文脈に沿って発熱原因の探求について語る叙述である。そしてすべての医師に捧げる、難攻不落の発熱に真正面から取り組むための指針である。

言語聴覚士のための機能性構音障害学

白坂 康俊(著) 熊田 政信(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2012/03

◎「特異な構音障害」に対する評価と訓練方法を詳細に解説

●機能性構音障害は,器質的な問題がないので,理論的には,正しい構音動作の誘導で完全に治癒するもので,治癒するか否かの責任はすべて言語聴覚士の技量に委ねられる.しかし,短期間の訓練で完全に治癒する場合がある一方で,訓練に長期を要し,完全な治癒に至らない場合も少なくない.本書では,後者の一群を「特異な構音障害」と位置づけ,経験に基づく評価と訓練方法について可能な限り詳細に記述した今までにないテキストである.
●機能性構音障害の臨床では,言語聴覚士の音声や構音運動についての知識とその誘導の技術が明確に問われ,全くごまかしが効かない.臨床においてはもちろん,言語聴覚士の養成においても,発話への基本的なアプローチの原点である機能性構音障害への対応の助けとなる一冊.運動障害の特徴にそっての手技の応用,鼻咽腔閉鎖不全等への対処を踏まえての手技の実施,言語発達の内容にあった発話指導などを具体的に記載し,実践で役立つテキストとなった.
●言語聴覚士養成校のテキストとしてはもちろん,臨床の言語聴覚士,特別支援学校や特別支援学級などで発話の障害をもつ子どもに関わる教師の方々にもおおいに役立つ.

≪脳神経外科診療プラクティス 4≫

神経救急診療の進め方

清水 宏明(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2014/10

外傷・脳血管障害・各種代謝性疾患等による急性の神経症状の診療は,的確な急性期診療により不可逆的障害を避けることが第一の目標である.受傷(発症)直後の病院前救護,病院の救急外来,救命救急センターをはじめとした急性期病棟といった場面を切り取り,実際の担当医・担当者の思考や動きに沿って,押さえておくべき事項を取り上げた.同時に,それらの理論的背景である病態生理やニューロサイエンスについても解説している.

産科エマージェンシー臨床推論

望月 礼子(著) 橋井 康二(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2020/05

【妊産婦の訴えを早期診断・治療へつなげる!】
いざというとき、妊産婦の訴えから迅速にレッドフラッグを聞き取り、早期診断へつなげるためには? 症例を用いて産科での臨床推論を訓練。この一冊で、頭の中に主訴ごとの鑑別疾患の引き出しができ、急変時の観察項目の把握につながる。産科スタッフに必須知識である「母体安全への提言」の学習にも使える。

レジデントノート増刊 Vol.24 No.17

【特集】救急・当直で突然出会う 眼科・耳鼻咽喉科・口腔外科・泌尿器科の疾患の診かたを専門医が教えます

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2023/01

【特集】救急・当直で突然出会う 眼科・耳鼻咽喉科・口腔外科・泌尿器科の疾患の診かたを専門医が教えます 専門外でも慌てない!救急・当直・病棟でよく出会う,眼・耳鼻のど・口・泌尿器疾患の初期対応をまとめました.緊急度の判断と専門医へ依頼するボーダーラインやコンサルトで伝えるべき内容についても解説.

診療ガイドラインのためのGRADEシステム 第3版

相原 守夫(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/12

日本国内でもMinds(日本医療機能評価機構の利用情報サービス)が国内診療ガイドライン作成システムとして
GRADEシステムを正式に採用し,GRADEシステムを使った診療ガイドラインの作成は急増している.
その最新の内容を日本語で学べる唯一無二の著書が満を持して登場した.診療ガイドライン作成に,必要な知識のすべてがここに!

ねころんで読める頭痛学 診断と治療

ドクター間中が一刀両断! すっきりユーモア解決!!

間中 信也(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2013/05

【頭痛の診断・治療ができる一冊!】

WEBの「頭痛大学」などでおなじみのドクター間中が頭痛の診断、治療のポイントを知的に楽しく解説。「片頭痛? 緊張型? くも膜下出血? それとも?」とアタマを悩ます疑問をすっきり解決し、今日から臨床で使える一冊。巻末に、国際頭痛分類第2版による区分、主な頭痛診断基準、頭痛ダイアリーなどを収載。

2026年版 准看護師試験問題・解答集

メヂカルフレンド社編集部(編)

出版社:メヂカルフレンド社

印刷版発行年月:2025/04

准看護師試験対策の決定版!
●2025年に出題された全国の試験問題・解答を科目別に収載!
●過去3年間の問題を分析! 頻出項目がひとめでわかる★マークを2025年の試験問題にプラス!
●2020~2024年試験から精選した過去問題でさらに力をつけられる!

診療放射線技師 ブルー・ノート 基礎編 5th edition

福士 政広(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/09

「学生さんが各自の学習に合わせて「+α」の知識を書き込み,独自の講義ノートを作成できる」という基本コンセプトで,日々の学習を積み重ねながら自ずと国家試験に十分対応できる知識が身に付く書籍。本書『ブルー・ノート]は診療放射線技師(RT)養成校の学生が共通して学ぶ「基礎分野」を網羅し,各項目ごとに平易にかつポイントのみを記述し,図表を多用している。
改訂にあたっては,①新カリキュラムおよび令和7年版国家試験出題基準に準拠し,②タスク・シフト/シェア関連項目を反映(主に医療安全管理学の項目の新設),③旧出題基準の内容で新基準からは削除された項目を削除。
講義用のサブテキストから,学内試験,国試まで対応するRT養成校学生必携の一冊として,『イエロー・ノート』とセットで活用できる,国試対策の強い味方!

医療・福祉職のための量的研究入門

研究構想から統計解析,論文執筆まで

三田寺 裕治(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2023/07

「量的研究」とひとことで言っても,統計解析のほかに,解決したい疑問の発見や,先行研究の探索,研究計画書の作成,調査票の作成・配布・回収,論文の執筆など,必要な手順は多岐にわたります.量的研究を始めたいけど,具体的に何から手をつければいいのかわからない,という方も多いのではないでしょうか.そこで本書は,リサーチクエスチョンの検討から,データの収集・統計解析を経て,論文の執筆に至るまで,量的研究のプロセスをまるごと解説しました.「研究ってそもそも何をすればいいの?」から「研究結果をどうやって論文にまとめたらいいの?」まで,量的研究に関する疑問をつぶさに解決し,実際に研究を始めるための手引書です.

これでマスター!エコーガイドPTA ―シャント管理の基本からPTAのコツまで

奥 哲治(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/05

シャント管理からエコーPTAまで優しく解説したステップアップで学べる入門書.




これは「シャント管理を考えたらまず読む本」です.本書の軸はエコーガイドPTAの解説ですが,これがシャント管理にも十二分に役に立つ内容なのです.エコーにおいてもシャント管理においても,その特徴を正しく理解し,視診や触診を用いて全体像をとらえることが重要です.確実な技術向上を目指すべく,どのようなトレーニングをどういう順番で学んでいけばいいのか,ステップアップ形式で構成しました.順を追って実践すれば,エコーガイドPTAのコツもシャント管理の要領も身に付く,プラクティカルな入門書です.

救急医学2020年3月号

ECMOを極めるⅡ;ICU管理編

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2020/03

ECMOを極めるⅡ;ICU管理編 ECMO特集第2弾!2月号の“ER導入編”から一歩踏み込んで、外傷・中毒・妊産婦・小児など応用的な症例へのECMOと、ECMO管理に重要なケア・連携などの最新知見を集約しました! 新たな脅威に立ち向かうために、今こそECMOを極めよう!

救急医学2020年2月号

ECMOを極めるⅠ;ER導入編

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2020/02

ECMOを極めるⅠ;ER導入編 2号連続でお送りするECMO特集の第1弾は、ECMOの基本構造から適応判断、導入方法、そして一般的な管理・離脱方法までを徹底解説で極める“ER導入編”!

図説人体寄生虫学 第10版

吉田 幸雄(原著) 日本寄生虫学会 「図説人体寄生虫学」編集委員会(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2023/02

初版刊行から40年以上にわたり最新情報を提供し続ける寄生虫学分野を代表する成書.顧みられない熱帯病(NTDs)としての寄生虫疾患も国際的に重要視されているなか,日本寄生虫学会の編集委員会により,新たな知見を取り込み全面改訂された.主に医学生,医師,臨床検査技師の方々に向け,多くの寄生虫・衛生動物,それらに起因・関連する疾患の情報を網羅,簡潔な文章と豊富な図表で解説した「見る寄生虫学書」.

レジデントノート Vol.26 No.1

2024年4月号

【特集】研修医の基本手技10 成功の秘訣・失敗しないポイント

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/03

【特集】研修医の基本手技10 成功の秘訣・失敗しないポイント 研修医が最初に身につけたい基本的な手技について,準備や手順はもちろん,現場経験豊富な医師の“手技が上手くいく,失敗しないためのポイント・コツ・工夫”をあまさず紹介.画像や動画などビジュアル面も充実!

運動療法としてのピラティスメソッド

アスリートに対する実践的プログラミング

桑原 匠司(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/11

PARTIではピラティスの歴史,医療やコンディショニングの現場からピラティスに関わる研究などの各論を,PARTIIでは部位別の機能改善を目的としたピラティスアプローチを代表的なピラティスの器具を使用して解説している.PARTIIIでは大きなピラティス器具を設置できない様々なスポーツ現場において,持ち運びできるものや現場で用意できるものを使用して,同じ効果の出せるピラティスアプローチをどのようにしているかを解説している.

臨牀透析 Vol.38 No.7 増刊号

2022年7月増刊号

バスキュラーアクセス-作製・管理・修復の基本方針 2nd Editon

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2022/07

バスキュラーアクセス-作製・管理・修復の基本方針 2nd Editon
 VA は透析のアキレス腱といわれ,良い透析療法をするには良好なVA は欠かせない.
 本増刊号が透析患者の患者個々に合ったVA 作製とその管理に,そしてより良い透析生活に役立ってくれることを期待している.

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