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臨床試験方法論

エビデンス創出のための試験デザインと統計解析

平川 晃弘(著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2025/02

幅広い分野のさまざまなニーズに応える、臨床試験の道しるべ

医師等の医療従事者や治験の実務担当者、医学系大学院生など臨床試験に関心のあるすべての方に対し、臨床試験の計画、実施、解析に関する基礎知識をコンパクトに体系立てて解説する教科書。試験デザインや統計解析法など臨床試験の方法論を理解することに特化。数式は多用せず、概念の明確化を助けるもののみに使用。また、入門書では触れられることの少ない新しい試験デザイン(B a y e s 流アプローチ、アダプティブ臨床試験、マスタープロトコル試験)も収載。

小児科外来処方マニュアル

清水 俊明(他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/04

小児科外来で日常的によく遭遇し、かつ治療薬の選択に迷いやすい症状・疾患を厳選。その基本的な注意事項と処方をポケットサイズにまとめた、極めて実践的なマニュアルが初登場。いま正に必要な処方の指針として。うっかり忘れやすい知識のリファレンスに。そして最新知識の効率よい吸収のために。必要なときに知りたい事項をすぐに探してみることができる本書は、小児を診るすべての医師にとって、すぐに役立つ+頼りになる!

MRIで理解するスポーツ外傷・障害

安達 伸生(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/02

スポーツ外傷・障害診療において最適解を求めるために不可欠なMRI.このMRIを臨床医が適切にとり入れることを目的に制作されたのが本書である.整形外科医を中心としたスポーツ医療の最前線を走る執筆陣が治療者の視点からMRIの役立て方・とり方・読み方を解説し,臨床に直結するアドバイス,臨床上の洞察を与える仕立てとしている.スポーツ医療関係者に自信と確信をもたらす一冊.

重度四肢外傷 ケースで学ぶ実践ハンドブック

現場で役立つマスターガイド

J‐SWAT(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/06

重度四肢外傷患者が搬送されたら何をすればいい? それ、J-SWATが教えます!

重度の四肢外傷患者が搬送されたとき、その場で何をどうしたらいい? 本書では臨床の現場で整形外科医が「いま、何をすべきか」を、研鑽を重ねてきたJ-SWATのメンバーが手トリ足トリ教えてくれる。重度四肢外傷治療の基礎を体系的に学んだ後、代表的なケースに取り組む若手医師と上級医の会話から、「やってはいけないこと」と「いまやるべきこと」を明確にする。整形外科臨床に必ず役立つ1冊!

レジデントノート増刊 Vol.21 No.14

【特集】集中治療の基本、まずはここから!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/11

【特集】集中治療の基本、まずはここから! ICUにおける重症患者の管理や治療が好きになる入門書!重症度判断や臓器別の評価のしかたから,手技・管理に関する知識,他職種との連携まで丁寧に解説します.どの科でも役に立つ集中治療の基本がわかります!

ねころんで読める 感染症と抗菌薬のきほんのき

矢野 邦夫(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/04

【感染症と抗菌薬の“ややこしさ”を解決!】「感染症について、頭の中が整理できていない」「抗菌薬の種類が多くてわからない」…そんなあなたのために、大ヒット「ねころんで読める抗菌薬シリーズ」の矢野邦夫先生がイラストとマンガを中心に解説しました!コロナ禍を経た今だからこそ、学び直しませんか?自信がもてないあなたのための一冊です。

Monthly Book Orthopaedics (オルソペディクス)Vol.35 No.8(2022年8月号)

【特集】CLAPによる骨軟部感染抑制の実際
【編集企画】圓尾明弘

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2022/08

【特集】CLAPによる骨軟部感染抑制の実際
【編集企画】圓尾明弘
話題のCLAP(持続局所抗菌薬灌流)につき、初特集!CLAPとは何か?を基本から学んで取り組める必携の1冊です。動画もお見逃しなく。

ウエスト 呼吸生理学入門:疾患肺編 第2版

桑平 一郎(訳者) 堀江 孝至(訳者)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2018/04

名著がさらにパワーアップ!
「正常肺編」との併用により、理解がさらに深まる

原著者Dr.West独自の視点に貫かれた簡潔かつ明瞭な記述により、難解と思われがちな呼吸の生理と病態生理をわかりやすく解説した世界的に定評ある入門書、9年ぶりの日本語改訂版。 改訂にともない画像写真が刷新されるなど内容を更新。正常肺編同様、Dr.Luksが著者に加わり、章末に臨床への足掛かりとなる「症例検討へのいざない」などが追加された。 医学生、研修医など初学者のみならず、呼吸器内科医をはじめとする臨床家のレビューに最適。また看護師、呼吸療法士などコメディカルにも有用。

橈骨遠位端骨折を究める 診療の実践 A to Z

安部 幸雄(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/04

頻発する橈骨遠位端骨折の治療に関して蓄積された最新のエビデンスを踏まえ、従来法および種々の新しいプレート固定にいたるまで、診断・治療・評価に必要な知識を提供。解剖学的知見や治療技術といった専門家の判断・こだわりをも伝える、まさに橈骨遠位端骨折を「究める」ために必携の一冊。

臨床泌尿器科 Vol.79 No.5

2025年 04月号

特集 シン・泌尿器科当直医マニュアル〈外来編〉

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/04

特集 シン・泌尿器科当直医マニュアル〈外来編〉 泌尿器科診療にすぐに使えるヒントを集めた「特集」、話題のテーマを掘り下げる「綜説」、そして、全国から寄せられた投稿論文を厳選して紹介する。春に発行する書籍規模の増刊号は、「外来」「処方」「検査」「手術」などを網羅的に解説しており、好評を博している。 (ISSN 0385-2393)

月刊、増刊号を含む年13冊

≪神経内科Clinical Questions & Pearls≫

神経内科Clinical Questions & Pearls

パーキンソン病

鈴木 則宏(監修) 服部 信孝(編集) 下 泰司(編集) 波田野 琢(編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/01

神経内科のエキスパートをめざす医師に贈る新シリーズのパーキンソン病編。
診療のエッセンスをエビデンスも交えてコンパクトに凝縮し,Q&A形式で読みやすく解説しました.
各Q&Aの最後にはエキスパートの診療のエッセンスを学べるコラム「pearls」を掲載.
基礎から応用まで,パーキンソン病の診療に関するあらゆる「困った!」に第一人者がお答えします。

ひとつずつ、わかりやすく! 血液ガス分析

ミカタ・ヨミカタ・アセスメント・ケア

若林 侑起(編著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2023/08

酸塩基平衡って何?
どの数値を見ればよいの?
医師指示の理由がわかり,ケアにもつながる!
自然とベッドサイドで活きる実力がついてくる!
症例つきの血液ガス分析トレーニングで,見えないものも見えてわかる!
さあ,一緒に実践してみましょ!

研修医・若手医師のための 外来必携

浜田 久之(編)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2021/11

●外来でよくみる29症状の診かたを、症例をベースに腕利き指導医が実践的に解説します!
●各症状の鑑別表、基礎知識のレクチャーなど、症例解説で語り切れない点もカバー。
●指導医・研修医の対話を通じて診断のロジック、治療のコツがよくわかります。
●山中克郎先生(福島県立医科大学教授)ご推薦。「きっと最強のマニュアルとなるであろう」

自主出版にもかかわらず、Amazon Kindleで1万回以上ダウンロードされた電子書籍が、バージョンアップして登場です! 時間が限られた外来診療でどう診断をつけ、どう治療方針を立てるか。本書はコモンな29の症状について、指導医と研修医の対話を交えながら、1鑑別の絞り込み、2検査の選択、3薬の処方などをコンパクトに解説。鑑別や推論のコツ、疑うべき所見などを具体的に説明しているので、実践で役立つ「外来力」が身につきます。「外来は怖い」が「楽しい」に変わる、オールカラー&ポケットサイズの頼もしい1冊です!

別冊整形外科 No.40 整形外科手術の周術期管理

四宮 謙一(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2001/10

超高齢者、透析患者の症例に対する整形外科的手術や、スポーツ整形外科、患者が医療を納得して快適に治療できる環境に着目。周術期の全身管理の著しい進歩を考慮し、専門家が創意工夫を凝らした治療法を紹介。

患者・家族が納得する意思決定支援

藤澤 雄太(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/04

【自信をもって「決定」を後押しできる!】
意思決定支援では、プラン通りに進まないと「次はどうしたらいいかがわからない」状態になってしまう。本書では、逐語録やチャート図で全体の流れを示しているので、支援の「現在地」がわかる。また、動機づけ面接を用いることで、より患者の「ホンネ」が引き出せるようになる。

認知症のある方の能力を活かす 事例から読み解く対応の工夫

佐藤 良枝(著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2026/04

長年,認知症のある方に寄り添い続けた臨床家が託す理論と実践のバトン

わが国では,高齢化の進展とともに認知症と診断される方が増加しており,軽度認知障害のある方も含めると1,000万人を超えたと推計されている.作業療法士として「認知症のある方」の援助に携わってきた著者が,日々試行錯誤する若い援助職に向けて,先達や認知症のある方々から受け取った努力の蓄積のバトンを託す.長年培った対応の工夫を,具体的な事例を挙げて惜しみなく解説.認知症のある方に関わるすべての方に.

診断と治療 Vol.114 No.4

2026年4月号

【特集】慢性疼痛で悩んでいませんか? 困ったときの包括的ガイド

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2026/04

【特集】慢性疼痛で悩んでいませんか? 困ったときの包括的ガイド
日常診療で頻繁に遭遇する慢性疼痛には、身体・心理・社会的な要因が複雑にかかわっています。
診断が定まらないときも、治療が難航するときも、これらの多面的な視点が重要です。
本特集では、痛みを疾患として捉え直し、構造化して評価し、適切に介入するための実践的な枠組みを提供します。

ゆるっと学ぶ肝臓病塾

これだけ押さえれば大丈夫!

吉田 英雄(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/08

肝疾患に関する知見を簡潔かつ分かりやすくまとめた入門書.肝臓とはどんな臓器か,どんな疾患があるのか,またどのような検査,治療が行われているのかについて,初学者が押さえるべきポイントを著者ならではの肩ひじ張らない語り口で平易に解説している.楽しく読み進めながら,肝疾患に関する幅広い知識を身につけられる一冊である.

≪看護管理まなびラボBOOKS≫

看護師・医師を育てる経験学習支援

認知的徒弟制による6ステップアプローチ

松尾 睦(他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/02

認知的徒弟制の6ステップで経験から学ぶ力を引き出す!

「自ら考え、学び、動く人材」を育てるために、後輩や部下の経験からの学びをどのように支援すべきか悩むあなたへ──経験学習サイクルを適切に回す手助けとなる認知的徒弟制の6ステップ(①モデル提示、②観察と助言、③足場づくり、④言語化サポート、⑤内省サポート、⑥挑戦サポート)を解説。新人看護師・新任副看護師長・医師(心臓血管外科医)については、6ステップの優れた指導例とそのポイントを示す。

臨床画像 Vol.32 No.14

2016年10月増刊号

【特集】放射線科医必携 単純X線写真サイン集

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2016/09

【特集】放射線科医必携 単純X線写真サイン集

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